条件:- 該当記事数 764 件

条件指定 地域分野 次へ→
2006-7-15
地球冒険キャンプ2006年★夏☆キャンプスタッフ募集!
団体名 NPO法人 Human Active 余暇楽習研究所
分野 障害者福祉
活動地域 全国
内容 今年も熱い夏がやってまいりました。
感動の瞬間を目指して、皆さんとともに突っ走りたいと思います。
地球冒険キャンプ2006夏!!
現在、準備スタッフ・キャンプリーダーを募集しています!
HALは知的障害児(者)や子どもを対象の中心に、心身の活性化を目的に野外活動・レク・あそび など余暇支援を行うグループです。
冬はスキー(年3回)、夏は長期キャンプ、また、毎月2回の遠足や宿泊などの活動や放課後支援 も行っています。
知的障害者や子どもたちとの活動ということで、大変なこともございます。
しかし、それを乗り越えた時、参加者のとびきりの笑顔と大きな喜び、感動が私たちを待っています。
ぜひ、皆さんのお力をお貸しください!!多くのお友達もお誘いいただき、ご参加いただければ 幸いです。
完全ボランティアで謝礼は出ません。しかし費用はかかりません。
わたしたちと、忘れられない夏を過ごしましょう!!

地球冒険キャンプ2006夏☆日程
○北海道利尻・礼文キャンプ (子どもゆめ基金助成事業)
(青春18キップ組8/13〜27、飛行機組8/15〜27)
○わんぱくキャンプ(千葉大房岬)
(ガキ大将8/5〜11、チキチキ・幼児8/9〜11、バンバン8/8〜11)※部分日程の参
加も可能です
○武蔵村山市リーダーキャンプスタッフ(8/26〜28)
各スタッフ募集条件:18歳以上の健康な男女(別に高校生リーダー制度あり)
※事前に簡単な面接がございます。
なお、HALは年間を通じて活動いたしております。ボランティア・企画スタッフ・職員も随時募集いたしておりますので、重ねてよろしくお願い申し上げます。

2006-6-27
ボランティア募集
団体名 ふみ月の会
分野 障害者福祉
活動地域 東京都
内容  はじめまして。私たち「ふみ月の会」は、知的ハンディを持った青年や子供たちが通う通所施設です。ただいまメンバーと一緒に活動に参加してくださるボランティアさんを募集しています。あなたもメンバーと一緒にいろいろな経験をしてみませんか?興味のある方、お待ちしています!まずはご一報下さい!!

【近々の予定】
 7月8日(土)・・・・・・・万華鏡作り
 8月4日(金)〜5日(土)・・宿泊訓練
 9月9日(土)・・・・・・・ぶどう狩り
 10月14日(土)・・・・・・多摩丘陵ハイキング
                       など
【問い合わせ】
  ふみ月の会  東京都調布市布田5-5-7
   TEL・FAX  042-486-9901
   E-MAIL   fumitsuki@mrj.biglobe.ne.jp
   担当:桜井

2006-6-16
CFFワークキャンプ・スタディツアー説明会 7/21
団体名 (特活)CFF
分野 国際協力
活動地域 東京都
内容
CFFワークキャンプ/スタディツアーのための以下の説明会を行います。
●日時:7/21 14:30〜16:30
●場所:東京ウィメンズプラザ交流広場
●詳細:http://www.cffjapan.org/02wc/index.html#explain

-----------------------------------------------
フィリピンの青年と子どもたちとともに学び、汗を流す、心も体も頭もフル「ワーク」のワークキャンプにあなたも参加しませんか。
また、フィリピンの人たちとつくる「世界にたった一つのおみやげ」を探しに、スタディツアーに参加しませんか?

【ワークキャンプ】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日 程◆
 第43回 2006年 7月26日(水)〜8月8日(火)
 第44回 2006年 8月15日(火)〜8月28日(月)
 第45回 2006年 9月1日(金)〜9月14日(木)

◆場 所◆  フィリピン共和国パンガシナン州スワル バランガイ・バキワン  
◆参加費◆  各回とも84,000円(14日間)  
参加費には現地滞在時の費用(キャンプ期間中の宿泊費、食費、現地交通費、建築材購入費、プログラム費等)および申込金8,000円等が含まれます。パスポート取得費、フィリピン日本往復航空券、空港利用税、海外旅行保険にかかる費用は含まれません。
◆参加資格◆
各回とも15歳以上の健康な方

◆定 員◆
各回とも20名(先着順で定員になり次第、締め切ります。最小催行人数5名)  

◆内 容◆
フィリピンの青年たちと寝食をともにしながら、語らい、歌い、
児童養護施設「子どもの家」の関連施設の建設補助のワークをします。その他、
・子どもたちや地域の人たちとの交流    
・スタディツアー(戦争記念碑などの見学)    
・セミナー(戦争体験者の話を聞くピースセミナー。キャンパー同士のディスカッション、ワークショップ他) などを行います。     


【スタディツアー】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●日程: 第12回 2006年 8月22日(火)〜8月30日(水) 9日間 

●訪問場所:フィリピン共和国 マニラ、パンガシナン州ダグーパン、スワル、ラ・ウニオン州サンフェルナンドなど

●内容:日本とフィリピンの社会環境の違いについて学ぶ、歴史について学ぶ(戦争体験者の体験談の聞き取りなど)、NGOの活動(児童施設、スラムの女性への支援など)見学、フィリピン・日本の社会問題(子ども、教育について)を互いに学びあう。

●参加費:16万4000円 
 参加費用には日本フィリピン往復の航空運賃、空港使用税、海外旅行傷害保険の掛け金、現地での移動費、食費、宿泊費、プログラム費、CFF支援会費(3600円)、「子どもの家」への寄付金、事務費等が含まれます。パスポート取得に関する費用、空港までの交通費、現地での嗜好品(ご自分で購入される酒・たばこ類)にかかる費用等は含みません。

●参加資格:15歳以上

●定員:14人(原則として先着順。6月30日一次締切。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

お申し込み前にキャンプのことをもっとしりたい方には説明会を行っています。
また、お申し込み後には3回の事前研修、キャンプ後には1回の事後研修も予定しています。
常夏のフィリピンの星空の下、ともに語り合う仲間をお待ちしています。

◆企画:(特活)CFF(Caring for the Future Foundation Japan)  
◆主催:Caring for the Future Foundation INC.  
◆問い合わせ先
(特活)ケアリングフォー・ザ・フューチャー・ファンデーション・ジャパン(CFF)
事務局 渡辺 正幸(わたなべまさゆき)

〒170-0013 東京都豊島区東池袋2-62-8-206
電話・03-5960-4602 ファクス:03-5960-4614
mail:info@cffjapan.org  

2006-6-16
CFFワークキャンプ・スタディツアー説明会 7/15
団体名 (特活)CFF
分野 国際協力
活動地域 東京都
内容
CFFワークキャンプ/スタディツアーのための以下の説明会を行います。
●日時:7/15 14:30〜16:30
●場所:東京ウィメンズプラザ交流広場
●詳細:http://www.cffjapan.org/02wc/index.html#explain

-----------------------------------------------
フィリピンの青年と子どもたちとともに学び、汗を流す、心も体も頭もフル「ワーク」のワークキャンプにあなたも参加しませんか。
また、フィリピンの人たちとつくる「世界にたった一つのおみやげ」を探しに、スタディツアーに参加しませんか?

【ワークキャンプ】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日 程◆
 第43回 2006年 7月26日(水)〜8月8日(火)
 第44回 2006年 8月15日(火)〜8月28日(月)
 第45回 2006年 9月1日(金)〜9月14日(木)

◆場 所◆  フィリピン共和国パンガシナン州スワル バランガイ・バキワン  
◆参加費◆  各回とも84,000円(14日間)  
参加費には現地滞在時の費用(キャンプ期間中の宿泊費、食費、現地交通費、建築材購入費、プログラム費等)および申込金8,000円等が含まれます。パスポート取得費、フィリピン日本往復航空券、空港利用税、海外旅行保険にかかる費用は含まれません。
◆参加資格◆
各回とも15歳以上の健康な方

◆定 員◆
各回とも20名(先着順で定員になり次第、締め切ります。最小催行人数5名)  

◆内 容◆
フィリピンの青年たちと寝食をともにしながら、語らい、歌い、
児童養護施設「子どもの家」の関連施設の建設補助のワークをします。その他、
・子どもたちや地域の人たちとの交流    
・スタディツアー(戦争記念碑などの見学)    
・セミナー(戦争体験者の話を聞くピースセミナー。キャンパー同士のディスカッション、ワークショップ他) などを行います。     


【スタディツアー】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●日程: 第12回 2006年 8月22日(火)〜8月30日(水) 9日間 

●訪問場所:フィリピン共和国 マニラ、パンガシナン州ダグーパン、スワル、ラ・ウニオン州サンフェルナンドなど

●内容:日本とフィリピンの社会環境の違いについて学ぶ、歴史について学ぶ(戦争体験者の体験談の聞き取りなど)、NGOの活動(児童施設、スラムの女性への支援など)見学、フィリピン・日本の社会問題(子ども、教育について)を互いに学びあう。

●参加費:16万4000円 
 参加費用には日本フィリピン往復の航空運賃、空港使用税、海外旅行傷害保険の掛け金、現地での移動費、食費、宿泊費、プログラム費、CFF支援会費(3600円)、「子どもの家」への寄付金、事務費等が含まれます。パスポート取得に関する費用、空港までの交通費、現地での嗜好品(ご自分で購入される酒・たばこ類)にかかる費用等は含みません。

●参加資格:15歳以上

●定員:14人(原則として先着順。6月30日一次締切。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

お申し込み前にキャンプのことをもっとしりたい方には説明会を行っています。
また、お申し込み後には3回の事前研修、キャンプ後には1回の事後研修も予定しています。
常夏のフィリピンの星空の下、ともに語り合う仲間をお待ちしています。

◆企画:(特活)CFF(Caring for the Future Foundation Japan)  
◆主催:Caring for the Future Foundation INC.  
◆問い合わせ先
(特活)ケアリングフォー・ザ・フューチャー・ファンデーション・ジャパン(CFF)
事務局 渡辺 正幸(わたなべまさゆき)

〒170-0013 東京都豊島区東池袋2-62-8-206
電話・03-5960-4602 ファクス:03-5960-4614
mail:info@cffjapan.org  

2006-6-16
CFFワークキャンプ・スタディツアー説明会 7/7
団体名 (特活)CFF
分野 国際協力
活動地域 東京都
内容
CFFワークキャンプ/スタディツアーのための以下の説明会を行います。
●日時:7/7 14:30〜16:30
●場所:東京ウィメンズプラザ交流広場
●詳細:http://www.cffjapan.org/02wc/index.html#explain

-----------------------------------------------
フィリピンの青年と子どもたちとともに学び、汗を流す、心も体も頭もフル「ワーク」のワークキャンプにあなたも参加しませんか。
また、フィリピンの人たちとつくる「世界にたった一つのおみやげ」を探しに、スタディツアーに参加しませんか?

【ワークキャンプ】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日 程◆
 第43回 2006年 7月26日(水)〜8月8日(火)
 第44回 2006年 8月15日(火)〜8月28日(月)
 第45回 2006年 9月1日(金)〜9月14日(木)

◆場 所◆  フィリピン共和国パンガシナン州スワル バランガイ・バキワン  
◆参加費◆  各回とも84,000円(14日間)  
参加費には現地滞在時の費用(キャンプ期間中の宿泊費、食費、現地交通費、建築材購入費、プログラム費等)および申込金8,000円等が含まれます。パスポート取得費、フィリピン日本往復航空券、空港利用税、海外旅行保険にかかる費用は含まれません。
◆参加資格◆
各回とも15歳以上の健康な方

◆定 員◆
各回とも20名(先着順で定員になり次第、締め切ります。最小催行人数5名)  

◆内 容◆
フィリピンの青年たちと寝食をともにしながら、語らい、歌い、
児童養護施設「子どもの家」の関連施設の建設補助のワークをします。その他、
・子どもたちや地域の人たちとの交流    
・スタディツアー(戦争記念碑などの見学)    
・セミナー(戦争体験者の話を聞くピースセミナー。キャンパー同士のディスカッション、ワークショップ他) などを行います。     


【スタディツアー】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●日程: 第12回 2006年 8月22日(火)〜8月30日(水) 9日間 

●訪問場所:フィリピン共和国 マニラ、パンガシナン州ダグーパン、スワル、ラ・ウニオン州サンフェルナンドなど

●内容:日本とフィリピンの社会環境の違いについて学ぶ、歴史について学ぶ(戦争体験者の体験談の聞き取りなど)、NGOの活動(児童施設、スラムの女性への支援など)見学、フィリピン・日本の社会問題(子ども、教育について)を互いに学びあう。

●参加費:16万4000円 
 参加費用には日本フィリピン往復の航空運賃、空港使用税、海外旅行傷害保険の掛け金、現地での移動費、食費、宿泊費、プログラム費、CFF支援会費(3600円)、「子どもの家」への寄付金、事務費等が含まれます。パスポート取得に関する費用、空港までの交通費、現地での嗜好品(ご自分で購入される酒・たばこ類)にかかる費用等は含みません。

●参加資格:15歳以上

●定員:14人(原則として先着順。6月30日一次締切。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

お申し込み前にキャンプのことをもっとしりたい方には説明会を行っています。
また、お申し込み後には3回の事前研修、キャンプ後には1回の事後研修も予定しています。
常夏のフィリピンの星空の下、ともに語り合う仲間をお待ちしています。

◆企画:(特活)CFF(Caring for the Future Foundation Japan)  
◆主催:Caring for the Future Foundation INC.  
◆問い合わせ先
(特活)ケアリングフォー・ザ・フューチャー・ファンデーション・ジャパン(CFF)
事務局 渡辺 正幸(わたなべまさゆき)

〒170-0013 東京都豊島区東池袋2-62-8-206
電話・03-5960-4602 ファクス:03-5960-4614
mail:info@cffjapan.org  

2006-6-16
CFFワークキャンプ・スタディツアー説明会 6/20
団体名 (特活)CFF
分野 国際協力
活動地域 東京都
内容
CFFワークキャンプ/スタディツアーのための以下の説明会を行います。
●日時:6/20 18:30〜20:30
●場所:東京ウィメンズプラザ交流広場
●詳細:http://www.cffjapan.org/02wc/index.html#explain

-----------------------------------------------
フィリピンの青年と子どもたちとともに学び、汗を流す、心も体も頭もフル「ワーク」のワークキャンプにあなたも参加しませんか。
また、フィリピンの人たちとつくる「世界にたった一つのおみやげ」を探しに、スタディツアーに参加しませんか?

【ワークキャンプ】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆日 程◆
 第43回 2006年 7月26日(水)〜8月8日(火)
 第44回 2006年 8月15日(火)〜8月28日(月)
 第45回 2006年 9月1日(金)〜9月14日(木)

◆場 所◆  フィリピン共和国パンガシナン州スワル バランガイ・バキワン  
◆参加費◆  各回とも84,000円(14日間)  
参加費には現地滞在時の費用(キャンプ期間中の宿泊費、食費、現地交通費、建築材購入費、プログラム費等)および申込金8,000円等が含まれます。パスポート取得費、フィリピン日本往復航空券、空港利用税、海外旅行保険にかかる費用は含まれません。
◆参加資格◆
各回とも15歳以上の健康な方

◆定 員◆
各回とも20名(先着順で定員になり次第、締め切ります。最小催行人数5名)  

◆内 容◆
フィリピンの青年たちと寝食をともにしながら、語らい、歌い、
児童養護施設「子どもの家」の関連施設の建設補助のワークをします。その他、
・子どもたちや地域の人たちとの交流    
・スタディツアー(戦争記念碑などの見学)    
・セミナー(戦争体験者の話を聞くピースセミナー。キャンパー同士のディスカッション、ワークショップ他) などを行います。     


【スタディツアー】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●日程: 第12回 2006年 8月22日(火)〜8月30日(水) 9日間 

●訪問場所:フィリピン共和国 マニラ、パンガシナン州ダグーパン、スワル、ラ・ウニオン州サンフェルナンドなど

●内容:日本とフィリピンの社会環境の違いについて学ぶ、歴史について学ぶ(戦争体験者の体験談の聞き取りなど)、NGOの活動(児童施設、スラムの女性への支援など)見学、フィリピン・日本の社会問題(子ども、教育について)を互いに学びあう。

●参加費:16万4000円 
 参加費用には日本フィリピン往復の航空運賃、空港使用税、海外旅行傷害保険の掛け金、現地での移動費、食費、宿泊費、プログラム費、CFF支援会費(3600円)、「子どもの家」への寄付金、事務費等が含まれます。パスポート取得に関する費用、空港までの交通費、現地での嗜好品(ご自分で購入される酒・たばこ類)にかかる費用等は含みません。

●参加資格:15歳以上

●定員:14人(原則として先着順。6月30日一次締切。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

お申し込み前にキャンプのことをもっとしりたい方には説明会を行っています。
また、お申し込み後には3回の事前研修、キャンプ後には1回の事後研修も予定しています。
常夏のフィリピンの星空の下、ともに語り合う仲間をお待ちしています。

◆企画:(特活)CFF(Caring for the Future Foundation Japan)  
◆主催:Caring for the Future Foundation INC.  
◆問い合わせ先
(特活)ケアリングフォー・ザ・フューチャー・ファンデーション・ジャパン(CFF)
事務局 渡辺 正幸(わたなべまさゆき)

〒170-0013 東京都豊島区東池袋2-62-8-206
電話・03-5960-4602 ファクス:03-5960-4614
mail:info@cffjapan.org  

2006-6-14
コズモズインターナショナルで一緒にボランティアをしましょう!
団体名 コズモズインターナショナル
分野 ボランティア団体支援
活動地域 京都府
内容 コズモズインターナショナルは関西で外国人と共に恵まれない人達への
食料支援などを主に活動している国際福祉団体です。
ボランティアをしながら外国から来た人達と友達になりましょう!
ご興味がある方は是非ご連絡して下さい。
お待ちしております。


〒612-8279
京都市伏見区納所北城堀30
電話:075-632-2111
e-mail:castonwyatt@earthlink.net
http://www.kozmoz.jp





2006-5-24
『たりないピース』 宮崎あおい&宮崎将インド紀行写真集
団体名 シャプラニール=市民による海外協力の会
分野 国際協力
活動地域 東京都
内容 シャプラニールが制作に関わったチャリティーブック『たりないピース』
が刊行されました。

この本は、NHKドラマ『純情きらり』、映画『NANA』で活躍する女優・
宮崎あおいさんと、兄・将さんのインド 1週間の旅を、写真家・
森本美絵さんが撮影。

スラムの学校、フェアトレードの村、障害者の仕事場などを訪れ
感じた気持ちを綴った日記や毎晩行なわれた座談会を収録しています。

「ほんとうの幸せってなんだろう?」

そんなことを考えさせる、20歳&22歳の心の旅のドキュメントです。

★印税の一部が寄付されるチャリティーブック
宮崎あおいさん・将さんのご厚意により、 写真集の1冊当たりの印税
のうち40円がシャプラニールへ、30円がインドで訪問したNGOに寄付
されます。

『たりないピース』
■判型/頁 :A5判/128頁
■定価:1,575円(税込)
■発売日:2006/05/10
■発行:小学館
http://www.shaplaneer.org/tarinaipeace.htm
*宮崎の「崎」の字は旧字(右上の大が立)です。

【購入】全国の書店・オンライン書店にて購入いただけます。
【問いあわせ】
シャプラニール=市民による海外協力の会
東京都新宿区西早稲田2-3-1 早稲田奉仕園
TEL:03-3202-7863 FAX:03-3202-4593
E-mail:info@shaplaneer.org
URL:http://www.shaplaneer.org/tarinaipeace.htm

2006-5-24
シャプラニールのフェアトレード
団体名 シャプラニール=市民による海外協力の会
分野 国際協力
活動地域 東京都
内容 この本は、シャプラニールが1974年以来取り組んできた、貧しい女性たち
の笑顔を作るお買い物、フェアトレードの実践を紹介しています。

フェアトレードの生い立ち・仕組み、筆者である中森が、手工芸品生産者
のもとに7カ月間かけて通い、取材をしてきたケーススタディ・
インタビューなどを掲載。

中森は、本書で「手工芸品生産者と会う中で彼女たちの心に触れ、豊かさ
を感じた一方、女性たちの置かれた現実を知り、フェアトレード活動の
重要性そして可能性を感じた」と言っています。

ぜひこの本を手にとって、少しだけ思いを馳せてみてください。
そして、少しだけ、行動してみてください。

目次:
・はじめに
・目次
・フェアトレードの生い立ち
・バングラデシュの復興・開発とフェアトレード
・シャプラニールのフェアトレード
・生産者・カレダさんの一日
・ほっとするひととき
・フェアトレードのこれから
・おわりに

定価:500円
筆者:中森あゆみ
写真:吉村繁ほか
発行:シャプラニール=市民による海外協力の会
問い合わせ:内山 info@shaplaneer.org
169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内
TEL:03-3202-7863 WEB:http://www.shaplaneer.org/
購入はこちら>> http://www.shaplaneer.org/crafts/booklet.htm

2006-4-18
あなたも参加しませんか!静岡県近代新聞記事テキスト化事業に。
団体名 特定非営利活動法人エイジングブライト倶楽部
分野 教育・生涯学習指導
活動地域 静岡県
内容 明治初年〜昭和16年までの間に静岡県内で発行された地方新聞は、静岡県立中央図書館などの機関に保存されています。残っている新聞紙面の総数は約10万紙面を超える膨大なものです。
これらの紙面からは江戸から明治への急激な社会諸相の変革期や、近代国家としての体裁を急速に整え、やがて暗い戦争の時代にいたるまでの間の、郷土庶民の生活、文化が如実に窺え、歴史研究家はもとより、一般の市民にとっても貴重な資料といえます。
この記事を全文テキスト化することにより埋もれてしまっていた当時の庶民の生活を、誰もが自宅のパソコンで検索することができるようになります。また、これらは近代史の研究者にとっての研究のための重要な手引きなると同時に、日本全体の大きな歴史に地域の歴史や出来事を重ねて、よりリアルな歴史認識を育てることができる学習教材として、小学校、中学校で利用できるものと思います。
そんな新聞の入力をしてくださる方、または協力してくださる方を募集しています。
登録と同時に、自分のアドレス、パスワードを使いホームページで記事を送ることになりますので、静岡県外の方でも大丈夫です。まずはホームページを開いてみてください。この事業の全てがわかります。
近代新聞検索サイト http://www.npoabc.jp/

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 次へ→