条件:災害の防止・災害時の救援 該当団体数 124 団体

この結果を 地域
別の条件で検索する 地域分野 次へ→
NPO法人パワーアップ支援室   詳細
活動地域 岩手県/
分野 高齢者福祉/その他社会福祉/まちづくり・村づくり/交通安全/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/市民活動支援/その他/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
・総合支援事業及び協働事業
・東日本大震災における被災地及び被災者への支援事業
・地場産業、農業、漁業への支援事業及び協働事業
・県内社会の問題を解決するための事業
・いのち、ココロ、思いやりの大切さを伝える事業
・その他この法人の目的を達成するために必要な事業

東日本大震災における岩手県沿岸被災地の復興支援を法人の目的の1つとして位置づけるため、平成23年9月1日に変更登記しました。
現在も「いわて被災地支援事業」として被災地、被災者、被災事業者へ様々な支援をおこなっております。

民間防災ボランティア 災害機動通信隊【関東管区事務局】   詳細
活動地域 茨城県/栃木県/群馬県/埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/新潟県/長野県/静岡県/
分野 その他社会福祉/犯罪の防止/交通安全/災害の防止・災害時の救援/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
民間防災ボランティアのか下部の組織の災害機動通信隊【関東管区事務局】です。

昨今の自然災害等において地域の通信支援活動のお手伝いをできればと思い災害機動通信隊【関東管区事務局】を開設させて頂きました。
活動地域は主に東京都内です。

災害支援以外にも日常の地域防犯・防災活動にも協力していきたいと考えております。又、災害時の通信網の確保の為スタッフを募集します。

活動内容は災害機動通信隊の統一基本にもとづきます。

*※最近、「災害機動隊」と称し火災報知機を訪問販売している団体がいますが、当隊「災害機動通信隊」とは一切関係ありません。「災害機動通信隊」は営業活動は行いません。
万が一災機と混同される様で有れば、法的対応も視野に入れています!!

承認申請や災害機動隊に質問やお問い合せは、kantoh@drcs.info でお願いします。

【災害機動通信隊の統一基本】
ア)基本
1.無線従事者および無線通信機器使用者が個々の責任の基、緊急事案に迅速な対応ができるよう的確な情報を送る「源」となること。
2.隊の活動により、不法電波局を減少させること。
3.営利を目的とするものではないこと。
イ)参加
イ-1)対象となる者
1.日本国総務省が認める第4級アマチュア無線技士以上または、同等の有資格者
2.日本国総務省が認めるシチズンバンドの無線機を所有し、かつ運用している者
3.業務無線を使用している事業所に在籍し、かつ使用する者
4.参加登録段階で「特定小電力トランシーバー」を使用し、以後2年の内にパーソナル無線またはHAM局を開局する予定のある者
5.E-mail(エマージェンシーメール):緊急時使用アドレス取得者およびシステム運営者またはアドレスを保有かつ運用できる者
イ-2)対象となる周波数およびネットワーク回線
1.アマチュア無線:50MHz帯・144MHz帯・430MHz帯・1200MHz帯
2.パーソナル無線:903MHz帯
3.各業務波周波数帯
4.特定小電力トランシーバーに割り当てられる周波数帯
5.351MHzデジタル簡易無線
6.E-mail(エマージェンシーメール):公開可能な緊急時使用アドレス
イ-3)対象となる条件
1.イ-1、イ-2の条件の内1項に該当し、出力が0.1W以上である事
2.企画室(本部)からのメール配信および添付ファイルの受け取りが可能な事
3.特小トランシーバーについては登録以後の操作範囲(無線従事者免許・無線局免許状の取得等)のステップアップを条件とし、活動内容は避難所内での内線通信役としての活動を主とする
4.陸上運用であり、総てに対し合法である事
5.連絡網への掲載が可能である事

以上の条件で活動可能な方を募集します。




民間防災V 災害機動通信隊 長野南信   詳細
活動地域 長野県/
分野 犯罪の防止/災害の防止・災害時の救援/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
【活動趣旨】
民間防災の直轄事業で、47プロジェクトを展開中の活動団体
「災害機動通信隊【長野南信】」です。

活動地域は、長野県駒ヶ根市を拠点とする周辺地域(県の主に南部)
です。
特に将来予想される大規模な災害時に於いて、主に各種無線機器使用による通信ボランティア団体です。
活動に関しては、平成22年12月より活動開始当面以下の内容を中心として行います。
【活動内容】
ヽ萋哀好織奪婬擇啀人冖祇機器の募集
⊆辺地域で行われる大規模防災訓練への参加、及びボランティア
スタッフとして参加
9埓や地域町内会自治会等の防犯パトロール・防災訓練等への
積極的な参加(地区社協V、自主防災会に登録)

活動は通信を軸としますが、当事者となった際にはこれだけでは済みません。救助や炊き出し、医療、物資搬送、振り分け、ボラセン、避難所運営など、災害時に立ち上がる方面には必ず連絡手段が必要となります。その為に災機隊は通信技術と通信機器を武器に、操作できる方、有資格者を募っております。

【募集概要】
1.アマチュア無線技士、(無線技術士等)同等の有資格者で災害時に自己無線設備を使用し支援活動可能な人及び簡易無線機器等総務省免許保有操作可能な人
2.非常時に於ける公共以外の各業務用無線の操作可能な事業所、団体
3.地域防災、防犯活動(防犯パトロール他)に積極的に参加し理解できる人

以上の各項のボランティアに参加可能な方を募集します。
  〜災機2011年スローガン 「つながる仲間を求めよう!」

 主たる無線周波数帯 アマチュアバンド 144/430Mhz帯
 常置場所 長野県駒ヶ根市 代表 清水

告知
最近「災害機動隊」と名乗り、火災報知機を訪問販売している団体が有る
ようです。「災害機動通信隊」とは一切関係ありません。




サポートチームG   詳細
活動地域 宮城県/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/まちづくり・村づくり/災害の防止・災害時の救援/健康づくり/
活動内容・
団体紹介
サポートチームGでは、東松島まで毎週金曜日出発でボランティアバスを運行しております。被災地では防寒対策や住居・公道の整頓清掃、周辺環境の街灯設置などまだまだ人手が足りておりません。これから厳しい冬を迎えるにあたってさらなる支援が必要です。

週末を使って被災地支援ができる、ボランティアバスの参加者をまだまだ大勢募集しております(小学生から参加できます)。皆様のご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

サポートチームG 担当 市原
(http://sinsaisien.web.fc2.com/)


毎週金曜日
21:30 大和駅集合出発(北口ロータリー交番前)
22:30 横浜駅集合出発(西口天理ビル(あおぞら銀行看板)前
23:30 東京駅集合出発(八重洲ブックセンター前)

土曜日 東松島着。終日ボランティア活動、現地泊

日曜日 昼頃まで作業ののち帰路につきます


参加費用 8,500円(高校生〜大人) 3.500円(小学生〜中学生)
     ※小、中学生は保護者同伴で参加できます

内訳・・・ 交通費、宿泊費〈野蒜小学校教室、寝具ありマットレス、毛布〉
     ※昼食1食付、日帰り入浴施設利用料  


ご興味持たれた方は、http://sinsaisien.web.fc2.com/borabusmousikomi.html へ詳細をお問い合わせ下さい。
参加してくださる方を心よりお待ちしております。

日本財団学生ボランティアセンター   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 青少年育成/国際交流/国際協力/災害の防止・災害時の救援/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
Gakuvo=日本財団ボランティアセンターとは、学生のボランティア活動支援を目的に、2010年4月に設立されたセンターです。Gakuvoは学生インターンを中心に「学生インターンによる、学生ボランティア支援」の形を追求しています。具体的には、学生ボランティア向けの各種スキルアップセミナーや、学生アイディアを基にしたボランティアプログラムの事業化など様々な活動を展開しています。

一般社団法人日本ヒューマンリソース協会   詳細
活動地域 宮城県/福島県/茨城県/東京都/山梨県/
分野 高齢者福祉/障害者福祉/災害の防止・災害時の救援/
活動内容・
団体紹介
私ども(社)日本ヒューマンリソース協会ではこの度の大震災をうけ、被災地の支援を行なうべく様々な活動を行なってまいりました。

当協会では震災後の翌週から、飲食店のお客様と一緒に各地の避難所にて通算7回(2011年8月1日時点)にわたり炊き出しを行なってまいりました。第4回目の炊き出しには内閣府特命担当大臣の玄葉光一郎先生がお見えになり、我々の活動を激励頂きました。また、第7回目には、俳優であり、また画家としてもご活躍中の片岡鶴太郎さんにご参加いただき、一緒にあたたかいお蕎麦を石巻の皆様に提供いたしました。その様子は4月22日(金)の日本テレビ系「スッキリ!」やフジテレビ系の「FNNスーパーニュース」でもとりあげられ、大変多くの反響を呼びました。

徐々に復旧活動が進んでいる被災地ですが、今なお避難所で生活を強いられている人は約12万5000人にもおよびます。4月下旬の段階でも、岩手、宮城、福島の3県では、ハローワークでの被災者の相談件数が11万2000件以上といわれており、被災者の生活再建のための”職”の支援が急務となっています。

被災者のAさんは「新聞やテレビを見ても気がめいる。収入がなくて不安だ。」と涙ながらに話していました。いま被災地で必要とされているのは「生きがいとしての仕事」であり「先々の不安を解消する収入」なのです。

被災者のBさんは「ここに来てからというもの、ただゴロゴロし、近くを散歩する毎日だった。つくづく、仕事がないというのはつらいことなんだなあと思ったよ」と話していました。

このような被災者の状況を救うお手伝いを行ないたい。雇用問題が深刻である現状を鑑み、全国の企業様と被災地の求職者の皆様ならびに全国の求職者の皆様とをコネクトする「ジョブコンパス」という緊急就職支援プロジェクトを開始させて頂きました。

現在多くの企業様よりご協力のお申出を受けており、ますますプロジェクトの輪は広がっております。

現在、都内や被災地にてご協力頂けるボランティアの方を大募集中です。1人でも多くの方にご支援ご協力頂ければ幸いです。


■募集要項

日本ヒューマンリソース協会では、ボランティアスタッフを常時募集しております。

都内や被災地でのポスター掲示やうちわ・ちらしの配布や、就職相談会のイベントの案内・誘導など、数多くお任せできる仕事がございます。

空いている1〜2時間を使って、自分のため、被災地のために活動し、社会貢献を行ないませんか。


■内容

都内各地・被災地での就職支援のボランティア(ポスター張り、うちわ配り等)例えば街の飲食店さんを訪問し、被災地支援のポスターを店内に掲示させていただくようにお願いしたり、街頭で被災地支援のうちわを配布して頂きます。

■応募条件

65歳位までの心身ともに健康な方で、被災地支援活動に意欲的な方。
※18歳未満の方のご参加は保護者の同意が必要です。


【ボランティア活動のポイント】

・被災地の県や市などの自治体、公共機関など連携を取り活動を行ないますので、安心してご参加いただけます。

※ジョブコンパスの取り組みを1人でも多くの方に知って頂いてはじめて、多くの求人が集まり、それが被災地の雇用の復興につながるのです。ですので、ポスター掲示を1件でも多くの店舗・家庭に貼って頂くのが、非常に重要なのです。


【ボランティア活動の特典】

被災地支援ボランティアスタッフとして(社)日本ヒューマンリソース協会のボランティア活動を計150時間以上ご参加いただいた方には当協会のCHRコース、CHR通信コースの被災地支援助成金制度をご利用いただいけます。通常13万円のところを、テキスト代1万円で受講可能です。

メールアドレス
info@jhra.org

電話番号
03-5225-3828

ウェブサイト
http://www.jhra.org/

ケア・インターナショナル ジャパン   詳細
活動地域 東京都/海外/
分野 教育・生涯学習指導/青少年育成/国際協力/まちづくり・村づくり/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/人権/女性/市民活動支援/平和の推進/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
ビジョン(目標)
CARE International Japanは、誰もが互いを尊重し
人間らしく生きる平和な世界を目指しています。

ミッション(使命)
CARE International Japanは、コミュニティの人々と共に
貧困を生み出す根源の解決に取り組みます。

CARE International Japanは、上のビジョン、ミッションを達成するため、地域コミュニティの意識向上や指導者の育成、ノウハウや技術移転、政策提言などを通じ、特にアジアにおいて最も不利な立場にいる人々が自立発展するための支援を行います。

特定非営利活動法人 心塾   詳細
活動地域 宮城県/愛知県/
分野 児童・母子福祉/災害の防止・災害時の救援/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
民間の学童保育では高額すぎて子供を預ける事の出来ない家庭の子供たちに、元教師が行う学童保育施設です!低額で、心のこもった保育を実現していこうと考え、行動しております。また、設立時期が東日本の震災に重なったため、できる事を被災地にも支援していこうと考え、現地にボランティアを派遣し、子供たちに早く笑顔が戻ってくれるようなサービスを提供していきたいと考えております!

社団法人あゆみの箱   詳細
活動地域 全国/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/芸術・文化の振興/災害の防止・災害時の救援/市民活動支援/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
社会福祉に関心をもつ人々を中心に、映画・演劇等の文化活動を通じて
広く国民の協力を得て、乳幼児・児童・心身障害者・老人等の福祉の
増進を図るとともに我が国の社会福祉事業の発展に貢献することを
目的とする。

ホープワールドワイド・ジャパン   詳細
活動地域 宮城県/東京都/
分野 児童・母子福祉/障害者福祉/災害の防止・災害時の救援/
活動内容・
団体紹介
ホープワールドワイド・ジャパンとは、1999年6月に東京都から特定非営利活動法人(NPO)として認められたボランティア活動団体です。

東日本大震災の被災地支援活動としてのボランティア派遣をはじめ、日本赤十字社との連携による献血活動の推進、児童養護施設などの子供たちを対象にプレイセラピーの考え方に基づいた”遊びボランティア”の活動、ホームレスの人々に食料や衣料の提供、都内の清掃活動などにも取り組んでいます。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 次へ→