条件:国際協力 該当団体数 399 団体

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赤十字語学奉仕団   詳細
活動地域 茨城県/栃木県/群馬県/埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/
分野 障害者福祉/その他社会福祉/国際交流/国際協力/
活動内容・
団体紹介
◆赤十字語学奉仕団の主な活動
●日本赤十字社本社事業のサポート
・海外赤十字社の招待プログラム企画立案、進行補佐、随行通訳、成田空港への送迎など。
・災害救護、国際赤十字活動などに関する赤十字関連資料、文書の翻訳。
●その他のボランティア活動
・社会福祉関連国際会議やイベントでの、海外から来日する障害者の介助、通訳、ガイドなど。
・絵本を見たことのない東南アジアの国々の子供達へ送る絵本の翻訳。
・海外から来日する障害者向けの公共施設バリアフリー調査ガイドブック、ホームページを作成、配布。
・障害者の英語学習の支援。

人身取引被害者支援センターライトハウス(元ポラリスプロジェクトジャパン)   詳細
活動地域 東京都/
分野 国際協力/人権/女性/平和の推進/
活動内容・
団体紹介
ライトハウスは、いまに残る奴隷制と言われる人身売買と、女性や子供の性を利用した犯罪を失くすために活動する国際NGOです。日本が人身売買、そして子どもや女性への暴力をを許すことのない国になるために、現場での支援活動をもとに、社会へ啓発と提言を行っています。

DRH Lindersvold   詳細
活動地域 海外/
分野 その他社会福祉/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/
活動内容・
団体紹介
デンマークで世界中からきた仲間と共に生活し、学び、途上国の支援をしませんか?
貧困に苦しむ人たちのために、何かしたい!そんな、あなたを募集しています。

☆DRH Lindersvoldとは
デンマーク語でDen Rejsende Hojskole。日本語で「旅する学校」という意味です。教室では学ぶことができないことを現地に赴き、実践的に学ぶ学校です。モザンビークにあるOne World Universityと発展途上国を支援するNGO団体 Humana people to peopleと連携しています。なので教育や貧困について勉強し大学の単位の取得や学位を取得することが可能です。また、実際にアフリカやインドに行き開発援助や貧困撲滅の活動を通し学びます。
 
☆プログラム
現在DRH Lindersvoldでは3つのプログラムが実施されていますが、ビザの関係で日本人が参加可能なプログラムは下記の2つになります。

【プログラム 
Fighting with The Poor A-certificate(18month)
貧困について学ぶ18ヶ月間のプログラムです。

【スタート】
5月〜/11月〜

【内容】
1学期:貧困について現在の問題、未来の可能性について学習します。(6ヶ月)
2学期:アフリカまたはインドにてボランティア活動を通し、自分の能力やスキルを貧困撲滅のためにどう使えばよいのか学びます。(6ヶ月)
3学期:これまでに学んだことをデンマーク(日本人はビザの関係で3ヶ月以上滞在できないので、イギリスや南アフリカなどの姉妹校)にてレポートします。プレゼンテーションやスピーチなど。(6ヶ月)

【費用】
入学金6,000DKK(約105,000円)
授業費、寮費、食費、アフリカ・インドへの渡航費等50,000DKK(約88万円)


【プログラム◆
Fighting with The Poor A+ B-certificate (24month)
貧困と教育学について学ぶ24ヶ月のプログラムです。

【スタート】
2月〜/8月〜

【内容】
1学期:障害や問題を抱えた生徒の教師としての仕事や古着回収などの労働を通し活動費を補います。また、貧困や教育学について学びます。(1年)
2学期:アフリカまたはインドにて教師としてボランティア活動をします。実践から教育学、貧困について理解を深めます。(8ヶ月)
3学期:これまで学んだことをデンマーク(日本人はビザの関係で3ヶ月以上滞在できないので、イギリスや南アフリカなどの姉妹校)にてレポートします。(4ヶ月)

【費用】
入学金10,000DKK(約175,000円)
授業費、寮費、食費等は必要ありません(プログラムの中に費用を補う労働が組み込まれています)

☆参加資格
このプログラムは、シェンゲン協定国内に長期滞在できるビザを持っている方、もしくはワーキングホリデービザの適用条件を満たしている方が対象です。
各プログラムに年齢制限等はありません。学校内での共通語は英語になりますので、最低限の日常英会話のできる方(英語力の証明等は必要ありません)。ビザをご自身で準備いただければ、早めに学校に来ていただいて英語力をつけることや、労働で資金を補うことも可能です。(応相談)

国際連帯税フォーラム   詳細
活動地域 東京都/
分野 国際交流/国際協力/
活動内容・
団体紹介
国際連帯税フォーラムは、世界の貧困や地球環境対策のために、日本での国際連帯税導入をめざし、2011年6月NGOや労働組合など10団体で設立した。国際連帯税とは、上記グローバルな課題の資金調達をめざし、国際航空や金融取引税など国境を越えて行う経済活動に薄く課税する税制である。国際航空については、航空券連帯税としてすでにフランスや韓国など11カ国が実施している。また、金融取引税についてはドイツなど欧州11カ国が来年からの導入をめざし準備中である。日本でも2008年に国際連帯税創設を求める議員連盟が設立され、活動を継続している。

地球市民交流会(NPO法人)   詳細
活動地域 東京都/神奈川県/兵庫県/海外/
分野 児童・母子福祉/教育・生涯学習指導/学術研究の振興/青少年育成/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/健康づくり/医療/消費者問題/人権/女性/市民活動支援/平和の推進/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介


【活動内容】

Φ通訳NGO活動
Φ災害時活動(災害通訳士の活動含む)
Φ日本語教育普及(文化庁JLAP含む)
Φ外国人ボランティア推進
Φ南・東アジア連帯事業(日韓新100年宣言含む)
Φ西アフリカ医療支援(コートジボワール含む)


【団体紹介】

現在、日本に暮らす外国人は200万人を超えます。
これらの人たちは戦後、様々な理由から来日し、日本人もまた諸国を頻繁に訪れる中で互に接する機会も急速に増えました。

しかしながら、医療、出産育児、教育、就労など、日常の生活で直面する問題は、文化・背景の異なる人々にとっては大きな障害をもたらしています。

特に、生きるために来日した人たちにとっては、福祉や人権など緊急に対応すべき問題を抱えながら同時に定住日本人からの差別や蔑視という苦痛を受けることも多いのです。この差別には、国や社会による制度的なものと、人々による偏見上のものがあります。

では、なぜ人は差別をするのか、それはその人々がこれまで受けてきた教育や親のうえつけなどが大きく影響しているといえるでしょう。
人は、相手の立場にたてば、ひどいことはできないはず。
認められないからこそひどいことをします。

しかし悲しいことに、世の中から差別や偏見を消し去ることはできません。

では、はたして私たちにできることは何でしょう?

私たちは、そのたちはだかる壁を崩していきます。
それは草の根の支援活動を通して日本社会が抱えている問題を浮き彫りにし、国家ではく地域から変えていく布石となります。

問題の多い日本社会の中で外国人はつらいことがあるとしても、日本で暮らして幸せだった、日本にきて良かったと思える社会であることこそが、定住日本人を含むすべての人にとって住みよい社会といえます。

私たちは、人種、国籍、思想、歴史、文化の「違いをのりこえ、人として尊重される社会」を目指しています。


【紹介詳細】http://www.gci.or.jp/

NPO法人ASIAN PEOPLE’S FRIENDSHIP SOCIETY (APFS)   詳細
活動地域 東京都/
分野 国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/
活動内容・
団体紹介
【活動内容】
1.外国人住民に対する相談活動
2.外国人住民の基本的人権擁護のための提言活動、調査・研究活動
3.文化交流イベントの開催
4.ミーティング、講座等の実施

1980年代半ば以降、東アジア、東南アジア、南アジアの国々から勉学や就労を目的として、たくさんの人たちが日本を訪れるようになりました。ある日本人が銭湯で数名のバングラデシュ人と出会い、親交を深める中で、彼・彼女らが生活や差別の問題に苦しんでいること知ります。このことをきっかけに、「共に助け合いながら生きる」ことを目的とした、相互扶助組織としてASIAN PEOPLE’S FRIENDSHIP SOCIETY(略称:A.P.F.S.)が1987年に設立されました。

「かわいそうな外国人」を日本人が一方的に助けるのではなく、互いに助け合いながら生きる社会を築くことをこれまで目指してきました。現在までに、25カ国、3,500人を超える人たちが協力会員となっています。日本に加えバングラデシュ、フィリピン、イラン、ビルマの4カ国のメンバーが理事に名を連ね、精力的に活動に参画しています。2010年7月14日には法人格(特定非営利活動法人)を取得しました。今までの理念を継承しつつ、団体としてさらに発展できるよう一同努力していきます。


(財)日本アジア交流財団   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 児童・母子福祉/教育・生涯学習指導/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/自然環境保護/医療/平和の推進/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
JAEFは、アジア各国の相互理解に基づいた振興・発展を促進するとともに、アジア地域の平和に寄与することを目的として、カンボジア・ベトナム・ラオス・タイなどを中心に教育支援や井戸掘削などの生活支援事業、4年間に渡り計30回の青少年交流事業を行い、全国212大学計736名の学生が参加してきました。

地球の友と歩む会(LIFE)   詳細
活動地域 東京都/海外/
分野 国際交流/国際協力/自然環境保護/女性/
活動内容・
団体紹介
「活動趣旨」を達成する為に下記の活動を行う

1.国際協力活動
2.環境の保全を図る活動
3.社会教育の推進を図る活動


NPO法人CFFジャパン   詳細
活動地域 埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/海外/
分野 教育・生涯学習指導/青少年育成/国際交流/国際協力/平和の推進/
活動内容・
団体紹介
特定非営利活動法人Caring for the Future Foundation Japan(ケアリングフォー・ザ・フューチャー・ファンデーション・ジャパン=NPO法人CFFジャパン)は1996年より活動を開始し、2001年1月に法人格を取得したNPOです。

フィリピンのCFFフィリピン/マレーシアのCFFマレーシアと協働しながら、虐待経験、親不在、親がいても養育のできない子などの自立を目指す「子どもの家」の建設・運営。地元コミュニティにすむ青年への奨学金制度。などの国際協力事業や、
日本とフィリピン/マレーシアの青年が参加するワークキャンプ・スタディツアーを通しての青年教育、「子ども」に焦点を当てた活動を行っています。

CFFのワークキャンプでは、 現地の人たちといっしょにディスカッションやミニ・ スタディツアーも行い学びながら、「子どもの家」建設や村の開発に関するボランティア・ ワークで汗を流します!

また、スタディツアーでは、 普通の観光ではいけない貧困地域、先住民族の村や現地NGOを訪問して、交流しながら、 現地の人たちや社会から平和・幸せ・豊かさなど様々なことを学びます!

アライアンス・フォーラム財団   詳細
活動地域 東京都/海外/
分野 国際協力/
活動内容・
団体紹介
アライアンス・フォーラム財団は、
次の時代の、新たな基幹産業を創生すべく、活動を展開しています。
その核となるのは 「技術を使って世界を変える」 ことです。

国の経済活動を支えている、もっとも重要な産業である基幹産業のみが、
新しい雇用を作り、人々を豊かにすることができます。

ポスト・コンピューターの時代の新たな産業を、日本において育成し、
先進国の中で日本が、次世代の基幹産業を支える技術の担い手として必要とされ、
更に、その技術をもって、世界の発展途上国の貧困問題解決のリーダーに
なることを目指しています。

アライアンス・フォーラム財団は、
新しいテクノロジーを生み出し、実用化することで、次の基幹産業を作り、
次の時代を作り出し、新しい時代に相応しい企業統治の仕組みを提示し、
時代を担う人材を育ててゆきます。

世界の中で必要とされ、真の意味で豊かな日本、
豊かな世界の実現に貢献してゆきます。

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