条件:教育・生涯学習指導 該当団体数 355 団体

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NPO法人キープラネット   詳細
活動地域 東京都/
分野 教育・生涯学習指導/女性/市民活動支援/
活動内容・
団体紹介
女性起業家のスキルアップと交流・情報交換を目的に1998年発足。8年の間に400回以上の勉強会・セミナー・イベントを開催。自治体の起業創業講座の企画運営にも数多く携わり、助成金を一度もとらずに自主事業と会費と委託事業で運営。来年の10周年に向けて、次のステージを準備中。

NPO法人歌い人   詳細
活動地域 東京都/神奈川県/
分野 教育・生涯学習指導/青少年育成/芸術・文化の振興/まちづくり・村づくり/観光の振興/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
『生涯音楽(自分に適した手段・方法によって生涯に渡り行なう音楽活動)』の普及・啓発を目的に活動している団体です。
主な活動は…、
■市民参加型音楽イベントの企画運営
■音楽ボランティアの派遣(コーディネート)
■アマチュア音楽家の活動調査 など

特定非営利活動法人チャーミングライフサポート協会   詳細
活動地域 茨城県/栃木県/群馬県/埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/静岡県/兵庫県/福岡県/長崎県/
分野 高齢者福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/健康づくり/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
特定非営利活動法人チャーミングライフサポート協会は、ヘルスプロモーション活動の普及を行なっています。只今「歌って回想健康法」指導員養成と無料セミナーの開催を行なっています。 

NPO法人 生き甲斐創り日本   詳細
活動地域 鹿児島県/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/教育・生涯学習指導/まちづくり・村づくり/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/健康づくり/
活動内容・
団体紹介
 この法人は、地域の社会や文化、人材を活かした循環型社会、持続可能な社会実現のため、自給自足の社会創りの理念をもって、その施策、提言を行い、都市と農山村の交流事業を実践します。
 また、高齢者や障害者の働く場を作ることによって、健康、医療又は福祉の増進を図り、それぞれの生き甲斐も見出すと思います。子供には、自然体験、農業体験等を通じて、健全な青少年育成を図ります。このような活動を行い、すべての年齢層の人々が交わることによって、忘れ去られようとしている、古きよき時代の人間関係、地域共生社会を思い出してもらいたいと思います。
 さらに、私たちは、ふれあい農場を通じて、交流の輪を広げ『村・人・時代』の観点から実践研究をすることにより、核家族化によって失われた『たすけあい』の精神も再生されることと信じております。

大地の学校   詳細
活動地域 北海道/
分野 教育・生涯学習指導/スポーツ/青少年育成/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
<大地の学校>とは1952年大阪に生まれ育った私、森田が86年から北海道で開いている農村生活を体験するための私塾です。
都会で生まれ育った青少年が、農村での仕事や暮らしを体験し、その中から、これからの人生の糧になるものが有ればと思い開いて来ました。

都市に生まれ育った人の中に、自然に囲まれた生活に憧れる人が増えています。
ファミコンの世界でしか遊べぬ子供。詰め込み教育、知育一辺倒の学校に満足出来ぬ青少年。ギスギスした都会での仕事や生活に、充実を感じられない若者。
テレビをつければ「ムツゴロウ王国」や「北の国から」に感動する。何となく、自分の本当の欲求は、こういう世界の方にあるのでは‥‥という予感。

しかし、都会育ちにとって、自然体験とはレジャーのことであり、農村は風景としてしか映らない。
自分の人生とは縁のない、別世界のことと思える。
なにしろ、学校ではコンクリート社会の中で生きる道しか学んで来なかったのだから。
憧れはいつまでも憧れのままで、悶々とした日々を送り続ける。

そのような若者に、自分の五感で持って自然と向き合う生活の場を提起したい。
土にまみれ、家畜に触れ、人に出会う。世の中、大地の上で生きる道もある。
そんなことを学ぶ学校があってもいいじゃないか。
<大地の学校>は、私のこんな想いの中から始まった『もう一つの』学校です。

<大地の学校>の歩み今まで主とした活動は、夏休みや冬休みの時期に1〜2週間の短期体験教室を開催。
1986年夏に第1回を開いてから既に500人以上の青少年が参加しました。
93年には私の住所を、それまでの大阪から北海道に移し、より幅広い活動を展開する態勢を取りました。
そして95年4月からは、森田家での生活を基本にした小学生の1年単位での通年農村留学を開始し、現在は中学生や高校生の留学も行っています。

株式会社インターリンク   詳細
活動地域 全国/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/学術研究の振興/スポーツ/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/交通安全/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/公害防止/リサイクル/健康づくり/医療/消費者問題/人権/女性/市民活動支援/平和の推進/その他/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
当社はインターネットのプロバイダー事業を運営しております。

今回の支援活動内容は、地球環境問題やその他の公的な利益のために活動しているNPOもしくはそれに準ずる団体のインターネット上での活動を支援するために、ドメイン取得、更新、レンタルサーバー料金、初期ホームページ作成を無料とさせていただく、当社プロバイダー事業を活かしたものです。

昨今多く見受けられる「WEB製作費用は無料であるが、その他に費用が発生」という類ではなく、一切費用を頂いておりません。

平成18年5月22日現在、49件のお申込を頂き、既にホームページを運営中の団体からのお申込も受付けております。


【募集要項・詳細】
 http://www.interlink.or.jp/env/npo.htmlをご確認ください。

【参考】
・日本経済新聞(平成18年3月21日付)に記事として掲載されました。
 http://www.interlink.or.jp/env/nikkei_20060321.pdf

株式会社インターリンク
URL http://www.interlink.or.jp/

NPO法人 矢作川と三河武士フォーラム   詳細
活動地域 愛知県/
分野 教育・生涯学習指導/青少年育成/まちづくり・村づくり/観光の振興/自然環境保護/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
国際<環境サミット・炭と微生物>  2006年4月            ☆基盤主催団体 ・NPO法人矢作川と三河武士フォーラム
主催:国際炭やき協力会、共催:あいち炭やきの会
・ディアンタマ財団(Yayasan Dian Tama Indonesia)
『みんなで地球遊戯&あいち環境NPO活動ワッショイ』 <参加団体>
 ・中部環境NPOコンソウシアム ・矢作川、三河湾をきれいにする活動団体・明星大学、愛媛大学他、教育関係・教育委員会 ・市町村、県、国の関係機関・NPO法人関係団体 ・環境カウンセラー関係団体 ・企業・個人各種団体他
<開催趣意書>
昨年「愛・地球博」の市民が中心となって企画するプロジェクトに於いて「炭文化がかなえる自然の叡智・炭やきは地球を救う」のテーマでNPO法人矢作川と三河武士フォーラム・理事長鬼頭俊雄に対し認可され、「炭と炭やき」をテーマにした各種展示とワークショップが開催された。その中でも7月24日に開催された国際シンポジウム“ 炭やきは地球を救う・炭と微生物" は国内外の炭に関連する著名な講師陣により実施された。
 その結果、極めて質の高いシンポジウムとして評価を受けると同時に『炭』の存在意義を世界に発信する機会を得ることができた。その内容は記念誌「炭やきは地球を救う・国際シンポジウム炭と微生物」として発行されており、現在、この時に行われたパネルディスカッションの内容もテープ起し、冊子にまとめ発刊の予定である。その上、この貴重な成果を世界にPRする目的で、この両冊子を万博参加121 ケ国と4国際機関に各10冊宛配付を予定している。この万博での企画の余勢をかって今年も又、21世紀の地球環境問題を考える『みんなで地球遊戯&あいち環境NPO活動ワッショイ』21を立ち上げる。実際、昨年の万博では『炭』問題を世界のテーブルに乗せられたことは事実だが、これはむしろスタート台に立つことができたと考えるのが妥当である。その本当の成果は今後の活動と運営にかかっていると言っても過言でない。そこで、この趣旨に基づき、国際炭やき協力会主催、あいち炭やきの会、インドネシアの環境団体ディアンタマ共催、にて今年も又市民も参加して表記の、国際『環境サミット・炭と微生物』を主題とする展示会、ワークショップと講演会を下記の要領で開催する。具体的には、万博では取り上げきれなかった多くの実績を持つ製炭業者、新用途開発実績、研究実績、夢を持つ若者達の活躍報告など海外の留学生も含め多くの埋もれている活動内容の報告が期待される。一方で5月28日には市民参加のアトラクションとして、自然が蘇えった矢作川で、男性は褌姿で騎馬合戦、女性や子供は水着姿での楽しいゲームを企画しており、多くの参加が期待される。
☆開催日時 平成18年5月27日( 土 )、28日( 日 )、29日( 月 )。朝10時〜17時。
☆<展示会・ワークショップ・講演>5月27日( 土 )、28日( 日 ) 朝10時〜17時 於:豊田市豊田スタジアム一帯及び矢作川一帯
☆<市民参加のアトラクション>28日( 日 )矢作川水遊び 12時30分〜13時30分 自然が蘇えった矢作川で、男性は褌姿で騎馬合戦、女性や子供は水着姿でのゲーム。 於:矢作川(豊田大橋)一帯
☆<講演会・プレゼンテーション・シンポジウム>29日( 月 ) 朝10時〜17時 テーマ: 第2回炭やきは地球を救う−国際シンポジウム炭と微生物 於:愛知県豊田勤労福祉会館 〒471-0877豊田市錦町1-21 Tel:0565-32-0830
<シンポジウム実行委員会委員> 会 長:杉浦銀治 委 員:鬼頭俊雄、佐伯剛正、広若剛士、吉澤秀治、山田祐彰。 世話人:加藤久義
☆<参加条件・基本ルール>参加者はすべて地球に、環境に、人に、自然に、やさしい活動に理念を持つ個人と団体の方々とします。1.ボランティア活動団体の参加費用は各自の必要経費以外を無料とする。2.講演会、シンポジウムに参加する一般参加者は1人、1,000 円(会費)。3.機械設備、装置等の展示業者はその規模に応じて(3〜5万円の)参加費が必要。4.商品販売又は利潤を目的とする参加の個人と団体、食品、飲食物を販売する場合も同用とする。5.講演会及びシンポジウムに参加する各講師には交通旅費及び必要滞在費の実費を支払うものとするが、日当等報酬は原則支払はない。
☆申込先: 問合せ及びお申込みの件については以下のいづれかにお申し込み下さい。
1.NPO法人矢作川と三河武士フォーラム 理事長 鬼頭俊雄
   平成17年度環境カウンセラー登録 〒471-0805愛知県豊田市美里4-2-23 Tel: 0565-88-8111 Fax: 0568-88-8112 E-emexpo21@hm7.aitai.ne.jp
2.国際炭やき協力会 事務局長 広若剛士〒205-0015羽村市羽中4-2-16-305 Tel&Fax :042-555-9514 E-mail:hrwk_arang@yahoo.co.jp
3.あいち炭やきの会 加藤久義 〒461-0018名古屋市東区主税町3-15
Tel:052-933-4572 Fax:052-931-8261 E-mail:dream-coal@sf.starcat.ne.jp
☆申込期限:平成18年5月15日(豊田市内の展示及びシンポジウム参加者) <ホームページ> http://www.hm7.aitai.ne.jp/~emexpo2

A′ワーク創造館(財団法人大阪生涯職業教育振興協会)   詳細
活動地域 大阪府/
分野 教育・生涯学習指導/市民活動支援/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
Aダッシュワーク創造館は、大阪地域職業教育訓練センターの愛称で、大阪府・大阪市などの協力で設立・運営する公共の生涯職業教育訓練の施設です。1991年に大阪の就職困難層への職業教育の機会提供と中小企業の振興の目的で設立されました。
講習講座、イベント・ネットワーク、相談・情報の提供の3つの柱で事業展開しています。いずれも仕事や学習を通じた自己実現・進路選択支援を中心に、おとなが短期間に学べて実用的な知識や技術が身につく講座(パソコンやマネージメント、語学、ボランティア養成など80種類以上)、行政窓口とタイアップしたていねいな相談、さまざまな人のネットワークが広がる事業提供を目指しています。

特定非営利活動法人エイジングブライト倶楽部   詳細
活動地域 静岡県/全国/
分野 高齢者福祉/障害者福祉/教育・生涯学習指導/
活動内容・
団体紹介
パソコン技能講習会。インターネット活用技能講習会。獲得技能を活用可能な就業機会の提供。
平成13年NPO立ち上げ。それ以降障害者のパソコン支援(県MMC委託)、高齢者のIT支援を柱としています。他、静岡県近代新聞記事テキスト化事業をはじめ、文書管理通信などITをより効果的に利用し、また社会的に有益であると考えている事業を行なっています。

世界の医療団(メドゥサン・デュ・モンド)   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/学術研究の振興/スポーツ/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/交通安全/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/公害防止/リサイクル/健康づくり/医療/消費者問題/人権/女性/平和の推進/その他/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
『世界の医療団』は国籍、民族、宗教、思想などあらゆる壁を乗り越えて、世界中の最も弱い立場にある人々を対象に人道医療支活動を行っています。援助の対象となるのは、自然災害、武力紛争、疾病に苦しむ人々、難民、避難民、少数民族、ストリートチルドレン、医療から除外された全ての人々です。
また、人権や人間の尊厳の侵害するものを、医療を通じて世論に訴えるアドボカシー活動も私たちの重要な使命の1つです。

フランスのパリにある本部は1980年設立。日本支部は1995年の阪神淡路大震災の際、パリの医療チームが被災者救援のため神戸の長田地区に向かったことを契機に設立されました。日本支部は、人道医療支援活動を日本に紹介するとともに、募金活動、医療ボランティアの募集などを行い、世界への人道医療支援活動の窓口として活動を行っています。

日本支部は設立以来、ルワンダ、サラエボ、コンボ、ベトナム、ラオス、カンボジア、ニジェール、エチオピア、リベリア等へ日本人ボランティアやスタッフを派遣してきました。
なかでも戦争、病気、先天性疾患などにより顔面に著しい損害を負い、社会差別に苦しむ子供たちに形成外科手術を施すプロジェクト、「スマイル作戦」には、1996年以来毎年日本から外科医師や看護師が参加。多くの子供たちとその家族に笑顔と希望を取り戻してきました。

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