条件:平和の推進 該当団体数 167 団体

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グローバル ヒューマニティ ジャパン (GHJ)   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 学術研究の振興/スポーツ/青少年育成/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/医療/人権/女性/市民活動支援/平和の推進/その他/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
グローバル ヒューマニティ ジャパン(GHJ)は、サハラ以南アフリカを中心に支援活動を行っているNGOです。現在、特に西アフリカのシエラレオネ共和国とリベリア共和国への支援に取り組んでおります。
当団体の設立目的は、規約上、次のように定められております。

「当団体は、特にサハラ以南アフリカを中心に、日本を含む世界各地において、人々の生活向上と人権擁護、持続可能な地域経済発展に寄与する各種事業の実施を通じ、貧困の撲滅と平和の構築並びに維持・拡大に貢献すること、思いやりの心を醸成すること、以って豊かな人間性に基づく共生の社会を築くことを目的とする」

以上のことから、GHJの活動範囲はアフリカに限られず、日本を含む様々な国の問題に取り組もうとする市民の活動の場として、設立されております。
様々なバックグラウンドを持つ方々の、自らの関心に応じた行動とご参画を歓迎いたします。

すっぽん大学   詳細
活動地域 東京都/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/国際協力/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/公害防止/リサイクル/市民活動支援/平和の推進/その他/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
★チャリティー お笑いライブ★
<概要>
お笑いという多くの人にメッセージを発信できる職業のメリットを生かして、地球温暖化や貧困等、さまざまな地球上で起きている解決すべき問題を多くの人へ提言したいと思っています。また、お笑いライブを通じて得た収益を少しでも問題解決のため役立てたいと考えてボランティア団体支援の為のお笑いチャリテイーライブを打ち立てました。

<寄付金について>
・入場料で集まった金額から経費を差し引いたすべてを寄付

面白くて愛にあふれたお笑いライブをみなさんとつくりあげましょう!!

ライブ詳細HP
http://ameblo.jp/hatolive/


※寄付先のボランテイア団体を募集しております。

蠧本エコプランニングサービス   詳細
活動地域 沖縄県/海外/
分野 国際交流/国際協力/自然環境保護/人権/女性/平和の推進/その他/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
国内、国外のNGO、NPOが行うスタディツアーの企画運営等を支援しております。

ピースボートセンターとうきょう   詳細
活動地域 東京都/
分野 教育・生涯学習指導/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/健康づくり/人権/平和の推進/
活動内容・
団体紹介
国際交流の船旅をコーディネートしているNGOです。

特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(通称PARC:パルク)   詳細
活動地域 東京都/
分野 教育・生涯学習指導/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/自然環境保護/市民活動支援/平和の推進/その他/
活動内容・
団体紹介

特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(通称PARC:パルク)は、南と北の人びとが対等・平等に生きることのできるオルタナティブな(今のようでない、もうひとつの)社会をつくることをめざしています。
世界からの情報の収集や発信、研究、自由学校を中心とした教育、さまざまな講演会やワークショップ、政府や国際機関への政策提言活動など多様な市民活動を行っています。

財団法人かながわ国際交流財団   詳細
活動地域 神奈川県/
分野 学術研究の振興/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/人権/市民活動支援/平和の推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
 近年、社会経済のグローバル化・ボーダレス化の進展に伴い、国と国、地域と地域、そして人と人との国際的な相互依存関係がより一層深まる中で、平和、環境、貧困、人権などの地球規模の諸課題がクローズアップされています。また、外国籍県民の増加・定住化が進むとともに、NGOやNPOによる身近なところからの国際活動への取組も活発に行われており、地域社会を取り巻く環境も大きく変化しています。
 こうした中で、地球規模の課題の解決に向けて、地域からどのように貢献したらよいかを模索しつつ、国境を越えた交流・協力を深めていくこと、また、国籍や民族、文化の違いを理解し合い、認め合いながら外国籍県民とともに生きる地域社会づくりを進めることが求められています。
 財団法人かながわ国際交流財団は、財団法人神奈川県国際交流協会※1と財団法人かながわ学術研究交流財団※2が、2007年4月に統合して発足し、以下の4つの取り組みを重点的に推進しています。
(1)県民の国際交流・協力活動を情報、ノウハウ、資金面から支援する取り組み
(2)外国籍県民との相互理解を深めるなど、多文化共生社会の実現に向けた取り組み
(3)次代を担う青少年を中心に、世界で活躍できる国際人材を育成する取り組み
(4)学術・文化交流を通じ、地球規模の課題の解決に向けた地域からの提案を、県民はじめ国内外に発信する取り組み

※1 1977年(昭和52年)に設立以来、市民レベルの国際交流・協力活動を支援する中核組織として、地球市民意識の高揚と多文化共生の地域社会作りを進めた財団法人。
※2 1992年(平成4年)以来、湘南国際村を活動拠点に、人文・社会科学分野を中心に地域と世界に共通する課題に関する研究、人材育成、学術・文化交流事業を展開した財団法人。

WITH 高校生国際ボランティア   詳細
活動地域 三重県/滋賀県/京都府/大阪府/兵庫県/奈良県/和歌山県/海外/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/自然環境保護/健康づくり/人権/女性/市民活動支援/平和の推進/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
WITHは高校生が主体となって活動している国際ボランティア任意団体です。

高校生の日常で『自分で考え』『行動し』『次のステップにつなげる』という機会はほとんどないように思います。ルールや慣習、人から言われることにしたがって行動するだけです。こうした状況では、マニュアルどおりにしか動けず、リーダーシップを発揮できません。
WITHではメンバー全員が意見を出し合い、活動を進めていくことをすごく大切にしています。高校生が自分達で考え、行動し、成長するのが目的です。

NPO法人スマイルスタイル   詳細
活動地域 東京都/京都府/大阪府/兵庫県/奈良県/和歌山県/
分野 教育・生涯学習指導/青少年育成/まちづくり・村づくり/観光の振興/自然環境保護/公害防止/リサイクル/健康づくり/医療/市民活動支援/平和の推進/その他/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
いま、ぼくらのいきるしゃかいには
さまざまなしゃかいもんだいがあります。




にほんをかえたいとさけぶせいじか
しゃかいをかえたいとうごくわかもの


あついおもいをもっているひとはたくさんいるけど
「まち」を「しゃかい」をつくっているのは
「あつい」でも「さむい」でもなく
ぼくたちひとりひとり。


となりのおばちゃん
いざかやのおっちゃん
ちゃらちゃらしたおにいちゃん
むじゃきなこども
やさしいおばあちゃん、おじいちゃん
あなた



まちやしゃかいにきょうみがあっても、なくても
いまをいきるすべてのひとに
「まちをおもう。」「しゃかいをおもう。」きっかけを
スマイルスタイルでみいだしてもらいたい。




スマイルスタイルは


「アイテ」にたいする
ほんのすこしのおもいやりのきもちの「わ」が、
いまより、もっとひろがれば、
しゃかい(よのなか)はもっとかがやく、
みりょくにあふれるとかんがえます。


「アイテ」とは、「ひと」だけではありません。
「しぜん」も「どうぶつ」も、
ぼくらがすむ「まち」も、
「ちきゅう」だって「アイテ」です。

たとえば・・・
ゴミのポイすては、
ゴミをひろうひとのことを
ほんのすこしでも
おもいやることができればできないはず。



いまたくさんのもんだいをかかえるしゃかい。


ひとの「いしき」・「こころ」がつくりだすしゃかい。


そんなしゃかいに

いまよりもっと「えがお」をふやし、
ほんのすこしのおもいやりのきもちの「わ」をひろげることで
みりょくいっぱいのかがやくしゃかいをつくりたい。

それがスマイルスタイルのおもいです。





スマイルスタイルは
まちに、しゃかいに、
ひとつでもおおくのえがおがうまれるライフスタイルを
あたらしいカタチでていあんします。

あなたのカタチで
あなたのたのしみかたで
まちが、しゃかいが・・・あなたとちゃんとつながっていることを
スマイルスタイルでたいかんしてください。

キーワードは「おしゃれにたのしくかっこよく」
まちにとつぜんあらわれるアートなくうかん
おもわずえがおがこぼれるあそびゴコロ
えがおとえがおのであい


きゅうじつのあおいそらのした
カラオケいく?ボーリングいく?
それともスマイルスタイルいく?


そんなふうに、ぼくらのおもいが、
みなさんのライフスタイルのいちぶになりますように・・・。

スマイルスタイルは「えがおのうまれるライフスタイル」です。

ベトナムの「子どもの家」を支える会(JASS)   詳細
活動地域 北海道/茨城県/東京都/静岡県/京都府/海外/
分野 児童・母子福祉/障害者福祉/教育・生涯学習指導/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/観光の振興/健康づくり/平和の推進/
活動内容・
団体紹介
 私たちの会は、元東京公立小学校教諭・小山道夫氏(1993年9月〜95年7月までフエ大学日本語講師、現在は当会代表として現地ベトナム・フエで活動)の訴えに応えて1994年秋に発足し、活動を進めています。

1.ストリートチルドレン自立支援活動
 フエ市周辺におけるストリートチルドレンの自立支援のため、フエ市人民委員会と提携し「子どもの家」を建設、その運営を支援しています。
 現在、私たちが建設した「子どもの家」には子どもたちと寮長・寮母・医師など現地スタッフが共に生活しています。日本人里親会員・運営会員の会費と共に、郵政省国際ボランティア貯金の交付を受けてきました。
 多くの子どもたちは、フエ近郊の農村の子どもたちです。父親が死亡したり、「蒸発」したりして、農業が出来なくなり、母親と共にベトナム中部最大の都市・フエ市に仕事を探しに「都市難民」として流入してきます。多くの場合、道路や橋、公園などで寝泊まりしています。中には、親子で物乞いをする場合もあります。しばらくして母親が「蒸発」したり、売春婦として捕まったりし、子どもたちは路上に放置されることになります。 両親が離婚して、それぞれ新しい伴侶が出来、子どもが邪魔になり「捨てられる」場合もあります。中には、「人身売買」で売られた先から脱走して、フエの公園で寝ている所を「保護」された兄弟もいます。どの場合も子どもたちには、何の責任もありません。世界中どこの子どもたちにも「幸せに生きる」権利はあります。
 私たちは、ベトナム全土に5万人いるといわれているストリートチルドレンのほんの一部しか支援出来ませんが、それでも私たちと出会った子どもたちは、衣食住、通学が保障され、人間らしい生活が出来るようになります。現在、子どもたちは、学校へ通い、その中の多くの子どもたちは、学校から「成績優秀賞」を受賞しています。
 1998年10月には「子どもの家」に音楽室とベトナムで初の児童図書館を作り、地域の子どもたち(6万人)を対象に地域にも開放された「地域児童文化センター」として活動しています。1999年には、「子どもの家」に併設された日本語教室、英語教室、絵画教室を増設しました。
 また、「子どもの家」のベトナム事務所はフエ市の中心街にあり、年間1千人の日本人訪問者、短期ボランティアを受け入れています。

2.奨学金支給活動
 経済的困難のために、中学・高校・大学への進学を断念している生徒のために、「奨学資金」を設け、卒業まで支援しています。これは現地の中学・高校・大学当局との連携で進めています。
 現在、ハイバーチュン中・高校、コックホック高校及びフエ医科大学の生徒・学生に対して実施しています。
 又、貧困のため、小学校適齢児童で労働力として期待され、就学できない子どもに対し、就学保障を前提に「在宅支援」をしています。

3.職業訓練センターの設立とその運営
 子ども達の自立をめざし、職業訓練センターを開設しました。
その作品(刺繍、木工彫刻)の販売も進めています。
職業訓練センターは日本政府ODA資金の 「草の根援助金」 を得て、1996年10月に開設しました。ベトナム人指導員により木工彫刻、刺繍、ミシン、コンピューターの各教室を開設し、「子どもの家」の子どもたちと共に、地域青年の自立のためのセンターとして地域に根差した活動を展開しています。

4.障害児支援活動
 1996年より日本人医師・専門家の協力により、フエ市立病院、フエ医科大学と連携して、子どもの基礎的医療、及びベトナム戦争時に大量にまかれた枯れ葉剤・ダイオキシンの影響とみられる障害児も含めた障害児の実態調査等を進めています。
 特に1997年3月には国際ソロプチミスト東京―東のご支援を受けて、フエ市立病院内に「障害児医療センター」を開設しました。 ベトナム中部で初めての障害児の専門医療センターです。
「障害児医療センター」では、障害児へのアドバイス、車椅子、障害児介護パンフレットの作成等を行いながら、以下の活動を推進しています。
◆フエ市「フオン・ソー村障害児支援モデル村」事業(1998年4月)
 フオン・ソー村は人口14000人の純農村です。
この村を障害児支援のモデ ル村に指定し、取り組みを進めました。
○障害児実態調査
 地域のボランティア20名を障害児実態調査員としてトレーニングし、約7 000戸の村内の全ての家庭を訪問し、障害児の実態を調査しました。
今まで23人の障害児が分かっていましたが、実態調査の結果、99名の障害児がいることが分かりました。
○障害児総合健康診断
 ボランティア調査員が調査した99名の障害児をフエ医科大学の専門教授10名が総合健康診断を行い、一人一人の処方箋を作りました。
その結果、実際には91名の障害児がいるこが分かりました。障害児と思われた8名は、実際には障害児ではありませんでした。
○手術を行いました
 上記総合健康診断結果に基づき作られた処方箋に従って、20名の障害児の手術を行いました。
・腫瘍の手術(4名)
・多指症(1名)
・やけど(2名)
・性器異常(6名)
・膝、足の異常(2名)
・心臓病(1名):ホーチミン市の心臓病専門病院で手術しました
・その他
○リハビリテーション
 リハビリテーション可能な障害児のために在宅リハビリテーションの準備を しています。リハビリテーションのボランティアを教育し、自宅に出張し、 両親と共にリハビリテーションを行います。ベトナムで作れる器具を活用し、リハビリテーションをおこないます。




アジア女性資料センター   詳細
活動地域 東京都/
分野 児童・母子福祉/国際交流/国際協力/人権/女性/平和の推進/
活動内容・
団体紹介
「戦争と暴力の世紀」と言われた20世紀をあとにして、
私たちはなお、巨大な破壊と暴力、不平等に直面しています。
世界各地のフェミニストたちは手をつなぎ、
暴力と抑圧を生み出す構造そのものに挑戦してきました。
アジア女性資料センターは、ジェンダー・南北構造・環境をつなぐ
オルタナティブな視点に立ち、人権の尊重とジェンダー平等にもとづく
真に民主的な日本社会、より公正で持続可能な地球社会をめざして
活動しています。

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