団体名 NPO法人 矢作川と三河武士フォーラム
ふりがな えぬぴーほうじん やはぎがわとみかわぶし ふぉーらむ
郵便番号 471-0805
住所 愛知県 豊田市美里4-2-23
電話番号 0565-88-8111
FAX番号 0565-88-8112
URL http://www.hm7.aitai.ne.jp/~emexpo21
担当者 鬼頭 淳子
E-mail emexpo21@hm7.aitai.ne.jp
分野 教育・生涯学習指導/青少年育成/まちづくり・村づくり/観光の振興/自然環境保護/ボランティア活動推進/
活動地域 愛知県/
活動趣旨 矢作川流域の歴史と伝統文化圏づくりを目指し、西三河地域住民、県民等を中心に、環境にやさしく自然との共生をめざす地域環境改善活動を主に行い、 環境美化と地域の街づくりを推進し伝統文化の向上と復活を目指し、青少年の健全育成活動を行う。
活動内容・
団体紹介
国際<環境サミット・炭と微生物>  2006年4月            ☆基盤主催団体 ・NPO法人矢作川と三河武士フォーラム
主催:国際炭やき協力会、共催:あいち炭やきの会
・ディアンタマ財団(Yayasan Dian Tama Indonesia)
『みんなで地球遊戯&あいち環境NPO活動ワッショイ』 <参加団体>
 ・中部環境NPOコンソウシアム ・矢作川、三河湾をきれいにする活動団体・明星大学、愛媛大学他、教育関係・教育委員会 ・市町村、県、国の関係機関・NPO法人関係団体 ・環境カウンセラー関係団体 ・企業・個人各種団体他
<開催趣意書>
昨年「愛・地球博」の市民が中心となって企画するプロジェクトに於いて「炭文化がかなえる自然の叡智・炭やきは地球を救う」のテーマでNPO法人矢作川と三河武士フォーラム・理事長鬼頭俊雄に対し認可され、「炭と炭やき」をテーマにした各種展示とワークショップが開催された。その中でも7月24日に開催された国際シンポジウム“ 炭やきは地球を救う・炭と微生物" は国内外の炭に関連する著名な講師陣により実施された。
 その結果、極めて質の高いシンポジウムとして評価を受けると同時に『炭』の存在意義を世界に発信する機会を得ることができた。その内容は記念誌「炭やきは地球を救う・国際シンポジウム炭と微生物」として発行されており、現在、この時に行われたパネルディスカッションの内容もテープ起し、冊子にまとめ発刊の予定である。その上、この貴重な成果を世界にPRする目的で、この両冊子を万博参加121 ケ国と4国際機関に各10冊宛配付を予定している。この万博での企画の余勢をかって今年も又、21世紀の地球環境問題を考える『みんなで地球遊戯&あいち環境NPO活動ワッショイ』21を立ち上げる。実際、昨年の万博では『炭』問題を世界のテーブルに乗せられたことは事実だが、これはむしろスタート台に立つことができたと考えるのが妥当である。その本当の成果は今後の活動と運営にかかっていると言っても過言でない。そこで、この趣旨に基づき、国際炭やき協力会主催、あいち炭やきの会、インドネシアの環境団体ディアンタマ共催、にて今年も又市民も参加して表記の、国際『環境サミット・炭と微生物』を主題とする展示会、ワークショップと講演会を下記の要領で開催する。具体的には、万博では取り上げきれなかった多くの実績を持つ製炭業者、新用途開発実績、研究実績、夢を持つ若者達の活躍報告など海外の留学生も含め多くの埋もれている活動内容の報告が期待される。一方で5月28日には市民参加のアトラクションとして、自然が蘇えった矢作川で、男性は褌姿で騎馬合戦、女性や子供は水着姿での楽しいゲームを企画しており、多くの参加が期待される。
☆開催日時 平成18年5月27日( 土 )、28日( 日 )、29日( 月 )。朝10時〜17時。
☆<展示会・ワークショップ・講演>5月27日( 土 )、28日( 日 ) 朝10時〜17時 於:豊田市豊田スタジアム一帯及び矢作川一帯
☆<市民参加のアトラクション>28日( 日 )矢作川水遊び 12時30分〜13時30分 自然が蘇えった矢作川で、男性は褌姿で騎馬合戦、女性や子供は水着姿でのゲーム。 於:矢作川(豊田大橋)一帯
☆<講演会・プレゼンテーション・シンポジウム>29日( 月 ) 朝10時〜17時 テーマ: 第2回炭やきは地球を救う−国際シンポジウム炭と微生物 於:愛知県豊田勤労福祉会館 〒471-0877豊田市錦町1-21 Tel:0565-32-0830
<シンポジウム実行委員会委員> 会 長:杉浦銀治 委 員:鬼頭俊雄、佐伯剛正、広若剛士、吉澤秀治、山田祐彰。 世話人:加藤久義
☆<参加条件・基本ルール>参加者はすべて地球に、環境に、人に、自然に、やさしい活動に理念を持つ個人と団体の方々とします。1.ボランティア活動団体の参加費用は各自の必要経費以外を無料とする。2.講演会、シンポジウムに参加する一般参加者は1人、1,000 円(会費)。3.機械設備、装置等の展示業者はその規模に応じて(3〜5万円の)参加費が必要。4.商品販売又は利潤を目的とする参加の個人と団体、食品、飲食物を販売する場合も同用とする。5.講演会及びシンポジウムに参加する各講師には交通旅費及び必要滞在費の実費を支払うものとするが、日当等報酬は原則支払はない。
☆申込先: 問合せ及びお申込みの件については以下のいづれかにお申し込み下さい。
1.NPO法人矢作川と三河武士フォーラム 理事長 鬼頭俊雄
   平成17年度環境カウンセラー登録 〒471-0805愛知県豊田市美里4-2-23 Tel: 0565-88-8111 Fax: 0568-88-8112 E-emexpo21@hm7.aitai.ne.jp
2.国際炭やき協力会 事務局長 広若剛士〒205-0015羽村市羽中4-2-16-305 Tel&Fax :042-555-9514 E-mail:hrwk_arang@yahoo.co.jp
3.あいち炭やきの会 加藤久義 〒461-0018名古屋市東区主税町3-15
Tel:052-933-4572 Fax:052-931-8261 E-mail:dream-coal@sf.starcat.ne.jp
☆申込期限:平成18年5月15日(豊田市内の展示及びシンポジウム参加者) <ホームページ> http://www.hm7.aitai.ne.jp/~emexpo2
その他 -

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