条件:国際交流 該当団体数 387 団体

この結果を 地域
別の条件で検索する 地域分野 次へ→
特定非営利活動法人アイセック・ジャパン   詳細
活動地域 北海道/宮城県/東京都/神奈川県/愛知県/京都府/大阪府/兵庫県/広島県/福岡県/
分野 国際交流/国際協力/
活動内容・
団体紹介
1948年の設立以来、一貫して「ITEP(International Traineeship Exchange Programme: 海外研修生交換事業)」、を行い「実務研修(インターンシップ)」そして「国際理解」の経験を通じ、国際社会を担う若者を育成しております。

日本太平洋資料ネットワーク(JPRN)   詳細
活動地域 東京都/海外/
分野 高齢者福祉/障害者福祉/国際交流/まちづくり・村づくり/自然環境保護/人権/女性/市民活動支援/その他/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
<団体紹介>
カリフォルニア州認定教育NPO。1985年より、サンフランシスコをベースに、日米の草の根交流とNPOの人材育成を目指す。人権・まちづくり・環境・福祉など、多彩な分野におけるNPO視察研修・ボランティア体験ツアーを実施しながら、市民レベルの交流と多文化共生社会の実現を促進している。毎月1回、サンフランシスコからNPOの活動状況などをコンサイスに、あとめたイーメールマガジン(www.jprn.orgから無料講読可)を配信中。

<JPRNの活動内容>
サンフランシスコと東京をベースに、日米両国で公正な社会作りを目指し、1)人権の擁護、2)企業の社会的責任、3)市民セクターの強化を進める事業を展開。主に社会変革に向けての取り組みを紹介する教育プログラム、NPO視察研修、リーダーシップやボランティアリズムを推進するプログラムを実施する。
事業内容:
− 日米の市民団体間の交流プログラムや企業・自治体・メディア関係者の訪米視察や取材のコーディネート
− 日本で非営利セクターを形成していくための情報やテクニカルなアシスタントの提供
− 日米関係に関する調査や研究、日英両語の出版物の発行やセミナー 
特徴:
− アメリカでのプログラムに日本語でのサポートを提供
− 初心者から経験豊富な方々まで幅広く対応した多様なプログラム
− アメリカにおける日常的な活動とリンクして実施

ヒューマニスト運動:日本支部   詳細
活動地域 千葉県/東京都/京都府/大阪府/海外/
分野 その他社会福祉/青少年育成/国際交流/国際協力/人権/女性/市民活動支援/平和の推進/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
全ての人への真の自由と平等が与えられることを基とし、あらゆる多様性を受け入れ、そしてそれを活かした「ユニバーサル人間国家」の建設を目指します。その目標に向けて、あらゆる暴力(法的、金銭的、肉体的、精神的暴力など)の徹底的な廃止、撲滅を追求します。
それには「人間(であること)」に最大の価値を置く事を必要とします。お金や権力に価値を置き、更に一定の信念や国などの少数派が権力を支配するシステムではなく、その社会に存在する各個人一人一人が社会を築いていくという新しいモデルを築いていきます。

近畿青年洋上大学大阪府連絡協議会(OSAKANAの会)   詳細
活動地域 大阪府/
分野 青少年育成/国際交流/国際協力/災害の防止・災害時の救援/
活動内容・
団体紹介
主な国際交流事業:花見、スキー&スノーボードツアー、バーベキュー、キャンプ、クッキング、日韓友好“ハナ”交流事業、海外から外国人青年の招聘、ZERO倶楽部(日・中・韓の交流サークル)、国際交流リーダー養成、その他、国際交流イベントの参画など

営利活動法人 円十字協力   詳細
活動地域 埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/
分野 学術研究の振興/スポーツ/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/自然環境保護/健康づくり/女性/市民活動支援/平和の推進/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
わたくし達は、これからの日本を守るためには、日本人の食生活等の生活習慣の改善や、健康のための正しい知識と伝統食の大切さを伝えてゆく事、こそが『急務』と考えております。そして自然治癒力や免疫力を高めるための『氣功』をわかりやすく、今の時代にあったスタイルでお伝えしています。また、お互いの個性を尊重しあい、思いやり、感謝の心情をもって、平和の『氣』で健康生活の実現に寄与することを目的としております。また、近隣諸国のアジアの人々との協力しあいながら心情・文化交流を大切にしながら真の友好を願っております。衣類や支援金を送る事業を通じて、心情からの平和の実現を目指しております。
ぜひ、沢山の方々と、誰もが希望の持てる未来を正しく共に創造して行きたいと思っております。どうぞこれからも宜しくお願いいたします。

世界の医療団(メドゥサン・デュ・モンド)   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/学術研究の振興/スポーツ/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/交通安全/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/公害防止/リサイクル/健康づくり/医療/消費者問題/人権/女性/平和の推進/その他/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
『世界の医療団』は国籍、民族、宗教、思想などあらゆる壁を乗り越えて、世界中の最も弱い立場にある人々を対象に人道医療支活動を行っています。援助の対象となるのは、自然災害、武力紛争、疾病に苦しむ人々、難民、避難民、少数民族、ストリートチルドレン、医療から除外された全ての人々です。
また、人権や人間の尊厳の侵害するものを、医療を通じて世論に訴えるアドボカシー活動も私たちの重要な使命の1つです。

フランスのパリにある本部は1980年設立。日本支部は1995年の阪神淡路大震災の際、パリの医療チームが被災者救援のため神戸の長田地区に向かったことを契機に設立されました。日本支部は、人道医療支援活動を日本に紹介するとともに、募金活動、医療ボランティアの募集などを行い、世界への人道医療支援活動の窓口として活動を行っています。

日本支部は設立以来、ルワンダ、サラエボ、コンボ、ベトナム、ラオス、カンボジア、ニジェール、エチオピア、リベリア等へ日本人ボランティアやスタッフを派遣してきました。
なかでも戦争、病気、先天性疾患などにより顔面に著しい損害を負い、社会差別に苦しむ子供たちに形成外科手術を施すプロジェクト、「スマイル作戦」には、1996年以来毎年日本から外科医師や看護師が参加。多くの子供たちとその家族に笑顔と希望を取り戻してきました。

財団法人ハーモニィセンター   詳細
活動地域 福島県/茨城県/東京都/神奈川県/長野県/
分野 教育・生涯学習指導/青少年育成/国際交流/
活動内容・
団体紹介
「親抜き、先生抜き、勉強抜き」をキャッチフレーズに、長期短期合わせて年間約40回の子どもキャンプを実施しています。

豊かな自然の中で、好きなことを好きな友達ととことんやる――それは子どもの『遊び』の真髄です。誰にも邪魔されない遊びの中でこそ、子どもたちは、何かに夢中になる喜びや友だちの素晴らしさを、心深くに刻み込んでいきます。
 ハーモニィセンターの子どもキャンプは「あれしちゃダメ」「これしちゃダメ」は抜き。その時々の子どもたちの気持ちを取り入れて、仲間と共に体ごと追いかけていく「創造型」キャンプです。

景観ボランティア明日香   詳細
活動地域 奈良県/
分野 芸術・文化の振興/国際交流/まちづくり・村づくり/自然環境保護/
活動内容・
団体紹介
 日本人のこころのふるさと、奈良県明日香村の景観は「古都保存法」(1966年)、「明日香村特別措置法」(1980年)の二重の法規制で、乱開発の波からかろうじて守られてきました。
 しかし、法による規制、人口の高齢化・減少、農業の衰退などによって村の「活力」が低下し、歴史的景観の保全・維持が困難になっています。とくに耕作放棄地や休耕田が増え、荒廃竹林のすさまじい広がりが、里山の荒廃をもたらし、それが景観をそこなう要因になっています。
 私たちの活動は、明日香村の古代ロマンにあふれる時空のなかで、みんなで汗を流しながら、このかけがえのない景観を守るのが目的です。私たちのボランティア活動の特色は次の通りです。

.椒薀鵐謄ア・あすか夢耕社(明日香村地域振興公社)・地元(集落)の 3者合同で実施
■嫁顳各の作業キャンプ・・・英国ナショナル・トラストのワーキング・ ホリデー方式の泊り込みの集中作業。実際の作業はリーダーが指導
作業場所は固定せず、毎年各集落を回る巡回方式−明日香全村が舞台−
ず邏汎睛討蓮∋木・荒廃竹林の伐採、草刈り、植栽、遊歩道の整備、案内 板・道標づくり、飛鳥川の清掃・整備、橋の修復、鳥居の修復など、、、
セ臆暖颪鰐砧繊ただし、宿泊・食事代、交通費と交流会費は各自負担
参加者は、東は東京・神奈川・千葉・埼玉・群馬から、西は広島まで分布
 年齢は10代後半から70歳代まで、男女ほぼ半数ずつ
Сこ飴臆端圓眤膣新沺2005年は台湾・韓国の環境保護団体代表5人が参加
┐海里曚、作業サイトのメンテナンスのため、日帰り活動を年2〜3回実 施


世界子ども通信「プラッサ」   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 国際交流/人権/
活動内容・
団体紹介
 プラッサとはポルトガル語で「ひろば」という意味です。ブラジルのリオ・デ・ジャネイロで多数のストリートチルドレンが殺害された事件が、この小誌発行のきっかけとなりました。ブラジルの都市では、教会前にある「プラッサ=ひろば」はストリートチルドレンにとっては憩いの場ではなく、生活していくための場となっています。日本では子どもたちにとっても自由な遊びの場としての「プラッサ=ひろば」は存在しているのでしょうか。
 ブラジルであろうと、日本であろうと世界のあらゆるところで、おとなや子どもたちが楽しく伸びやかにすごせる「ひろば」。みんなが自由に入ることができ、集いながらさまざまな問題について考えることができる、そんな「プラッサ=ひろば」を創りあげていくことをわたしたちは望んでいます。
 第三世界と呼ばれている国では、多くの子どもたちが生きていくためのぎりぎりの生活を強いられています。こうした子どもたちは幼いときからなんらかの「仕事」をしています。たとえば悪条件化の労働、路上での物売りや小使いかせぎ、売春、犯罪にまでおよんでいます。また、親をふくめた大人からの暴行をうけることもあります。
 先進工業国といわれている国に生まれた子どもたちも、多くの問題に直面しなければなりません。教育の場だけに限ってみても、いじめ、不登校、高学歴を得るための教育など、子どもが望んでいるものと大きくかけ離れていると思います。
 プラッサはコミュニケーションの場です。具体的には「世界子ども通信プラッサ」の発行と勉強会を行っています。誰でもがそこにやってくることができる、開かれた「ひろば」をつくることで、「子ども」というキーワードをとおしての新たな出会いや繋がりをもっていきたいと思っています。
 私たちそれぞれが知っている子どもに関してのことや、子どもとの関係の中で思ったり感じたりしていることを皆で交換しあい、そのことで私たちが感じ、気づいたことをとおして、自分に何ができるかを考え、少しでも子どもたちの問題解決のために役立てていく手助けとなることを目的としています。普段の生活レベルで「子どもたちが、おとなの都合で潰されることのない社会」のありかたを考えていきます。
 そういった意味で、例えばボランティアや編集作業などに詳しい方であろうと、未経験な方であろうと、誰でもがプラッサの誌面を作っていけることを目指しています。また、記事や勉強会などで、自分のやってみたいことに参加できるようにしていきます。

育英友の会   詳細
活動地域 群馬県/東京都/
分野 青少年育成/国際交流/
活動内容・
団体紹介
この夏、日本学生支援機構を中心に留学生・奨学生地域交流集会を
2泊3日で開催致します。(留・奨各50名)

様々な立場の学生に交流の場を提供し、自己啓発のきっかけを目的
として開催しております。

当日の活動内容の企画、準備、運営を行なう企画スタッフを募集して
います。お問い合わせ、お待ちしています!

開催報告・募集詳細:http://itomo.sakura.ne.jp/tsudoi/
連絡先:企画スタッフ 大久保(2006ml@freeml.com)

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 次へ→