条件:自然環境保護 該当団体数 322 団体

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NPO法人 生き甲斐創り日本   詳細
活動地域 鹿児島県/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/教育・生涯学習指導/まちづくり・村づくり/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/健康づくり/
活動内容・
団体紹介
 この法人は、地域の社会や文化、人材を活かした循環型社会、持続可能な社会実現のため、自給自足の社会創りの理念をもって、その施策、提言を行い、都市と農山村の交流事業を実践します。
 また、高齢者や障害者の働く場を作ることによって、健康、医療又は福祉の増進を図り、それぞれの生き甲斐も見出すと思います。子供には、自然体験、農業体験等を通じて、健全な青少年育成を図ります。このような活動を行い、すべての年齢層の人々が交わることによって、忘れ去られようとしている、古きよき時代の人間関係、地域共生社会を思い出してもらいたいと思います。
 さらに、私たちは、ふれあい農場を通じて、交流の輪を広げ『村・人・時代』の観点から実践研究をすることにより、核家族化によって失われた『たすけあい』の精神も再生されることと信じております。

UUKDS屋久島 あなたと共に生きる明日への会(個人)   詳細
活動地域 鹿児島県/
分野 障害者福祉/まちづくり・村づくり/観光の振興/自然環境保護/人権/その他/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
活動を最近始めました。地元屋久島を初め、鹿児島のバリアフリ情報や
きがるに屋久島へ足を運んでいただけるようにバリアフリーの紹介や
差別偏見のない社会へしていくために,様々な団体様と相互しながら
活動をしてます。
そのためには、健常者へ理解を深めていただくしかないと思ってます。
UUKDS屋久島は、障害者福祉ボランティア個人グループですが
地元に貢献できる活動を展開して行きたいと考えております。

手作りのステッカーを作成し、障害者へ理解を示し
また、気軽にお出かけできるマップの作成なども今後の活動として
精一杯頑張る所存でございます。

活動エリアは、鹿児島県霧島市と鹿児島県熊毛郡上屋久町(屋久島)です。
まだまだ小さい会ですが、これからどんどん皆さんへ良い情報をお届けしたいと思ってます。

私は、屋久島出身の身障者です。鹿児島県霧島市内在住の会社員です、
活動は週末しかできませんが・・・
まずは、HPへお越しください   もものき−屋久島ガジュマルの村(6月リニューアルオープン)

株式会社インターリンク   詳細
活動地域 全国/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/学術研究の振興/スポーツ/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/交通安全/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/公害防止/リサイクル/健康づくり/医療/消費者問題/人権/女性/市民活動支援/平和の推進/その他/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
当社はインターネットのプロバイダー事業を運営しております。

今回の支援活動内容は、地球環境問題やその他の公的な利益のために活動しているNPOもしくはそれに準ずる団体のインターネット上での活動を支援するために、ドメイン取得、更新、レンタルサーバー料金、初期ホームページ作成を無料とさせていただく、当社プロバイダー事業を活かしたものです。

昨今多く見受けられる「WEB製作費用は無料であるが、その他に費用が発生」という類ではなく、一切費用を頂いておりません。

平成18年5月22日現在、49件のお申込を頂き、既にホームページを運営中の団体からのお申込も受付けております。


【募集要項・詳細】
 http://www.interlink.or.jp/env/npo.htmlをご確認ください。

【参考】
・日本経済新聞(平成18年3月21日付)に記事として掲載されました。
 http://www.interlink.or.jp/env/nikkei_20060321.pdf

株式会社インターリンク
URL http://www.interlink.or.jp/

NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター   詳細
活動地域 長野県/
分野 青少年育成/国際交流/まちづくり・村づくり/自然環境保護/
活動内容・
団体紹介
「自然体験」「生活体験」など、体験活動をとおして「環境教育」を推進する民間の環境教育団体であり、内閣府所管の特定非営利活動法人(NPO法人)です。
特に、次代の担い手である青少年が「心の豊かさ」や「生きる力」を育んでいくことを支援するために、森・川をフィールドにした多彩な自然体験教育プログラムを実施しております。

日本太平洋資料ネットワーク(JPRN)   詳細
活動地域 東京都/海外/
分野 高齢者福祉/障害者福祉/国際交流/まちづくり・村づくり/自然環境保護/人権/女性/市民活動支援/その他/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
<団体紹介>
カリフォルニア州認定教育NPO。1985年より、サンフランシスコをベースに、日米の草の根交流とNPOの人材育成を目指す。人権・まちづくり・環境・福祉など、多彩な分野におけるNPO視察研修・ボランティア体験ツアーを実施しながら、市民レベルの交流と多文化共生社会の実現を促進している。毎月1回、サンフランシスコからNPOの活動状況などをコンサイスに、あとめたイーメールマガジン(www.jprn.orgから無料講読可)を配信中。

<JPRNの活動内容>
サンフランシスコと東京をベースに、日米両国で公正な社会作りを目指し、1)人権の擁護、2)企業の社会的責任、3)市民セクターの強化を進める事業を展開。主に社会変革に向けての取り組みを紹介する教育プログラム、NPO視察研修、リーダーシップやボランティアリズムを推進するプログラムを実施する。
事業内容:
− 日米の市民団体間の交流プログラムや企業・自治体・メディア関係者の訪米視察や取材のコーディネート
− 日本で非営利セクターを形成していくための情報やテクニカルなアシスタントの提供
− 日米関係に関する調査や研究、日英両語の出版物の発行やセミナー 
特徴:
− アメリカでのプログラムに日本語でのサポートを提供
− 初心者から経験豊富な方々まで幅広く対応した多様なプログラム
− アメリカにおける日常的な活動とリンクして実施

NPO法人 矢作川と三河武士フォーラム   詳細
活動地域 愛知県/
分野 教育・生涯学習指導/青少年育成/まちづくり・村づくり/観光の振興/自然環境保護/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
国際<環境サミット・炭と微生物>  2006年4月            ☆基盤主催団体 ・NPO法人矢作川と三河武士フォーラム
主催:国際炭やき協力会、共催:あいち炭やきの会
・ディアンタマ財団(Yayasan Dian Tama Indonesia)
『みんなで地球遊戯&あいち環境NPO活動ワッショイ』 <参加団体>
 ・中部環境NPOコンソウシアム ・矢作川、三河湾をきれいにする活動団体・明星大学、愛媛大学他、教育関係・教育委員会 ・市町村、県、国の関係機関・NPO法人関係団体 ・環境カウンセラー関係団体 ・企業・個人各種団体他
<開催趣意書>
昨年「愛・地球博」の市民が中心となって企画するプロジェクトに於いて「炭文化がかなえる自然の叡智・炭やきは地球を救う」のテーマでNPO法人矢作川と三河武士フォーラム・理事長鬼頭俊雄に対し認可され、「炭と炭やき」をテーマにした各種展示とワークショップが開催された。その中でも7月24日に開催された国際シンポジウム“ 炭やきは地球を救う・炭と微生物" は国内外の炭に関連する著名な講師陣により実施された。
 その結果、極めて質の高いシンポジウムとして評価を受けると同時に『炭』の存在意義を世界に発信する機会を得ることができた。その内容は記念誌「炭やきは地球を救う・国際シンポジウム炭と微生物」として発行されており、現在、この時に行われたパネルディスカッションの内容もテープ起し、冊子にまとめ発刊の予定である。その上、この貴重な成果を世界にPRする目的で、この両冊子を万博参加121 ケ国と4国際機関に各10冊宛配付を予定している。この万博での企画の余勢をかって今年も又、21世紀の地球環境問題を考える『みんなで地球遊戯&あいち環境NPO活動ワッショイ』21を立ち上げる。実際、昨年の万博では『炭』問題を世界のテーブルに乗せられたことは事実だが、これはむしろスタート台に立つことができたと考えるのが妥当である。その本当の成果は今後の活動と運営にかかっていると言っても過言でない。そこで、この趣旨に基づき、国際炭やき協力会主催、あいち炭やきの会、インドネシアの環境団体ディアンタマ共催、にて今年も又市民も参加して表記の、国際『環境サミット・炭と微生物』を主題とする展示会、ワークショップと講演会を下記の要領で開催する。具体的には、万博では取り上げきれなかった多くの実績を持つ製炭業者、新用途開発実績、研究実績、夢を持つ若者達の活躍報告など海外の留学生も含め多くの埋もれている活動内容の報告が期待される。一方で5月28日には市民参加のアトラクションとして、自然が蘇えった矢作川で、男性は褌姿で騎馬合戦、女性や子供は水着姿での楽しいゲームを企画しており、多くの参加が期待される。
☆開催日時 平成18年5月27日( 土 )、28日( 日 )、29日( 月 )。朝10時〜17時。
☆<展示会・ワークショップ・講演>5月27日( 土 )、28日( 日 ) 朝10時〜17時 於:豊田市豊田スタジアム一帯及び矢作川一帯
☆<市民参加のアトラクション>28日( 日 )矢作川水遊び 12時30分〜13時30分 自然が蘇えった矢作川で、男性は褌姿で騎馬合戦、女性や子供は水着姿でのゲーム。 於:矢作川(豊田大橋)一帯
☆<講演会・プレゼンテーション・シンポジウム>29日( 月 ) 朝10時〜17時 テーマ: 第2回炭やきは地球を救う−国際シンポジウム炭と微生物 於:愛知県豊田勤労福祉会館 〒471-0877豊田市錦町1-21 Tel:0565-32-0830
<シンポジウム実行委員会委員> 会 長:杉浦銀治 委 員:鬼頭俊雄、佐伯剛正、広若剛士、吉澤秀治、山田祐彰。 世話人:加藤久義
☆<参加条件・基本ルール>参加者はすべて地球に、環境に、人に、自然に、やさしい活動に理念を持つ個人と団体の方々とします。1.ボランティア活動団体の参加費用は各自の必要経費以外を無料とする。2.講演会、シンポジウムに参加する一般参加者は1人、1,000 円(会費)。3.機械設備、装置等の展示業者はその規模に応じて(3〜5万円の)参加費が必要。4.商品販売又は利潤を目的とする参加の個人と団体、食品、飲食物を販売する場合も同用とする。5.講演会及びシンポジウムに参加する各講師には交通旅費及び必要滞在費の実費を支払うものとするが、日当等報酬は原則支払はない。
☆申込先: 問合せ及びお申込みの件については以下のいづれかにお申し込み下さい。
1.NPO法人矢作川と三河武士フォーラム 理事長 鬼頭俊雄
   平成17年度環境カウンセラー登録 〒471-0805愛知県豊田市美里4-2-23 Tel: 0565-88-8111 Fax: 0568-88-8112 E-emexpo21@hm7.aitai.ne.jp
2.国際炭やき協力会 事務局長 広若剛士〒205-0015羽村市羽中4-2-16-305 Tel&Fax :042-555-9514 E-mail:hrwk_arang@yahoo.co.jp
3.あいち炭やきの会 加藤久義 〒461-0018名古屋市東区主税町3-15
Tel:052-933-4572 Fax:052-931-8261 E-mail:dream-coal@sf.starcat.ne.jp
☆申込期限:平成18年5月15日(豊田市内の展示及びシンポジウム参加者) <ホームページ> http://www.hm7.aitai.ne.jp/~emexpo2

営利活動法人 円十字協力   詳細
活動地域 埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/
分野 学術研究の振興/スポーツ/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/自然環境保護/健康づくり/女性/市民活動支援/平和の推進/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
わたくし達は、これからの日本を守るためには、日本人の食生活等の生活習慣の改善や、健康のための正しい知識と伝統食の大切さを伝えてゆく事、こそが『急務』と考えております。そして自然治癒力や免疫力を高めるための『氣功』をわかりやすく、今の時代にあったスタイルでお伝えしています。また、お互いの個性を尊重しあい、思いやり、感謝の心情をもって、平和の『氣』で健康生活の実現に寄与することを目的としております。また、近隣諸国のアジアの人々との協力しあいながら心情・文化交流を大切にしながら真の友好を願っております。衣類や支援金を送る事業を通じて、心情からの平和の実現を目指しております。
ぜひ、沢山の方々と、誰もが希望の持てる未来を正しく共に創造して行きたいと思っております。どうぞこれからも宜しくお願いいたします。

フェアトレード・リソースセンター   詳細
活動地域 全国/
分野 国際協力/自然環境保護/人権/
活動内容・
団体紹介
日本初(たぶん)のフェアトレード総合情報サイトです。フェアトレード リソース センター(FTRC)は、フェアトレードに関する国内や世界のニュース、情報を広く一般に提供する非営利の機関です。講師派遣などもおこなっています。翻訳や取材、調査などでお手伝いくださるボランティア、また協賛サポーターも募集中です!

世界の医療団(メドゥサン・デュ・モンド)   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/学術研究の振興/スポーツ/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/交通安全/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/公害防止/リサイクル/健康づくり/医療/消費者問題/人権/女性/平和の推進/その他/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
『世界の医療団』は国籍、民族、宗教、思想などあらゆる壁を乗り越えて、世界中の最も弱い立場にある人々を対象に人道医療支活動を行っています。援助の対象となるのは、自然災害、武力紛争、疾病に苦しむ人々、難民、避難民、少数民族、ストリートチルドレン、医療から除外された全ての人々です。
また、人権や人間の尊厳の侵害するものを、医療を通じて世論に訴えるアドボカシー活動も私たちの重要な使命の1つです。

フランスのパリにある本部は1980年設立。日本支部は1995年の阪神淡路大震災の際、パリの医療チームが被災者救援のため神戸の長田地区に向かったことを契機に設立されました。日本支部は、人道医療支援活動を日本に紹介するとともに、募金活動、医療ボランティアの募集などを行い、世界への人道医療支援活動の窓口として活動を行っています。

日本支部は設立以来、ルワンダ、サラエボ、コンボ、ベトナム、ラオス、カンボジア、ニジェール、エチオピア、リベリア等へ日本人ボランティアやスタッフを派遣してきました。
なかでも戦争、病気、先天性疾患などにより顔面に著しい損害を負い、社会差別に苦しむ子供たちに形成外科手術を施すプロジェクト、「スマイル作戦」には、1996年以来毎年日本から外科医師や看護師が参加。多くの子供たちとその家族に笑顔と希望を取り戻してきました。

景観ボランティア明日香   詳細
活動地域 奈良県/
分野 自然環境保護/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
日本人の心のふるさと明日香村の景観を守る活動を楽しく行うことをモットーに活動しているグループです。活動は年に1回ワーキングホリデー形式で行う、2泊3日の宿泊キャンプと、年に数回行う日帰り活動の組み合わせで行います。
いずれの活動も地元明日香村の方々と明日香地域振興公社(愛称:あすか夢耕社)との共同作業形態をとっています。昼の共同作業だけでなく、夜の懇親会も楽しみといえましょう。

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