条件:障害者福祉 該当団体数 278 団体

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ポレポレ苑   詳細
活動地域 岡山県/
分野 障害者福祉/
活動内容・
団体紹介
知的障害者更生施設ポレポレ苑では、乗馬療育を中心とした支援を行っている施設です。
定員50名(男性30名、女性20名)
平成15年4月1日開所〜現在にいたる。

年間行事として、秋祭りやクリスマス会などをはじめ、日常生活に関わっていただけるボランティアの方を募集しています。

レモンパップスポーツクラブ   詳細
活動地域 長野県/
分野 障害者福祉/
活動内容・
団体紹介
障害を持った方達と一緒に運動(ニュースポーツ・水泳 等)をしたり、お出かけをしたりしています。現在支援する側の人手不足で困っています。支援の内容は参加している障害を持った方達の送迎やプールなどでの更衣などが主ですが完全にボランティアで、プールの入場料やお出かけの際の参加費等は自己負担となってしまいます《泣》そんな厳しい状況ですが支援をしてくださる方を大・大・大募集しております。ご一報ください、よろしくお願いします。

WITH 高校生国際ボランティア   詳細
活動地域 三重県/滋賀県/京都府/大阪府/兵庫県/奈良県/和歌山県/海外/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/自然環境保護/健康づくり/人権/女性/市民活動支援/平和の推進/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
WITHは高校生が主体となって活動している国際ボランティア任意団体です。

高校生の日常で『自分で考え』『行動し』『次のステップにつなげる』という機会はほとんどないように思います。ルールや慣習、人から言われることにしたがって行動するだけです。こうした状況では、マニュアルどおりにしか動けず、リーダーシップを発揮できません。
WITHではメンバー全員が意見を出し合い、活動を進めていくことをすごく大切にしています。高校生が自分達で考え、行動し、成長するのが目的です。

下町フリースクールfreo   詳細
活動地域 東京都/
分野 児童・母子福祉/障害者福祉/教育・生涯学習指導/青少年育成/
活動内容・
団体紹介
下町フリースクールfreoは、子ども達の居場所として下町でフリースクールを開いています。日々、子ども達と会話をし対話をし、共に学び、個別学習も行っております。また、月に1度イベント活動も行い、地域の方々とのコミュニケーションも充実させております。誰もが来れる居場所が、下町フリースクールfreoです。

※大学生のボランティア大募集中です!(特に、教育・福祉・心理系の方、大歓迎)
フリースクールに興味のある方、ご連絡お待ちしています!

BumB東京スポーツ文化館   詳細
活動地域 東京都/
分野 児童・母子福祉/障害者福祉/教育・生涯学習指導/スポーツ/青少年育成/国際交流/市民活動支援/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
青少年の自立と社会性の発達を支援することと、生涯学習の振興を図ることの2つの目的とした、文化・スポーツ施設で、社会教育事業を行なっています。

メンタル・サポート「こころのみなと」   詳細
活動地域 東京都/神奈川県/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/青少年育成/健康づくり/
活動内容・
団体紹介
家族カウンセリングを大きな柱としてカウンセリングを実施しています。家族関係を人形や物で置き換えて家族を客観的に見る・家の間取りを描くことで家族の動きや関係を見直す・困った場面をロールプレイで再現してそれぞれの立場や気持ちに気づくなど、ユニークな方法も必要に応じて使っています。家族全員でなくおひとりでの来談もお受けします。ふたりの担当相談員のほかに数名の相談員が同席するチームカウンセリングを行っています。多くの視点や意見が出され、短期間で効果的に相談が終了します。
相談員は認定機構から家族心理士・家族相談士の資格を認定されているほか、産業カウンセラー、キャリア・コンサルタント、子育て支援、精神保健福祉、家族の介護の資格や経験を有しています。

NPO法人オアシス   詳細
活動地域 埼玉県/
分野 高齢者福祉/障害者福祉/その他社会福祉/スポーツ/芸術・文化の振興/国際交流/まちづくり・村づくり/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
10代〜30代の若者が中心となって楽団演奏やアカペラなどを中心とした音楽活動を行っています。
活動実績としては、NPO法人として結成以来約10年の実績があり、今年の7月で公演回数が300回を超えました。
各種イベントや、教育施設、高齢者施設での公演を主に行っています。

音楽経験はなくても、何かで社会貢献したいという気持ちがあればOKです。
是非、ホームページを見ていただき、気軽に問い合わせください。

ベトナムの「子どもの家」を支える会(JASS)   詳細
活動地域 北海道/茨城県/東京都/静岡県/京都府/海外/
分野 児童・母子福祉/障害者福祉/教育・生涯学習指導/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/観光の振興/健康づくり/平和の推進/
活動内容・
団体紹介
 私たちの会は、元東京公立小学校教諭・小山道夫氏(1993年9月〜95年7月までフエ大学日本語講師、現在は当会代表として現地ベトナム・フエで活動)の訴えに応えて1994年秋に発足し、活動を進めています。

1.ストリートチルドレン自立支援活動
 フエ市周辺におけるストリートチルドレンの自立支援のため、フエ市人民委員会と提携し「子どもの家」を建設、その運営を支援しています。
 現在、私たちが建設した「子どもの家」には子どもたちと寮長・寮母・医師など現地スタッフが共に生活しています。日本人里親会員・運営会員の会費と共に、郵政省国際ボランティア貯金の交付を受けてきました。
 多くの子どもたちは、フエ近郊の農村の子どもたちです。父親が死亡したり、「蒸発」したりして、農業が出来なくなり、母親と共にベトナム中部最大の都市・フエ市に仕事を探しに「都市難民」として流入してきます。多くの場合、道路や橋、公園などで寝泊まりしています。中には、親子で物乞いをする場合もあります。しばらくして母親が「蒸発」したり、売春婦として捕まったりし、子どもたちは路上に放置されることになります。 両親が離婚して、それぞれ新しい伴侶が出来、子どもが邪魔になり「捨てられる」場合もあります。中には、「人身売買」で売られた先から脱走して、フエの公園で寝ている所を「保護」された兄弟もいます。どの場合も子どもたちには、何の責任もありません。世界中どこの子どもたちにも「幸せに生きる」権利はあります。
 私たちは、ベトナム全土に5万人いるといわれているストリートチルドレンのほんの一部しか支援出来ませんが、それでも私たちと出会った子どもたちは、衣食住、通学が保障され、人間らしい生活が出来るようになります。現在、子どもたちは、学校へ通い、その中の多くの子どもたちは、学校から「成績優秀賞」を受賞しています。
 1998年10月には「子どもの家」に音楽室とベトナムで初の児童図書館を作り、地域の子どもたち(6万人)を対象に地域にも開放された「地域児童文化センター」として活動しています。1999年には、「子どもの家」に併設された日本語教室、英語教室、絵画教室を増設しました。
 また、「子どもの家」のベトナム事務所はフエ市の中心街にあり、年間1千人の日本人訪問者、短期ボランティアを受け入れています。

2.奨学金支給活動
 経済的困難のために、中学・高校・大学への進学を断念している生徒のために、「奨学資金」を設け、卒業まで支援しています。これは現地の中学・高校・大学当局との連携で進めています。
 現在、ハイバーチュン中・高校、コックホック高校及びフエ医科大学の生徒・学生に対して実施しています。
 又、貧困のため、小学校適齢児童で労働力として期待され、就学できない子どもに対し、就学保障を前提に「在宅支援」をしています。

3.職業訓練センターの設立とその運営
 子ども達の自立をめざし、職業訓練センターを開設しました。
その作品(刺繍、木工彫刻)の販売も進めています。
職業訓練センターは日本政府ODA資金の 「草の根援助金」 を得て、1996年10月に開設しました。ベトナム人指導員により木工彫刻、刺繍、ミシン、コンピューターの各教室を開設し、「子どもの家」の子どもたちと共に、地域青年の自立のためのセンターとして地域に根差した活動を展開しています。

4.障害児支援活動
 1996年より日本人医師・専門家の協力により、フエ市立病院、フエ医科大学と連携して、子どもの基礎的医療、及びベトナム戦争時に大量にまかれた枯れ葉剤・ダイオキシンの影響とみられる障害児も含めた障害児の実態調査等を進めています。
 特に1997年3月には国際ソロプチミスト東京―東のご支援を受けて、フエ市立病院内に「障害児医療センター」を開設しました。 ベトナム中部で初めての障害児の専門医療センターです。
「障害児医療センター」では、障害児へのアドバイス、車椅子、障害児介護パンフレットの作成等を行いながら、以下の活動を推進しています。
◆フエ市「フオン・ソー村障害児支援モデル村」事業(1998年4月)
 フオン・ソー村は人口14000人の純農村です。
この村を障害児支援のモデ ル村に指定し、取り組みを進めました。
○障害児実態調査
 地域のボランティア20名を障害児実態調査員としてトレーニングし、約7 000戸の村内の全ての家庭を訪問し、障害児の実態を調査しました。
今まで23人の障害児が分かっていましたが、実態調査の結果、99名の障害児がいることが分かりました。
○障害児総合健康診断
 ボランティア調査員が調査した99名の障害児をフエ医科大学の専門教授10名が総合健康診断を行い、一人一人の処方箋を作りました。
その結果、実際には91名の障害児がいるこが分かりました。障害児と思われた8名は、実際には障害児ではありませんでした。
○手術を行いました
 上記総合健康診断結果に基づき作られた処方箋に従って、20名の障害児の手術を行いました。
・腫瘍の手術(4名)
・多指症(1名)
・やけど(2名)
・性器異常(6名)
・膝、足の異常(2名)
・心臓病(1名):ホーチミン市の心臓病専門病院で手術しました
・その他
○リハビリテーション
 リハビリテーション可能な障害児のために在宅リハビリテーションの準備を しています。リハビリテーションのボランティアを教育し、自宅に出張し、 両親と共にリハビリテーションを行います。ベトナムで作れる器具を活用し、リハビリテーションをおこないます。




プロジェクトアブロード   詳細
活動地域 海外/
分野 児童・母子福祉/障害者福祉/教育・生涯学習指導/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/自然環境保護/医療/人権/市民活動支援/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
グローバル経済の一部として、私達は、ボランティアを派遣している国々での現地雇用の促進を支援しています。各国で現地のスタッフを雇い、彼らの才能や知識を使うことに力を入れています。現地スタッフの地域に根付く知識やサポートは、裕福な国からのボランティア達の技能と、それらが必要とされる地域とを繋ぐ大切な架け橋となっています。現地の人々を助けに向かうボランティア達もまた、派遣先での活動やそこで出会う人々から多くのことを学び、活動に選んだ分野での貴重な経験を得るのです。 私達は、この相互尊敬こそが、21世紀における文化交流の真髄だと信じています。

視覚障害者協会ひまわり会   詳細
活動地域 宮城県/
分野 障害者福祉/教育・生涯学習指導/スポーツ/青少年育成/芸術・文化の振興/健康づくり/医療/人権/市民活動支援/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
私達の会は、宮城県角田市、丸森町を中心に近隣の町に住む視覚に障害をお持ちの方と、身体に障害ある方、その家族、ボランティアの方逹、 現在約25名で 活動しています。 年齢は 20代から7・80代まで 老若男女 賑やか会です。
会の『目的』は 「障害の壁を乗り越え、相互の協力親睦を図り、福祉の向上に務める。」です。
活動の内容は、街の中を歩く歩行訓練や、陶芸教室、盲人卓球(サウンドテーブルテニス)、調理実習、点字、施設見学、角田市福祉まつり、丸森町福祉まつりへの参加などです。

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