条件:消費者問題 該当団体数 37 団体

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公益財団法人日本YWCA   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/教育・生涯学習指導/青少年育成/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/公害防止/健康づくり/医療/消費者問題/人権/女性/市民活動支援/平和の推進/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
YWCA(ワイ・ダブリュ・シー・エー/Young Women’s Christian Association)は、キリスト教を基盤に、世界中の女性が言語や文化の壁を越えて力を合わせ、女性の社会参画を進め、人権や健康や環境が守られる平和な世界を実現する国際NGOです。
1855年英国で始まり、今では日本を含む120あまりの国で、約2,500万人の女性たちが活動しています。

特定非営利活動法人 EXPECT SUPPORT    詳細
活動地域 大阪府/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/青少年育成/芸術・文化の振興/国際協力/まちづくり・村づくり/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/公害防止/リサイクル/健康づくり/消費者問題/女性/市民活動支援/その他/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
農地で遊ぼう!をコンセプトに荒廃放棄地を自然体験や食育環境に変動していくことで、まちづくりをはじめ地域自然保全活動が広がることを目的としています。その波及効果として、新規就農者が増え当法人の活動が、地域循環型として幅広い年齢の方に、楽しんでご参加していただけるような活動を目指しています。

認定NPO法人環境市民   詳細
活動地域 山形県/東京都/神奈川県/愛知県/滋賀県/京都府/大阪府/兵庫県/奈良県/
分野 まちづくり・村づくり/自然環境保護/公害防止/リサイクル/消費者問題/その他/
活動内容・
団体紹介
環境市民では、「持続可能で豊かな社会」というビジョンを実現するために、5つのミッション(使命)のもと、さまざまな活動を展開しています。

■エコシティーを創る
持続可能な社会をつくるには、社会と経済の基盤となる「地域」を変えていくことが重要です。そのために、環境市民では、持続可能な地域社会をつくるための活動を行っています。

■経済をグリーンにする
現代社会の中で大きな割合を占める「経済」の変革なくして持続可能な社会をはありえません。環境市民では、ための活動を行っています。

■豊かなライフスタイルを創造する
持続可能な社会をつくるには、私たちのライフスタイルそのものをエコロジカルなものに変えていく必要があります。環境市民ではそのための具体的な方法提案や誰もがエコロジカルな暮らしをしやすくなる社会的な仕組みづくりを行っています。

■エコロジーな次世代を育む
次世代を担う子どもたちが、持続可能な社会について理解し、主体的に行動できるようになる人になるような環境教育活動を行っています。

■世界の人々と協働する
環境市民は、国境を越えて、世界の人々と直接協力し、持続可能な社会をめざします。

■パートナーシップ活動
環境市民では、自治体や企業、学校、メディアなどさまざまなセクター(主体)との協働活動に力をいれています。性質の違うセクターが共通の目的のために協力することにより、相乗効果が生まれ、NGOだけでは達成が難しい成果を生み出されています。

■広報活動
環境市民では、「市民の発信で社会を変えよう」をスローガンに広報活動を行っています。ボランティア(=市民)が主体的に、企画運営し、「社会を変える」力となる広報をめざしています。

地球市民交流会(NPO法人)   詳細
活動地域 東京都/神奈川県/兵庫県/海外/
分野 児童・母子福祉/教育・生涯学習指導/学術研究の振興/青少年育成/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/健康づくり/医療/消費者問題/人権/女性/市民活動支援/平和の推進/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介


【活動内容】

Φ通訳NGO活動
Φ災害時活動(災害通訳士の活動含む)
Φ日本語教育普及(文化庁JLAP含む)
Φ外国人ボランティア推進
Φ南・東アジア連帯事業(日韓新100年宣言含む)
Φ西アフリカ医療支援(コートジボワール含む)


【団体紹介】

現在、日本に暮らす外国人は200万人を超えます。
これらの人たちは戦後、様々な理由から来日し、日本人もまた諸国を頻繁に訪れる中で互に接する機会も急速に増えました。

しかしながら、医療、出産育児、教育、就労など、日常の生活で直面する問題は、文化・背景の異なる人々にとっては大きな障害をもたらしています。

特に、生きるために来日した人たちにとっては、福祉や人権など緊急に対応すべき問題を抱えながら同時に定住日本人からの差別や蔑視という苦痛を受けることも多いのです。この差別には、国や社会による制度的なものと、人々による偏見上のものがあります。

では、なぜ人は差別をするのか、それはその人々がこれまで受けてきた教育や親のうえつけなどが大きく影響しているといえるでしょう。
人は、相手の立場にたてば、ひどいことはできないはず。
認められないからこそひどいことをします。

しかし悲しいことに、世の中から差別や偏見を消し去ることはできません。

では、はたして私たちにできることは何でしょう?

私たちは、そのたちはだかる壁を崩していきます。
それは草の根の支援活動を通して日本社会が抱えている問題を浮き彫りにし、国家ではく地域から変えていく布石となります。

問題の多い日本社会の中で外国人はつらいことがあるとしても、日本で暮らして幸せだった、日本にきて良かったと思える社会であることこそが、定住日本人を含むすべての人にとって住みよい社会といえます。

私たちは、人種、国籍、思想、歴史、文化の「違いをのりこえ、人として尊重される社会」を目指しています。


【紹介詳細】http://www.gci.or.jp/

日本の天皇の地球の住民の裏庭   詳細
活動地域 北海道/茨城県/栃木県/群馬県/千葉県/東京都/新潟県/富山県/山梨県/静岡県/愛知県/京都府/鳥取県/岡山県/広島県/福岡県/鹿児島県/全国/
分野 高齢者福祉/教育・生涯学習指導/国際交流/まちづくり・村づくり/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/健康づくり/消費者問題/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
悪魔中国共産党危険日本を人食い!日本ができるだけ早く中国の共産党の人食いの悪魔を排除する必要があります!日本における惑星の住民を救う

オーガニックショーポラン広場東京 運営事務局   詳細
活動地域 東京都/
分野 自然環境保護/健康づくり/消費者問題/
活動内容・
団体紹介
ポラン広場東京は、理念“地球の家を保つために”と、「有機農業を基にした持続的な生産と製造を支援する有機流通販売をおこなう」「水平統合的な組織構成を基にした有機的活動を促進するネットワークをおこなう」という目的を掲げて活動してきました。
「オーガニックショー ポラン広場東京 」はその活動の集大成として、2年に1度開催している、オーガニックの生産者、製造者、そして消費者が出会うことができる交流イベントです。
「オーガニックショーポラン広場東京」運営事務局は、当イベントの運営を担当しています。

一般社団法人「ロハスクラブ」   詳細
活動地域 全国/
分野 自然環境保護/健康づくり/消費者問題/
活動内容・
団体紹介
ロハスとは、Lifestyles of Health and Sustainability の略で、地球環境保護と人間の健康を最優先し、人類が共存共栄できる持続可能な社会のあり方を追求するライフスタイルを指す言葉です。

米国の社会学者、ポール・レイ氏と心理学者シェリー・アンダーソン氏が全米15万人を対象に行った調査によると、実に成人人口の約29%がロハス志向を持っていることが証明されました。EUでは成人人口の約35%がロハス志向を持っており、日本でも同等以上の潜在的なロハス層が存在していると考えられています。

日本においても、昨年来、ロハスという言葉がマスメディアなどで頻繁に使用されるようになってきていますが、ロハスを社会に浸透させる道筋がいまだ不透明で、常に「ロハスって何だろう?」という疑問がつきまといます。現実に、本来とは異なる意味合いでロハスの言葉が使用されたり、粗悪な商品がロハスを名乗るケースを目にします。日本におけるロハスは、まさに黎明期特有の混沌状態にあると言えます。


そのような中、「ロハスを分かりやすく、社会的影響力を持つ概念として育てたい」という趣旨の下、「ロハスクラブ」は誕生します。本来のロハスなプロダクトやサービス、ライフスタイルとは何なのか、ロハスはどのような可能性を持つのかを定義し、日本における「ロハス・ビジネスのメインストリームを形成する」ことを目的としています。具体的には「ロハス商品の審査・承認」、「ロハスマークの発行・許諾」、「ロハスデザイン大賞の運営」「ロハス・ライセンスビジネスの展開」などを通し、日本におけるロハスマーケットの拡大・充実を目指します。

特定非営利活動法人APLA   詳細
活動地域 東京都/
分野 国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/消費者問題/
活動内容・
団体紹介
APLAの前身団体である日本ネグロス・キャンペーン委員会(JCNC)のフィリピン・ネグロス島での20年以上の活動経験をもとに、ネグロスでの失敗や成功の経験をアジアの他の地域の人びとと分かちあい、地域や国境を越えた交流と学びあいによる「農業や漁業で食べていける地域づくり」や「都市と農村に暮らす人びとの顔が見える連帯・信頼」をつくっていきます。
また、バランゴンバナナやマスコバド糖、コーヒーなど、「民衆交易」の輪を広げるための活動もおこなっています。

アーカイブご近所110番   詳細
活動地域 埼玉県/千葉県/東京都/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/スポーツ/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/交通安全/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/公害防止/リサイクル/健康づくり/医療/消費者問題/人権/女性/市民活動支援/平和の推進/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
住まい・各種相談
生活・パソコン支援
娯楽・事業者関連
入会金、会費、交通費はありませんが、頼んだ人は頼まれたパートナーに30分単位で千円の謝礼をお願いしています。簡単に頼むことの出来る市民参加活動になります、ご近所110番はその仲介を担います、隣近所の人に頼めば気兼ねやお礼や恩になったり気まずい事もありますが、気軽に会費もなく頼めますから、心配な事が起きたら悩まずに連絡して下さい。無償協力のパートナーも在籍しております。
パートナー募集中
「ご近所110番」では一緒に活動して頂ける出来るときに出来ることをしてくれる、頼まれるパートナーを募集中です、各地にパートナーが居ることで安心も広がります。
30分千円でいつでも頼んでみて下さい。
★家事手伝全般・買い物★
★健康散歩、料理,生け花教室★
★家具移動や引越手伝い★
★刃物研ぎ・中古タイヤ交換★
★ペットの散歩、エサやり等★
★お困り事相談、お話相手★
★育児ノイローゼによる児童虐待相談★
★他国籍の方への国内外支援、協力★
★家具や家電の組立★
★シェアカー・バッテリー充電★
★庭掃除,お墓掃除,代理墓参★
★不要品のシェアや交換、贈与★
★急病時の冠婚葬祭等代理出席★
★学習塾「ご近所110番方式」★
★お出かけ同行、お留守番★
★購入予定の品を自分の購入価格より安く購入したい★
★パソコン購入&講師訪問★
★草刈機貸出、縫い物手伝い★
★障害者への協力やお仕事紹介支援★
★各種設定、ネット店開設★
★子供教室、公園デビュー支援★
★チラシ作成・印刷・配布★
余暇起業的な飲食店開業支援
★ご近所110番協力店による誰でも安くて簡単に無借金で飲食店開業★
松戸市が発祥の地である「ご近所110番」システムは、地球温暖化、天然資源減少、国内資源輸入量の減少対策、地方分権時代、生活安定化、うつ病、孤独死・自殺問題、DV、高齢化社会、少子化、リサイクル問題、生活保護増加、年金受給不安、健康保険料高騰化の時代に対応する為に始めたちょっと欲張りな相互自立推進活動です、将来の苦難を知りながらその脅威を無視して相続放棄も不可能なマイナス遺産を作り続けています。その危機感から「ご近所110番」は生まれました。現代日本人に[今あなたは幸せですか?]と聞けば[YES]と答える方が多いと思います。未来の答えは?私達を含め子孫は?身近では生活保護や年金受給権利の期待から始まり、他国からは食料・原油を含む天然資源輸出停止が加速、輸送燃料高騰し不足、食料や水も配給制の時代に入った地球温暖化の中で明日の飲み水と食事をどう調達するか悩み、電気までも配給制で減温利用法なる刑事罰付法律が施行されクーラーもまともに使えず夏は激暑で、空気製造に必要な森林伐採も出来ずに暖房器具が使えない身も心も生活も過去の人達を恨みながら極寒の冬の時代が来るかもです。政権奪取や選挙対策目的ではない現実の生活者としての叫びです。公的機関への頼り過ぎから増税になり、結果は私達市民自らが苦しむ悪循環、行政頼りだけで無く個人生活レベルでも手軽で簡単に頼れるサービスを提供し合い、反面でその落札(謝礼)を東北大震災被災者で生活が急落してもこのシステムで支援だけで無く自力で少しでも生活の足しにしながら安定をする事も可能です。安心出来る未来を創るか造らないかは私達次第です。

中央共同募金会   詳細
活動地域 全国/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/学術研究の振興/スポーツ/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/交通安全/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/公害防止/リサイクル/健康づくり/医療/消費者問題/人権/女性/市民活動支援/平和の推進/その他/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
社会福祉法人中央共同募金会は、全国47都道府県共同募金会の連合体で赤い羽根をシンボルとする共同募金運動の全国的な企画、啓発宣伝、調査研究、都道府県共同募金会の支援等を行っています。
また、全国的な視野により活用される寄付金や2以上の都道府県で活用される寄付金の受け入れ及び調整や民間助成資金・公益信託などの取り扱いを通して民間福祉事業の推進に大きな役割を果たしています。

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