団体名 十郎リンゴと仲間達
ふりがな じゅうろうりんごとなかまたち
郵便番号 013−0105
住所 秋田県 秋田県横手市平鹿町浅舞字浅舞207
電話番号 0182−24−3434
FAX番号 0182−24−3400
URL http://juro-apple.com/
担当者 渡邉保子
E-mail juro-ringo@seagreen.ocn.ne.jp
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/健康づくり/医療/人権/女性/市民活動支援/平和の推進/ボランティア活動推進/
活動地域 全国/海外/
活動趣旨 愛と夢と希望を届ける
活動内容・
団体紹介
育ての親が他界し切られそうになったリンゴと、そのリンゴを守ろうとした仲間達が一人二人と集まって来て・・ボランティアが自然にそこから始まりました。

残されたリンゴ山をを守ったら秋に沢山のリンゴが実りました。
このリンゴを人の役に立たせようと思い仲間達と相談し・・
当初は身近な福祉施設に贈呈したり、リンゴ山には多くの子供と家族・また老人ホームの方々を体験に招きました。
いつ辞めてもいいリンゴ栽培でしたが沢山人の喜びの顔を見て仲間達と必死に継続して来ました。
中越地震の時、被災地の子供達4万5千個・
イジメで問題になった全国の学校
大雪で大変だった十日町・
中国四川省の地震があった被災地の子供4万個・・
東京立川の福祉施設へ

リンゴの意思にもとづいて贈って来ました。
全てのリンゴ一個一個には励ましの手紙を添えて来ました。

リンゴの嫁ぎ先は、いつもその時リンゴ達が決めます・
依頼を受けても・・・気まぐれなリンゴ達が判断します・
また台風や虫に負けてしまったら・・収穫が出来ません。

日本また世界中の人が一つになって人の苦しみは明日は我が身と思い国境も超えリンゴ一個に沢山の人の思いを込めて贈り続けてきました。
また思いやりの心を持った仲間達ですから・・これから先リンゴに限らず幅広い慈善行為を頑張って行きたいです。

人を思う心・・後に続く子供達に私達の後姿を見せて生きましょう。
その他 -

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