条件:児童・母子福祉 該当団体数 236 団体

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アジア女性資料センター   詳細
活動地域 東京都/
分野 児童・母子福祉/国際交流/国際協力/人権/女性/平和の推進/
活動内容・
団体紹介
「戦争と暴力の世紀」と言われた20世紀をあとにして、
私たちはなお、巨大な破壊と暴力、不平等に直面しています。
世界各地のフェミニストたちは手をつなぎ、
暴力と抑圧を生み出す構造そのものに挑戦してきました。
アジア女性資料センターは、ジェンダー・南北構造・環境をつなぐ
オルタナティブな視点に立ち、人権の尊重とジェンダー平等にもとづく
真に民主的な日本社会、より公正で持続可能な地球社会をめざして
活動しています。

日本財団   詳細
活動地域 全国/海外/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/学術研究の振興/スポーツ/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/交通安全/観光の振興/災害の防止・災害時の救援/自然環境保護/公害防止/リサイクル/健康づくり/医療/消費者問題/人権/女性/市民活動支援/平和の推進/その他/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
1962年(昭和37年)に財団法人 日本船舶振興会として設立されましたが、時代の要請と共に、海洋船舶事業だけでなく、公益・福祉事業、ボランティア支援事業、海外協力援助事業など、幅広い公益活動に支援を行なうようになりました。そこで、1996年1月1日から、ニックネームとして日本財団を使用しています。事業は次の大きな4つの柱から成立しています。

1.海洋船舶事業
海洋国日本の未来を見つめて、船と海に関する調査研究、船舶の航行安全、子供たちに対する海事知識の普及活動など、様々な事業を支援しています。また造船事業者などに必要な資金を、長期、低利で融資を行なっています。

2.公益・福祉事業
 安心で、ゆとりと豊かさが実感できる社会の実現に向けて、高齢者が安心して生活できる環境整備、障害者の社会参加促進、生涯スポーツの普及振興、芸術文化の保存発展、海事思想の普及、観光事業の推進、環境保護、地域におけるコミュニティ活動など様々な事業を支援しています。

3.ボランティア支援事業
 地域に密着した民間社会福祉の活性化、自然保護のほか、さまざまなボランティア活動と、これらを積極的に推進するための人材育成などに、幅広く支援や、啓蒙を展開しています。

4.海外協力援助事業
 各国のNGO、国連機関などに支援を行なうとともに、草の根レベルの地域開発活動の推進に寄与するなど、いま世界が直面している多様で複雑な課題の解決に向けて柔軟で迅速な対応を図っています。

日本財団は、全国の地方自治体が主催する、競艇の売上金の3.3%を交付金として受け入れ、国内外の公益事業を実施している団体への事業支援を行なっています。
競艇は、1951年(昭和26年)に制定されたモーターボート競走法に基づき運営され、地方自治体が主催者となって全国24の競艇場でレースが開催されています。

特定非営利活動法人 日本アルクス自然学校   詳細
活動地域 福井県/愛知県/大阪府/
分野 児童・母子福祉/教育・生涯学習指導/スポーツ/青少年育成/まちづくり・村づくり/交通安全/自然環境保護/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
日本アルクス自然学校は、様々な体験学習を通して青少年の健全育成や地域で活動する指導者、社会で活躍する人材の育成を目指して設立された民間教育支援団体です。
自然体験教育事業、文化・スポーツ交流体験事業、総合学習事業などを推進し、青少年の健全育成や指導者・人材育成をもって豊かな地域社会の構築に寄与することを目的としています。

UnbiddenGroupMaitsいわき支部本部   詳細
活動地域 福島県/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/自然環境保護/リサイクル/健康づくり/市民活動支援/平和の推進/その他/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
全国には学生ボランティア団体というものがたくさん存在します。しかし、そういった団体のほとんどのところは、企画をたてたり引率を行ったりなど、あらゆる面においてすべて大人たちがトップに立って活動を行うというケースが大多数を占めます。つまり、それらは活動すべてに学生の意見が反映しているとは言えません。

しかし、私たちの団体は違います!!企画を立てたり引率を行ったりというものは、すべて学生だけで運営されています。勘違いしてはいけませんが、もちろん責任者という立場で大人は必ずそこに関わってきますが、わたしたちが出した企画の内容において大人の手はまったく介入してきません(イベント企画参加等は除く)。つまり、大人ではなく、わたしたち学生がトップに立って活動できるのですから、参加している人は全員が自由に団体の活動を考えたり、意見を出し合ったりできるのです。
基本的に活動は不定期です。事業ごとに活動しますので、週一で活動する月もあれば、ひと月に一度という時もあります。
以下はこれまでに参加・企画した事業の主なものです。

ふくしま地球市民フェスティバル
いわき地球市民フェスティバル
わくわくいわき
古着リメイクファッションショー
いわき市民アーティスト養成講座

またこの他にも、研修活動を積極的に行っています。国際理解講座をはじめ、夏には二本松市のJICA二本松にて研修を、冬は海浜自然の家にて自主研修を、さらには東京の日比谷公園にて毎年行われているグローバルフェスタJAPANにも研修として来場しています。

今後の活動予定として、市内各地のゴミ拾い活動や、新たな事業企画などを計画しています。

生命保険の相談窓口   詳細
活動地域 東京都/三重県/滋賀県/京都府/大阪府/兵庫県/奈良県/和歌山県/福岡県/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/災害の防止・災害時の救援/医療/消費者問題/女性/その他/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
退職金などの資産の運用、どこの保険に入るのが適切か、お決まりですか?
銀行は営業成績重視、保険会社は自社商品しか紹介できないので
本当に自分の立場に立って選んでくれているか不安ですよね。

少しでも保険に不安がある人は一度相談してみてください

チーム「ヒカリの羽」   詳細
活動地域 神奈川県/宮崎県/
分野 児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/学術研究の振興/青少年育成/自然環境保護/ボランティア活動推進/
活動内容・
団体紹介
アダルトチルドレンを主に対象にしたメール相談、地域清掃活動(新横浜)、など様々な活動をしている人たちが集まって話し合う場です。

天地塾 「21世紀型感動体験!」   詳細
活動地域 沖縄県/全国/海外/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/その他社会福祉/教育・生涯学習指導/学術研究の振興/スポーツ/青少年育成/芸術・文化の振興/国際交流/国際協力/まちづくり・村づくり/犯罪の防止/観光の振興/自然環境保護/公害防止/リサイクル/健康づくり/人権/女性/市民活動支援/平和の推進/ボランティア活動推進/ボランティア団体支援/
活動内容・
団体紹介
沖縄発!「人・地球にやさしい」をコンセプトに、エンターティメント・音楽・講演・アート・文化芸能・映像・様々なプロジェクトを通して、公益性の高い活動を継続的に行う!

NPO法人 チェルノブイリイリョウシエンネットワーク   詳細
活動地域 広島県/福岡県/全国/海外/
分野 児童・母子福祉/障害者福祉/国際交流/国際協力/医療/市民活動支援/
活動内容・
団体紹介
チェルノブイリ原発事故の被害をもっとも受けた、ベラルーシへの医療支援を中心に行っています。
主な活動は・・・
☆現地医療専門家・ベラルーシ赤十字合同で行う甲状腺ガン検診
☆医療器具、医薬品の定期的な支援
☆検診車「雪だるま号」による医療検診車・患者の輸送
☆被災者の働く現地福祉工房「のぞみ21」の日本での紹介・販売
などです。
国内でも、出版やイベント、報告会などをつうじて、多くのみなさんと活動していきたいと考えています。ぜひ、被災者をともに支える一人となってください!

まちの縁側『とねりこの家』   詳細
活動地域 京都府/
分野 高齢者福祉/児童・母子福祉/障害者福祉/健康づくり/
活動内容・
団体紹介
(1)「まちの縁側」事業
 誰でも気軽に訪れることができ、お茶を飲み、憩い、交流できるサロン(ま ちの縁側)を開放(月曜〜土曜、10時〜16時)

(2)子育て支援活動いきいきセンター「つどいの広場」事業
 上京区の0歳〜就学前の子どもとその保護の育児相談など(厚生労働省委託事業)

(3)健康相談、介護相談、介護用住宅改良相談等の相談事業(土曜日)

かんもくの会 (日本へ最新の緘黙症治療法をもたらす会)   詳細
活動地域 全国/
分野 児童・母子福祉/障害者福祉/教育・生涯学習指導/学術研究の振興/青少年育成/医療/人権/
活動内容・
団体紹介
ふつうの言語能力をもっているにもかかわらず、特定の場面で話ができなくなってしまう子どもたちがいます。そのような症状を「場面緘黙(かんもく)」といいます。
また、あらゆる場面で完全に話ができなくなる「全緘黙」という症状を呈する子どもたちも稀にいます。
これらは心因性の情緒障碍であり、総称して「緘黙症」と呼ばれています。

緘黙症の子どもたちは500人の学校なら平均して一人か二人はいると言われています。

それにもかかわらず、一般的に緘黙症の認知度は極めて低く、学校の先生や心理職の専門家でもその心理メカニズムと有効な治療法を知る人はほとんどいません。

適切な指導を受けられず大人になるまで緘黙症を持ち越してしまった人は、その後の人生においても大なり小なりその辛い後遺症をひきずりながら生きることを強いられます。

かんもくの会は、自閉症、LD、ADHDなどと同様に、「緘黙症」の支援体制が国家的に整うことを目標に実社会に働きかけていく活動を行っています。

さらに詳しくは当会のホームページをご覧ください。

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