団体名 内閣府認証NPO法人 環境リレーションズ研究所
ふりがな ナイカウクニンショウエヌピイオウホウジンカンキョウリレーションズケンキュウジョ
郵便番号 160-0016
住所 東京都 新宿区信濃町3番地Sコート102
電話番号 03-5368-0494
FAX番号 03-5368-0484
URL http://www.env-r.com
担当者 中村・金子
E-mail info@env-r.com
分野 自然環境保護/公害防止/リサイクル/ボランティア団体支援/
活動地域 全国/
活動趣旨 私たち特定非営利活動法人環境リレーションズ研究所(略称:Er)は、環境に関わるさまざまなリレーションシップをつなぐことにより、環境保全のためのインフラを創造し、以って環境保全に永続的に資することを社会的使命としております。
活動内容・
団体紹介
1.環境保全における一般生活者の参画基盤の創出 環境保全における一般生活者の参画基盤の創出
「現在環境問題や環境保全活動に全く興味を持たない人たちも参加できるシステムを普及させる」=「環境に興味を持つ人達は確実に増えてはきているが、これ以上、環境対策、環境保全を進めていこうとするのであれば、今全く環境に興味をもっていない一般生活者の、大きな層をなしている一群を引っ張り込まなければならない!」と同時に「彼らの知識・情報の健全な育成を図らなければならない。」

2. 中小事業者の環境マネジメントへの取組み機会の創出 中小事業者の環境マネジメントへの取組み機会の創出
「中小企業にも環境マネジメントできるシステムを普及させる」=「人材・資金不足による未対応中小・零細企業に対して、環境対策・保全を促す為にリーズナブルなツールを提供しなければならない!」

3. 環境とアミューズメントの融合 環境とアミューズメントの融合
「楽しみながら環境保全ができるビジネス(環境アミューズメント)を普及させる」

4. 優良かつ専門的な環境活動団体の活動の場の提供・事業スキームのコーディネーション 優良かつ専門的な環境活動団体の活動の場の提供・事業スキームのコーディネーション
「本団体のビジョンに沿った活動を行う団体等の活動を支援する」

5. 環境に関するステークホルダー相互のインタープリテーションを通じ相互理解を深める(環境コ 環境に関するステークホルダー相互のインタープリテーションを通じ相互理解を深める(環境コ
ミュニケーションの推進) ミュニケーションの推進)
「偏った感情的な情報ではなく、正しい情報の提供とその理解を促し、コミュニケーションを円滑化する」

6. 環境に関するステークホルダー相互に利益がもたらされるシステムを普及させる 「健全な市場の発展を促す環境保全活動や環境経営を促進しなければならない」

7. ネットワーク技術普及による環境パフォーマンスの向上 ネットワーク技術普及による環境パフォーマンスの向上
「以上の活動を、インターネット等を使ってより効果的・効率的に行う」
その他 -

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