条件:- 該当記事数 752 件

条件指定 地域分野 次へ→
2003-4-15
会員募集
団体名 (社)アジア協会アジア友の会
分野 国際協力
活動地域 全国
内容 はじめようボランティア!JAFS入会キャンペーン

★愉快な仲間と共に、結局は自分が楽しいのだけれど、それでアジアの隣人達のためになるなんて素敵なこと。国際協力はアイデアしだい! あなたにできることから始めましょう。

(社)アジア協会アジア友の会(JAFS)は、アジアに井戸を贈る運動として1979年活動がスタートしました。現在では、アジアの人々との『理解と協力と連帯』を目指して、飲料水(井戸)供給のほか、植林、教育、生活向上等のさまざまな自立開発協力事業を行なっています。

本会の活動は、会員の皆様の会費や寄付によって支えられています。あなたも是非会員(アジアの友)となってご協力下さい。

維持会員 月額1000円(年額12000円)
賛助会員 月額 600円(年額 6000円)
学生会員   (高校生)    年額2000円
ジュニア会員 (高校生未満)  年額1000円
法人賛助会員       年額50000円

【お問合せ】
(社)アジア協会アジア友の会(JAFS)
〒550-0002 大阪市西区江戸堀1-2-16 山下ビル4F
TEL 06−6444−0587  FAX 06−6444−0581
E-mail asia@jafs.or.jp
http://www.jafs.or.jp

2003-2-19
マンガ本でボランティア!
団体名 NGO障害者スポーツ支援協会
分野 国際協力
活動地域 海外
内容 現在、発展途上国のパラリンピック委員会組織を通じ、義足と車椅子を送るキャンペーンをスタートさせました。
あなたが読まなくなった、マンガ本が役1000冊程度で義足に換わります。
こんなことから、ボランティアをはじめてみませんか?
詳細は、メールにてお問い合わせ下さい。
なお、年間を通して切手・ハガキ・プリペイドカードの募集を行っています。
どうぞご協力お願いいたします。

2003-2-19
ハガキ・切手・プリペイドカード募集
団体名 NGO障害者スポーツ支援協会
分野 スポーツ
活動地域 全国
内容 ダイレクトメールとして送られてきた年賀状、年賀状の作成時に間違ってしまった年賀状や官製ハガキ等はありませんか。それらを当会では集め、有効活用させて頂いております。それらも約30000枚で1台の陸上競技,バスケット競技用車イスに交換し各種施設に寄贈させて頂きます。また、切手・ハガキも同様に集めさせていただいております。使用・未使用は問いません。

皆さんの自宅や会社のデスクの中に、携帯電話の普及で使わなくなったテレフォンカードが使わずに眠っていませんか、当会では、それら使用しないで眠っているカードを集めて、陸上競技,バスケット競技用車イスに交換し各種施設等に寄贈します、未使用約1000枚で1台の車椅子を寄贈する事が出来ます。残高が1度数でもあればOK。出張の際買ったけど使い切れなかった等の理由で机に眠ってしまっている交通機関のプリペイドカードや回数券も同様に受け付けています。残高が残っていればOKです。
この場合、全国どちらの交通機関でもOKです。
又,使用済みのカードも募集しています。ご協力よろしくお願いいたします。



2003-2-19
競技用車椅子差し上げます。
団体名 NGO障害者スポーツ支援協会
分野 スポーツ
活動地域 全国
内容 協会では、障害者スポーツに一人でも多くの方に接して頂きたい,そのことで健常者と障害者の交流を図りたいとの考えから、収益事業等の収益から競技用の車椅子を購入し、学校をはじめとした各種団体等に寄贈しおります。授業等に取り入れていただけることが望まれる形ですが、その形にこだわりません。
例えば中学・高校等で健常者しかいないが、車椅子バスケットボールや電動車椅子サッカーのクラブを作るので8台欲しい。こんな要望も我々は喜んで叶えてあげたいと考えています。
また、個人でも当会のキャンプに参加して車椅子テニスを経験して本格的に競技に取り組みたいけど、親に負担をかけたくないからあきらめようと思っている、こんな人にも貰って頂きたいと考えています。
杓子定規な規定は設けません、だから公平と言う名の基に不公平な抽選なども行いません申し込んでいただいた方々のメールをスタッフで全て目を通し、寄贈先選定します。だから、皆さんの欲しい気持ちを伝えてください。スタッフ一同お待ちしています。
e-mail:famscamp@hotmail.com

2002-7-28
ボランティア募集!
団体名 ボランティア・グループ・プロペラ
分野 障害者福祉
活動地域 埼玉県
内容 おもに、さいたま市内の、知的障害をもつ子どもたち(成人も含む)への支援です。遊び等を通し、楽しい時間を過ごしながら、仲良くなります。複数のグループへの支援をしています。通常活動のほか、楽しい季節行事や日帰り旅行、一泊旅行などもあります。
高校生から社会人まで幅広い層の方々が活動中です。もちろん性別問わず。子どもの好きな方歓迎。
普段は土曜日・日曜日。夏・冬・春長期休暇は平日も活動あり。随時募集中です。
参加希望の方はお気軽にメールか電話で。(代表 くまかわ)
090‐3049‐3716
kuma.eisuke@nifty.ne.jp

2002-7-18
今夏モンゴル遊牧民支援大草刈作戦
団体名 特定非営利活動法人 IVUSA国際ボランティア学生協会
分野 国際協力
活動地域 海外
内容 日時:8/27〜9/9
場所:モンゴル国アルハンガイ県
活動内容:家畜用飼料草刈り
参加資格:大学生・大学院・短大・専門学校生。出発前の研修に1回以上参加できること。
費用:17万円(参加申し込み時に内金として1万円納入)
連絡先:NPO法人 国際ボランティア学生協会 
TEL&FAX:03−5477−5522
Email:ivusa-office@ivusa.com
〆切:2002/7/31

2002-6-9
重度の障害を持つ子供達への生活サポートしませんか?
団体名 国立療養所東埼玉病院
分野 障害者福祉
活動地域 埼玉県
内容 活動日時:月曜日から金曜日の8:30〜17:00まで。
7〜8月の夏休み中の活動でもOKです。
場所:埼玉県蓮田市
アクセス:JR宇都宮線、蓮田駅東口下車、朝日バスで終点下車。約10分。
JR大宮から約20分。
活動内容:散歩付き添い、遊び相手、話し相手、園芸、音楽活動、紙芝居、エプロンシアター、病棟行事や療育活動のお手伝い、裁縫、散髪、身辺介助、食事などの介助
玩具修理等々・・・。
参加方法:個人による直接申し込み。
詳細は、問い合わせ時に確認致します。(活動時間、曜日、活動日など)
連絡先:児童指導員の福島(ふくしま)までお問い合わせ下さい。
TEL:048−768−1161内線306まで。

2002-6-7
くさつ子育てランド運営スタッフ募集
団体名 NPO子どもネットワークセンター天気村
分野 児童・母子福祉
活動地域 滋賀県
内容 ◇くさつ子育てランド運営スタッフ募集(草津市委託事業)

草津市の子育てを一緒に応援してくださる運営スタッフ(ボランティア)を募
集しています。興味のある方は、お気軽にお電話(077-564-7895)ください。

【事業内容】
・一時預かり(実施日:月〜金、対象:0歳以上)
 保護者の方がどうしても子どもをみれない日に、託児施設で子どもを預か
り、一緒にあそびます。
・子育て相談(実施日:月・水・金)
 小さな子どもを育てるお母さん達が集まって、育児の不安やしつけなどにつ
いて話し合う機会を提供します。
・親子ふれあい事業(月一回程度、土日に開催)
 保護者の方や子どもたちが、楽しくあそびながら交流することを目的に、四
季折々のイベントを開催します。
・子育て情報誌の発行(平成14年10月頃から実施予定)


【お問い合せ先】
くさつ子育てランド(担当:東浦・松田)
NPO子どもネットワークセンター天気村内
〒525-0033 滋賀県草津市東草津1-1-15
TEL & FAX:077-564-7895
http://www.biwako.ne.jp/~nt-tenki/

2002-5-5
緊急:最後のお願い:人生の5分を子供の命を守るサミット支援に!
団体名 愛うえおプロジェクト
分野 児童・母子福祉
活動地域 全国
内容 あなたの人生の5分間を世界の子どもに使ってください。

突然失礼をお許しください。世界の子どもの命を守るボランティア
活動をしています。お時間を頂ければ幸いです。
毎日2−3万人弱の5歳未満の子どもが飢えや病気で
死亡しています。今年2002年5月8−10日、国連本部で
2回目の子どもサミットが12年ぶりに開催されます。
小泉首相は関心が薄いようですがぜひ皆さんで小泉首相を
ニューヨークの会議に送りこみませんか。
市民の熱い熱意があれば、必ず小泉首相は参加します。
12年前は、中高生が中心になり数万の署名を集めて海部首相に
渡しました。当初海部首相は否定的でしたが参加し、その後
ボランティア、NGO活動が日本でも認知され、郵政省のボランティア
貯金制度も同時にできてきました。また子どもの死亡率が減少すれば
出生率も減り人口問題にも貢献します。あなたの人生の5分間の
時間をさいて、小泉首相にメールを送付して下さいませんか。
1行の応援でいいのです。世界の子ども達は日本の首相の参加を
見守っています。あなたの行動は、世界に違いをつくる貢献です。
さらに、趣旨に賛同された方は、転送していただければ
幸いです。(迷惑メールは禁止です)。
************************
小泉首相にあなたの熱い想いをメールで出す 
http://www.kantei.go.jp/
例 1.小泉さん子どもサミットに参加することが、日本と世界に力づけになります。
   2. 海部首相も前回参加されました。小泉首相も参加してください。
   3. 日本の子どもも虐待がめだっています。参加すべきです。
   4.日本の貢献は世界の子どもの命を守ることです。
        長い文章より、あなたの思いを短く表現して投書してください。
************************
私は、1990年に初めて南北の首相が同じテーブルについた
国連の子どもサミットに対し、世界75カ国、約100万人が参加した
キャンドルライト・ビジルズを開催し、世界の子どもの命を守るキャンペーンを
実施しました榊原祐輔と申します。
1990年のサミットには、世界71カ国の元首や首相と、88人の国の代表が
159カ国から集まり、「子どもの生存、保護、発達に関する世界宣言」が署名さ
れ、「行動計画」が採択され、2000年までに達成すべき27の目標が決められました。
(海部首相が参加)
今年の「国連子ども特別総会」では、世界の指導者が一堂に会して、
過去12年間に子どものために成し遂げられた成果について検証すると
同時に、今後10年間に実施すべき具体的な行動についてのコミットメントと
約束を新たにすることになっています。
そこで、私は小泉首相に国連子どもサミットにぜひ参加していただき、
日本が率先して日本と世界の子どもを守るリーダーとして現れることを
意図して応援団を発足させました。
今回は、時間もありませんので出来る限りインターネット、マスコミを利用して
世論を喚起したいと思います。
ぜひとも下記項目でご支援、参加できる項目を選んでいただき、できれば
メールで検討結果の返送をお願い申し上げます。
小泉首相を国連子どもサミットに参加させる応援団(非営利・中立)
 団長:榊原祐輔(愛うえおプロジェクト・愛は飢えを終らせる)
発起人:  藤森正文(TVプロデューサー)、伊藤祐文(大前研一の会)、
村岡俊彰(銀座駅前大学学長)、実藤遠(科学者、元教師)、田村尚(ワールドコミュニケー
ションクラブ),藤井智憲(映画監督)、村上天命(桧原村仙人)、廣野壽喜
(雑草研究家), 水島保男(惑星研究家)、難波多津子(世界こども基金)、
山元雅信(ホーピィーワールド子ども基金)千葉謙吾(財・国際平和文化センター) 
石井廣重 (ユニセフ・WHO認定クリニック院長)、米田晃(覚醒のネットワーク)
河内田健郎(地球環境蘇生化実践協会)、石田桃子(歌手)、高坂和導(歴史研究家),祷真理子(囲碁講師)
問合せ先:  Email: hhhappy7@yahoo.co.jp hhappy@anet.ne.jp 
参考情報:日本ユニセフ:http://www.unicef.or.jp 
ユニセフ:http://www.unicef.org
**アクションお願い項目(ご返送をお願いします。hhhappy7@yahoo.co.jp hhappy@anet.ne.jp )*********
 ◎ 今回のアクションに □不参加 □ 参加 下記を検討、行動します。 
◎ 団体:□ 団体の名前を支援団体として掲載しても可
□ 積極的にアクションをおこし、他の団体にも呼びかける□ 独自のアクションをおこす
(団体名:       担当者名:       メール:           )
◎ 個人: □ 個人の名前と所属を掲載しても可
  (名前:          団体名:     メール:             )
□ 積極的にアクションをおこし、他の団体にも呼びかける。
□ インターネットのホームページ、メール、掲示板等でアピール。
  http://www.geocities.com/ceasefire_anet/action.htm(書き込んだURL:    )
□小泉首相にあなたの熱い想いをメールで出す 
http://www.kantei.go.jp/
□ 自民党の「物申す」にメール
http://www.jimin.or.jp/jimin/fl/n_post.html
□ 民主党に意見する。http://www.dpj.or.jp/
□ 自由党 : http://www.jiyuto.or.jp/ e-mail : kh1@jiyuto.or.jp
□ 外務省ご意見ご感想の利用 
http://www.mofa.go.jp/mofaj/comment/index.html
□ 地元の国会議員にお願いする
http://www.jca.ax.apc.org/silvernet/giin.html
□ ユニセフのキャンペーンの理解 
http://www.unicef.or.jp/gmc/sayyes.htm
□ マスコミに投書して世論を喚起する 
朝日新聞 声: tokyo-koe@ed.asahi.com 読売新聞
 気流:tousho@yominet.ne.jp 産経新聞:
special@sankei.co.jp 東京新聞 Fax:03-3474-0352  
毎日http://www.mainichi.co.jp/annuncio/hiroba/index.html
□ その他意見(                               )
掲示板(ご自由に意見をお書きください) :http://8536.teacup.com/happy/bbs
その他効果的なアイデアがあったら、情報を頂ければ幸いです。    以上
 関連ホームページ  
http://www.unicef.or.jp/gmc/sayyes.htm

error!



system error

戻る