条件:ボランティア団体支援 該当団体数 198 団体

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民間防災ボランティア【総合企画室】   詳細
活動地域 北海道/青森県/岩手県/宮城県/秋田県/山形県/福島県/茨城県/栃木県/群馬県/埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/新潟県/富山県/石川県/福井県/山梨県/長野県/岐阜県/静岡県/愛知県/三重県/滋賀県/京都府/大阪府/兵庫県/奈良県/和歌山県/鳥取県/島根県/岡山県/広島県/山口県/徳島県/香川県/愛媛県/高知県/福岡県/佐賀県/長崎県/熊本県/大分県/宮崎県/鹿児島県/沖縄県/全国/
分野 まちづくり・村づくり/犯罪の防止/交通安全/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/リサイクル/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
1988年、一つの火災事故がキッカケで独自活動を開始。
以後、阪神大震災・連続車両放火などを通じ、我々民間で出来る事が有ると言う事を伝えたくて活動を始めました。

行政とは別枠で活動体を募り、最終的には一般住民から「防災人をより多く構築する事」を中心に住民と企業へアピールを行っています。

災いを減らす為には、地域住民は元より、企業も参加していただかなければなりませんので、活動隊へは先ず自分自身を守ってから活動することを約束いただき、周囲の方々を巻き込みながら、自分達で出来ることを事前に知っておく事が必要かと思っております。


【活動内容と実績】
■主に災害救助犬・災害機動通信隊(非常通信)・防火防災管理者協力会など防災・防犯での活動者および、独自活動体の募集と構築。それに伴うアドバイス活動。

■経験を交えての勉強会への出演。(有償)

■火災発生後の地域への防火広報活動。

■実用できる対策物などの取材〜発表。

■現場取材を素にした、防災テキスト「火事だ!119」の編集。

■廃材を用いて防災の方面で使用できる品の発案〜製品化(オリジナルブランド「ハーフハンドメイド」の運営)

■防ぐ情報を収録した「民間防災D-Book」の監修〜発行。

■その他、細かな防災訓練のアシスト などを行っています。

企画室としての表面活動は少ないのですが、縁の下のなんとやらでメディア対応なども多く、管轄範囲も全国を対象としており、今から活動をお考えの方は、民間防災の持つ要素をプラスしていただければ幸いと存じます。
 
災いの種類が多い為、まだまだ多種にわたる活動者が必要です。
志し同じとされる方々は横一線に並び、真意でのお付き合いをお願いいたします。

NPOサポートセンター   詳細
活動地域 全国/
分野 高齢者福祉/教育・生涯学習指導/まちづくり・村づくり/災害の防止・災害時の救援/市民活動支援/その他/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
NPOサポートセンターは日本最初の民設民営のNPO支援組織として誕生して以来、アドボカシーと人材育成を活動の柱として、NPOによる新しい社会システムの構築を目指して活動を続けています。

NPO法人ETIC.   詳細
活動地域 北海道/青森県/岩手県/宮城県/秋田県/山形県/福島県/茨城県/栃木県/群馬県/埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/新潟県/富山県/石川県/福井県/山梨県/長野県/岐阜県/静岡県/愛知県/三重県/滋賀県/京都府/大阪府/兵庫県/奈良県/和歌山県/鳥取県/島根県/岡山県/広島県/山口県/徳島県/香川県/愛媛県/高知県/福岡県/佐賀県/長崎県/熊本県/大分県/宮崎県/鹿児島県/沖縄県/
分野 教育・生涯学習指導/青少年育成/まちづくり・村づくり/観光の振興/市民活動支援/その他/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
起業家・ベンチャー・大企業・NPO・行政など様々なフィールドで社会の問題を問題を解決し、新しい価値を創造する次世代を担うアントレプレナーの育成・排出を通じて、日本に挑戦を増やすための生態系を作り出すことを目指している。

団体の活動・業務(事業活動の概要)
・長期実践型インターンシップ事業
・インキュベーション事業
・チャレンジ・コミュニティ・プロジェクト事業
・震災復興支援事業

東日本大震災支援団体sbo   詳細
活動地域 宮城県/福島県/新潟県/広島県/山口県/福岡県/佐賀県/大分県/
分野 国際交流/国際協力/災害の防止・災害時の救援/公害防止/市民活動支援/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
街頭募金活動、災害救援基金を設立、被害を受けられた方々への慰安

当団体(SBO)では3月11日に起こった東日本大震災により被害を受けられた方々に 心からお見舞いを申し上げます。
皆様からいただいた寄付金は 全て今回の地震 そして津波による被災地区での救助・支援活動を行う

団体 そして飢えに苦しんでいる子供たちへと分配されることを約束します。


ハビタットフレンズ三島   詳細
活動地域 静岡県/全国/海外/
分野 国際交流/国際協力/災害の防止・災害時の救援/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
2011年3月11日の東日本大震災を受け、静岡県三島市で発足しました。
認定NPO法人日本ハビタット協会の支援を主な目的とし、現在は東日本大震災復興支援の為に静岡県内の行政、NPO、ボランティア団体と協力し活動を展開しております。

特定非営利活動法人 日本ボランティアコーディネーター協会   詳細
活動地域 全国/
分野 ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
 私たちは、市民が主体的に社会の問題解決に取り組む市民社会の実現を願っています。そのため、市民の社会参加意識を高め、積極的に行動することを支える専門スタッフとして「ボランティアコーディネーター」の存在が大変重要な意味をもっていると考えます。
 しかし、ボランティアコーディネーターの存在は十分な社会的認知を得られているとは言い難く、その専門性もあまり理解されていません。
 そこで、私たちは、多様な分野で活動するボランティアコーディネーターのネットワークを築き、その専門性の向上と社会的認知をすすめ、専門職としての確立を図ることを目的に2001年1月27日に「日本ボランティアコーディネーター協会」を設立し、同年8月、特定非営利活動法人格を取得しました。

NPO法人パワーアップ支援室   詳細
活動地域 岩手県/
分野 高齢者福祉/その他社会福祉/まちづくり・村づくり/交通安全/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/市民活動支援/その他/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
・総合支援事業及び協働事業
・東日本大震災における被災地及び被災者への支援事業
・地場産業、農業、漁業への支援事業及び協働事業
・県内社会の問題を解決するための事業
・いのち、ココロ、思いやりの大切さを伝える事業
・その他この法人の目的を達成するために必要な事業

東日本大震災における岩手県沿岸被災地の復興支援を法人の目的の1つとして位置づけるため、平成23年9月1日に変更登記しました。
現在も「いわて被災地支援事業」として被災地、被災者、被災事業者へ様々な支援をおこなっております。

ユース・トーク未来   詳細
活動地域 千葉県/東京都/
分野 児童・母子福祉/青少年育成/まちづくり・村づくり/自然環境保護/市民活動支援/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
森林プログラム
 慈愛精神を醸成するため,木の恩恵を享受し,自分の地域で実践することを目指していくつかのアクティビティを実施する。

NPOサポートセンター   詳細
活動地域 東京都/
分野 ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
【NPOサポートセンターのミッション】

 多様な市民社会の発展に向けた基盤整備を推進し、NPOによる新しい社会システムの構築を目指します。 

 
【総合的な市民社会作りのための産官学民プラットフォーム】
 今後のNPOセクターの展開を長期的に展望していく上では、既存の課題や問題意識に対症療法的に対応していくだけではなく、市民社会のあり方そのものを提言し、その姿を実際の地域において具現化していくことが必要となります。
 NPOサポートセンターでは、こうしたコンセプトのもとに「産官学民プラットフォーム」論を展開し、新しい市民社会作りのための基盤および舞台整備という社会構造づくりを行ってきました。大学の誘致や、若者の雇用開発といったこれまでNPOが取り組みきれなかった巨大なテーマをベースにした地域社会発展戦略の具現化を、このモデルで社会に提示していく予定です。

民間防災ボランティア 災害機動通信隊【関東管区事務局】   詳細
活動地域 茨城県/栃木県/群馬県/埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/新潟県/長野県/静岡県/
分野 その他社会福祉/犯罪の防止/交通安全/災害の防止・災害時の救援/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
民間防災ボランティアのか下部の組織の災害機動通信隊【関東管区事務局】です。

昨今の自然災害等において地域の通信支援活動のお手伝いをできればと思い災害機動通信隊【関東管区事務局】を開設させて頂きました。
活動地域は主に東京都内です。

災害支援以外にも日常の地域防犯・防災活動にも協力していきたいと考えております。又、災害時の通信網の確保の為スタッフを募集します。

活動内容は災害機動通信隊の統一基本にもとづきます。

*※最近、「災害機動隊」と称し火災報知機を訪問販売している団体がいますが、当隊「災害機動通信隊」とは一切関係ありません。「災害機動通信隊」は営業活動は行いません。
万が一災機と混同される様で有れば、法的対応も視野に入れています!!

承認申請や災害機動隊に質問やお問い合せは、kantoh@drcs.info でお願いします。

【災害機動通信隊の統一基本】
ア)基本
1.無線従事者および無線通信機器使用者が個々の責任の基、緊急事案に迅速な対応ができるよう的確な情報を送る「源」となること。
2.隊の活動により、不法電波局を減少させること。
3.営利を目的とするものではないこと。
イ)参加
イ-1)対象となる者
1.日本国総務省が認める第4級アマチュア無線技士以上または、同等の有資格者
2.日本国総務省が認めるシチズンバンドの無線機を所有し、かつ運用している者
3.業務無線を使用している事業所に在籍し、かつ使用する者
4.参加登録段階で「特定小電力トランシーバー」を使用し、以後2年の内にパーソナル無線またはHAM局を開局する予定のある者
5.E-mail(エマージェンシーメール):緊急時使用アドレス取得者およびシステム運営者またはアドレスを保有かつ運用できる者
イ-2)対象となる周波数およびネットワーク回線
1.アマチュア無線:50MHz帯・144MHz帯・430MHz帯・1200MHz帯
2.パーソナル無線:903MHz帯
3.各業務波周波数帯
4.特定小電力トランシーバーに割り当てられる周波数帯
5.351MHzデジタル簡易無線
6.E-mail(エマージェンシーメール):公開可能な緊急時使用アドレス
イ-3)対象となる条件
1.イ-1、イ-2の条件の内1項に該当し、出力が0.1W以上である事
2.企画室(本部)からのメール配信および添付ファイルの受け取りが可能な事
3.特小トランシーバーについては登録以後の操作範囲(無線従事者免許・無線局免許状の取得等)のステップアップを条件とし、活動内容は避難所内での内線通信役としての活動を主とする
4.陸上運用であり、総てに対し合法である事
5.連絡網への掲載が可能である事

以上の条件で活動可能な方を募集します。




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