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2016-3-2
BUND(ドイツ環境自然保護連盟/FoEドイツ)来日セミナー 電力自由化後のドイツの歩み・核廃棄物「最終処分場委員会」のゆくえ
団体名 FoE Japan
分野 自然環境保護
活動地域 東京都
内容 ドイツ最大の環境団体のひとつ、BUND(ドイツ環境自然保護連盟、FoEドイツ)の代 表フーベルト・ヴァイガー氏らが来日します。ドイツの原発・エネルギー問題の最前 線について報告し、日本の状況とも比較しながら意見交換します。ぜひご参加くださ い。詳しい内容の入ったチラシはこちら>http://www.foejapan.org/energy/world/pdf/flyer_160314.pdf

日 時 2016年3月14日(月)18:30〜20:30 開場18:00

会 場 パルシステム連合会本部会議室(2階)
    東京都新宿区大久保2-2-6 ラクアス東新宿
    >地図 http://www.palsystem-tokyo.coop/map/shinjuku_new.html
    ※地下鉄各線「東新宿駅」徒歩5分、JR山手線「新大久保駅」徒歩10分

内 容 【プログラム(予定)】
1.放射性廃棄物の最終処分場問題
・最終処分場委員会の開催期限は2016年上半期。大詰めを迎える議論の最新情報。
・市民参加の状況は?

2.電力自由化後のドイツの歩み
・1998年の電力自由化後、ドイツでは何が起こったか?
・再エネ100%電力会社の状況
・電源構成の開示、具体的には? ・ドイツにおける石炭火力発電の現状
  ・市民・地域主導のエネルギーシフトの現状について

参加費 500円 (学生・サポーターは無料)

申込み 下記申込みフォームからお申し込みください。
申込みフォーム(一般)https://www.foejapan.org/event/event_form.html
     (サポーター)https://www.foejapan.org/event/spt_event_form.html

問合せ FoE Japan(担当:吉田)
Tel:03-6909-5983 Fax:03-6909-5986 Email : info@foejapan.org

2016-3-1
ヒューマンライツ・ナウ 東京事務所インターンを募集します。
団体名 特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ
分野 人権
活動地域 東京都
内容 ヒューマンライツ・ナウのインターンは団体の人権活動の最先端をになっています。インターン経験者は、海外の大学院、国連職員、NGO職員など、多彩なキャリアで活躍中です。是非ふるってご応募ください。

≪職務内容≫
1. リサーチ
・国内外の人権状況に関する調査、リサーチ
国内人権課題、女性・子どもの権利、ビジネスと人権、震災・原発事故、ミャンマー、カンボジア、パレスチナなどの人権状況等
※事実調査ミッションへの同行も含む
・政策提言にかかわるリサーチ
国際人権条約と国際人権基準、国連人権理事会などの国際社会の人権をめぐる同行、さらに国内法等の情報を収集・分析し、ヒューマンライツ・ナウの提言にフィードバックする
2. 各種文書作成
声明、報告書・提言書等のドラフティング
3. アドボカシー活動への同行
4. 企画・広報
ヒューマンライツ・ナウが取り組む人権課題にかかわる各種イベント等の企画・立案・準備・実行・広報等、活動記録の作成等、ヒューマンライツ・ナウの提言活動等の広報にかかわる活動
5.その他運営業務
このほか、ヒューマンライツ・ナウの事務局運営・支援者拡大、アウトリーチ、コーディネーションにかかわる活動全般をサポートする。
(例)チャリティーイベント運営補佐、ソーシャルメディアを活用した広報、リサーチ業務やデータ集積、資料作成など、これに限らず多岐にわたります。
※ リサーチに関しては、適性と希望に応じて、活動分野、対象国等を協議します。特に関心ある分野や関連する実務経験、語学等があれば、積極的にアピールしてください。
※ 細かい作業や一般的な事務作業もいとわず積極的にいろいろなことに取り組む姿勢のある方の応募を期待しています。

≪募集要項≫
○条件 無給 (交通費支給なし)
○勤務時間 週2日以上、午前10時より17時(但し、週18時間以上を越えてインターンができる場合は、応相談)。
○期間 即日より、六か月以上
○求められる資質
・基本的なPCスキル(word 、excelなど。)
・コミュニケーション能力
・ヒューマンライツ・ナウのミッションおよび活動、国際人権についての関心とコミットメント・文書能力(リサーチ部門)・法律・国際人権法に関するベイシックな理解
・英語力(目安:TOEFL 90点程度)
○勤務地 ヒューマンライツ・ナウ事務所(東京)
特記 リサーチ部門を担うインターンの中で特に貢献が大きい方はリサーチ・フェローとして取り扱い、ヒューマンライツ・ナウの出版物に名前を掲載する、名刺を作成できる、交通費を支給する、等の取り扱いをするほか、特定の分野において、有給リサーチャーをお願いする可能性があります。
≪応募方法≫
下記の書類をメールにて、お送りください。
送付先:info@hrn.or.jp
1.履歴書(海外拠点でのインターンに応募する日本人の方は日本語および英語の履歴書)
2,カバーレター
3,ライティングサンプル(1点。選択は申請者にお任せします)
書類選考後、東京オフィスにて、面接を行います。海外にお住いの場合は、電話にて、面接を行います。

≪お問い合わせ≫
ヒューマンライツ・ナウ 東京事務所
メール:info@hrn.or.jp
電話:03-3835-2110
Fax:03-3834-1025
〒110-0005 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル7F

2016-2-29
3/6(日) ボランティア募集・ニュースレター発送作業
団体名 認定NPO法人 日韓アジア基金・日本
分野 国際協力
活動地域 東京都
内容
私たちは年4回、活動状況をニュースレターにまとめて支援者の方にお送りしています。
この発送作業を手伝って下さる方を募集いたします。
作業は、送り状に手書きで宛名及び簡単なコメントを書いて頂き封入をするという簡単な作業ですから、どなたでもできます。

ボランティア活動に興味のある方、日韓に興味のある方、アジアへの支援に興味のある方、どなたでも大歓迎です。お気軽にご参加ください。申し込み方法は下記をご覧ください。
定員もございますので、応募のない方の突然参加はお断りいたします。
また事前にご連絡頂けば、ボランティア活動証明書を発行します。
なお手当ては無く、交通費・食費などの経費も全て自己負担となります。

≪日時≫2016年3月6日(日) 9:00〜13:00ごろまで(早退も可)
☆終了後、時間のある方は一緒にお昼ご飯を食べましょう☆
≪場所≫アジア文化会館 101号室
http://www.abk.or.jp/access/map.html
≪定員≫15名

応募資格
中学生以上、手書きで日本語が書けること。文字の巧拙は問いません。
添付ファイルを読めるアドレスをお持ちのこと(事前に資料をメールでお送りするため)

3月2日(水)までに申し込んで下さった方でご希望の方には、ボランティア保険を当会の負担でお掛けします。ボランティア保険の詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.tokyo-fk.com/document/V1-hokennaiyou.pdf
≪お申し込み≫ 締切3月5日(土)
下記を記入し、jkaf@iloveasia2.sakura.ne.jp までメールでお申し込み下さい。
件名:「3/6(日) ニュースレター発送ボランティア申し込み」
携帯からでも、必ず件名を記入して下さい。(スパム分類された場合の見落しを防ぐため)
本文:
(1)氏名(ふりがな)
(2)性別
(3)年齢
(4)職業
(5)郵便番号・住所
(6)携帯番号
(7)PCメールアドレス
(8)何で本募集を知ったか、(インターネットサイトの場合はサイト名)
(9)ボランティア保険への加入希望の有無
(10)ボランティア活動証明書希望の有無
連絡の都合上、携帯番号とPCメールアドレスを必ず記入して下さい。
担当 大澤 090-4456-2942

*なお、頂いた個人情報は、このイベントの連絡及び今後の当会からの連絡だけに使わせて頂きます。また、その取扱は当会の個人情報保護規則に従います。

日韓アジア基金とは
日韓の若者が、協働してアジアの恵まれない人達を支援する中で互いを知り、歴史の壁を超えたいという想いで設立されたNPO法人です。
その一歩として現在カンボジアで、小学校の不足教科書補充支援を行っています。
ホームページ http://iloveasiafund.com/

2016-2-24
児童養護施設での学習支援ボランティアを募集しています!
団体名 特定非営利活動法人さつきファミリー
分野 児童・母子福祉
活動地域 東京都
内容 ★児童養護施設の子ども達と学習を通じて、マンツーマンの関係づくりをしています★
東京都杉並区にある児童養護施設で、約40年間ボランティア活動をしています。
施設で暮らすの子どもたち(年少〜中3)の成長と、将来の自立を全面的にサポートすることを目的としています。

【活動内容】
■学習支援を通じた、子ども達との関係づくり
年間を通して子どもとマンツーマンとなり、週1回の学習支援や年5〜6回のレク活動を行いながら関係づくりをしています。小中学生には学習支援(学校の宿題から受験対策まで)、幼稚園児には室内遊びや公園遊びをしています。
■卒園生(施設出身者)との交流
私達は子ども達が施設を出たあとのケアが、在園中のサポートと同様に重要かつ必要であると考えています。
メンバー各自の卒園生との交流や、全体での交流の場も定期的に設けています。

【活動日時】
■毎週水曜日:小3〜中3対象
19:00〜21:00
■毎週土曜日:幼稚園年少〜小2対象
9:35〜12:00
■年5〜6回のレク活動
ハイキング、キャンプ、お別れ会等

【活動場所】
東京都杉並区にある児童養護施設
西武新宿線「井荻駅」

【費用】
活動費:月1,000円(年間12,000円)
NPO入会金:1,000円
NPO会員費:1,500円
(ボランティア保険未加入の方は700円)
※活動の際の交通費は自己負担となります。

【対象】
性別、職業、資格等は問いません。
ただし18歳以上に限ります(高校生不可)。

【応募方法】
satsuki_contact_2015@freeml.com(ボランティア募集窓口)へご連絡ください。
担当より活動概要資料を送付させていただきます。
入会を検討される方は説明会へお越しください。
入会後は4月にオリエンテーション等を行い、5月の連休明けから活動が始まります。
※ご質問等もお気軽にお問い合わせください!


特定非営利活動法人さつきファミリー 小百合ボランティアチーム
http://www.satsuki-family.net/


2016-2-24
児童養護施設での学習支援ボランティアを募集しています!
団体名 特定非営利活動法人さつきファミリー
分野 児童・母子福祉
活動地域 東京都
内容 ★児童養護施設の子ども達と学習を通じて、マンツーマンの関係づくりをしています★
東京都杉並区にある児童養護施設で、約40年間ボランティア活動をしています。
施設で暮らすの子どもたち(年少〜中3)の成長と、将来の自立を全面的にサポートすることを目的としています。

【活動内容】
■学習支援を通じた、子ども達との関係づくり
年間を通して子どもとマンツーマンとなり、週1回の学習支援や年5〜6回のレク活動を行いながら関係づくりをしています。小中学生には学習支援(学校の宿題から受験対策まで)、幼稚園児には室内遊びや公園遊びをしています。
■卒園生(施設出身者)との交流
私達は子ども達が施設を出たあとのケアが、在園中のサポートと同様に重要かつ必要であると考えています。
メンバー各自の卒園生との交流や、全体での交流の場も定期的に設けています。

【活動日時】
■毎週水曜日:小3〜中3対象
19:00〜21:00
■毎週土曜日:幼稚園年少〜小2対象
9:35〜12:00
■年5〜6回のレク活動
ハイキング、キャンプ、お別れ会等

【活動場所】
東京都杉並区にある児童養護施設
西武新宿線「井荻駅」

【費用】
活動費:月1,000円(年間12,000円)
NPO入会金:1,000円
NPO会員費:1,500円
(ボランティア保険未加入の方は700円)
※活動の際の交通費は自己負担となります。

【対象】
性別、職業、資格等は問いません。
ただし18歳以上に限ります(高校生不可)。

【応募方法】
satsuki_contact_2015@freeml.com(ボランティア募集窓口)へご連絡ください。
担当より活動概要資料を送付させていただきます。
入会を検討される方は説明会へお越しください。
入会後は4月にオリエンテーション等を行い、5月の連休明けから活動が始まります。
※ご質問等もお気軽にお問い合わせください!


特定非営利活動法人さつきファミリー 小百合ボランティアチーム
http://www.satsuki-family.net/


2016-2-24
【イベント】2/27(土) 木村草太氏×申惠丰氏 「憲法改正と人権〜国家緊急権が意味するもの〜」
団体名 特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ
分野 人権
活動地域 東京都
内容 2/27(土) 木村草太氏×申惠丰氏 「憲法改正と人権〜国家緊急権が意味するもの〜」


現在、安倍政権のもとで「憲法改正」に向けた動きが進む中、特に「緊急事態条項」の新設が争点となっています。「緊急事態条項」は、戦争や大災害が発生した際に首相に権限を集中させるもので、緊急時に政府が迅速に行動するために必要との主張がある一方、政府に権力が集まり、民主主義・基本的人権を過度に侵害するリスクが懸念されています。安倍首相は昨年「緊急事態条項」の創設を目指すことを表明。今年の夏に控える参院選で、改憲が争点となることが予想される中、国際人権NGOヒューマンライツ・ナウは、憲法学者の木村草太氏、国際法学者の申惠丰氏をゲストにお呼びし、「憲法改正」・国家緊急権がもたらすリスク、人権保障上の問題などについて議論するトークイベントを開催することになりました。今夏の参院選前に、市民の皆様とこの問題について深く考え、議論する機会となればと思います。

皆様のご参加お待ちしております。

◆イベント概要◆

日  時:2016年2月27日(土)18:00〜21:00 (開場 17:30)

場  所:青山学院大学 青山キャンパス 11号館 1134号室(3階)※場所が確定いたしました。

〒150-8366 東京都渋谷区渋谷4-4-25

<アクセス>

JR山手線、東急線、京王井の頭線「渋谷駅」宮益坂方面出口より徒歩約10分
地下鉄各線「表参道駅」B1出口より徒歩約5分
アクセスマップ:http://www.aoyama.ac.jp/outline/campus/access.html
キャンパスマップ:http://www.aoyama.ac.jp/outline/campus/aoyama.html

<アクセス>

JR山手線、東急線、京王井の頭線「渋谷駅」宮益坂方面出口より徒歩約10分
地下鉄各線「表参道駅」B1出口より徒歩約5分
アクセスマップ:http://www.aoyama.ac.jp/outline/campus/access.html
キャンパスマップ:http://www.aoyama.ac.jp/outline/campus/aoyama.html

資料代:1,000円 (事前申込制。申込方法は下記ご参考ください。)


◆スピーカー◆
木村草太氏 −首都大学東京准教授(憲法学)

2003年 東京大学法学部卒業

2003-2006年 東京大学法学政治学研究科助手(憲法専攻)

2006年より 首都大学東京・東京都立大学准教授

主な研究テーマは思想・良心の自由、平等原則、代表概念論、公共建築と法など。

著書として、『憲法の急所――権利論を組み立てる』、『憲法の創造力』、『平等なき平等条項論――憲法14条1項とequal protection条項』 など。


申惠丰氏 −青山学院大学法学部教授−

1966年東京生まれ。1993年ジュネーブ国際高等研究所修士課程修了、1995年東京大学法学政治学研究科博士課程修了。現在、青山学院大学法学部教授。国際人権法学会理事長。著書に、『人権条約上の国家の義務』(日本評論社、1999年)、『国際人権法―国際基準のダイナミズムと国内法との協調』(信山社、2013年)など。



◆申込方法◆

●Peatix(ピーティックス)でのお申込みの場合

こちらhttp://peatix.com/event/147214/から申込み・チケット購入をお願い致します。

●参加申込フォームからのお申込み (当日会場でのお支払い)

参加申込フォーム
https://goo.gl/ZG54TTより、お名前、ご連絡先をご記入の上、お申込みお願いします。



※上記参加フォームからの申込が出来ない場合は、HRN事務局(info@hrn.or.jp)へ、件名を「2/27憲法改正イベント参加希望」として、お名前、ご連絡先をご送信下さい。

※当日参加も受け付けておりますが、人数把握のためできる限り事前のお申込みにご協力いただけますよう、よろしくお願いいたします。



◆主催◆

認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ

青山学院大学人権研究会



◆お問い合わせ◆

認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ事務局 (担当:関根)

TEL 03-3835-2110 FAX 03-3834-1025

Mail info@hrn.or.jp WEB http://hrn.or.jp

2016-2-16
人権で世界を変える!事例と学ぶ国際人権法・国際人道法セミナー
団体名 特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ
分野 人権
活動地域 東京都
内容 国際人権NGOヒューマンライツ・ナウは、2014年より、国際人権法を体系的に学ぶ2日間のセミナー「国際人権アカデミー」を開催しております。2015年は10月25日、26日の2日間で国際人権法・人道法の枠組み・NGOの役割を学ぶセミナーを開催し、大変好評頂きましたが、この度、2016年3月5日(土)、3月6日(日)に、国際人権アカデミー『実践編』を開催することになりました。国際人権法を学び理解することは重要ですが、実際に現場で効果的な活動を行うためには、理論を実務に当てはめて考え、柔軟に対応することが求められます。本セミナーは、国際機関や国際人権分野で実務経験をされてこられた方々を講師にお招きして、国連、国際機関の第一線での経験をもとに、国際人権条約の枠組み、国際協力の実務・国際機関でのキャリア形成などについて講義していただきます。

また、参加者全員にHuman Rights Now Academy Certificate(修了証書)を発行します!

「将来国際協力がしたい」「世界の人権問題をしっかり学んでみたい」「国際人権法・人道法を学びたい」と思っている方など、どなたでもご参加いただけます。

将来のキャリア形成や、国際人権・国際協力活動に活かして頂くきっかけになればと思います。

たくさんの方のご応募お待ちしております。



【セミナー概要】

日時 :2016年3月5日(土)・6日(日) (2日間) 9:00〜17:00

場所 :青山学院大学   14号館(9階) 16会議室   ※両日14号館(9階) 16会議室に変更となりました。

〒150-8366 東京都渋谷区渋谷4-4-25

<アクセス>

JR山手線、東急線、京王井の頭線「渋谷駅」宮益坂方面出口より徒歩約10分/

地下鉄各線「表参道駅」B1出口より徒歩約5分

アクセスマップ:http://www.aoyama.ac.jp/outline/campus/access.html

キャンパスマップ:http://www.aoyama.ac.jp/outline/campus/aoyama.html

資料代:一般12,000円 会員・学生 10,000円(2日間)

※1日のみしか参加できない方は事務局までご連絡ください。

※事前申込制(申込方法は下記ご参考下さい)


【申込方法】

Peatix(下記URL)から申込み・チケット購入をお願い致します。

http://peatix.com/event/148006/

※上記から申し込みが出来ない場合は、お手数ですが、HRN事務局(info@hrn.or.jp)へ、件名を「2016国際人権アカデミー参加希望」として、お名前、ご連絡先をご送信下さい。


【講師】  ※講義の順番および担当講師は2日間で入れ替わる可能性がございます。

<1日目>

1)国際人権法と国際人権メカニズム(仮題)
上柳敏郎氏 (弁護士・日弁連国際人権問題委員会前委員長)
HRN様・顔写真(上柳敏郎)160209弁護士・ニューヨーク州弁護士。京都生まれ。東大法学部・ワシントン大ロースクール卒。日弁連国際室長・国際人権問題委員会委員長、早大・東大法科大学院客員教授、難民審査参与員、国境なき医師団日本監事等を経て、現在、第一東京弁護士会副会長、ヒューマンライツウォッチ日本協会代表理事、国際水泳連盟ドーピング審査委員等。


2)国際人権法とNGOの役割(仮題) 
伊藤和子氏(弁護士/ヒューマンライツ・ナウ事務局長)

itokazuko1994年に弁護士登録。女性、子どもの権利、えん罪事件など、人権問題に関わって活動。米国留学後の2006年、国境を越えて世界の人権問題に取り組む日本発の国際人権NGO・ヒューマンライツ・ナウを立ち上げ、事務局長として国内外で現在進行形の人権侵害の解決を求めて活動中。同時に、弁護士として、女性をはじめ、権利の実現を求める市民の法的問題の解決のために日々活動している。ミモザの森法律事務所(東京)代表。


3)ILO条約とILOの活動 (仮題)  
大村恵実氏 (弁護士)
Emi OMURA photo2000年 東京大学法学部卒業。
2002年 弁護士登録以降、過労死事件の行政訴訟、雇用平等や女性労働の活用に関する訴訟に携わる。
2006年 ニューヨーク大学ロースクールにて修士号(国際法学専攻)取得。
2007年 ニューヨーク州弁護士登録後、全米NGOのACLU(アメリカ自由人権協会)ニューヨーク本部「女性の権利プロジェクト」インターン。
2008年〜アテナ法律事務所パートナー。
2010年から2013年 ILO(国際労働機関)国際労働基準局(ジュネーブ本部)にて、主に雇用平等に関する条約の履行モニタリングに携わる。
2014年〜2015年 日本弁護士連合会国際室室長。
共著 「女性差別撤廃条約と私たち」(林陽子 編著・信山社・2011年)
寄稿 「在ジュネーブ国際機関と日本の弁護士のプレゼンス」(日本弁護士連合会 編「自由と正義」・2012年5月号)
「国際労働基準と法律家の役割」 季刊・労働者の権利 307号92頁(2014年10月)


4)2日目のワークショップの説明


<2日目>

1)難民法と難民保護の実務(仮題)
帯刀豊氏   (国連難民高等弁務官事務所 (UNHCR)シニアリエゾンオフィサー)

Yutaka Tatewaki

一橋大学法学部卒業。東京銀行入社の後、外務省経済協力局出向、アジア経済研究所開発スクールを経て、エジンバラ大学、オックスフォード大学で修士号取得。旧ユーゴスラビア国際戦犯法廷勤務を経て、2003年よりUNHCR職員。インド、スーダン、イラク、アフガニスタン、タイ・ミャンマー国境で難民保護官として活動後、現在はUNHCRから出向し、JICAシニア・アドバイザーを務める。


2) 国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)のフィールドでの活動 (仮題)
高橋宗瑠氏 (ビジネス・人権資料センター 日本代表)

高橋宗瑠氏早稲田大学卒、英国エセックス大学院にて法学修士号(国際人権法)取得。アムネスティ・インターナショナルの日本支部及び国際事務局(ロンドン)で勤務後、ジュネーブなどを経て2009年3月より2014年5月まで国連人権高等弁務官事務所パレスチナ副代表を務める、2014年6月より英国の国際人権NGO、ビジネス・人権資料センター日本代表。


3)平和構築と法整備支援(仮題)
佐藤安信氏 (弁護士、「長島・大野・常松法律事務所」顧問、東京大学大学院総合文化研究科教授、同持続的平和研究センター長、「人間の安全保障」プログラム担当)
Yasunobu Sato東京生まれ。国際機関で法務専門家として難民保護、平和維持/構築、法整備・司法改革支援に従事。UNHCR法務官としてオーストラリアで、UNTAC人権担当官としてカンボジアで、EBRD弁護士としてロンドンで勤務。2002年から平和構築研究会を主催。現在、日本弁護士連合会、国際交流委員会、国際司法支援センターの幹事を務める。国際人権法学会、国際連合学会、比較法学会、アジア法学会、法社会学会、日本平和学会、国際平和研究学会(IPRA)、国際開発学会、ADR法学会、日本仲裁人協会所属。


4)ワークショップ


【主催】

認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ(HRN)

青山学院大学 人権研究会


【お問い合わせ先】

認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ(HRN)事務局(担当:関根)

Email:info@hrn.or.jp
Tel: 03-3835-2110 Web: http://hrn.or.jp/

2016-2-10
3/21(月・祝)キッズドア学習支援ボランティア合同説明会実施!
団体名 特定非営利法人キッズドア
分野 青少年育成
活動地域 東京都
内容 子どもたちの成長を一緒に応援しませんか?
\\3月21日(月・祝)合同説明会開催//
キッズドア学習支援ボランティア

この度、NPO法人キッズドアでは、
学習支援プロジェクトが集まるボランティア説明会を行います!
「春から新しいことにチャレンジしたいけど、なにをしたらいいか迷っている…」
そんなあなた、笑顔と本気が詰まったボランティアを始めてみませんか?

◎活動内容◎
- 子どもに勉強を教える
- 子どもに勉強をすることの楽しさを伝える
- 子どもの話し相手になる
- 子どもを見守る
- 学習会の運営・企画などのサポートをする

◎こんな人におすすめ!◎
- 教えること、子どもとふれあうことが好きな方
- 子どもに寄り添う活動がしたい方
- 仲間と協力しながらなにかを作りあげていくことが好きな方
- 深刻化している国内の子どもの貧困や教育格差に興味がある方
- 春からなにかしたいと思っている方

◎学習支援プロジェクト◎ ※詳細は随時更新いたします
・青井高校まなぶ(足立区)
・居場所型学習会(足立区)
・英語塾(都内各所)
・ガチゼミ(豊島区)
・かるがもスタディルーム(世田谷区)
・墨田区学習会(墨田区)
・タダゼミ(杉並区・中央区)…学生の方は杉並区・中央区、社会人の方は中央区のみの募集です。
・中央区学習会(中央区)

◎ボランティア合同説明会の詳細◎
【日  時】2016年3月21日(月・祝)
      <社会人の部>10:00〜12:00
      <学生の部1>13:00〜15:00
      <学生の部2>16:00〜18:00

【会  場】中央区新川区民館
【住  所】〒104-0033 東京都中央区 新川1丁目26番1号
【アクセス】
・東京メトロ日比谷線または東京メトロ東西線茅場町駅下車3番出口 徒歩10分
・中央区コミュニティバス(江戸バス)北循環25番 新川一丁目バス停 徒歩7分

【募集対象】4年制大学、短期大学、専門学校、高等専門学校、大学院生、社会人の方
      長期的・継続的にご活動頂ける方、大歓迎です♪

【申込方法】下記応募フォームより、お申し込みください。
      http://ws.formzu.net/dist/S3582332/

まずは、お気軽にご参加ください!

なお、上記の日程にどうしてもご参加が難しい方は、フォームにてその旨をお伝えください。
その他、ご不明な点がございましたら、「お問い合わせ先」までご遠慮なくお問い合わせください。

子ども支援を通して「社会を変える活動」を一緒にしませんか?

◎キッズドアとは?◎
キッズドアは2007年より、すべての子どもが夢と希望のもてる社会の実現に向け、「子どもの貧困」や「教育格差」を解決するため活動しています。活動内容は主に、解決のカギとなる「無料の学習支援事業」です。
学習支援では、教育機会の不平等を被りやすい子どもへ学習の機会を提供しています。学習支援の対象者は、生活困窮家庭、ひとり親家庭、児童養護施設、母子生活支援施設の小1〜高3までの児童・生徒です。

詳しくは、キッズドアのホームページをご覧ください。
http://www.kidsdoor.net/

▼お問い合わせ先▼
特定非営利活動法人キッズドア
ボランティア合同説明会事務局

〒104-0033 東京都中央区新川2-1-11八重洲第1パークビル7階
MAIL: volunteer[at]kidsdoor.net
※[at]を@に変えてご利用ください

2016-1-26
2/20(土)ボランティア募集 文京国際交流フェスタ・ブーススタッフ
団体名 認定NPO法人 日韓アジア基金・日本
分野 国際協力
活動地域 東京都
内容 文京国際交流フェスタは、生け花や書道などの日本の伝統文化の体験や外国文化の紹介を通じて、日本人と外国人との国際交流を行う楽しいお祭りです。主催は文京区です。
日韓アジア基金は、このイベントに広報ブース・韓国茶サービスブースを出展します。

当会では、当日ボランティアスタッフとして参加してくださる方を募集しています。
展示資材の運搬、ブースの装飾と片付け、来場者の方々へのパンフレットの配布、募金活動、韓国茶の準備とサービス、団体紹介をお手伝いいただきたいと思います。
ボランティア活動に興味のある方、アジアの教育支援に興味のある方、日韓に興味のある方、どなたでも大歓迎です。シフトの空き時間にはフェスタを楽しんでいただきたいと考えておりますので、お気軽にご参加下さい。

尚、手当ては無く、交通費・食費などの経費は全て個人負担となります。

日程:2016年2月20日(土)
時間:午前8時30分〜午後5時 
8時30分にアジア文化会館(ABK)ロビーに集合して頂き、資材運搬を行います。
会場までは電車で移動します。都営三田線で二駅です。
16時のイベント終了後、資材をABKまで運搬し、解散となります。
この後、希望者で打ち上げを行います。

ABKは都営地下鉄三田線千石駅徒歩5分です。
地図は、http://www.abk.or.jp/access/index.html  をご覧下さい。

会場:文京シビックホールB1F
   都営地下鉄大江戸線・三田線 春日駅 徒歩3分
   東京メトロ丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩3分
*地図はhttp://www.b-academy.jp/access をご覧下さい。

定員:10名
応募資格 中学生以上。一日中立ち仕事ができる体力のある方。
お申し込み:e-メールでの申込みです。
「件名」に 文京フェスタ・ボランティア申し込み と記入
「本文」に
(1)氏名(ふりがな)
(2)性別
(3)年齢
(4)職業
(5)連絡先(郵便番号、住所、携帯電話番号、PCメールアドレス)
(6)何でこのボランティアを知ったか、(サイトの場合はサイト名)
(7) ボランティア保険加入希望の有無
(8)ボランティア活動証明書希望の有無
を記入し jkaf@iloveasia2.sakura.ne.jpまでメールでお申し込み下さい。
当日の緊急連絡もあるので、携帯番号は必ずお書き下さい。
事前にメールでファイルをお送りするので、PCアドレスは必須です。

2月18日(水)までに申込んで下さった方でご希望の方には、ボランティア保険を当会の負担でお掛けします。
ボランティア保険の詳細は下記URLをご覧下さい。
http://www.tokyo-fk.com/document/V1-hokennaiyou.pdf
*なお頂いた個人情報は、今回のイベント及び当会の今後のイベントの連絡に使わせて頂きます。
また、その取扱は当会の個人情報保護規則に従います。
NPO法人 日韓アジア基金・日本 担当:大澤
〜日韓アジア基金とは〜
日韓の若者が、協働してアジアの恵まれない人達を支援する中で互いを知り、歴史の壁を超えたいという想いで設立されたNPO法人です。その一歩として現在カンボジアで、子供向けの識字教育支援を行っています。
[HP] http://iloveasiafund.com/


2016-1-26
【イベント】2/1(月) ~Human Rights Cafe~第2弾「紛争解決請負人 伊勢崎賢治さんと語る 紛争の現場から見た、安保法制発動の危険」
団体名 特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ
分野 平和の推進
活動地域 東京都
内容 ~Human Rights Cafe~第2弾

「紛争解決請負人 伊勢崎賢治さんと語る 紛争の現場から見た、安保法制発動の危険」



2015年9月、国会では、集団的自衛権行使の容認を始め、日本の自衛隊が海外で武力行使や武力行使と一体となった後方支援等の活動ができるようにする「安全保障法制」(戦争法)が可決されました。

採決そのものの有効性が疑わしく、憲法違反との疑問は全く解消されていません。しかし、この法律をもとに今後日本も海外の紛争に参加していくのかが問われています。

ヒューマンライツ・ナウでは、世界各地での紛争処理、武装解除など携わってこられた伊勢崎賢治さんを講師に、世界の紛争現場の真実から見た安全保障法制発動の危険について語っていただくことになりました。今回のカフェは昨年9月13日に開催したカフェの第二弾として開催いたします。

南スーダンやジブチなど、世界の紛争地で私たちの知らないうちに起きていること、海外での自衛隊の活動の拡大はいかなるリスクをもたらすのか、多くの方に知っていただき、日本の未来を左右するこの問題を真剣に考え直す機会となればと思います。

皆様のご参加お待ちしております。



<イベント概要>

日  時:2016年2月1日(月)18:30〜21:00 (開場 18:00)

場  所:JICA 地球ひろば セミナールーム 600 (6階)
〒162-8433東京都新宿区市谷本村町10-5 JICA 市ヶ谷ビル
<アクセス>
JR中央線・総武線 「市ヶ谷」 徒歩約10分
東京メトロ有楽町線・都営地下鉄新宿線 「市ヶ谷」A1番/4番出口 徒歩約10分
東京メトロ有楽町線・南北線 「市ヶ谷」6番出口 徒歩約8分
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html

参 加 費:1,000円 (事前申込制。申込方法は下記ご参考ください。)

◆スピーカー◆ 

伊勢崎 賢治氏  

Kenji Isezaki

東京外国語大学大学院 教授。

内戦初期のシエラレオエネを皮切りにアフリカ三カ国で10年間、開発援助に従事し、その後、東チモールで国連PKO暫定行政府の県知事を務め、再びシエラレオネへ。同じく国連PKOの幹部として武装解除を担当し内戦の終結に貢献する。その後、アフガニスタンにおける武装解除を担当する日本政府特別代表を務める。



〜“Human Rights Cafe”〜

国際人権NGOヒューマンライツ・ナウは、第一線で活躍する著名人・専門家をゲストに迎え、今、話題の社会問題をテーマに語り合う企画としてHuman Rights Cafeを開催しております。

今回は、国連PKO幹部としてシエラレオネ、東チモールなど世界各地での紛争処理、武装解除など携わってこられ、現在も東京外国語大学で、紛争予防や平和構築に関し教鞭をとっておられる伊勢崎賢治さんをお呼びし、「紛争解決請負人」の視点から、日本の安保法制と日本の国際貢献についてお話頂きます。



<申込方法>

Peatix(ピーティックス)でのお申込みの場合はこちらから申込み・チケット購入をお願い致します。
参加申込フォームからのお申込みの場合こちら http://peatix.com/event/143684 からお申込みください。
※参加申込フォームからの申込みの場合、参加費は当日会場でのお支払いとなります。

※上記のフォームから申込ができない場合は、HRN事務局(info@hrn.or.jp)へ、件名を「2/1伊勢崎賢治氏イベント参加希望」として、お名前、ご連絡先をご送信下さい。

※当日参加も受け付けておりますが、できる限り事前のお申込みにご協力いただけますよう、よろしくお願いいたします。

<主催・お問い合わせ先>

認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ(HRN)事務局(担当:関根)

Email:info@hrn.or.jp
Tel: 03-3835-2110 Web: http://hrn.or.jp/

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