条件:国際協力 該当団体数 393 団体

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テラ・ルネッサンス   詳細
活動地域 京都府/
分野 国際協力/平和の推進/
活動内容・
団体紹介
誰もが安心して生活できる平和な社会の実現を目的に、2001年
10月に設立。カンボジアでの地雷除去支援、地雷被害者へのケア事業
への支援、日本国内では地雷や平和をテーマにした平和理解教育(講演・
ワークショップ)を実施。代表鬼丸昌也。

BIWAKOビエンナーレ実行委員会   詳細
活動地域 滋賀県/京都府/大阪府/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/学術研究の振興/スポーツ/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/観光の振興/自然環境保護/公害防止/リサイクル/健康づくり/人権/女性/市民活動支援/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
アートに興味がある方、好きな方。ボランティア大募集!!

2004年8月1日〜30日まで、滋賀県近江八幡市旧市街地を舞台に、世界中から集まったアーティスト達がアート展、ワークショップ、コンサート等を展開します。(日程、参加作家詳細はHPをご覧ください)開催に伴って、運営をサポートしていただけるボランティアスタッフを募集します。

興味を持たれた方はぜひ! ご一報ください。お待ちしています。

中核となる任意団体ENERGY FIELD(ナジーフィールド)は2000年フランスで、アーティストを中心に設立されたアソーシエーションです。2001年には、滋賀県大津市にて、BIWAKOビエンナーレ2001“Zep Tepi”を主催。現在2回目BIWAKOビエンナーレ2004“QUANTUM LEAP”開催に向けて準備中。

yoshimi@energyfield.org 事務局 木曽尾まで。


NPO法人チャイルド基金   詳細
活動地域 東京都/
分野 児童・母子福祉/青少年育成/国際協力/犯罪の防止/平和の推進/
活動内容・
団体紹介
私達は・・学校にいけなくて勉強ができない・精神的な悩みが解消されなくて人と関われない・身体や心に危害を受けている・人を傷つけてしまう・人身売買や麻薬の被害にあっている・更正援助が必要だが受けられない・能力はあっても身体障害のハンディで仕事ができない・親の養育が受けられない・戦争被害(地雷や孤児)にあっているなど・・困っている子供達を支援します。

チャリティ・ファンラン実行委員会   詳細
活動地域 京都府/
分野 スポーツ/国際協力/
活動内容・
団体紹介
年一回京都チャリティ・ファンランを行う。収益金は途上国支援活動のために寄付。

社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン   詳細
活動地域 東京都/
分野 教育・生涯学習指導/国際協力/
活動内容・
団体紹介
セーブ・ザ・チルドレンは1919年に英国で創設され、日本では1986年にセーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(SCJ)が設立されました。
2004年3月現在、29カ国が加盟し、活動地域は120カ国を超えています。
SCJは現在、アフガニスタン、ネパール、ミャンマー、ベトナムの4カ国で、教育、栄養などを重点に活動を続けています。
国内では、アジアの子どもたちの生活を理解するための、出張授業も行っています。事務局では常時事務ボランティアを募集していますので、お時間のある時に是非お問い合わせください。

特定非営利活動法人 KIDS   詳細
活動地域 埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/
分野 児童・母子福祉/教育・生涯学習指導/スポーツ/青少年育成/国際交流/国際協力/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
子どもたちへの継続的な社会教育の奨励
市民一人一人の社会貢献意識の高揚
国籍、企業、老若男女、そして障害の有無を超えた共存社会の提供
KIDSの活動は、子どもたち自身が直接参加できるものでかつ社会学習につながるものを原則とし、
しかもその継続性を重視します。
「与える側」のボランティアと「与えられる側」の子どもたちという構図ではなく、
KIDSの活動を通して各々が市民の一人として社会との接点を見出していく、
そのことによってより社会の発展につながると考えます。

現在、私たちは社会の発展の中で非常に大きな影響を与えているのが企業の力、行政の力です。
KIDSがこれらに働きかけ、企業の社会貢献活動に対する意識の改革と社会福祉行政の改革につながればと考えます。
そして最終的には、国籍、企業、老若男女、障害の有無などにこだわらない思いやりのある社会、
すなわちボーダーレスの社会を目指します

世界共通の教科書を作る会   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 教育・生涯学習指導/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/医療/人権/市民活動支援/平和の推進/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
 小学校の時、南アフリカ共和国の人種差別問題を目の当たりにして以来、私は国際 協力の世界に興味がありました。そして世界各地を旅しながら、「本当に意味のある 国際協力」についてずっと考えてきました。しかし、なかなかその道に踏み込もうとは しませんでした。

 「私が仮に発展途上国へ行き、必死に医者として働いても、助けられるのはせいぜい数百人。年間数百万人が、飢えや病気で死んでゆく現状の中で《焼け石に水》ではないのか? それに半年なり2年なりして任期が終わり、結局日本に帰ってきてしまっては、その国は元の状態に戻ってしまう」

 「近代文明(を押し付けること)によって発展途上国を開発すれば、経済は成長しGNPという数字は上がる。西洋医学を使えば死亡率は下がるかもしない。しかしそれ で本当にその国の人たちは幸せになるのだろうか? 農業をやっているだけでも、寿命が短くても、幸せな人生があるのではないだろうか?」
こんなふうに考えていたのです。

 ところが三十歳を越えた頃、ふとこう思いました。「現地にいる医療スタッフを徹底的に教育し、私と同じレベルの医療ができるまでに育てあげる。そうすれば、彼らはその国でずうっと医療を続けてくれる。そして将来、数えきれないほどの人たちを救ってくれるに違いない。」

「また西洋文明の押し付けにならないように、必ず現地の言葉を覚え、相手の国の歴史や文化を理解し、それにあった形での国際協力を考えれば、少なくとも一方的な押し付けにはならないはずだ。」

こうした考えを現場で実践するため、私は国際医療援助活動を始めました。

 平均寿命34歳というアフリカの小国シエラレオネに行き、現地の言葉を覚え、医 療の合い間をぬって、教育を病院スタッフに行いました。この国の7割以上の人は学校に行っておらず、文字の読めない人たちでしたので、そうした人たちを日本の看護師さんレベルに育てるのは困難を極めました。しかし、毎日のトレーニングと定期的な試験により、私が帰国するまでには、十分な医療技術を習得できたと思っております。この結果、それから数年経った今でも、良好に運営されている病院を残すことができました。

 その後、中東のアフガニスタンにいきました。今度も同じように言葉の習得、医療、そして教育をしました。ところが、この国では今でも内戦が続いているため、せっかく建てた病院が壊されそうになったり、がんばって育てた医療スタッフが殺されそうになりました。結局、「未来に残る、意味のある国際協力」をするためには、「戦争をなくすこと」も非常に重要だと私は気づいたのです。

 こうした経緯から、私は次のような概念のもと、「世界共通の教科書を作る会」を 作りました。

 世の中には、たくさんの、そして様々な人たちが住んでおり、宗教・民族・性別・文化など、全て違っています。そうした人と接した時に、相手が自分と異なっていることを、「この人は間違っている」と思うところに全ての問題はあるのではないでしょうか?

 その人が自分と違っているのは、「その人の背景にその国やその地方の素晴らしい 歴史や文化が隠されているからかもしれない」と感じることができたなら、世の中の戦争を少し減らすことができるかもしれません。

 子供たちは成長する過程で、どうしても両親や学校の先生から教わること、そして、自分の身近な社会で体験したことに強い影響を受けます。そしてそれが自分の世界の「全て」だと思ってしまうのです。

 こうなってしまう前に、私は子供たちの頭の中に、「引き出し(ちょっとした思い出)」を作っておきたいと思っています。どんな国にいる人たちも、それぞれの社会や文化の中で幸せになろうと努力しており、きっと素晴らしい人生を過ごすのだということ。

 そして何より、世界中の人々が大切な家族とともに微笑んでいる、その様子を。

                              
山本敏晴

世界共通の教科書を作る会の活動予定

その1.世界の多様性を紹介する子供のための絵本(写真の絵本)
その2.世界共通の歴史の教科書(欧米の歴史に偏らないもの)
その3.洗脳(文化の押し付け)にならない範囲の義務教育の模索
その4.世界中の子供たちに「大切なもの」を描いてもらうイベント
その5.世界の宗教の比較(根底に共通する概念、人類共通の規則の模索)

米国法人野口英世記念財団   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 その他社会福祉/国際交流/国際協力/健康づくり/医療/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
■目的
1. 米国ロックフェラー医学研究所での野口英世博士の偉業を記念し、日米間における医療情報システムに関する基本的かつ総合的な調査、研究、開発及び実験を行うとともに、これらの成果の普及及び要員の教育研修等に助成することにより、医学・医術の進展に即応した医療の確保に資し、もって健康増進及び福祉の向上とより進んだ情報化社会の形成に寄与することを目的とする。
2. 野口英世博士のゆかりのロックフェラーセンター内又は、近隣地に日系病院(野口英世記念病院)又は国際医学交流の拠点(研修センター)の設立を目的とする。
■活動内容
上記の目的を達成するため、次の事業を行う。
(1) 日米医療情報システムに関する基本的かつ総合的な調査、研究、開発
(2) 日米医療情報システムに関する安全性及び信頼性の研究指導
(3) 日米医療情報システムの開発の普及促進
(4) 日米医療情報システムに関する資料その他の情報の収集及び提供
(5) 米国をはじめ欧州、中国、アジア諸国との国際医学交流
(6) 前各号の事業の実施に伴う内外関係機関との提携及び交流
(7) 前各号に付帯する事業
(8) その他、本財団の目的を達成するために必要な事業

※現在賛助会員募集しています。

特定非営利活動法人日本国際交流振興会   詳細
活動地域 北海道/岩手県/茨城県/栃木県/群馬県/埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/富山県/石川県/長野県/岐阜県/静岡県/愛知県/京都府/大阪府/兵庫県/奈良県/岡山県/広島県/香川県/高知県/福岡県/佐賀県/長崎県/熊本県/大分県/全国/
分野 国際交流/国際協力/
活動内容・
団体紹介
高校生の交換留学生を受入れている日本国際交流振興会(JFIE)では、留学生たちが日本に滞在する間に楽しく安全に生活できるようさまざまなサポートをしています。その一環であるカウンセラー制度は、留学生の滞在地近くにお住まいの方が月1回、電話でのカウンセリングを行うサポートプログラムです。日本での6〜10ヵ月を満喫し無事に過ごせるよう、留学生とそのホストファミリーの相談窓口として、みなさまのお力をお貸しいただけませんか?

■活動内容

1. 海外留学生本人、および日本滞在先のホストファミリー(主にお母様)への電話によるカウンセリング業務。主に学校での過ごし方や日常で困ったことがないか、JFIEからのお知らせなどを伝えていただきます。月1回(月初)の定期カウンセリングのほか、緊急時には別途不定期カウンセリングをお願いする場合もあります。

2. カウンセリングの内容を簡単にレポートにまとめ、JFIE本部に提出する(メールまたはFAX)。

1回のカウンセリングにつきA4の所定用紙に2枚(留学生とホストファミリーで1枚づつ)です。

■求める人材

1. 国際交流に高い関心をお持ちで、日常的な英会話ができること。留学生はオーストラリア・ニュージーランド・カナダの出身が多いため、ある程度の現地に対する知識・興味のある方。

2. 年齢・性別・国籍などは問いませんが、できれば留学・海外在住経験、教育関係、カウンセリング経験などあれば尚可。留学生が日本に溶け込めるようアドバイスできる方。

■勤務条件
在宅勤務にて業務をお願いします。カウンセリングに使用した電話代などの通信費、交通費などの実費は別途支給されます。カウンセリングは留学生の帰宅後、夕方から夜にかけて行うと効率よく活動できます。

■活動期間
活動期間は2004年2月1日〜2005年1月31日(予定)

日本視覚障がい情報普及支援協会   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 障害者福祉/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/人権/市民活動支援/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
視覚障害者の情報の取得に関しては、健常者と比較すると大変に遅れており、情報の重要性が声高に喧伝されるこんにちでも、情報を取得する事の困難性が現存しております。
 日本全国で約40万人とされる視覚障害者の日常生活に於ける情報の取得は、肉親及びボランティアに頼って生活情報を取得しているのが現状であり、特に高齢化と点字利用者が10%以下の状況の中、点字・パソコンに不慣れな方及び音声テープ化がしにくい情報(支援費契約書、納税・年金通知、公共料金請求書、薬の処方箋、宅配不在通知票等々)の、「個人情報を自分自身で確認する」事ができる「情報環境の改善」が求められております。
 15年度厚生労働省の日常生活用具給付事業の福祉機器に指定された「活字文書読み上げ装置 スピーチオ」は、Word文書を「SPコード」に格納、プリンター出力印刷文書を即時に音声で読み上げる装置である。 このシステムを広く社会に普及させることにより、誰、気兼ねなく情報を取得することが出来る社会環境の構築が図れます。「SPコードによる情報提供の習慣化のPR」を「紙による情報バリアフリー化推進運動キャンペーン」として、官民一体となった普及支援事業を推進しております。
各地域の福祉団体及びボランティアの方々の協力を頂き、普及支援事業を支援いたしますので、是非お問合せ下さい。

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