条件:国際協力 該当団体数 394 団体

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アジア女性資料センター   詳細
活動地域 東京都/
分野 児童・母子福祉/国際交流/国際協力/人権/女性/平和の推進/
活動内容・
団体紹介
「戦争と暴力の世紀」と言われた20世紀をあとにして、
私たちはなお、巨大な破壊と暴力、不平等に直面しています。
世界各地のフェミニストたちは手をつなぎ、
暴力と抑圧を生み出す構造そのものに挑戦してきました。
アジア女性資料センターは、ジェンダー・南北構造・環境をつなぐ
オルタナティブな視点に立ち、人権の尊重とジェンダー平等にもとづく
真に民主的な日本社会、より公正で持続可能な地球社会をめざして
活動しています。

日本財団   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/学術研究の振興/スポーツ/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/交通安全/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/公害防止/リサイクル/健康づくり/医療/消費者問題/人権/女性/市民活動支援/平和の推進/その他/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
1962年(昭和37年)に財団法人 日本船舶振興会として設立されましたが、時代の要請と共に、海洋船舶事業だけでなく、公益・福祉事業、ボランティア支援事業、海外協力援助事業など、幅広い公益活動に支援を行なうようになりました。そこで、1996年1月1日から、ニックネームとして日本財団を使用しています。事業は次の大きな4つの柱から成立しています。

1.海洋船舶事業
海洋国日本の未来を見つめて、船と海に関する調査研究、船舶の航行安全、子供たちに対する海事知識の普及活動など、様々な事業を支援しています。また造船事業者などに必要な資金を、長期、低利で融資を行なっています。

2.公益・福祉事業
 安心で、ゆとりと豊かさが実感できる社会の実現に向けて、高齢者が安心して生活できる環境整備、障害者の社会参加促進、生涯スポーツの普及振興、芸術文化の保存発展、海事思想の普及、観光事業の推進、環境保護、地域におけるコミュニティ活動など様々な事業を支援しています。

3.ボランティア支援事業
 地域に密着した民間社会福祉の活性化、自然保護のほか、さまざまなボランティア活動と、これらを積極的に推進するための人材育成などに、幅広く支援や、啓蒙を展開しています。

4.海外協力援助事業
 各国のNGO、国連機関などに支援を行なうとともに、草の根レベルの地域開発活動の推進に寄与するなど、いま世界が直面している多様で複雑な課題の解決に向けて柔軟で迅速な対応を図っています。

日本財団は、全国の地方自治体が主催する、競艇の売上金の3.3%を交付金として受け入れ、国内外の公益事業を実施している団体への事業支援を行なっています。
競艇は、1951年(昭和26年)に制定されたモーターボート競走法に基づき運営され、地方自治体が主催者となって全国24の競艇場でレースが開催されています。

NPO法人エコ・コミュニケーションセンター   詳細
活動地域 東京都/全国/海外/
分野 国際協力/まちづくり・村づくり/自然環境保護/市民活動支援/
活動内容・
団体紹介
1.市民参加によるプランづくり
2.研修・講演の企画・講師派遣
3.教材、ガイドブック、報告書などの編集出版
4.人づくりのための主催研修会(各講座案内あり)
5.プログラム、授業案の企画、アドバイス
6.プロジェクト、市民事業などのプロデュース
7.エコツアー、体験旅行などの企画
8.環境教育情報センターの運営
9.自然を活かした持続可能な地域づくりのアドバイス

UnbiddenGroupMaitsいわき支部本部   詳細
活動地域 福島県/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/自然環境保護/リサイクル/健康づくり/市民活動支援/平和の推進/その他/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
全国には学生ボランティア団体というものがたくさん存在します。しかし、そういった団体のほとんどのところは、企画をたてたり引率を行ったりなど、あらゆる面においてすべて大人たちがトップに立って活動を行うというケースが大多数を占めます。つまり、それらは活動すべてに学生の意見が反映しているとは言えません。

しかし、私たちの団体は違います!!企画を立てたり引率を行ったりというものは、すべて学生だけで運営されています。勘違いしてはいけませんが、もちろん責任者という立場で大人は必ずそこに関わってきますが、わたしたちが出した企画の内容において大人の手はまったく介入してきません(イベント企画参加等は除く)。つまり、大人ではなく、わたしたち学生がトップに立って活動できるのですから、参加している人は全員が自由に団体の活動を考えたり、意見を出し合ったりできるのです。
基本的に活動は不定期です。事業ごとに活動しますので、週一で活動する月もあれば、ひと月に一度という時もあります。
以下はこれまでに参加・企画した事業の主なものです。

ふくしま地球市民フェスティバル
いわき地球市民フェスティバル
わくわくいわき
古着リメイクファッションショー
いわき市民アーティスト養成講座

またこの他にも、研修活動を積極的に行っています。国際理解講座をはじめ、夏には二本松市のJICA二本松にて研修を、冬は海浜自然の家にて自主研修を、さらには東京の日比谷公園にて毎年行われているグローバルフェスタJAPANにも研修として来場しています。

今後の活動予定として、市内各地のゴミ拾い活動や、新たな事業企画などを計画しています。

フェアトレードショップみみずく舎   詳細
活動地域 兵庫県/
分野 国際協力/
活動内容・
団体紹介
海外のフェアトレード商品だけでなく、障がいのあるひとたちの製品、さらに災害被災地の産品を販売することで、一過性の支援ではなく持続的な支援を実現することをめざし、そうした商品の普及。販売に努めている。

日本イラク医療支援ネットワーク   詳細
活動地域 北海道/山形県/東京都/長野県/奈良県/海外/
分野 国際協力/医療/
活動内容・
団体紹介
■JIM-NETの目的
  イラクにおける小児ガン(主に白血病)医療支援の
    専門性の強化⇒常に正しい援助がおこなえること
    効率性の向上⇒ダブリがない、過不足のない支援
    継続性を持たせる⇒イラクの人々が自分達できちんとした治療が出来る
      ようになるまで支援を続ける。

■実際の活動
● それぞれの団体が既に行っている支援の効率化、専門性を高めるための情報提供、交換を行う。
  援助実績と計画の共有化(実績の報告、役割分担)
  イラクとの調整 病院からのニーズ把握、共有化 イラク関係省庁、国際機関との調整(ビザ、NGO登録、免税措置など)
  イラク-日本の医師間での交流、情報交換
● 合同でのプロジェクト
  医療の状況調査を行い援助指針をまとめる。 ⇒ アンマン会議
  合同キャンペーンなどを行い資金調達など積極的におこなう。

■ 参加加団体
日本チェルノブイリ連帯基金(JCF) / 日本国際ボランティアセンター(JVC)/ アラブの子どもとなかよくする会 / アジアとむすぶ市民の会・長崎 / 子どもの平和と生存のための童話館基金 / イラク医療支援・通販生活 / 劣化ウラン廃絶キャンペーン(CADU-JP) / スマイルこどもクリニック / 「サダコ」・虹基金

■情報公開
HP等で活動状況・会計等の情報を公開します。

天地塾 「21世紀型感動体験!」   詳細
活動地域 沖縄県/全国/海外/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/学術研究の振興/スポーツ/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/観光の振興/自然環境保護/公害防止/リサイクル/健康づくり/人権/女性/市民活動支援/平和の推進/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
沖縄発!「人・地球にやさしい」をコンセプトに、エンターティメント・音楽・講演・アート・文化芸能・映像・様々なプロジェクトを通して、公益性の高い活動を継続的に行う!

特定非営利活動法人 パルシック   詳細
活動地域 東京都/
分野 国際交流/国際協力/
活動内容・
団体紹介
調査研究を通じて、北の先進国と南の発展途上国の経済格差や途上国の貧困問題、国際紛争や地球環境問題の原因やそれを生み出す構造を解明し、日本の市民の間に広く問題とその原因を伝え、世界格国の市民との国際交流や国際協力を通じて、ともに問題を解決することを目指しております。

インド国際子ども村「ハッピーバリー」   詳細
活動地域 宮崎県/全国/海外/
分野 青少年育成/国際交流/国際協力/平和の推進/
活動内容・
団体紹介
インド国際子ども村「ハッピーバリー」は宮崎県延岡市に本部がある国際交流団体です。1992年、南インド、カルナータカ州にインド国際子ども村「ハッピーバリー」を開村しました。以来、インドに子ども達を派遣する活動や海外の子ども達を招聘する事業をおこなっています。子ども達はこの活動に参加しながら「自由で自信」を経験していきます。

不登校の子どもがインドに行くことによって、「自信」を取り戻した例もあります。子ども達こそ地球を救う原動力となるものです。そんな子ども達といっしょに平和な世界に向けて活動を続けています。

1994年 宮崎日日新聞社国際交流賞受賞
2000年 自治省世界に開けれたまちづくり自治大臣賞受賞
2000年 九州・沖縄サミット外相会議チャリティコンサート益金配付先
2008年 西日本国際財団第9回アジア貢献賞受賞

財団法人修養団(SYD)   詳細
活動地域 全国/
分野 教育・生涯学習指導/青少年育成/国際交流/国際協力/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
SYDは、文部科学省所管の社会教育団体です。1906年、東京府師範学校(現・東京学芸大学)に学ぶ蓮沼門三を中心とする青年たちによって創立されました。
「愛と汗」の精神を基本理念として、「心の教育」一筋に歩み続けて100年、今、みんなの幸せを願う「幸せの種まき運動」を全国的に展開し、各地で多彩な活動が実施されています。

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