条件:まちづくり・村づくり 該当団体数 339 団体

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特定非営利活動法人NICE(日本国際ワークキャンプセンター)   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 青少年育成/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/自然環境保護/平和の推進/
活動内容・
団体紹介
a)世界の国際ワークキャンプに日本人を派遣
海外で行われる国際ワークキャンプ申し込み日本窓口として、2003年は55カ国へ700名派遣

b)日本・アジアで国際ワークキャンプを主催
日本の国際ワークキャンプ主催団体として、2003年は7カ国49回開催。32カ国から628名が参加

c)中長期ボランティアを日本で主催、海外へ派遣
2ヶ月〜1年間、地域や施設に住み込んで、じっくり働くボランティア。2003年は107名が参加

d)日本各地で週末ワークキャンプを主催
1〜3日間、身近に取り組む合宿ボランティア。2003年は21県で140回、2014名+地域住民数千人が参加

ミューズ・カンパニー/クリエイティブ・アート実行委員会   詳細
活動地域 東京都/神奈川県/
分野 高齢者福祉/障害者福祉/教育・生涯学習指導/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/まちづくり・村づくり/
活動内容・
団体紹介
ミューズ・カンパニーおよびクリエイティブ・アート実行委員会では、さまざまなアート・エデュケーション・プログラムの企画制作をはじめ、ワークショップ、展覧会、ダンス公演、シンポジウム等のアート・イベントの企画制作を行なっています。特に障害のある方や高齢者の方との表現活動、コミュテニィアート活動に重点を置いています。

海と自然の体験学習協会   詳細
活動地域 大阪府/和歌山県/沖縄県/
分野 教育・生涯学習指導/スポーツ/青少年育成/まちづくり・村づくり/観光の振興/自然環境保護/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
☆今年の夏も「海と自然の学校」開校!!
 ほんとの海ってしってるかい?
 知らなかった「海」が大好きな「海」になる!!
 7月から9月の1泊2日or2泊3日で開催しています。
☆海底遺跡調査を行っています。
 日本科学未来館にて「与那国海底遺跡」の映画を上映中です。
《活動内容》
○漁業・海洋レジャーの普及と交流活動「体験漁業」「資格審査」を実施し ています。
○海と自然の体験学習プログラム(ダイビング・スノーケリン  グ・海辺の観察をはじめとする全30項目以上)作成・実施しています。
○親と子の体験学習「海と自然の学校」を開校(個人・家族・団体で参加で きます。)
○指導員育成活動
○日本近海における海中生物、サンゴの観測・調査、海中の構造物「海底遺 跡の調査・発掘」など。
○大学など教育機関などと協力し地域活性化プロジェクト参加。

BIWAKOビエンナーレ2004 エナジーフィールド実行委員会   詳細
活動地域 滋賀県/京都府/
分野 青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/まちづくり・村づくり/
活動内容・
団体紹介
滋賀県近江八幡市において2004年にビエンナーレを企画。国内外からのアーティストをまねき、展示、ワークショップ、コンサート等を行う。アートを通して、様々な人との交流を図る。町や風景、古い町家や映画館をつかい、それにとけこんだアート、日常の中でのアートのありかたを模索する。同時に、町がアートに根付くことにより、いかに町が生き生きと躍動しはじめるかを、アーティストが現地制作していく中で、人々に示していく。今後、このフェスティバルがきっかけとなり、アーティストインレジデンスやワークショップなどが、継続していくものを目指す。

「自然エネルギー促進法」推進ネットワーク   詳細
活動地域 全国/
分野 国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/自然環境保護/公害防止/市民活動支援/平和の推進/その他/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
 風力、太陽光、バイオマス、小規模水力電力などの自然エネルギーは、地球温暖化問題や酸性雨、放射性廃棄物の処理問題等のエネルギー消費による環境問題を解決する決め手として普及拡大が期待されています。中でも風力発電と熱分野におけるバイオマスは実用性と経済性の向上が急速に進み、世界全体で最も成長率の高いエネルギー源となるでしょう。自然エネルギーはこれまでずっと夢物語のように描かれてきましたが、実現に向けて動き出したと言えます。

 ドイツでは、1991年に再生可能エネルギーからの電気の買い取りを電力会社に義務づける法律を導入しました。この法律は、自然エネルギーからの電力の買い取りの義務づけ、買い取り価格の優遇、法的措置の三点の骨子からなっています。その結果、1999年末には風力発電の設備容量が原発4基分に相当する444万キロワットに近づき、ドイツが世界一の風力発電国となっています。 また、風力発電による電力供給が一割に達しようとしているデンマークや、木質バイオマスで一次エネルギーの約二割を供給しているスウェーデンなど、欧州では、自然エネルギーの普及に大胆な取り組みを始めています。

 これに対して、日本では、風力発電がわずかに8.3万KW(2000年3月時点)にすぎず、バイオマスはほとんど利用されないまま、打ち捨てられています。まさに、自然エネルギーの後進国となっています。 そのため私達は国民的な支援のもとで、自然エネルギーからの電力を優遇した価格で買い取るルール「自然エネルギー促進法」の議員立法による成立を目指しています。

こいや祭り実行委員会   詳細
活動地域 京都府/大阪府/兵庫県/和歌山県/
分野 スポーツ/青少年育成/まちづくり・村づくり/
活動内容・
団体紹介
はじめまして、こいや祭り実行委員会です。
こいや祭りとは毎年8月に、大阪城公園をメインに行われているお祭りです
学生が作り上げるお祭りとして徐々に大きくなり今年で第五回を向かえることとなりました。
活動としては、全国各地から踊り子さんたちを呼ぶとともに地域の人の交流の場をもち、地域の活性化の一因になれればとがんばっています。

実行委員会では一緒にお祭りを作り上げていく学生スタッフ、そして当日ボランティアを募集しています。
もし興味をもたれましたらお気軽にご連絡ください

BIWAKOビエンナーレ実行委員会   詳細
活動地域 滋賀県/京都府/大阪府/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/学術研究の振興/スポーツ/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/観光の振興/自然環境保護/公害防止/リサイクル/健康づくり/人権/女性/市民活動支援/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
アートに興味がある方、好きな方。ボランティア大募集!!

2004年8月1日〜30日まで、滋賀県近江八幡市旧市街地を舞台に、世界中から集まったアーティスト達がアート展、ワークショップ、コンサート等を展開します。(日程、参加作家詳細はHPをご覧ください)開催に伴って、運営をサポートしていただけるボランティアスタッフを募集します。

興味を持たれた方はぜひ! ご一報ください。お待ちしています。

中核となる任意団体ENERGY FIELD(ナジーフィールド)は2000年フランスで、アーティストを中心に設立されたアソーシエーションです。2001年には、滋賀県大津市にて、BIWAKOビエンナーレ2001“Zep Tepi”を主催。現在2回目BIWAKOビエンナーレ2004“QUANTUM LEAP”開催に向けて準備中。

yoshimi@energyfield.org 事務局 木曽尾まで。


特定非営利活動法人 街づくり支援協会   詳細
活動地域 大阪府/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/その他社会福祉/まちづくり・村づくり/健康づくり/女性/市民活動支援/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
ソフト面では、コミュニティ重視の
参加型住まい方「FLEXLIFE」を提唱し、
子育て・高齢居住に対応できる、まちづくりをめざしています。

ハード面では、フレックスライフを実現できる
住まいとして、賃貸でありながら住み手の意向を
100%反映し環境に配慮し、ライフサイクルや時代の
ニーズに柔軟に対応できる等その他多くの利点を持つ
二段階供給スケルトン賃貸方式での建物づくりを推進しています。



学生記者団体「SPOT」   詳細
活動地域 兵庫県/
分野 教育・生涯学習指導/青少年育成/まちづくり・村づくり/市民活動支援/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
関西学院大学総合政策学部の学生によって構成される、神戸市東灘区社会福祉協議会ボランティアセンター登録団体。若者が地域貢献活動へ気軽に参加できる基盤作りを目的とし、2003年3月21日に発足。主に兵庫県下の小学校、中学校、高等学校にての講演会や、実際のボランティア活動の提供を行う、NPO的位置づけのボランティア団体。

日本視覚障がい情報普及支援協会   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 障害者福祉/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/人権/市民活動支援/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
視覚障害者の情報の取得に関しては、健常者と比較すると大変に遅れており、情報の重要性が声高に喧伝されるこんにちでも、情報を取得する事の困難性が現存しております。
 日本全国で約40万人とされる視覚障害者の日常生活に於ける情報の取得は、肉親及びボランティアに頼って生活情報を取得しているのが現状であり、特に高齢化と点字利用者が10%以下の状況の中、点字・パソコンに不慣れな方及び音声テープ化がしにくい情報(支援費契約書、納税・年金通知、公共料金請求書、薬の処方箋、宅配不在通知票等々)の、「個人情報を自分自身で確認する」事ができる「情報環境の改善」が求められております。
 15年度厚生労働省の日常生活用具給付事業の福祉機器に指定された「活字文書読み上げ装置 スピーチオ」は、Word文書を「SPコード」に格納、プリンター出力印刷文書を即時に音声で読み上げる装置である。 このシステムを広く社会に普及させることにより、誰、気兼ねなく情報を取得することが出来る社会環境の構築が図れます。「SPコードによる情報提供の習慣化のPR」を「紙による情報バリアフリー化推進運動キャンペーン」として、官民一体となった普及支援事業を推進しております。
各地域の福祉団体及びボランティアの方々の協力を頂き、普及支援事業を支援いたしますので、是非お問合せ下さい。

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