条件:国際協力 該当団体数 398 団体

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ネパールの子供を育てる会   詳細
活動地域 海外/
分野 国際交流/国際協力/医療/
活動内容・
団体紹介
1、孤児院支援事業
  里親里子制度、職業訓練、短期先生派遣
2、医療、保健衛生事業
  無医村無料診療、保健衛生啓蒙、診療所建設、救急車寄贈
3、教育支援事業
  長期先生派遣、教材寄贈、学校校舎建設、
4、その他事業
  職業訓練、職業訓練センター建設、

テレーズ・ファミリー   詳細
活動地域 香川県/全国/海外/
分野 国際協力/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
フィリピンのストリートチルドレンを援助する小豆島のボランティアグループです。里親の募集、小豆島手延べ素麺の販売を通して、バーハイサンタマリアホームの子どもたちを里子として育てています。

特定非営利活動法人 難民を助ける会   詳細
活動地域 東京都/
分野 国際交流/国際協力/平和の推進/
活動内容・
団体紹介
「困った時はお互いさま」を基本理念に、政治・宗教に中立の立場から難民及び
障害者――弱者の中の弱者への自立支援を行なっている。

発足当時インドシナ難民だけであった支援対象は現在ではアフリカ、旧ユーゴスラビア、アジア諸国へと広がり、支援の対象も緊急支援から中、長期的支援へと多岐に渡っている。

日本国際ボランティアセンター(JVC)   詳細
活動地域 東京都/
分野 国際協力/
活動内容・
団体紹介
ベトナム、カンボジア、ラオス、タイ、エチオピア、南アフリカ、パレスチナの7カ国で、農業を中心に村の生活全般を改善する活動を続けています。
具体的には、農業の工夫、安全な水を確保するための井戸・水がめ作り、牛を増やすための「牛銀行」、お米を低利で貸し出す「米銀行」、村人が森を管理する活動などを行っています。
JVCはモノやお金をあげません。「あげる」のではなく、村人の力を引き出し、村人が生活改善活動をしやすい状況をつくることに努めます。「村人が決めて」、「村人がやる」から、JVCがいなくなってもその後も地域が改善されていきます。

市民教育交流の会(NPO法人)   詳細
活動地域 海外/
分野 国際協力/
活動内容・
団体紹介
無償の日本語教師をタイへ派遣しています。2001年度は7名の日本語教師が約2300名の高校生に日本語を教えています。420時間研修(又は、同等のもの)を終えていて、4月下旬と9月初旬に赴任可能な方を毎年数名募集しています。日本語教育の登竜門です。ぜひ、ご応募下さい。
合わせて、運営のための資金をご提供頂ける方、下記へお願いできれば幸いです。
郵便為替:02750-0-31015 名義:特定非営利活動法人市民教育交流の会

日本民際交流センター   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 教育・生涯学習指導/国際交流/国際協力/
活動内容・
団体紹介
年間1万円のご寄附でタイ・ラオスの小中学生の就学を支援していただくダルニー奨学金制度を運営しており、毎年18,000人の子どもたちが学校に通っています。

また農村地域の収入向上事業や職業訓練プロジェクトを通じて基礎教育後の子どもたちが地元に職を得て、地域の発展に貢献できるような環境作りにも勤めております。
こうしたタイ・ラオスの事情を日本国内に広く伝えるべく開発教育/地球市民教育にも取り組んでいます。

特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパン   詳細
活動地域 東京都/海外/
分野 国際協力/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
飢餓、貧困、災害、戦禍、抑圧等に苦しむ人々、特に開発途上国の人々に対して、総合的、継続的、全人的援助事業を行い、もってそれらの人々の自立、発展に寄与することを目的とする。

NGOボランティアグループ「コープクン・マーク」   詳細
活動地域 埼玉県/千葉県/東京都/全国/海外/
分野 国際交流/国際協力/
活動内容・
団体紹介
千葉県浦安市を中心に活動している「コープクン・マーク」(タイ語で「ありがとうございます」という意味)です。アジアの一員として、自分の生活に必死になるだけでなく、支援を必要としているアジアの人々に対して自分たちにも出来ることをやってみようとTRYしている老若男女の集まりです。

不要文具・子供服・楽器・絵本などを集めて、支援先に送るなどの事業も行っています。国際郵便費用として1箱につき500円〜1000円のカンパを同封の上、物資を送って下さい。

支援先には、10年以上やりとりを続けているタイ国山岳民族の小学校や麻薬患者更生施設・虐待された子供たちの擁保護施設、モンゴルの孤児院・日本語を学びたい子供たちのいる小学校などがあります。物資寄贈以外にも、支援先の方々と協力しながら海外事業を進めています。

その事業を実際に行うためには、やっぱりお金と地域の方々の協力が必要なのデス。千葉県・東京都・埼玉県で行われるバザーやフリマに参加し、10円、20円と積み上げた売上を活動資金に充てています。また、千葉県浦安市には常設店舗である「めでタイの店」をボランティアメンバー全員が無給で持ち回りで運営しています。この店では、タイ国山岳民族の村や、田舎の村の女性たちの売春を防止し経済的自立を図る支援団体から工芸品を買付け、販売しています。現地から直接買い付けることで、山岳民族の村や支援施設などを経済的に支援しているのです。もちろん、売上はコープクン・マークの活動資金に充てられます。

千葉県浦安市ではタイ語講座やタイ料理教室、様々な講演会や催し物を行っています。メンバーが楽しむのはもちろんのこと、地域の方々にも自由に参加頂いています。地域の国際交流イベントや、学校での授業にも積極に協力しています。

実際に仲間たちと活動し、在日タイ人の方々と関わりを持ったり、現地を訪問したりする正会員と、資金的な面で活動に協力する賛助会員、出来る時にだけ参加する1日ボランティアなど、さまざまな関わり方で出来ます。

ホームページには 支援先の現地の写真や活動の様子などが紹介してあります。
メンバーの活動日記や、タイ支部からの手紙など頻繁に更新していますので、
ぜひ覗いてみて下さい。

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