条件:国際協力 該当団体数 396 団体

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ユース・エンディング・ハンガー・ジャパン   詳細
活動地域 茨城県/栃木県/東京都/山梨県/愛知県/兵庫県/海外/
分野 国際協力/
活動内容・
団体紹介
ユース・エンディング・ハンガー(YEH)は特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド(HFW)の青少年組織です。1990年の発足から今に至るまで、多くの中学生から大学生までの青少年が“若者が飢餓を終わらせよう”をスローガンに活動してきました。
日本では6つのグループが、アフリカやアジアで活動しているグループへの活動資金調達や、飢餓・貧困についての啓発などを様々な方法で行っています。(2007年3月6日現在)

熊本リサイクル環境組合   詳細
活動地域 熊本県/全国/海外/
分野 国際交流/国際協力/自然環境保護/リサイクル/
活動内容・
団体紹介
フィリピン(スービック)の人々への物資援助活動と国際援助をおこなっています。



家庭で不要となった品々を送っていただき、そのままフィリピンで必要な品は搬送し、不向きな品は販売して活動資金としています。



販売した資金は、子供たちの文具購入や必用な生活用品の購入に使っています。



家庭で使わずに押し入れに眠っている品々を送ってください。

ご協力宜しくお願いします。

チェルノブイリ・アートプロジェクト(APCH)   詳細
活動地域 東京都/海外/
分野 芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/
活動内容・
団体紹介
20年以上前に起きたチェルノブイリ原発事故は、
人々に忘れられ始めています。
APCHでは、被災地の子どもたちのアート作品などを通じ、
チェルノブイリを知らない日本の若い世代に
伝えていくことを目指します。
被災地とのアートによる協働により
「被災者のために」ではなく「被災者と共に」というスタンスを
大切に活動しています。

財団法人オイスカ 四国研修センター   詳細
活動地域 香川県/
分野 国際協力/
活動内容・
団体紹介
オイスカ四国研修センターはアジア・太平洋地域から研修生を招き、日本で農業を中心とした研修を行い、帰国後、OB研修生を通して彼らの出身国、出身地の生活改善を目的とした活動をしています。

ピースボートUPA国際協力プロジェクト   詳細
活動地域 東京都/
分野 国際交流/国際協力/災害の防止・災害時の救援/平和の推進/
活動内容・
団体紹介
 ピースボートUPA国際協力プロジェクトは、「地球一周の船旅」などの国際交流の船旅を行っている国際NGOピースボートの中のプロジェクトチームの一つで、日本国内で集めた海外への支援物資を、ピースボートの船旅を通して、それら物資を必要とする、訪れる寄港地の人々に届ける活動を行っています。
 なおピースボートは、国連経済社会理事会との特別協議資格を持って活動している国際NGOです。
 UPA国際協力プロジェクトの実際の活動、作業としては、日本国内での物資の募集・呼びかけと収集、回収、それら物資の仕分け・梱包作業、通関書類の作成、物資の輸送と船への積み込みなど、そして寄港地でそれら物資を船から降ろして、ピースボートの現地陸上ツアーで現地の人々に届ける活動などがあります。
 これらの活動を行うためには、ピースボートのボランティアスタッフになる必要がありますが、ピースボートには、このUPAの活動のほかに様々な活動があります。カンボジアなどから地雷をなくすために活動しているPMAC(ピースボート地雷廃絶キャンペーン)や国内外でサッカー交流と寄港地の子ども達などに日本国内で集めたサッカーボールを届けているピースボールというプロジェクトなどがありますし、またピースボート自体の活動として、船を出すための諸活動、ピースボートの船旅を多くの人々に知ってもらうための広報活動などがあります。これらの活動のうち一定の作業については、その実働時間に応じて、ピースボートの船旅に参加する際、一定の船賃割引を受けられる特典もあります。
 詳しくはピースボートのボランティアスタッフ説明会を全国10ヶ所のピースボートセンターで定期的に行っていますので、電話(03-3362-6307)やEメール(tokyo@peaceboat.gr.jp)でご連絡の上、そちらにお越し下さい。また資料の請求もこちらにお願い致します。(なおこのボランティアスタッフ説明会のお問い合わせ、資料のご請求のEメールアドレスは、UPA国際協力プロジェクトのaid@peaceboat.gr.jpではなく、tokyo@peaceboat.gr.jpです)
 ボランティアスタッフ説明会の日程と全国各地のピースボートセンターの地図については、ピースボートのホームページ(http://www.peaceboat.org)をご覧下さい。
 なおUPA国際協力プロジェクトの活動は、東京・高田馬場にあるピースボートセンターとうきょうでのみ行っています。

社団法人CISV日本協会関東支部   詳細
活動地域 宮城県/茨城県/栃木県/群馬県/埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/海外/
分野 青少年育成/国際交流/国際協力/
活動内容・
団体紹介
■CISVとは
・Children’s International Summer Villagesの略です。

・60年の歴史を持つ国際的な非営利団体です。

・世界中で62カ国が参加し、本部はイギリスにあります。

・『人や国が互いの違いを乗り越え友人としてお互いを尊重しあうことを学ぶことが平和につながる』という信念に基づき発展してきました。


・毎年約40カ国で開催される2〜4週間の国際プログラムを通して、子ども達にその信念を実際に体験する機会を提供しています。


■国際プログラムの内容
・約10カ国から40人前後の子どもが集まり、2〜4週間の共同生活を送ります。

・大人の参加者が子ども達と一緒に生活し、彼らをサポートします。

・期間中、子どもたちはゲームや様々な活動を通して、文化・宗教・言葉の違いを乗り越えて友情を育みます。

・プログラムの公用語は英語のため、大人の参加者は時には子どもたちのコミュニケーションを手助けします。

S.T.E.P.22   詳細
活動地域 海外/
分野 国際交流/国際協力/
活動内容・
団体紹介
●S.T.E.P.22は、海外で

/靴靴ぅ船礇譽鵐犬したい
⊆分の夢を実現したい 
自分のライフワークに繋がっていく活動をしたい

と考えている方を、奨学金などのサポートを通じて応援する団体です。
事前準備や現地での活動は、基本的に自主性を尊重しており、
奨学金の返済義務はありません。

奨学金拠出の条件などについては下記をご参照ください。
http://www.step22.com/scholarship/

KAGABAY   詳細
活動地域 東京都/
分野 国際協力/
活動内容・
団体紹介
15年前よりわたしの祖国フィリピンへ古着等を送っている小さなボランティアですが、春にフィリピンでボランティア活動をしていただける方を募集します。
小学校及び貧困地区において生活に困っている児童等に対して古着、学用品等を配布します。小学校に体験入校するほかトンド地区(マニラ湾沿いにあるゴミの)、バトハン地区(リパ市内の貧困地区)及びタール孤児院(教会運営の孤児院)ロボ村(バタンガス州漁村)等へ行く予定です。

【日程、費用】第1次2007年1月21日(日)〜2月 4日(日)12万4千円
       第2次2007年2月 4日(日)〜2月18日(日)13万6千円
       第3次2007年2月18日(日)〜3月 4日(日)13万6千円
       第4次2007年3月 4日(日)〜3月18日(日)13万6千円
       第5次2007年3月18日(日)〜4月 1日(日)13万8千円
       金額の違いはチケットの料金によるものです。

  日本からスタッフの同行はありませんが、英語の話せる現地スタッフが空港で出迎え、帰国日の空港での見送りまで、すべての行動をサポートします。

  ○ 費用に含まれるもの:往復航空運賃、空港使用料(成田、マニラ)、フィリピン国内移動費用、食費等(おやつを含む)の滞在費、現地プログラム経費
○ 費用に含まれないもの:パスポート取得費、成田までの往復交通費、海外旅行保険(必ず加入してください。)、その他お土産等の個人的なもの。

  説明会は毎週土曜日13時30分から調布市の自宅で行います。出席の場合は必ず事前に連絡して下さい。

 カガバイ(フィリピンの子供へ古着を贈る会)
 五十嵐 マリルー
 東京都調布市八雲台1−22−10
 TEL FAX  0424−83−3117
 e-mail kagabay@cup.ocn.ne.jp
 URL http://www.geocities.jp/onlyonemariko/index.html

brain humanity   詳細
活動地域 兵庫県/
分野 国際交流/国際協力/
活動内容・
団体紹介
マレーシアでのスタディーツアーへ行きませんか!?
〜人口100人の小さな村へのホームステイ〜

マレーシア・ボルネオ島にある人口約100人の小さな村、ティウロン村。そこには、電気や水道もなく自然が溢れています。そんな自然と一体となった村に連続5日間のホームステイをします。人々の温かさに触れながら自然の大切さを実感してみませんか。

日程:2007年3月2日(金)〜11日(日) 9泊10日
内容:JICAの生物多様性プロジェクト視察
   WWF(世界野生動物保護基金)の運営するマングローブ林見学
   世界遺産キナバル国立公園探訪
   ホームステイ先での植林活動
対象:大学生26名
申込締切:2007年1月19日   

詳しくはこちら↓↓↓↓↓↓
http://www.brainhumanity.or.jp/yotei/u-malaysia2007sp/top.htm

担当者:岡本明日香(当会執行役員)
    asuko717@hotmail.com


特定非営利活動法人 地球の友と歩む会/LIFE   詳細
活動地域 東京都/海外/
分野 国際協力/自然環境保護/人権/
活動内容・
団体紹介
地球の友と歩む会/LIFEは、住民の主体的参加による地域開発を目指し、インド・インドネシアでの協力事業や、国内での国際理解教育、地球市民の育成などにとりくむNGOです。

■インドで
・女性の自立を目指したグループづくり、小額融資事業の運営(タミルナンドゥ州)。
・持続可能な農業復興と女性のエンパワーメントをめざした社会開発事業の実施(カルナータカ州)

■インドネシアで
・スンバ島の緑化・植林事業の実施(東ヌサトゥンガラ州スンバ島)
・持続可能な農業による村づくり活動(西ジャワ州)
・持続可能な農業トレーニングセンターの運営支援(北スマトラ州)

■日本で
・インドとインドネシアのLIFE事業地などで学び、体験するスタディツアー・ワークキャンプを実施(春・夏の年2回)
・農村開発の手法と資質を育む農村開発研修を実施(春・夏の年2回)
・国際理解教育の実施
・ボランティアやインターンの受入れ
・報告会や学習会の実施

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