条件:国際協力 該当団体数 401 団体

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ハビタットフレンズ三島   詳細
活動地域 静岡県/全国/海外/
分野 国際交流/国際協力/災害の防止・災害時の救援/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
2011年3月11日の東日本大震災を受け、静岡県三島市で発足しました。
認定NPO法人日本ハビタット協会の支援を主な目的とし、現在は東日本大震災復興支援の為に静岡県内の行政、NPO、ボランティア団体と協力し活動を展開しております。

DRH Lindersvold   詳細
活動地域 海外/
分野 教育・生涯学習指導/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/自然環境保護/健康づくり/医療/女性/市民活動支援/
活動内容・
団体紹介
アフリカまたはインドでのボランティア&学士号プログラム
The Travelling Folk High School in South Zealand Lindersvoldは「旅する学校」とも呼ばれるDRHスクールの1つとして、NGO Humana People to PeopleやDRH Movementと提携し途上国における開発援助プロジェクトで活動してきました。私たちはOne World Universityと提携を結び、新たに3種類のプログラムを実施します。わたしたちはこのプログラムの参加者を随時募集しています。

特定非営利活動法人APLA   詳細
活動地域 東京都/
分野 国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/消費者問題/
活動内容・
団体紹介
APLAの前身団体である日本ネグロス・キャンペーン委員会(JCNC)のフィリピン・ネグロス島での20年以上の活動経験をもとに、ネグロスでの失敗や成功の経験をアジアの他の地域の人びとと分かちあい、地域や国境を越えた交流と学びあいによる「農業や漁業で食べていける地域づくり」や「都市と農村に暮らす人びとの顔が見える連帯・信頼」をつくっていきます。
また、バランゴンバナナやマスコバド糖、コーヒーなど、「民衆交易」の輪を広げるための活動もおこなっています。

日本財団学生ボランティアセンター   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 青少年育成/国際交流/国際協力/災害の防止・災害時の救援/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
Gakuvo=日本財団ボランティアセンターとは、学生のボランティア活動支援を目的に、2010年4月に設立されたセンターです。Gakuvoは学生インターンを中心に「学生インターンによる、学生ボランティア支援」の形を追求しています。具体的には、学生ボランティア向けの各種スキルアップセミナーや、学生アイディアを基にしたボランティアプログラムの事業化など様々な活動を展開しています。

アフリカ平和再建委員会   詳細
活動地域 東京都/
分野 国際交流/国際協力/人権/平和の推進/
活動内容・
団体紹介
ARC事務局です。

主催セミナーのご連絡をさせていただきます。

┌────────────────────────────────────────────────
 10月8日(土)14:00〜(東京)
 「世界へ飛び出したいあなたへ!!現役NGOスタッフ 瀬谷ルミ子が語る国際協力への入口」
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NGO事務局ボランティア、ルワンダ駐在スタッフ、国連PKO、外務省(大使館)、NGO事務局長…
これは国際協力に携わる1人の女性が歩んできた道です。
彼女のスタートはアフリカ平和再建委員会の事務局ボランティアでした。

今回、講師として瀬谷ルミ子氏 (日本紛争予防センター事務局長) を迎え、国際協力の入口から現場まで彼女がこれまでに見てきたことをあなたにお伝えします。

また、平和に向けて彼女が取り組んできたことの1つ「武装解除」についての話も盛り込み、日本で私たちにできる平和活動を皆様と一緒に考えてみたいと思います。

上記2本立てで講師および当会より、あなたが一歩でも前進できるようメッセージを伝えたいと思いますので、ぜひ足をお運びください。

ご来場の程、スタッフ一同心よりお待ちしております。


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◆  講師: 瀬谷ルミ子
◆   日本紛争予防センター(JCCP)事務局長(元アフリカ平和再建委員会 ルワンダ駐在スタッフ)
◆   国連PKO、外務省、NGOなどで勤務。第二回秋野豊賞受賞。
◆   2011年ニューズウィーク誌の世界が尊敬する日本人25人に選出。
◆   専門は紛争後の復興、平和構築、治安改善◆(SSR)、兵士の武装解除・動員解除・社会再統合(DDR)など。
◆   著書「職業は武装解除」(朝日新聞出版)。
└────────────────────────────────────────────────

【日時】
10/8(土)14:00−15:30

【定員】
50名(先着順)

【申込方法】
<氏名><連絡先><所属(任意)>をご記入のうえ、
email:headoffice@arc-japan.orgにてお申し込み下さい。


【参加費】
1,000円(一般)
500円(学生、ARC会員)

【会場】
地球環境パートナーシッププラザセミナースペース(GEOC)
〒150-0001東京都渋谷区神宮前5-53-70国連大学1F
http://www.geoc.jp/facilities/seminar


■お問い合わせ
アフリカ平和再建委員会
〒160-0004 東京都新宿区四谷4-6-1 四谷サンハイツ511号室
tel/fax:03-3351-0892
email:arcjapannews@gmail.com
twitter:@ArcJapanNews

スマイル アフリカ プロジェクト   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 スポーツ/国際交流/国際協力/自然環境保護/リサイクル/健康づくり/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
スマイル アフリカ プロジェクトは、高橋尚子さんとまだまだ使えるのに捨てられてしまうシューズを集めてアフリカの子どもたちに贈るプロジェクト。

Institute for Internationl Cooperation and Development   詳細
活動地域 海外/
分野 その他社会福祉/教育・生涯学習指導/青少年育成/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/自然環境保護/リサイクル/健康づくり/医療/女性/市民活動支援/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
こんにちは、はじめまして^^
私達IICD(Institute for International Cooperation and Development)は、1987年にアメリカにつくられた非営利団体です。

当団体にて研修をした後、アフリカ・ブラジルにボランティア(開発インストラクター)を派遣するプログラムを毎年行っています。設立当初より24年間、2,000人を超える開発インストラクターを派遣してきました。

参加者は日本、韓国、USA、ブラジル、チリ、コスタリカ、コロンビア、ボツワナ、ジンバブエ、EU諸国といった世界各地から集まり、IICDにて共同生活をしています。日本人だけでなく海外の方がチームメイトとして居る環境では、異文化理解を深めるだけでなく自分を成長させるきっかけを得ることもできます。^^


■アフリカプログラム(14カ月、18カ月)
※希望により期間の調整も可能です
・開始月:2011年11月、2012年2月、5月、8月(以降も継続)
・活動内容:
−コミュニティの生活改善
−HIV/AIDSについての啓蒙活動
−小規模農家への技術支援
−教員育成学校や職業訓練学校・孤児学校の運営
−その他、学校の建築、Women’s Clubの運営などジェンダー問題への取り組み等

■ブラジルプログラム(9カ月)
・開始月:2011年10月、2012年2月(以降は他系列団体にてプログラムが続行されます)
・活動内容:コミュニティの生活改善が主の活動ですが、現地の要請と取り組み次第でアフリカプログラムと同じような活動もすることが可能です。

※ボランティア以外に、数週間〜月単位でのインターンシップも募集しています。
仕事内容はUSAでの広報活動又はアフリカへ送る古着を集める活動です。詳細はお問合せください。


■費用
参加費(US$400)、プログラム費用(US$4,900)、日本からアメリカまでの航空券がかかりますが、アフリカ・ブラジルでの生活費は現地の団体により支給されます。


さらに詳細な情報は、メールにて気軽にお問い合わせください(*^_^*)
japan@iicd-volunteer.org
IICD Home Page http://www.iicd-volunteer.org/

JIM-NET   詳細
活動地域 宮城県/福島県/東京都/海外/
分野 国際協力/
活動内容・
団体紹介
JIM-NET(日本イラク医療支援ネットワーク)です。
イラクでは、がんや白血病が増えています。
その原因は湾岸戦争やイラク戦争でアメリカなどの有志連合軍によって使われた劣化ウラン弾による被曝が原因ではないかと言われています。
2004年、NGOや企業、クリニックなどが集まりネットワークを設立。
イラクの人々が、命が助かることを目指し、仝率よく∪賁臉をもち7兮嚇に支援を行うとともに、平和で安心できる社会作りに尽力しています。また、放射能か汚染から人々を保護するために必要な活動を行います。
東日本大震災を受け、石巻市・福島市での支援活動も始めました。

アフリカ平和再建委員会   詳細
活動地域 埼玉県/東京都/神奈川県/大阪府/兵庫県/
分野 国際協力/
活動内容・
団体紹介
アフリカ平和再建委員会(ARC)は、1994年のルワンダ大虐殺を発端に、NGO、研究者、学生、元・青年海外協力隊員といった市民が設立した組織です。その当時は虐殺に端を発する大量の難民への支援が「ルワンダ問題」として取り扱われていました。しかしARCは、対症療法的な支援でなく、現地の市民社会との協力関係による復興と和解のためのプロジェクト作りを行ってきました。それは同時に彼らとの協働を通じ、いかにして国内で人々が動員され、国家による暴力が準備され実行されていくかを学び、私たち日本人が脆弱な平和というものを見つめなおす契機でもありました。
 そして2001年の「9.11同時多発テロ」以来、激変する世界の中で、アフリカの平和とは私たちとの平和と安全とも深く関わるようになりました。なぜならばアフリカの貧困、紛争による無秩序は、国際テロ組織が活動拠点にしやすく、武器や天然資源の非合法取引やマネーロンダリングを可能にし、国際テロの温床となっているからです。現在のいわゆる「対テロ戦争」は、いわば暴力に対して暴力で抑え込むものにすぎません。ARCは、アフリカの平和再建を通じてグローバル・テロリズムの根本原因(Root Causes)の解決に迫り、誰もが共存できる世界を目指していきたいと考え、行動しています。

ジュマ・ネット   詳細
活動地域 海外/
分野 国際交流/国際協力/人権/女性/平和の推進/その他/
活動内容・
団体紹介
世界から注目されることない、日のあたらない小さな紛争地、バングラデシュ、チッタゴン丘陵地帯。ジュマ・ネットは、先住民族ジュマの人々が安全に暮らせる社会を求め、草の根から積み上げていく平和構築活動を支援します。

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