条件:国際協力 該当団体数 393 団体

この結果を 地域
別の条件で検索する 地域分野 次へ→
DearWorldプロジェクト委員会   詳細
活動地域 東京都/
分野 国際協力/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
■DW■  昨年ご好評をいただきました“DearWorld”今年もやります!
■■■■        Vol.2 イベント・NGO SPLASH in 渋谷
■!■■     〜■Dear World 2004 世界は今■〜
■■!■  <Photo&映像LIVE:〜イラク〜アフガン〜カンボジア〜アフリカ>
■■■!        9/23秋分の日は友達を連れて渋谷に集まれ!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

☆コンセプト☆
最新映像・写真、現地からの活動報告を通じて様々な世界の姿と独自の理念と方法で支援活動を行うNGOについてご紹介します。各国情勢、対人地雷、団体活動に関する映像&写真展、音楽コンサートをモチーフにした映像LIVE形式でお届けします。友人をお誘いの上是非ともお越しください

★内容★
○カンボジア学校建設・教育活動 ○対人地雷廃絶活動 ○アフリカ ○難民支援活動○イラク/アフガン現状・活動紹介 ○各写真展 ○ジャズLIVE ○海外グッズ販売
※イベント収益及び入場料は全てNGO団体を通じて現地活動の寄付金とさせていただ
きます。また、その内容はホームページ、各団体機関紙等を通じて報告させていただきます。
★DAY:2004年9月23日(祝)Open12:00 Start13:00〜15:00★
PLACE:日本アムウェイB1・オーディトリアム(渋谷駅より徒歩10分*渋谷公会
堂横)
PAY:前売‐\300 当日‐\500 ※高校生以下(18才以下)無料!!
【チケット/その他問合せ先:】DearWorldプロジェクト委員会
☆HPから前売り扱いチケットのダウンロードが可能!!
JHP・学校をつくる会事務局(六本木駅:徒歩1分三河台中学校跡地・港区
NPOハウス1F)〒106-0032 東京都港区六本木4-7-14/Tel.03-5414-1774 /
Fax.03-5414-1776
e-mail:dearworld@infoseek.jp (jhp@tokyo.email.ne.jp) 
代表:田島(090‐9302‐7653)、近藤(070‐5596‐6166)、中込(JHP学校をつ
くる会)
                    
主催:「Dear World」プロジェクト委員会
協力:JHP・学校をつくる会/JCBL(地雷廃絶日本キャンペーン)/JVC(日本国際
ボランティアセンー)NGOラブ・アンド・ピース/日本アムウェイ株式会社/TeamOKUYAMA「TAIZO」製作委員会
UNHCR(国連難民高等弁務官)駐日地域事務所
東急観光株式会社/在日アフガニスタン大使館
演奏:jaja

社団法人日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)   詳細
活動地域 宮城県/栃木県/東京都/京都府/大阪府/兵庫県/岡山県/高知県/海外/
分野 国際協力/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
●●●地域の人々と共に、健康的な生活づくりを目指して●●●

JOCS(ジェイオーシーエス)は、「お金や物を安易に送るのではなく、人を派遣することを通して共に生きる」をモットーに活動しているNGOです。
日本が過去に犯した戦争を反省し、アジア諸国からの保健医療支援要請に応えるために1960年に設立されました。
現在はアジア、アフリカの数カ国に保健医療従事者を派遣するほか、現地で保健医療を学ぶ人への奨学金支援を行っています。

★バングラデシュでは・・・
障害のある女性や子どもたちが地域で暮らしていくための活動に参加しています。
★カンボジアでは・・・
村の伝統的助産婦への支援を中心に、お母さんと赤ちゃんの健康向上を目指した活動をしています。
★ウガンダでは・・・
HIV/エイズに感染した子どもたちのケアに取り組んでいます。

≪JOCSの活動に参加するには≫
_餔になる…一般/年5,000円以上、20歳未満/年3,000円以上の自由な額。
会報やイベント、ツアー情報をお届けします。継続して活動を支え
てください!
∧膓發鬚垢襦朕狭先:郵便振替00170-3-13986
口座名:日本キリスト教海外医療協力会募金部
使用済み切手を集める…今年40周年をむかえるJOCSオリジナルの活動です。(未使用切手も可)
せ藩兀僂潺廛螢撻ぅ疋ード(テレカ、電車カード、ハイウェーカード、図書カード、ふみカード、クオカード)、
書き損じハガキ、外国紙幣・コインを集める。
ゥ椒薀鵐謄アをする…発送作業やパソコン入力、イベント開催などお手伝いくださる方募集中!

日本沙漠緑化実践協会   詳細
活動地域 海外/
分野 国際交流/国際協力/自然環境保護/
活動内容・
団体紹介
1991年設立(故:遠山正瑛鳥取大学名誉教授)。同年より中国内蒙古自治区クブチ沙漠の恩格貝(おんかくばい)において植林活動を開始。
 2003年3月現在、約304万本を植林。

日本からの植林ボランティア参加は延べ約7,800名。
 砂丘の移動を止める為、沙漠において農業を始とする、持続可能な産業の定着を図ることを目標とし、沙漠緑化活動を展開中。

ジョイセフ(家族計画国際協力財団)   詳細
活動地域 東京都/
分野 国際交流/国際協力/リサイクル/健康づくり/女性/
活動内容・
団体紹介
世界では今、1分間に1人の女性が、妊娠と出産が原因で命を落としています。その結果、毎年200万人の親を失った孤児が社会の中で苦しい生活を送っています。
ジョイセフは、開発途上国をはじめとする世界の人々が自ら健康で、幸せな生活を送れることが、地球の幸せ、人口問題解決へとつながると考えています。つねに、地球規模のマクロな視点を持ちながら、ひとりひとりのミクロの視点に立った支援活動を行っています。
今日は、ジョイセフの活動に欠かせない、身近なところから一人でも始められる国際協力ボランティアの募集です。

■活動内容:全国から寄せられる使用済み切手・カードの仕分け、
        パソコンでのデータ入力、礼状・受領書等資料作成
■活動場所:ジョイセフ事務所 
    最寄り駅「市ヶ谷駅」(JR総武線、都営新宿線、東京メトロ南北線・有楽町線)
■日時  :平日の10:00〜18:00間で。
      (但し、土日祝日を除く)
    短期・短時間でも歓迎です!     

ジョイセフ(家族計画国際協力財団)   詳細
活動地域 東京都/
分野 国際交流/国際協力/リサイクル/健康づくり/女性/
活動内容・
団体紹介
世界では今、1分間に1人の女性が、妊娠と出産が原因で命を落としています。その結果、毎年200万人の親を失った孤児が社会の中で苦しい生活を送っています。
ジョイセフは、開発途上国をはじめとする世界の人々が自ら健康で、幸せな生活を送れることが、地球の幸せ、人口問題解決へとつながると考えています。つねに、地球規模のマクロな視点を持ちながら、ひとりひとりのミクロの視点に立った支援活動を行っています。
今日は、ジョイセフの活動に欠かせない、身近なところから一人でも始められる国際協力ボランティアの募集です。

■活動内容:全国から寄せられる使用済み切手・カードの仕分け、
        パソコンでのデータ入力、礼状・受領書等資料作成
■活動場所:ジョイセフ事務所 
    最寄り駅「市ヶ谷駅」(JR総武線、都営新宿線、東京メトロ南北線・有楽町線)
■日時  :平日の10:00〜18:00間で。
      (但し、土日祝日を除く)
    短期・短時間でも歓迎です!     

CICD   詳細
活動地域 海外/
分野 教育・生涯学習指導/青少年育成/国際協力/
活動内容・
団体紹介
イギリスにあるカレッジCICDでは、14ヶ月間のプログラムを実施しています。
・6ヶ月間−イギリスの学校にてトレーニング
・6ヶ月間−アフリカでボランティア活動
・2ヶ月間−活動報告などフォローアップ
活動内容:衣服援助・チャイルドエイド(ストーリートチルドレン・プレスクール・小学校教師等)・HIV/AIDS対策・職業学校・ストーリートチルドレン対策・アグリカルチャー・設備/施設建設など。

特別な資格はいりません。この学校には、GAIAというコースがあり、プログラムが始まる前に参加して活動すると、学校費用を削減する事ができます。活動内容は、古着の収集です。

この学校の起源はデンマークにありHUMANA PEOPLE TO PEOPLEというNGOがサポートしています。

東アジア環境情報発伝所   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 国際交流/国際協力/自然環境保護/公害防止/リサイクル/市民活動支援/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
1.日中韓3言語環境情報発信サイト“ENVIROASIA”の運営
2.人的交流の促進
3.日中韓環境情報メールマガジン“伝所鳩”の発行
4.東アジア環境市民会議の開催
5.2005年愛知万博(愛・地球博)への参加

特定非営利活動法人NICE(日本国際ワークキャンプセンター)   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 青少年育成/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/自然環境保護/平和の推進/
活動内容・
団体紹介
a)世界の国際ワークキャンプに日本人を派遣
海外で行われる国際ワークキャンプ申し込み日本窓口として、2003年は55カ国へ700名派遣

b)日本・アジアで国際ワークキャンプを主催
日本の国際ワークキャンプ主催団体として、2003年は7カ国49回開催。32カ国から628名が参加

c)中長期ボランティアを日本で主催、海外へ派遣
2ヶ月〜1年間、地域や施設に住み込んで、じっくり働くボランティア。2003年は107名が参加

d)日本各地で週末ワークキャンプを主催
1〜3日間、身近に取り組む合宿ボランティア。2003年は21県で140回、2014名+地域住民数千人が参加

チッタゴン・ヒルこども基金   詳細
活動地域 東京都/海外/
分野 児童・母子福祉/国際協力/
活動内容・
団体紹介
バングラデシュ・チッタゴン丘陵地帯の不安定な状況の中、未来への希望を持って頑張っている少数民族の子供達の寺子屋を支援しています。
現地の寺子屋は2つあり、総勢約200名の子供たちの食費や教育費の一部をサポートしています。

日本国内での主な活動
・日本とチッタゴン丘陵地帯との交流を作り、人と人のつながりを大事にする。
・勉強会、映像や写真を通して日本の人々にジュマの現状を知らせる。
・ジュマ料理教室や楽しいイベントを行いジュマの文化に触れる。
・野外でのイベントやスポーツ大会などのお楽しみの活動。
・料理教室や勉強会、報告会、お楽しみイベント、各イベントへの積極参加
 など毎月継続した活動を続ける。
・会報「ジュニジュニ通信」の発行(隔月)
・インターネットを利用した広報活動

「自然エネルギー促進法」推進ネットワーク   詳細
活動地域 全国/
分野 国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/自然環境保護/公害防止/市民活動支援/平和の推進/その他/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
 風力、太陽光、バイオマス、小規模水力電力などの自然エネルギーは、地球温暖化問題や酸性雨、放射性廃棄物の処理問題等のエネルギー消費による環境問題を解決する決め手として普及拡大が期待されています。中でも風力発電と熱分野におけるバイオマスは実用性と経済性の向上が急速に進み、世界全体で最も成長率の高いエネルギー源となるでしょう。自然エネルギーはこれまでずっと夢物語のように描かれてきましたが、実現に向けて動き出したと言えます。

 ドイツでは、1991年に再生可能エネルギーからの電気の買い取りを電力会社に義務づける法律を導入しました。この法律は、自然エネルギーからの電力の買い取りの義務づけ、買い取り価格の優遇、法的措置の三点の骨子からなっています。その結果、1999年末には風力発電の設備容量が原発4基分に相当する444万キロワットに近づき、ドイツが世界一の風力発電国となっています。 また、風力発電による電力供給が一割に達しようとしているデンマークや、木質バイオマスで一次エネルギーの約二割を供給しているスウェーデンなど、欧州では、自然エネルギーの普及に大胆な取り組みを始めています。

 これに対して、日本では、風力発電がわずかに8.3万KW(2000年3月時点)にすぎず、バイオマスはほとんど利用されないまま、打ち捨てられています。まさに、自然エネルギーの後進国となっています。 そのため私達は国民的な支援のもとで、自然エネルギーからの電力を優遇した価格で買い取るルール「自然エネルギー促進法」の議員立法による成立を目指しています。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 次へ→