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Club World Peace Japan   詳細
活動地域 北海道/岩手県/宮城県/茨城県/群馬県/千葉県/東京都/神奈川県/新潟県/長野県/静岡県/愛知県/三重県/大阪府/兵庫県/広島県/香川県/福岡県/全国/海外/
分野 児童・母子福祉/教育・生涯学習指導/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/人権/女性/平和の推進/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
私たちは、
中学生・高校生が企画・運営して社会貢献に取り組む国際ボランティアグループです。

 子どもから大人、障がいのある方、みなが一緒になって活動することができる環境つくりを心がけています。

CWPJは、僕の見た戦争というイラク戦争についての本を読んだことからはじまりました。
戦争は過去、歴史の中でのことではなく、いま現実に起きていることだと知って、大きな衝撃を受け、なにかできないかと手探りの中
「壁を乗り越え 子どもを笑顔に 国を笑顔に 地球の笑顔をつくる」を合言葉に
2009年に東京で中学生数人からはじまりました。
アメリカとカナダと、日本各地に支部・チームがあり活動をおこなっています。
"Think globally, act locally" それぞれの地域での活動を点から線に、そこから円に、
共通意識をもって取り組んでいます。

ロゴには、ずっと変わらない「平和への思い」をカニがピースしているところに込め!
「あたたかく、こどもを育てていく、守っていく」という意味と「地球を守っていく!!」という思いを円と男の子に込めてます。あたたかさを、手書きという一番思いが伝わる方法で描いていただいています。


 2009年、に東京の中学生が立ち上げた団体ですが、たくさんの方のサポートを受け、日本全国と海外で、700人を超えるメンバーで「こどもから大人が一緒になって」活動中です。

軸となるプロジェクトは、海とふれあいプロジェクト。
人間活動により破壊された環境、若い世代に薄れていく海への関心を取り戻すため始ったこのプロジェクトは、
 2010年4月に開始され、最初は数人での開催であった活動も今では100人を超すほどまでに!!
                             
◆目的/Our Visions

○LOVE AND PEACE 日本から平和を世界に発信していく!
    世界平和、そういうと現実的でないとか、お前らには無理だとか、いろいろ言われます。でも、あきらめちゃいけないし、世界中で同じ世代のこどもたちが苦しんでいることを知ってなにもしないってわけにはいかなくて、そうやって始まったのがCWPJです。

○10代のパワーをもっと社会に役立てていく。10代の力をもっと広めていく。
   中学生・高校生の約7割が将来に不安もを持っている、希望を持つことができないといわれています。だからこそ自分たちの力をもっと社会に、未来に使っていかなくちゃいけないと思っています。

○10代の社会への挑戦を応援していく!10代の活動の場として。

○未来を担う僕たちだからこそ 将来を考え社会問題に取り組む

JHP・学校をつくる会   詳細
活動地域 宮城県/埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/全国/海外/
分野 教育・生涯学習指導/青少年育成/国際交流/国際協力/災害の防止・災害時の救援/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
〜海外事業〜 
☆カンボジアでの学校建設と教育環境の向上の為の支援
☆カンボジアでの音楽教育への協力と音楽教師の育成
☆カンボジアでの美術、衛生教育の実施
☆CCH(幸せの子どもの家)−孤児院の設立、運営
☆アフリカに毛布を贈る活動の広報活動及び現地配付作業のための人員派遣

〜国内事業〜
☆日本国内の被災地、被害者への救援活動
☆援助物資(文房具・楽器等)の募集とその海外輸送
☆個々の事業、イベントに必要なボランティアの受け入れと人材育成
☆機関紙・刊行物等の発行や講演会の開催を通じた広報活動。一般市民への理解と支援の呼びかけ
☆国際協力講座

やしの実の会   詳細
活動地域 茨城県/静岡県/
分野 国際交流/国際協力/
活動内容・
団体紹介
【団体紹介】主催者が、1997年から1999年の2年半、フィリピンのボホール島に滞在していた時、となりの島、セブ島のストリートチルドレンの家について知り、訪れたことが会を始めるきっかけです。 話を聞いているうちに、子どもたちの「学校へ行きたい」という気持ちが伝わってきたこと、現地で支援しているフィリピン人によるNGO、「OPTIONS」のスタッフがしっかりとした考えをもった熱意のある人たちだと感じたことから、帰国後もさらに支援の輪を広げたいと考えて茨城県つくば市で会を発足させました。
【目的】すべての子どもたちが、国連で定められた子どもの権利を享受できるような社会の実現をすることです。具体的にはフィリピンのセブ島マンダウエ市のスラムの子どもたちの教育支援を通じて彼等の自立発展を促すこと、さらに日本国内の活動を通じて南北問題が、先進国、途上国共通の問題であることの認識を広めることです。

特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド   詳細
活動地域 東京都/海外/
分野 児童・母子福祉/教育・生涯学習指導/青少年育成/国際協力/自然環境保護/公害防止/健康づくり/医療/人権/女性/市民活動支援/平和の推進/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
今世界では、8億4200万人が飢餓に苦しんでいます。ハンガー・フリー・ワールドは、飢餓問題の解決を目的に活動する国際協力NGOです。
そのために、栄養改善、教育、保健衛生、収入創出、女性への力づけ、環境保全の6分野における地域開発、飢餓を生み出すしくみを変えるアドボカシー、飢餓をなくすために行動を起こすよう呼びかける啓発活動、飢餓をなくす人材を育てる青少年育成の4つの活動をしています。

この地球に生まれてきたすべての人が肉体的にも精神的にも豊かで、誰もが希望を持てる、そんな世界を創りだすことを目指しています。

バングラデシュ、ベナン、ウガンダ、ブルキナファソで事業を展開。日本では啓発活動にも力をいれています。


2007年10月から新しい募金がスタートしました。
「ひとつぶ募金」です。 

毎日のご飯をお福(すそ)わけ 「ひとつぶ募金」に参加しよう!

世界には十分な食べ物が生産されているのに、12秒に1人の子どもが、飢餓が原因で亡くなっています。

家族や仲間と囲む食卓は、生きる幸せです。
世界中の食卓を笑顔で満たすために。
お米ひとつぶを大切にする、あなたの気持ちを届けます。

ひとつぶ募金とは・・・
一口1000円(1食10円×3食×30日≒1000円) から始められる、
継続的な募金制度です。いただいたご支援は、国際協力NGOハンガー・フリー・ワールドがバングラデシュ、ベナン、ウガンダ、ブルキナファソで行う貧しい人たちのための栄養改善事業に活用されます。毎日の食卓を通じて、世界の人たちと食べる喜びを分かちあってください。

ご支援いただいた方には・・・
参加時に「ひとつぶマグネット」をお届けします。年次報告(年1回)、ポストカード「写真で伝えるハンガー・フリー・ニュース」をお届けします。

お申し込み・連絡先はこちら
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701(担当:石川)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hitotsububokin.net/index.html

赤十字語学奉仕団   詳細
活動地域 茨城県/栃木県/群馬県/埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/
分野 障害者福祉/その他社会福祉/国際交流/国際協力/
活動内容・
団体紹介
◆赤十字語学奉仕団の主な活動
●日本赤十字社本社事業のサポート
・海外赤十字社の招待プログラム企画立案、進行補佐、随行通訳、成田空港への送迎など。
・災害救護、国際赤十字活動などに関する赤十字関連資料、文書の翻訳。
●その他のボランティア活動
・社会福祉関連国際会議やイベントでの、海外から来日する障害者の介助、通訳、ガイドなど。
・絵本を見たことのない東南アジアの国々の子供達へ送る絵本の翻訳。
・海外から来日する障害者向けの公共施設バリアフリー調査ガイドブック、ホームページを作成、配布。
・障害者の英語学習の支援。

人身取引被害者支援センターライトハウス(元ポラリスプロジェクトジャパン)   詳細
活動地域 東京都/
分野 国際協力/人権/女性/平和の推進/
活動内容・
団体紹介
ライトハウスは、いまに残る奴隷制と言われる人身売買と、女性や子供の性を利用した犯罪を失くすために活動する国際NGOです。日本が人身売買、そして子どもや女性への暴力をを許すことのない国になるために、現場での支援活動をもとに、社会へ啓発と提言を行っています。

DRH Lindersvold   詳細
活動地域 海外/
分野 その他社会福祉/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/
活動内容・
団体紹介
デンマークで世界中からきた仲間と共に生活し、学び、途上国の支援をしませんか?
貧困に苦しむ人たちのために、何かしたい!そんな、あなたを募集しています。

☆DRH Lindersvoldとは
デンマーク語でDen Rejsende Hojskole。日本語で「旅する学校」という意味です。教室では学ぶことができないことを現地に赴き、実践的に学ぶ学校です。モザンビークにあるOne World Universityと発展途上国を支援するNGO団体 Humana people to peopleと連携しています。なので教育や貧困について勉強し大学の単位の取得や学位を取得することが可能です。また、実際にアフリカやインドに行き開発援助や貧困撲滅の活動を通し学びます。
 
☆プログラム
現在DRH Lindersvoldでは3つのプログラムが実施されていますが、ビザの関係で日本人が参加可能なプログラムは下記の2つになります。

【プログラム 
Fighting with The Poor A-certificate(18month)
貧困について学ぶ18ヶ月間のプログラムです。

【スタート】
5月〜/11月〜

【内容】
1学期:貧困について現在の問題、未来の可能性について学習します。(6ヶ月)
2学期:アフリカまたはインドにてボランティア活動を通し、自分の能力やスキルを貧困撲滅のためにどう使えばよいのか学びます。(6ヶ月)
3学期:これまでに学んだことをデンマーク(日本人はビザの関係で3ヶ月以上滞在できないので、イギリスや南アフリカなどの姉妹校)にてレポートします。プレゼンテーションやスピーチなど。(6ヶ月)

【費用】
入学金6,000DKK(約105,000円)
授業費、寮費、食費、アフリカ・インドへの渡航費等50,000DKK(約88万円)


【プログラム◆
Fighting with The Poor A+ B-certificate (24month)
貧困と教育学について学ぶ24ヶ月のプログラムです。

【スタート】
2月〜/8月〜

【内容】
1学期:障害や問題を抱えた生徒の教師としての仕事や古着回収などの労働を通し活動費を補います。また、貧困や教育学について学びます。(1年)
2学期:アフリカまたはインドにて教師としてボランティア活動をします。実践から教育学、貧困について理解を深めます。(8ヶ月)
3学期:これまで学んだことをデンマーク(日本人はビザの関係で3ヶ月以上滞在できないので、イギリスや南アフリカなどの姉妹校)にてレポートします。(4ヶ月)

【費用】
入学金10,000DKK(約175,000円)
授業費、寮費、食費等は必要ありません(プログラムの中に費用を補う労働が組み込まれています)

☆参加資格
このプログラムは、シェンゲン協定国内に長期滞在できるビザを持っている方、もしくはワーキングホリデービザの適用条件を満たしている方が対象です。
各プログラムに年齢制限等はありません。学校内での共通語は英語になりますので、最低限の日常英会話のできる方(英語力の証明等は必要ありません)。ビザをご自身で準備いただければ、早めに学校に来ていただいて英語力をつけることや、労働で資金を補うことも可能です。(応相談)

国際連帯税フォーラム   詳細
活動地域 東京都/
分野 国際交流/国際協力/
活動内容・
団体紹介
国際連帯税フォーラムは、世界の貧困や地球環境対策のために、日本での国際連帯税導入をめざし、2011年6月NGOや労働組合など10団体で設立した。国際連帯税とは、上記グローバルな課題の資金調達をめざし、国際航空や金融取引税など国境を越えて行う経済活動に薄く課税する税制である。国際航空については、航空券連帯税としてすでにフランスや韓国など11カ国が実施している。また、金融取引税についてはドイツなど欧州11カ国が来年からの導入をめざし準備中である。日本でも2008年に国際連帯税創設を求める議員連盟が設立され、活動を継続している。

地球市民交流会(NPO法人)   詳細
活動地域 東京都/神奈川県/兵庫県/海外/
分野 児童・母子福祉/教育・生涯学習指導/学術研究の振興/青少年育成/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/健康づくり/医療/消費者問題/人権/女性/市民活動支援/平和の推進/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介


【活動内容】

Φ通訳NGO活動
Φ災害時活動(災害通訳士の活動含む)
Φ日本語教育普及(文化庁JLAP含む)
Φ外国人ボランティア推進
Φ南・東アジア連帯事業(日韓新100年宣言含む)
Φ西アフリカ医療支援(コートジボワール含む)


【団体紹介】

現在、日本に暮らす外国人は200万人を超えます。
これらの人たちは戦後、様々な理由から来日し、日本人もまた諸国を頻繁に訪れる中で互に接する機会も急速に増えました。

しかしながら、医療、出産育児、教育、就労など、日常の生活で直面する問題は、文化・背景の異なる人々にとっては大きな障害をもたらしています。

特に、生きるために来日した人たちにとっては、福祉や人権など緊急に対応すべき問題を抱えながら同時に定住日本人からの差別や蔑視という苦痛を受けることも多いのです。この差別には、国や社会による制度的なものと、人々による偏見上のものがあります。

では、なぜ人は差別をするのか、それはその人々がこれまで受けてきた教育や親のうえつけなどが大きく影響しているといえるでしょう。
人は、相手の立場にたてば、ひどいことはできないはず。
認められないからこそひどいことをします。

しかし悲しいことに、世の中から差別や偏見を消し去ることはできません。

では、はたして私たちにできることは何でしょう?

私たちは、そのたちはだかる壁を崩していきます。
それは草の根の支援活動を通して日本社会が抱えている問題を浮き彫りにし、国家ではく地域から変えていく布石となります。

問題の多い日本社会の中で外国人はつらいことがあるとしても、日本で暮らして幸せだった、日本にきて良かったと思える社会であることこそが、定住日本人を含むすべての人にとって住みよい社会といえます。

私たちは、人種、国籍、思想、歴史、文化の「違いをのりこえ、人として尊重される社会」を目指しています。


【紹介詳細】http://www.gci.or.jp/

NPO法人ASIAN PEOPLE’S FRIENDSHIP SOCIETY (APFS)   詳細
活動地域 東京都/
分野 国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/
活動内容・
団体紹介
【活動内容】
1.外国人住民に対する相談活動
2.外国人住民の基本的人権擁護のための提言活動、調査・研究活動
3.文化交流イベントの開催
4.ミーティング、講座等の実施

1980年代半ば以降、東アジア、東南アジア、南アジアの国々から勉学や就労を目的として、たくさんの人たちが日本を訪れるようになりました。ある日本人が銭湯で数名のバングラデシュ人と出会い、親交を深める中で、彼・彼女らが生活や差別の問題に苦しんでいること知ります。このことをきっかけに、「共に助け合いながら生きる」ことを目的とした、相互扶助組織としてASIAN PEOPLE’S FRIENDSHIP SOCIETY(略称:A.P.F.S.)が1987年に設立されました。

「かわいそうな外国人」を日本人が一方的に助けるのではなく、互いに助け合いながら生きる社会を築くことをこれまで目指してきました。現在までに、25カ国、3,500人を超える人たちが協力会員となっています。日本に加えバングラデシュ、フィリピン、イラン、ビルマの4カ国のメンバーが理事に名を連ね、精力的に活動に参画しています。2010年7月14日には法人格(特定非営利活動法人)を取得しました。今までの理念を継承しつつ、団体としてさらに発展できるよう一同努力していきます。


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