条件:観光の振興 該当団体数 96 団体

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広島県全員参加福祉の会   詳細
活動地域 広島県/
分野 高齢者福祉/障害者福祉/その他社会福祉/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/交通安全/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/公害防止/リサイクル/市民活動支援/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
広島市全域でボランティア活動を行っています。

非特定活動営利法人浅間高原観光推進協議会   詳細
活動地域 群馬県/
分野 まちづくり・村づくり/観光の振興/自然環境保護/
活動内容・
団体紹介
NPO法人浅間高原は、浅間高原山麓に於いて主に観光に従事する仲間で立ち上げた法人であります。根っからの地元人・自然に魅せられ移り住んだ人などがボランティアで創意工夫し北軽井沢・嬬恋村の自然の素晴らしさをもっと多くの人たちに知ってもらい地域の活性化につなげたく思っております。 ボランティア組織につき多くの皆様のご協力がないと成り立たないと思います皆様のご指導・ご鞭撻よろしくお願いします。


NPO法人グラウンドワーク三島   詳細
活動地域 静岡県/
分野 青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/市民活動支援/その他/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
グラウンドワーク三島は、住民・企業・行政のパートナーシップを仲介することを通して、「水の都・三島」の原風景を再生し、子どもたちに受け継いでいくことを目指す特定非営利活動法人です。「右手にスコップ、左手に缶ビール」を合言葉に、みんなで協力して身近な環境改善に取り組んでいます。

新時代大開花天術基地TOMOのいわと   詳細
活動地域 北海道/青森県/東京都/福岡県/佐賀県/長崎県/熊本県/大分県/宮崎県/全国/海外/
分野 児童・母子福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/学術研究の振興/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/犯罪の防止/観光の振興/人権/平和の推進/その他/
活動内容・
団体紹介
・震災復興チャリティー募金事業
・講演会、セミナー
・執筆

特定非営利活動法人 EXPECT SUPPORT    詳細
活動地域 大阪府/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/青少年育成/芸術・文化の振興/国際協力/まちづくり・村づくり/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/公害防止/リサイクル/健康づくり/消費者問題/女性/市民活動支援/その他/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
農地で遊ぼう!をコンセプトに荒廃放棄地を自然体験や食育環境に変動していくことで、まちづくりをはじめ地域自然保全活動が広がることを目的としています。その波及効果として、新規就農者が増え当法人の活動が、地域循環型として幅広い年齢の方に、楽しんでご参加していただけるような活動を目指しています。

NPO法人 日本文化支援普及協会   詳細
活動地域 埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/
分野 教育・生涯学習指導/学術研究の振興/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/まちづくり・村づくり/観光の振興/リサイクル/市民活動支援/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
NPO法人 日本文化支援普及協会は、社会の皆様に日本文化の輪を拡大する為に、着物を中心にしたイベントや講習会などを企画し、ボランティアも含めて、社会福祉協議会等とも協力して、皆さんに喜んでいただける活動をいたします。

日本文化普及活動にご協力頂ける企業、団体、個人を随時募集しております。また、学校・老人ホーム・区の施設や街中のイベントなどのご協力をいたします。どうぞお気軽にご連絡ください。

南三陸復興学びのプロジェクトチーム   詳細
活動地域 宮城県/
分野 まちづくり・村づくり/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
宮城県南三陸町からこんにちは。
私たちは2011年3月11日に震災を体験しました。
大津波によって、大切な故郷や多くの尊い命を失い、生涯忘れる事のできない大惨事となりました。
このプロジェクトは2011年12年より、一日でも早い復興と、未来の子ども達のためにも、被災者である私たちが中心となって企画・運営・活動をしております。

このプログラムを通して、より多くの人に南三陸を知って欲しい。
この震災を風化させたくないと言う気持ちで頑張っております。

【活動内容】
★被災地視察★
○被災地の震災当日の様子を説明させて頂きます

★ボランティア活動★
その時期によってのイベントや、その時のニーズに合わせて、支援させて頂いております。

南三陸町内の民宿等に宿泊します。
普段では体験できないような内容が盛りだくさんです。
現地の人間が対応しますので、皆、和気あいあいでとてもアットホームな雰囲気です。

YOSAKOIソーラン祭り学生実行委員会   詳細
活動地域 北海道/福島県/愛知県/三重県/海外/
分野 その他社会福祉/教育・生涯学習指導/青少年育成/芸術・文化の振興/まちづくり・村づくり/観光の振興/
活動内容・
団体紹介
札幌の初夏を彩るYOSAKOIソーラン祭り。その祭りの始まりは一人の北大生でした。今では北海道の2大祭りといわれるこのお祭りも始まりは学生で、そして今でも学生の力で祭りのメインステージを創っています。

お金集めから、当日の運営まで、北海道の文化として定着していく為に、学生の手で日々奔走中です。

大通公園西8丁目メインステージはファイナルコンテストの全道・全国放送など多くの観客の皆様に見ていただく会場ですが、
企画・運営は学生の力だけで行っています。

ただ今、お祭りに向けて札幌市近郊の学生でボランティアスタッフを募集中です!

学生の手で北海道を盛り上げませんか?
そして一年を通して、道外のお祭りに遠征したり、企画も盛りだくさんです!

NPO法人 野外遊び喜び総合研究所 あばれんぼキャンプ   詳細
活動地域 福島県/茨城県/栃木県/群馬県/埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/新潟県/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/スポーツ/青少年育成/まちづくり・村づくり/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/健康づくり/市民活動支援/その他/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
あばれんぼキャンプはサマーキャンプやスキー教室で、子どものアウトドア、自然体験の教育、指導を行うNPO法人です。東京都を拠点に活動を行っている自然楽校であり、福島県猪苗代湖には専用キャンプ場と古民家を借りてキャンプや囲炉裏ですごす田舎体験を実施しています。
なにかボランティアをしてみたいなぁという人、子どもが好きな人、人とふれあうのが好きな人、はたまた歩くのが好きな人…!
少しでも興味をもっていただけたら、ぜひご連絡ください!

毎週水曜日に京王線府中駅近くの会議室にて会議を行っています。ぜひ一度見学に来てください。
当法人では、毎週週末幼児から小学生向けのキャンプ活動を行っています。

現在ボランティアスタッフを募集している事業は
日付:キャンプ名(対象年齢、開催会場)

7/26〜7/29:3泊4日の源流探険キャンプ(小学生対象、会場:山梨県小菅村)
7/26〜8/9:14泊15日の地球人キャンプ(小学4年生以上対象、会場:福島県湖南町)
7/31〜8/3:3泊4日のマウンテンバイクキャンプ(小学生対象、会場:福島県湖南町)
8/3〜8/9:6泊7日の冒険人キャンプ(小学生対象、会場:福島県湖南町)
8/6〜8/9:3泊4日の自然人キャンプ(小学生対象、会場:福島県湖南町)

ボランティア希望の方は、
TEL:042-364-8031
FAX:042-202-0881
メールの方は「名前(ふりがな)」「年齢」「性別」「連絡先」「大学名/職業」「参加予定キャンプ」「説明会希望日(毎週水曜日に19時〜)」を入力お願します

ユナイテッド・アース   詳細
活動地域 岩手県/宮城県/福島県/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/スポーツ/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/まちづくり・村づくり/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/女性/市民活動支援/平和の推進/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
【2014年6月12日更新】

社会貢献共同体ユナイテッド・アースでは、阪神淡路大震災の経験から、今回の震災復興支援は、支援活動をする側と被災された皆様と一生のお付き合いをさせていただくような気持ちで「共に」復興に向けて歩ませていただくことが最も重要だと考えております。

そのため、広く様々な地域に支援を行うのではなく、長期的な視点を持ち、まずはある地域に注力させていただき、「産業の復興」「雇用の創出」を視野においた活動を、一つひとつ具現化し、その事例が他の地域へ広がっていくことが大切ではないかという考えで支援活動を展開させていただいております。

震災直後すぐに先発隊として数名がチームを組んで被災地に足を運び、調査・検討させていただいた結果、以下の2つの理由から、南三陸町に支援活動の拠点を置く動きを始めました。

●1つ目は、支援団体が南三陸町にあまり入っていなかったこと。

●2つ目は、コミュニティが確立された避難所がすでに何件もあり、その連帯感に感動したこと。

そして、3月26日、南三陸町社会福祉協議会の方々と共に「南三陸町災害ボランティアセンター」立ち上げのお手伝いをさせていただきました。

その後、多くの町民の方々と触れ合わせていただく中で、都会では忘れ去られいて、この町が持っていた、人と人、人と自然とのつながりの温かさにとても感動させていただきました。

この“つながり=絆”の深さがあれば、津波による壊滅的な被害を受けた南三陸町は、必ずや素晴らしい町へと復興するだろう!と、先発隊のメンバー全員が直感で感じたのです。

私たちは、町の人の想いを大切にしながら、ただの震災ボランティア、外部の人というスタンスではなく、「共に」南三陸町を復興させたい!という同志として歩ませていただきたいと思っています。

また、この未曾有の危機に対して、この町が復興のシンボルとなり、新しい町づくりの雛形を創っていけるように尽力させていただき、日本の復興と希望ある未来に向かって、この南三陸町の方々と共に歩ませていただきたいと強く決意しております。

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