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2007-4-14
インドのストリートチルドレンのためのNGO:ボランティアスタッフ募集
団体名 AIC JAPAN
分野 国際協力
活動地域 東京都
内容 ●○●○ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
           AIC JAPAN 
  インドのストリートチルドレンにあたたかい家庭を
         http://aicjapan.org
●○━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

インドのストリートチルドレンに支援を提供する国際NGO「AIC」は現在日本国内で活動するボランティアスタッフを募集中です。AICは2004年に世界各国の大学生が集まり設立され、現在インドのプーナにて、孤児のストリートチルドレンへの滞在型プログラムと、広くストリートチルドレンへの教育援助活動を行っています。AICは世界各国でサポート活動を展開し、現在日本支部の他、オーストリア、カナダ、イギリス、アメリカにて活動しています。


■□団体名:AIC JAPAN
■□募集職種:ボランティアスタッフ
■□業務内容:
1)プロジェクトチームスタッフ
以下のプロジェクトの運営に興味のある方を募集しております。
・イベントを通じた資金集め&啓発活動(現在夏に東京都内のクラブにてイベントを行うことを計画しています)
・小学生、中学生への開発教育
・企業訪問

2)スキルスタッフ
現在特に以下のスタッフを募集しています。働き方はそれぞれの生活スタイルに合わせることが可能です。
・Webサイト担当
・デザイン担当
・翻訳担当

3)ジェネラルスタッフ
AIC JAPANの活動全般に関わるスタッフを募集しています。ジェネラルスタッフとしては主に
・広報
・人事
・戦略
といった面の業務に取り組みます。

■□募集人数:
1)10名程度
2)それぞれ1〜2名
3)4名程度

■□勤務地: 東京

■□応募方法:
以下の内容を書いたメールをinfo@aicjapan.orgまで送ってください。追ってこちらからご連絡し、説明会の日程をお知らせします。
(1) 名前
(2) 連絡先(住所、電話番号)
(3) 興味のある仕事内容
(4) 質問、メッセージなど

《連絡先》
担当:松本麻美
E-mail:info@aicjapan.org
URL:http://aicjapan.org/

2007-3-30
締め切り間近!現役の講師陣がビデオ作りのツボを伝授!
団体名 OurPlanet-TV
分野 市民活動支援
活動地域 東京都
内容 ○○2007春季映像ワークショップを開講します!○○

残席あり! 内容を充実して、より実践力がつく講座!

企画からカメラ取材やノンリニア編集まで、ひととおりの制作課程を体験できる入門コースです。
将来、ビデオジャーナリストを目指したい人、趣味で映像を作りたい人、自分達の活動を記録したい人など、お気軽に御参加ください。

●時 間
基本的に木曜が19:00〜21:00、土曜は13:00〜16:00

●場 所
OurPlanet-TV メディアセンター(千代田区猿楽町2-2-3NSビル202)
「神保町」駅徒歩5分、「水道橋」駅・「お茶の水」駅徒歩6分

●プログラム

・基礎編(取材の基本や機材の扱いをマスターするとともに、企画・構成の基礎を学びます)
第01回 4月19日(木) 映像制作とは? 〜企画から取材・完成までのプロセス〜
第02回 4月26日(木) 企画・構成・取材の導入 〜ネタを探す・企画化する〜
第03回 4月28日(土) 特別授業・カメラの操作と実践〜フレームで表現する〜
第04回 5月10日(木) 企画・構成 〜リサーチと構成〜音声とインタビュー
第05回 5月17日(木) 編集の基礎〜ノンリニア編集機を使う〜
第06回 5月24日(木) カメラ取材(ラッシュプレビュー)〜カメラ取材〜

・応用編(自分でミニドキュメンタリー制作に挑戦!)
第07回 5月31日(木) ノンリニア編集 〜編集の実践 
第08回 6月 7日(木) ノンリニア編集 〜編集の実践◆
第09回 6月14日(木) ノンリニア編集 〜編集の実践〜
第10回 6月21日(木) ノンリニア編集 〜コメントの書き方・吹き込み〜
第11回 6月28日(木) 試写
第12回 6月30日(土) 上映会

※期間中は、OurPlanet-TVの機材や編集機を予約の上、お使いいただけます。
※持ち物:筆記用具・ビデオカメラをお持ちの方は、第3回目の講座時ご持参ください。
※講師:OurPlanet-TVとネットワークを持つビデオジャーナリストやカメラマンなど。

●対 象
高校生以上(パソコンの基本操作ができる方)

●定 員
12人(定員になり次第締め切ります)

●参加費
一 般 98,000円 (会員・学生割引 93,000円)

●申込方法
電話・ファックス・メールにてお申込ください。
氏名・年齢・住所・電話・Eメールアドレス・映像制作経験・関心のあるテーマ・受講の理由・このワークショップを知ったきっかけ(場所など)をお知らせください。受講料は、事前納入です。お振込または当日ご持参お願いします。

*卒業生の声、卒業作品などHPにてご覧いただけます。
http://www.ourplanet-tv.org/

OurPlanet-TV
〒101-0064
東京都千代田区猿楽町2-2-3 NSビル202
電話:03-3296-2720
FAX: 03-3296-2730
e-mail:staff@ourplanet-tv.org

2007-3-22
FACE projectスタッフ募集!!
団体名 FACE project
分野 人権
活動地域 京都府
内容 京都の日本人学生中心に、最近「FACE project」を結成しました★

「FACE」には、「問題と向き合う」、「直面した問題に立ち向かう」、「顔と顔の見える関係」などの意味が込められています。

日本人学生が主体となって、朝鮮学校の歴史や現状を学び、その問題を客観的に観るのではなく、当事者として取り組み向き合う、ということを目指しています。

第1弾企画として、4月30日に劇団タルオルムさんをお呼びして、公演をしていただくことになりましたので、是非足を運んでみてください。

同時に、スタッフ募集中です!
興味ある方は、連絡下さい。


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FACE project 主催

    劇団タルオルム公演
           マダン劇『4.24の風』

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朝鮮学校ってどんなところ?

朝鮮学校は、京都には4校、滋賀には1校あります。

これらの朝鮮学校は、戦前の日本が植民地支配のもとで朝鮮人から剥奪しようとした、
言葉や文化などの民族性を取り戻すことを目的として作られました。

しかし、戦後の日本では、民族教育を厳しく取り締まり、押さえつけてきました。
今もなお、民族教育を受ける権利は保障されていないのが現状です。

朝鮮学校がなぜ創られ、なぜ必要か、
歴史や現状を知ることで、より身近な問題として感じてもらいたい。

そこで今回は、劇団タルオルムに1948年の阪神教育闘争をテーマに演じてもらい、また朝鮮半島の伝統であるマダン劇という演劇スタイルによって、観客との距離をできるだけ取り払い、参加型で体感してもらう演出をしています。

今まで無関心または無理解だった朝鮮学校の問題に対して、
自分もその問題の「主役」であることに気づくことができるのではないでしょうか。

その他にも、朝鮮学校に出会えるさまざまな仕掛けを用意しています。

「FACE project」の理念は、その問題に向き合うこと、顔と顔が見える関係を創っていくことです。
その感動を、この一日で体感してください。


■日時:2007年4月30日(月・振替休日)
 *完全入替制
 第1回公演:OPEN-13:00  START-13:30
 第2回公演:OPEN-17:30  START-18:00
■場所:ひと・まち交流館 大会議室 (http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html)
■入場料:
 一般:前売,000 当日,500
 学生:前売,500 当日,000
 高校生以下:前売,000 当日,500
■内容:
 ●劇団タルオルムによるマダン劇「4.24(サイサ)の風」(作:金蒼生・金民樹)の上演
 あらすじ…
 阪神教育闘争の記念碑の前で、黄ばんだ葉書を手にした朝鮮 高校生―ソニ。日付は1948年、あて先はマッカーサー。約60 年前に日本全国の子どもたちが書いたものだった…。葉書を 読み上げたソニが目にしたのは、差別と貧困のなかで子ども たちを育て、民族教育を守り抜こうとした在日1世の姿だった。

 劇団タルオルムのプロフィール…
 在日三世が中心となり結成。日本社会、在日同胞社会にメッ セージを投げかける作品を中心 に、同胞の大多数を占める故 郷―済州島の民謡や楽器の演奏なども取り入れた作品にも力 を注いでいる。
 HP:http://www.office-wink.com/tal-orum/index.html
 ●歴史解説付:金慶海氏(在日朝鮮人2世。歴史愛好家。兵 庫朝鮮関係研究会会員。)
 ●朝鮮学校パネル展実行委員会による「朝鮮学校−過去・現 在・未来−」展



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問合せ(チケット予約):「FACE project」
face_project2007@yahoo.co.jp(担当:山根)

*チケット予約方法:
上記のメールに以下の事項を記入して送って下さい。
〇疚
∨膺
4望時間帯
ぅ船吋奪伴鑪燹憤貳or学生or高校生以下)

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2007-2-23
四万十川 森林の楽校2007春
団体名 JUON NETWORK
分野 自然環境保護
活動地域 高知県
内容  四万十川で山や竹林の手入れをしながら、炭づくりにチャレンジ!
 炭づくり以外にもツリーイング(ロープを使った木登り)や炭づくりの合
間にカヌー・川遊びなど四万十川を満喫できます!

【と き】2007年3月21日(水・祝)〜23日(金)
【ところ】高知県四万十市西土佐 四万十楽舎
     http://www.netwave.or.jp/~gakusya/
【参加費】学生・会員13500円/一般15000円
     (2泊5食つき・保険代・出来た炭送料等)
【内 容】間伐・炭焼き・ツリーイング(ロープを使った木登り)他
【定 員】30名
【締 切】3月13日(火)※過ぎた場合はご相談下さい。
【主 催】社団法人西土佐環境・文化センター 四万十楽舎
     特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK

【日 程】※多少の雨でも実施しますが、内容が変わることがあります。
3月21日(水・祝)
13:00 受付
13:30 オリエンテーション
14:00 山へ木の切り出し作業
18:00 夕食
19:00 四万十川の森川海のつながりについて(講義)   
       四万十楽舎 専務理事 山田高司氏

3月22日(木)
 7:30 朝食
 9:00 炭焼き体験(終日)
18:00 炭釜を囲みながら交流会 

3月23日(金)
 7:30 朝食 
 8:30 ツリーイング(ロープを使った木登り)
12:00 解散

※最寄り駅(JR予土線江川崎駅)までの送迎はいたします。
※21日、23日の昼食は各自でお願いします。

【問合せ・申込み】
特定非営利活動法人JUON NETWORK(樹恩ネットワーク)
〒166-8532杉並区和田3-30-22
TEL03-5307-1102/FAX03-5307-1091
E-mail:juon-office@univcoop.or.jp
URL:http://juon.univcoop.or.jp/  

★参加希望の方は以下に記入又は○をつけ、
juon-office@univcoop.or.jp
までお送り下さい。

−−「四万十川 森林の楽校(もりのがっこう)2007春」申込書−−−

名前:
ふりがな:
性別:男・女
年齢:
所属:
住所:
TEL:
FAX:
携帯:
E-mail:
森林作業:初めて・2〜3回目・それ以上
JUON NETWORK:会員・非会員
交通手段:公共交通機関・自家用車
送迎希望(JR江川崎駅):希望する・希望しない
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
※ご記入いただいた個人情報は、保険の手続きや各種ご案内の送付に限って
 利用させていただき、JUON NETWORKにて厳重に管理いたします。また、
 ご本人より停止等のご連絡をいただいた際には、速やかに必要な手続きを
 お取りいたします。

2006-12-25
★☆大学生・初心者のための 国際協力イベント★☆
団体名 シャプラニール=市民による海外協力の会
分野 国際協力
活動地域 東京都
内容 シャプラニールのユースグループでは、18歳〜22歳の方を対象に、
参加者同士が交流しながら国際協力について考える宿泊型のイベントを
2007年2月に開催します。http://www.theforum3.com

●国際協力に興味がある。だけど国際協力という言葉しか知らない。
●国際協力が何なのか、考えたい 語りたい 深めたい!

そんな人たちが行動をおこすきっかけとなってくれることを願って、
ワークショップやディスカッションを通して、感じ、考え、話し合う
2泊3日の参加型プログラムです!!


☆転送歓迎☆----------------------------------------------------------

「第3回 THE☆FORUM2007〜ユースのためのゼロから始める国際協力〜」

シャプラニールのユースグループは18歳〜22歳までの方を対象に、参加者が
交流しながら国際協力について考える宿泊形式のイベントを開催します。
専門的ではない初歩的な事柄をテーマとしたプログラムです。国際協力
に関心のある方は気軽にご参加ください。

関連HP:http://www.theforum3.com

【内容】国際協力ゲーム、ディスカッション、NGO入門など
【日時】2007年2月8日(木)〜2月10日(土)<2泊3日>
【場所】国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木)
(小田急線 各駅停車 約3分 参宮橋駅 下車徒歩約7分)
【地図】http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
【参加費】1万円(食費、宿泊費、交流会費、資料代など含む)
【定員】20名
【参加の条件】18歳〜22歳くらいまでの方
この企画は専門分野のスキルアップを目的としたものではありません。
【締め切り】2007年1月22日(月)
【主催】シャプラニールユースグループ
【連絡先】シャプラニール=市民による海外協力の会
MAIL: youth@shaplaneer.org TEL:03-3202-7863(担当:秋庭)
FAX:03-3202-4593
1.氏名、2.性別 3.年令 4.住所 5.メールアドレス 6.電話番号を記入
メール申し込みの場合は件名に「フォーラム」と題名をつけてください。
http://www.shaplaneer.org/

☆転送歓迎☆----------------------------------------------------------

2006-12-21
田舎へ出かけてボランティア −国際ワークキャンプ 2007−
団体名 特定非営利活動法人NICE(日本国際ワークキャンプセンター)
分野 まちづくり・村づくり
活動地域 全国
内容 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ 

 田舎へ出かけてボランティア
       ― 国際ワークキャンプ 2007 ―

           Program by NICE
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ 

○春休みに何か新しいことに挑戦したい
 ○第2のふるさとをつくりたい
  ○ボランティアをして地域・社会に貢献したい
   ○日本にいながら外国人と一緒に活動をしたい

そんな皆さんにぴったりなのが、日本国内で開催される
国際ワークキャンプ。
忘れることの出来ない春休みにしませんか。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■国際ワークキャンプとは?
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

世界中から集まる若者が2〜3週間一緒に暮らし、地域住民と
環境・文化保護、福祉、町おこしなどに取り組むボランティ
アプロジェクト。年間、50回以上が日本全国で開催されて
います。


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■国際ワークキャンプ開催 一覧
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1.宮崎県綾町   2/9-2/17 『交流を通した地域づくり』
2.鹿児島県和泊町 2/10-3/2 『菊農家さんへファームステイ』
3.熊本県水俣市  2/19-3/4 『水俣の環境保全』
4.福岡県朝倉市  3/10-3/20 『国際子ども芸術フェスティバル』
5.三重県名張市  3/16-3/30 『里山保全と子どもキャンプ』


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■参加費用
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

参加費27,000万円+交通費は自己負担。
期間中の宿泊場所・食事は提供されます。


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■お問合せ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

特定非営利活動法人NICE(日本国際ワークキャンプセンター)
担当:上田
E-mail:in@nice1.gr.jp
URL :http://nice1.gr.jp/wc-nice.htm

2006-10-25
チャリティーコンサートinおおいがわ
団体名 シャプラニール=市民による海外協力の会
分野 国際協力
活動地域 静岡県
内容 . チャリティコンサートinおおいがわ
“ちょいボラ”はじめてみませんか?〜身近なとこから国際協力〜

シャプラニール=市民による海外協力の会で活動するユース・シャプラニール
・プロジェクトは静岡県立大井川高等学校吹奏楽部と日本フィルハーモニー首
席ホルン奏者である福川伸陽氏が参加する「チャリティーコンサート」を開催
します。
音楽ってどんな力があるんだろう」「国際協力ってなんだろう」そんな問いか
けから産まれたこのコンチェルトを皆さまに楽しんでいただけたらと思います。
このコンサートはより多くの方に参加していただけるよう入場無料で企画され
ております。ただし、不要品を換金し海外協力に活かすシャプラニールの「ス
テナイ生活」に協力しており、当日会場にて古本、書き損じはがき、使用済み
切手などを回収しております。是非この身近な国際協力にご協力下さい。

【日時】10/28(土) 開場:18:00 開演:18:30 (終演:20:00)
【場所】 大井川町多目的ホール大会議室(静岡県大井川町役場隣)駐車場あり
【演奏者】 静岡県立大井川高等学校吹奏楽部
福川伸陽(日本フィルハーモニー交響楽団首席ホルン奏者)
【入場料】無料  【申し込み】不要
【問い合わせ】chari_con@yahoo.co.jp
【関連URL】
シャプラニール http://www.shaplaneer.org/
ユース・シャプラニール http://homepage3.nifty.com/vandyke/ysp/index.htm
ステナイ生活 http://www.shaplaneer.org/sutenai/top.htm

2006-9-23
浅草駅構内での外国人観光客への語学サポートボランティア募集
団体名 NPO法人ハートフル・ジャパン
分野 国際交流
活動地域 東京都
内容 活動日時 9月30日(土)から毎週土曜日、日曜日
     午前10時〜午後2時 または 午後2時〜午後6時 2シフト制

活動場所 東京メトロ銀座線浅草駅構内

活動内容 外国人観光客に対する乗り継ぎ案内、周辺地域の道案内など

参加条件 英語(あるいは他言語)で的確な案内ができる語学力がある方
     月1,2回参加できる方

詳細は下記事務局までメール、または電話にてお問合せください

NPOハートフル・ジャパン
〒107-0061東京都港区北青山1-4-1-807
Tel 03-6379-5243 Fax 03-6379-5244
e-mail info2006@heartfuljapan.net
www.heartfuljapan.net



 

2006-9-21
イベント参加者募集「ライブJ〜盲ろう者の日常から〜」
団体名 社団法人日本青年奉仕協会
分野 障害者福祉
活動地域 東京都
内容 聴いて、話して、考えるイベント「ライブJ」(第6回)
「盲ろう者との日常から」

 「盲ろう者」とは、視覚と聴覚の両方に障害がある人です。おそらく皆さんはあのヘレン=ケラーのことを思い出すかもしれません。普通に暮らしていると、目が見えず、耳も聞こえない世界なんて想像すらできませんが、そんな日常をおくっている人が、全国に推計約20,000人いると言われています。

 光成沢美さんは、手話通訳士を目指して勉強しているときに、後に人生のパートナーとなる盲ろう者の福島智氏と出会い、以来公私にわたって盲ろう者との関わりを続けています。手話をマスターした他、全国でも限られた人しかマスターしていない「指点字」も駆使しながら、二重のハンディを背負う人たちをサポートする一方で、障害者の妻としての本音を理解してほしいという願いのもとで同様の立場にある人と連携し、「障害者(との結婚)は大変だ」という偏見を打破したいと東奔西走しています。

 今回のライブJでは、そんな光成さんに日々の仕事や生活を語っていただきながら、盲ろう者の世界を紹介していただきます。福島氏とのドキドキワクワクの毎日、我々の日常では想像できないエピソードに、思わず笑みがこぼれること請け合いです。盲ろう者の現状、当事者の本音を楽しく学び、語り合う時間にしたいと思います。
 どなたでも参加できます。ぜひご来場ください。

〔日時〕 2006年9月28日(木) 19:00〜21:00
〔場所〕 国立オリンピック記念青少年総合センター
      スポーツ棟1階第1研修室
      (東京都渋谷区代々木神園町3−1 TEL03-3467-7201)
     ※小田急線「参宮橋」より徒歩10分
      東京メトロ千代田線「代々木公園」より徒歩12分
〔話題提供者〕光成沢美(みつなりさわみ、全国盲ろう者協会/手話通訳士)
〔主催〕 社団法人日本青年奉仕協会(JYVA)
〔協力〕 国内青年ボランティア活動計画 参加者の集い「風人の会」
〔参加費〕500円(学生、JYVA会員は300円)
     ※当日受付にていただきます。
〔定員〕 20名

〔話題提供者プロフィール〕
光成沢美(みつなりさわみ、全国盲ろう者協会/手話通訳士)

 広島県出身。1988年広島大学学校教育学部聾学校教員養成課程に入学。1991年4月から1年間休学し、JYVAのボランティア365事業に参加。大学卒業後、国立身体障害者リハビリテーションセンター学院に入学、翌年卒業。1994年東京都聴覚障害者連盟に入り、翌年手話通訳士資格取得。1995年、福島智氏と結婚。1997年、夫の金沢大学助教授着任に伴い、同連盟を退職。2001年、夫の東京大学助教授転任に伴い、東京に戻る。現在は、全国盲ろう者協会のスタッフとして手話や指点字での盲ろう者向け通訳、介助活動をするとともに、「生糸の会」(障害のある夫をもつ妻のネットワーク)の活動に取り組んでいる。
 著書に、夫との日常、障害者の妻としての本音をユーモラスに綴った『指先で紡ぐ愛』(講談社)がある。この本を原作としたドラマが、今年3月10日にフジテレビ系金曜エンタテインメント「指先でつむぐ愛」(主演:田中美佐子、中村梅雀)として放映された。

※参加希望の方は、準備の関係がありますので、事前に下記までご一報いただければありがたいです。当日飛び込み参加も大歓迎です。

《お問い合わせ/お申し込み先》
 社団法人日本青年奉仕協会(JYVA) 担当:山本
 〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3−1
 国立オリンピック記念青少年総合センター
 TEL03-3460-0211 FAX03-3460-0386 
 E-mail: v365@jyva.or.jp http://www.jyva.or.jp/

※ライブJとは
 JYVAのボランティア365事業に参加した後、各方面で活動する新進気鋭のOBを囲んで、さまざまな社会課題を学び、生き方について考える集まりです。参加者同士も自由にやりとりして、お互いの思いや考えを深めることを目指しています。

※ボランティア365事業とは
 正式名称は「青年長期ボランティア計画」。18〜30歳の若者が、全国各地で約1年間、フルタイムのボランティア活動に取り組むプログラムです。詳細は、JYVAのHPをご覧ください。

2006-9-10
全国の若者と交流しませんか。
団体名 横浜市青年団体連絡協議会
分野 青少年育成
活動地域 全国
内容


学ぶ・つながる・語り合うー合言葉は”この指とーまれ”

「日本都市青年会議21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジウム」
「学び・つながる・語り合う」をテーマにアジアへ、そして世界へ開かれた国際都市を目指す福岡をフィールドに、全国から参加する若者たちとさまざまな体験活動をしたり、「夢」「未来」をキーワードに語り合ったり…。若者たちに将来への「はじめの第一歩」を応援するシンポジウムです。

と き:2006年10月7日(土)〜9日(月・祝)
場 所:福岡市内(朝日ビル、福岡交通センターセンター,アクロス福岡等)

内 容:記念講演「夢は心のエンジンだ。Win−Win活動の創造を目指して」
佐藤靖典さん(アビスカ福岡誘致支援活動等で活躍)
テーマ別分散会、交流会など
10月8日 分科会 ’鄲燭泙訴發 博多のよかとこ見ちゃらんね
 田川炭坑めぐり 炭坑物語〜黒かダイヤば見にきんさい〜
 4崖磴鯤發 干潟と人工島を一緒に歩かんね〜いぼってよかろうもん〜
 ぢ精防椹棒廚瓩阿蝓 崟湘圈ヂ精防棔彁棒廚瓩阿蝓素酳館も見に行くバイ〜
 ザ薪變鼠作り 博多のうまいもん、食べてみんしゃい
 先端技術に触れる 発信ふくおか21世紀はまかせんしゃ
 Ц逆篁棒廚瓩阿蝓 塑の博多は元寇なしでは語れんばい!
 ┐瓩鵑燭い海弔り 見たい!めんたい!作りたい!〜ちかっぽううまいの作るったい!〜

対 象:高校生以上の青年、青少年問題に関心のある方。
費 用:参加費4000円(高校生2000円)、交流会費3000円 各自旅費等別途

お申込,お問い合わせ:実行委員会
電話092−711−4114(福岡市こども未来課内)FAX092−733−5534


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