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2016-2-16
人権で世界を変える!事例と学ぶ国際人権法・国際人道法セミナー
団体名 特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ
分野 人権
活動地域 東京都
内容 国際人権NGOヒューマンライツ・ナウは、2014年より、国際人権法を体系的に学ぶ2日間のセミナー「国際人権アカデミー」を開催しております。2015年は10月25日、26日の2日間で国際人権法・人道法の枠組み・NGOの役割を学ぶセミナーを開催し、大変好評頂きましたが、この度、2016年3月5日(土)、3月6日(日)に、国際人権アカデミー『実践編』を開催することになりました。国際人権法を学び理解することは重要ですが、実際に現場で効果的な活動を行うためには、理論を実務に当てはめて考え、柔軟に対応することが求められます。本セミナーは、国際機関や国際人権分野で実務経験をされてこられた方々を講師にお招きして、国連、国際機関の第一線での経験をもとに、国際人権条約の枠組み、国際協力の実務・国際機関でのキャリア形成などについて講義していただきます。

また、参加者全員にHuman Rights Now Academy Certificate(修了証書)を発行します!

「将来国際協力がしたい」「世界の人権問題をしっかり学んでみたい」「国際人権法・人道法を学びたい」と思っている方など、どなたでもご参加いただけます。

将来のキャリア形成や、国際人権・国際協力活動に活かして頂くきっかけになればと思います。

たくさんの方のご応募お待ちしております。



【セミナー概要】

日時 :2016年3月5日(土)・6日(日) (2日間) 9:00〜17:00

場所 :青山学院大学   14号館(9階) 16会議室   ※両日14号館(9階) 16会議室に変更となりました。

〒150-8366 東京都渋谷区渋谷4-4-25

<アクセス>

JR山手線、東急線、京王井の頭線「渋谷駅」宮益坂方面出口より徒歩約10分/

地下鉄各線「表参道駅」B1出口より徒歩約5分

アクセスマップ:http://www.aoyama.ac.jp/outline/campus/access.html

キャンパスマップ:http://www.aoyama.ac.jp/outline/campus/aoyama.html

資料代:一般12,000円 会員・学生 10,000円(2日間)

※1日のみしか参加できない方は事務局までご連絡ください。

※事前申込制(申込方法は下記ご参考下さい)


【申込方法】

Peatix(下記URL)から申込み・チケット購入をお願い致します。

http://peatix.com/event/148006/

※上記から申し込みが出来ない場合は、お手数ですが、HRN事務局(info@hrn.or.jp)へ、件名を「2016国際人権アカデミー参加希望」として、お名前、ご連絡先をご送信下さい。


【講師】  ※講義の順番および担当講師は2日間で入れ替わる可能性がございます。

<1日目>

1)国際人権法と国際人権メカニズム(仮題)
上柳敏郎氏 (弁護士・日弁連国際人権問題委員会前委員長)
HRN様・顔写真(上柳敏郎)160209弁護士・ニューヨーク州弁護士。京都生まれ。東大法学部・ワシントン大ロースクール卒。日弁連国際室長・国際人権問題委員会委員長、早大・東大法科大学院客員教授、難民審査参与員、国境なき医師団日本監事等を経て、現在、第一東京弁護士会副会長、ヒューマンライツウォッチ日本協会代表理事、国際水泳連盟ドーピング審査委員等。


2)国際人権法とNGOの役割(仮題) 
伊藤和子氏(弁護士/ヒューマンライツ・ナウ事務局長)

itokazuko1994年に弁護士登録。女性、子どもの権利、えん罪事件など、人権問題に関わって活動。米国留学後の2006年、国境を越えて世界の人権問題に取り組む日本発の国際人権NGO・ヒューマンライツ・ナウを立ち上げ、事務局長として国内外で現在進行形の人権侵害の解決を求めて活動中。同時に、弁護士として、女性をはじめ、権利の実現を求める市民の法的問題の解決のために日々活動している。ミモザの森法律事務所(東京)代表。


3)ILO条約とILOの活動 (仮題)  
大村恵実氏 (弁護士)
Emi OMURA photo2000年 東京大学法学部卒業。
2002年 弁護士登録以降、過労死事件の行政訴訟、雇用平等や女性労働の活用に関する訴訟に携わる。
2006年 ニューヨーク大学ロースクールにて修士号(国際法学専攻)取得。
2007年 ニューヨーク州弁護士登録後、全米NGOのACLU(アメリカ自由人権協会)ニューヨーク本部「女性の権利プロジェクト」インターン。
2008年〜アテナ法律事務所パートナー。
2010年から2013年 ILO(国際労働機関)国際労働基準局(ジュネーブ本部)にて、主に雇用平等に関する条約の履行モニタリングに携わる。
2014年〜2015年 日本弁護士連合会国際室室長。
共著 「女性差別撤廃条約と私たち」(林陽子 編著・信山社・2011年)
寄稿 「在ジュネーブ国際機関と日本の弁護士のプレゼンス」(日本弁護士連合会 編「自由と正義」・2012年5月号)
「国際労働基準と法律家の役割」 季刊・労働者の権利 307号92頁(2014年10月)


4)2日目のワークショップの説明


<2日目>

1)難民法と難民保護の実務(仮題)
帯刀豊氏   (国連難民高等弁務官事務所 (UNHCR)シニアリエゾンオフィサー)

Yutaka Tatewaki

一橋大学法学部卒業。東京銀行入社の後、外務省経済協力局出向、アジア経済研究所開発スクールを経て、エジンバラ大学、オックスフォード大学で修士号取得。旧ユーゴスラビア国際戦犯法廷勤務を経て、2003年よりUNHCR職員。インド、スーダン、イラク、アフガニスタン、タイ・ミャンマー国境で難民保護官として活動後、現在はUNHCRから出向し、JICAシニア・アドバイザーを務める。


2) 国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)のフィールドでの活動 (仮題)
高橋宗瑠氏 (ビジネス・人権資料センター 日本代表)

高橋宗瑠氏早稲田大学卒、英国エセックス大学院にて法学修士号(国際人権法)取得。アムネスティ・インターナショナルの日本支部及び国際事務局(ロンドン)で勤務後、ジュネーブなどを経て2009年3月より2014年5月まで国連人権高等弁務官事務所パレスチナ副代表を務める、2014年6月より英国の国際人権NGO、ビジネス・人権資料センター日本代表。


3)平和構築と法整備支援(仮題)
佐藤安信氏 (弁護士、「長島・大野・常松法律事務所」顧問、東京大学大学院総合文化研究科教授、同持続的平和研究センター長、「人間の安全保障」プログラム担当)
Yasunobu Sato東京生まれ。国際機関で法務専門家として難民保護、平和維持/構築、法整備・司法改革支援に従事。UNHCR法務官としてオーストラリアで、UNTAC人権担当官としてカンボジアで、EBRD弁護士としてロンドンで勤務。2002年から平和構築研究会を主催。現在、日本弁護士連合会、国際交流委員会、国際司法支援センターの幹事を務める。国際人権法学会、国際連合学会、比較法学会、アジア法学会、法社会学会、日本平和学会、国際平和研究学会(IPRA)、国際開発学会、ADR法学会、日本仲裁人協会所属。


4)ワークショップ


【主催】

認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ(HRN)

青山学院大学 人権研究会


【お問い合わせ先】

認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ(HRN)事務局(担当:関根)

Email:info@hrn.or.jp
Tel: 03-3835-2110 Web: http://hrn.or.jp/

2016-2-10
3/21(月・祝)キッズドア学習支援ボランティア合同説明会実施!
団体名 特定非営利法人キッズドア
分野 青少年育成
活動地域 東京都
内容 子どもたちの成長を一緒に応援しませんか?
\\3月21日(月・祝)合同説明会開催//
キッズドア学習支援ボランティア

この度、NPO法人キッズドアでは、
学習支援プロジェクトが集まるボランティア説明会を行います!
「春から新しいことにチャレンジしたいけど、なにをしたらいいか迷っている…」
そんなあなた、笑顔と本気が詰まったボランティアを始めてみませんか?

◎活動内容◎
- 子どもに勉強を教える
- 子どもに勉強をすることの楽しさを伝える
- 子どもの話し相手になる
- 子どもを見守る
- 学習会の運営・企画などのサポートをする

◎こんな人におすすめ!◎
- 教えること、子どもとふれあうことが好きな方
- 子どもに寄り添う活動がしたい方
- 仲間と協力しながらなにかを作りあげていくことが好きな方
- 深刻化している国内の子どもの貧困や教育格差に興味がある方
- 春からなにかしたいと思っている方

◎学習支援プロジェクト◎ ※詳細は随時更新いたします
・青井高校まなぶ(足立区)
・居場所型学習会(足立区)
・英語塾(都内各所)
・ガチゼミ(豊島区)
・かるがもスタディルーム(世田谷区)
・墨田区学習会(墨田区)
・タダゼミ(杉並区・中央区)…学生の方は杉並区・中央区、社会人の方は中央区のみの募集です。
・中央区学習会(中央区)

◎ボランティア合同説明会の詳細◎
【日  時】2016年3月21日(月・祝)
      <社会人の部>10:00〜12:00
      <学生の部1>13:00〜15:00
      <学生の部2>16:00〜18:00

【会  場】中央区新川区民館
【住  所】〒104-0033 東京都中央区 新川1丁目26番1号
【アクセス】
・東京メトロ日比谷線または東京メトロ東西線茅場町駅下車3番出口 徒歩10分
・中央区コミュニティバス(江戸バス)北循環25番 新川一丁目バス停 徒歩7分

【募集対象】4年制大学、短期大学、専門学校、高等専門学校、大学院生、社会人の方
      長期的・継続的にご活動頂ける方、大歓迎です♪

【申込方法】下記応募フォームより、お申し込みください。
      http://ws.formzu.net/dist/S3582332/

まずは、お気軽にご参加ください!

なお、上記の日程にどうしてもご参加が難しい方は、フォームにてその旨をお伝えください。
その他、ご不明な点がございましたら、「お問い合わせ先」までご遠慮なくお問い合わせください。

子ども支援を通して「社会を変える活動」を一緒にしませんか?

◎キッズドアとは?◎
キッズドアは2007年より、すべての子どもが夢と希望のもてる社会の実現に向け、「子どもの貧困」や「教育格差」を解決するため活動しています。活動内容は主に、解決のカギとなる「無料の学習支援事業」です。
学習支援では、教育機会の不平等を被りやすい子どもへ学習の機会を提供しています。学習支援の対象者は、生活困窮家庭、ひとり親家庭、児童養護施設、母子生活支援施設の小1〜高3までの児童・生徒です。

詳しくは、キッズドアのホームページをご覧ください。
http://www.kidsdoor.net/

▼お問い合わせ先▼
特定非営利活動法人キッズドア
ボランティア合同説明会事務局

〒104-0033 東京都中央区新川2-1-11八重洲第1パークビル7階
MAIL: volunteer[at]kidsdoor.net
※[at]を@に変えてご利用ください

2016-1-26
2/20(土)ボランティア募集 文京国際交流フェスタ・ブーススタッフ
団体名 認定NPO法人 日韓アジア基金・日本
分野 国際協力
活動地域 東京都
内容 文京国際交流フェスタは、生け花や書道などの日本の伝統文化の体験や外国文化の紹介を通じて、日本人と外国人との国際交流を行う楽しいお祭りです。主催は文京区です。
日韓アジア基金は、このイベントに広報ブース・韓国茶サービスブースを出展します。

当会では、当日ボランティアスタッフとして参加してくださる方を募集しています。
展示資材の運搬、ブースの装飾と片付け、来場者の方々へのパンフレットの配布、募金活動、韓国茶の準備とサービス、団体紹介をお手伝いいただきたいと思います。
ボランティア活動に興味のある方、アジアの教育支援に興味のある方、日韓に興味のある方、どなたでも大歓迎です。シフトの空き時間にはフェスタを楽しんでいただきたいと考えておりますので、お気軽にご参加下さい。

尚、手当ては無く、交通費・食費などの経費は全て個人負担となります。

日程:2016年2月20日(土)
時間:午前8時30分〜午後5時 
8時30分にアジア文化会館(ABK)ロビーに集合して頂き、資材運搬を行います。
会場までは電車で移動します。都営三田線で二駅です。
16時のイベント終了後、資材をABKまで運搬し、解散となります。
この後、希望者で打ち上げを行います。

ABKは都営地下鉄三田線千石駅徒歩5分です。
地図は、http://www.abk.or.jp/access/index.html  をご覧下さい。

会場:文京シビックホールB1F
   都営地下鉄大江戸線・三田線 春日駅 徒歩3分
   東京メトロ丸ノ内線・南北線 後楽園駅 徒歩3分
*地図はhttp://www.b-academy.jp/access をご覧下さい。

定員:10名
応募資格 中学生以上。一日中立ち仕事ができる体力のある方。
お申し込み:e-メールでの申込みです。
「件名」に 文京フェスタ・ボランティア申し込み と記入
「本文」に
(1)氏名(ふりがな)
(2)性別
(3)年齢
(4)職業
(5)連絡先(郵便番号、住所、携帯電話番号、PCメールアドレス)
(6)何でこのボランティアを知ったか、(サイトの場合はサイト名)
(7) ボランティア保険加入希望の有無
(8)ボランティア活動証明書希望の有無
を記入し jkaf@iloveasia2.sakura.ne.jpまでメールでお申し込み下さい。
当日の緊急連絡もあるので、携帯番号は必ずお書き下さい。
事前にメールでファイルをお送りするので、PCアドレスは必須です。

2月18日(水)までに申込んで下さった方でご希望の方には、ボランティア保険を当会の負担でお掛けします。
ボランティア保険の詳細は下記URLをご覧下さい。
http://www.tokyo-fk.com/document/V1-hokennaiyou.pdf
*なお頂いた個人情報は、今回のイベント及び当会の今後のイベントの連絡に使わせて頂きます。
また、その取扱は当会の個人情報保護規則に従います。
NPO法人 日韓アジア基金・日本 担当:大澤
〜日韓アジア基金とは〜
日韓の若者が、協働してアジアの恵まれない人達を支援する中で互いを知り、歴史の壁を超えたいという想いで設立されたNPO法人です。その一歩として現在カンボジアで、子供向けの識字教育支援を行っています。
[HP] http://iloveasiafund.com/


2016-1-26
【イベント】2/1(月) ~Human Rights Cafe~第2弾「紛争解決請負人 伊勢崎賢治さんと語る 紛争の現場から見た、安保法制発動の危険」
団体名 特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ
分野 平和の推進
活動地域 東京都
内容 ~Human Rights Cafe~第2弾

「紛争解決請負人 伊勢崎賢治さんと語る 紛争の現場から見た、安保法制発動の危険」



2015年9月、国会では、集団的自衛権行使の容認を始め、日本の自衛隊が海外で武力行使や武力行使と一体となった後方支援等の活動ができるようにする「安全保障法制」(戦争法)が可決されました。

採決そのものの有効性が疑わしく、憲法違反との疑問は全く解消されていません。しかし、この法律をもとに今後日本も海外の紛争に参加していくのかが問われています。

ヒューマンライツ・ナウでは、世界各地での紛争処理、武装解除など携わってこられた伊勢崎賢治さんを講師に、世界の紛争現場の真実から見た安全保障法制発動の危険について語っていただくことになりました。今回のカフェは昨年9月13日に開催したカフェの第二弾として開催いたします。

南スーダンやジブチなど、世界の紛争地で私たちの知らないうちに起きていること、海外での自衛隊の活動の拡大はいかなるリスクをもたらすのか、多くの方に知っていただき、日本の未来を左右するこの問題を真剣に考え直す機会となればと思います。

皆様のご参加お待ちしております。



<イベント概要>

日  時:2016年2月1日(月)18:30〜21:00 (開場 18:00)

場  所:JICA 地球ひろば セミナールーム 600 (6階)
〒162-8433東京都新宿区市谷本村町10-5 JICA 市ヶ谷ビル
<アクセス>
JR中央線・総武線 「市ヶ谷」 徒歩約10分
東京メトロ有楽町線・都営地下鉄新宿線 「市ヶ谷」A1番/4番出口 徒歩約10分
東京メトロ有楽町線・南北線 「市ヶ谷」6番出口 徒歩約8分
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html

参 加 費:1,000円 (事前申込制。申込方法は下記ご参考ください。)

◆スピーカー◆ 

伊勢崎 賢治氏  

Kenji Isezaki

東京外国語大学大学院 教授。

内戦初期のシエラレオエネを皮切りにアフリカ三カ国で10年間、開発援助に従事し、その後、東チモールで国連PKO暫定行政府の県知事を務め、再びシエラレオネへ。同じく国連PKOの幹部として武装解除を担当し内戦の終結に貢献する。その後、アフガニスタンにおける武装解除を担当する日本政府特別代表を務める。



〜“Human Rights Cafe”〜

国際人権NGOヒューマンライツ・ナウは、第一線で活躍する著名人・専門家をゲストに迎え、今、話題の社会問題をテーマに語り合う企画としてHuman Rights Cafeを開催しております。

今回は、国連PKO幹部としてシエラレオネ、東チモールなど世界各地での紛争処理、武装解除など携わってこられ、現在も東京外国語大学で、紛争予防や平和構築に関し教鞭をとっておられる伊勢崎賢治さんをお呼びし、「紛争解決請負人」の視点から、日本の安保法制と日本の国際貢献についてお話頂きます。



<申込方法>

Peatix(ピーティックス)でのお申込みの場合はこちらから申込み・チケット購入をお願い致します。
参加申込フォームからのお申込みの場合こちら http://peatix.com/event/143684 からお申込みください。
※参加申込フォームからの申込みの場合、参加費は当日会場でのお支払いとなります。

※上記のフォームから申込ができない場合は、HRN事務局(info@hrn.or.jp)へ、件名を「2/1伊勢崎賢治氏イベント参加希望」として、お名前、ご連絡先をご送信下さい。

※当日参加も受け付けておりますが、できる限り事前のお申込みにご協力いただけますよう、よろしくお願いいたします。

<主催・お問い合わせ先>

認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ(HRN)事務局(担当:関根)

Email:info@hrn.or.jp
Tel: 03-3835-2110 Web: http://hrn.or.jp/

2016-1-26
【英会話レッスン】◆英語で学ぼう!世界の人権問題◆ 2月セミナー(テーマ:国際人権法の基礎/子どもの人権/表現の自由/環境と人権)開催
団体名 特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ
分野 人権
活動地域 東京都
内容 ◆英語で学ぼう!世界の人権問題◆ 2月セミナー
国際人権NGOヒューマンライツ・ナウは、このたび2016年2月に全4回の英会話企画を実施することになりました。

本企画では、英語の能力を伸ばすだけでなく、英語で書かれた国際人権問題に関する資料を教材に、世界で起きている人権侵害の現実とその課題について学び、解決策を考え話し合うことを目的にしています。

ネイティブの講師を迎えて、授業はすべて英語で行われます。「英語で会話したり自分の意見をもっと言えるようになりたい」、「世界の人権問題について英語で学びたい」、「今のスキルを伸ばしたい、知識をもっとつけたい」、そんなあなたにぴったりの講座となっております。
今回の講師はNY州弁護士のCade Christopher Mosleyさんです。NYで環境法や国際人権法に関する活動をされ、HRNのミャンマー(ビルマ)人権教育事業での講師もつとめた経験があります。

ベーシックな英語力があれば、どなたでもご参加できます。

学生の方も社会人の方も、皆様の積極的なご参加をお待ちしております。

詳細は下記をご覧ください。なお、1クラスにつき定員が8名ですので、なるべくお早めにお申し込みください!

※1回のみ参加することも可能です。全4回分お申込みいただいた方には特別価格をご提供しております。

【日時・場所】 

秋葉原駅から徒歩7分のヒューマンライツ・ナウ事務局
110-0005 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル7F
http://hrn.or.jp/access/

【クラス内容・スケジュール】
第一回 2月3日(水)   19:30-20:30  テーマ 『国際人権とは? 国際人権法の基礎』

第二回 2月10日(水)  19:30-20:30  テーマ 『世界の子どもの人権問題』

第三回 2月17日(水)  19:30-20:30  テーマ 『表現の自由について英語で語ろう』

第四回 2月24日(水)  19:30-20:30  テーマ 『環境と人権を考えてみよう』



【参加費】

・各回受講の場合:3,000円  ※各回、当日お支払い

・全回受講の場合:本来12,000円のところ、10,000円のコース割引価格!!  ※第一回目にまとめてお支払い頂きます。

※2週間前以降のキャンセルの場合キャンセルフィーが発生します。

【対象】 ※おおよその目安ですので、不安な方はお気軽にお問い合わせください。

・英語のレベル TOEICスコア600〜800



【講師紹介】

Cade Christopher Mosley先生

〜Cade先生からのメッセージです〜

Hello, my name is Christopher Cade Mosley, but please call me Cade. I’m an American lawyer. I studied international law in New York, and I’ve practiced both international environmental law and international human rights law. My recent work has included teaching human rights law in English to Burmese law students and lawyers.. So I have some good experience that I hope will be good for you too. Let’s learn human rights law in English together! =)



【お申込み方法】

お申込みを希望される方は、こちら(https://goo.gl/aLTpXy)の参加申込フォームからお申込みください。参加可否の旨、ご連絡いたします。

※もし上記からご登録ができない場合は、お手数ですが、HRN事務局(info@hrn.or.jp)あてに、,名前、△艦⇒軅茵↓参加希望されるクラスを明示の上、ご連絡ください。

【主催】
認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ

【お問い合わせ先】
ヒューマンライツ・ナウ事務局 (担当:関根)
メール:info@hrn.or.jp 電話:03-3835-2110

2016-1-22
2/11被災地教育シンポジウム@仙台 開催決定!
団体名 特定非営利法人キッズドア
分野 ボランティア活動推進
活動地域 東京都
内容 -----------------------------------------------------------------------

キッズドア主催シンポジウム@仙台

「東日本大震災は子どもたちの教育に何をもたらしたのか」

〜被災地で今も活動する教育支援NPO

   8団体による5年間の総括と現状の課題、そして未来へ〜

開催決定!

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未曾有の大震災は、子どもたちの教育にも大きな影響を与えました。
「震災によって、子どもたちの未来を閉ざしてはならない。」
誰もがそのように考え、数多くの団体が被災直後から子どもたちの教育支援を行ってきました。そして、震災から5年が経とうとしている今、被災地の子どもたちを取り巻く環境はどう変わったのか?子どもたちの教育支援はその役割を終えたのか?

本シンポジウムでは「子どもの教育支援」に的を絞り、被災直後から今に至るまで、現地で活動を続ける8団体が集い、これからの子どもたちの教育支援について、広く皆様と検討する場としたいと考えております。いまだかつて、これだけの団体が集結し、話し合う場はありませんでしたが、震災から5年が経ち、急速な風化が進む中で、それぞれの団体が危機感を感じ、今回のシンポジウムが実現しました。

復興は道半ばであり、また若年層の人口流出や高齢化にどう向き合い、立ち向かうのか、それぞれの団体が悩み苦しみながら活動しています。その中で見えてきた、次の5年間の方向性を提示します。

子どもたちのため、ぜひ多くの皆様にご参加いただけますよう、よろしくお願いいたします。


日 時: 2016年2月11日(木・祝) 14:30〜17:00

会 場: TKPガーデンシティPREMIUM仙台東口ホール10B

宮城県仙台市宮城野区榴岡3-4-1アゼリアヒルズ

地 図: http://bit.ly/1Ja9WB7

定 員: 100名

参加費: 無料

内 容: 

<基調講演> 東日本大震災以降の教育支援について 

     文部科学省大臣官房 文部科学広報官 鍋島豊様



<第一部> 5年間の総括と現状の課題、そして未来へ

○認定NPO法人カタリバ 

○NPO法人底上げ

○公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン

○NPO法人TEDIC

○NPO法人寺子屋方丈舎  

○NPO法人ビーンズふくしま 

○NPO法人アスイク *16時40分頃の参加になります。

○NPO法人キッズドア

※当日の発表順序は異なります


<第二部> 全体討議「5年目以降の教育支援を考える」

  会場からの質疑応答を交え、全員で「これからの5年」を考えます

**************************************

【お申込みはこちら!】

■申込フォーム

スマホ・PChttps://ws.formzu.net/fgen/S46119102/
携帯電話  https://ws.formzu.net/mfgen/S46119102/


■メール&FAX  お名前・性別・ご連絡先(携帯電話等)を

fax 03-5244-9991 メール wam@kidsdoor.net にお送りください。

**************************************


<お問い合わせ>

NPO法人キッズドア WAM事業事務局 担当:生田・ディアス

    〒104-0033 東京都中央区新川2−1-11八重洲第1パークビル7階

    TEL03-5244-9990 FAX03-5244-9991wam@kidsdoor.net


※この事業は独立行政法人福祉医療機構の助成事業です

2016-1-15
キッズドア主催トークライブ「子どもの貧困を考える」第4回を開催します!
団体名 特定非営利法人キッズドア
分野 ボランティア活動推進
活動地域 東京都
内容 昨年の7月から開催してきたトークライブシリーズでは
様々な視点から子どもの貧困問題を、皆さんと一緒に考えてきました。

第4回目の今回はNPO法人ブレーンヒューマニティー 理事長の
能島裕介氏をお迎えし、『関西での子どもの貧困への取組みの現状」と
題してお話ししていただきます。

長年、ユニークなアイディアで子どもたちを支援してこられた
能島氏のお話しが東京で聴ける絶好の機会です。

是非ご参加くださいますようお願い申し上げます。

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NPO法人キッズドア主催 トークライブ

「子どもの貧困を考える」シリーズ Vol.4

『関西での子どもの貧困への取組みの現状」


日時:2016年1月22日(金)19時〜20時半

会場:キッズドア・ラーニングラボ TOKYO

   東京都中央区新川2-1-11 八重洲第一パークビル7階

   (東京メトロ日比谷線八丁堀駅 A4出口から徒歩2分)

参加費:3000円 (学生無料 当日学生証をご提示ください)

申込方法:下記のURLよりお申し込みください。

     https://ws.formzu.net/fgen/S35105551/


《講師》能島裕介(のじま ゆうすけ)氏

兵庫県西宮市在住。阪神・淡路大震災を契機に学生による

全国初NPO法人を設立。東日本大震災で被災した子どもたちを

支えるハタチ基金代表幹事、社会起業家のビジネスプランコンペ

edge 常務理事、尼崎市参与、兵庫県立大学客員教授や関西学院大学、

大阪市立大学などの講師も務める。

2016-1-4
反差別国際運動(IMADR)事務局長期インターン募集!
団体名 反差別国際運動(IMADR)
分野 人権
活動地域 東京都
内容 反差別国際運動(IMADR)事務局では、事務局の広報関連業務、総務関連業務やテーマ別活動の運営の一部に関わる長期インターン(半年以上)を募集します。専従スタッフとともに、一般的な事務作業をいとわず積極的にいろいろなことに取り組む姿勢のある方の応募を期待しています。

◆募集人数 1名

◆インターン業務内容

・広報補佐業務(主催イベント運営補佐、メールマガジンの編集補佐、フェイスブックへの投稿、ウェブ掲載用データ作成、メディア関係者への配信補佐など)

・総務補佐業務(機関紙等の発送補佐(数カ月に一度)、他団体機関紙等郵便物の開封整理等)

・テーマ別活動(ウェブサイト参照)に関連すること(本人の関心分野に関して相談の上決定)

◆勤務地 IMADR/IMADR-JC事務局(東京都中央区入船1-7-1、最寄駅:八丁堀、新富町)

◆期間 2016年1月以降半年以上 (応相談、1年できる方を優先します)

◆勤務日 週2日以上(3日以上が望ましい、月曜〜金曜日の間・各日9:30-17:30、応相談)

◆待遇 無給、交通費支給(月上限10,000円)、昼食代補助あり

◆応募締切  該当者が見つかり次第、募集を締め切ります。

◆応募条件

IMADR/IMADR-JCの活動に関心をお持ちの方
一般的な事務作業をいとわない方
日本語での読み書き、コンピュータへの入力、コミュニケーションが可能な方
基本的なパソコン操作(Word, Excel)ができる方

◆応募に関する追記

半年以上続けられる方を優先して採用します。
語学力(特に英語)は歓迎されます。
求められる場合には、インターン期間の終了後、修了証等を発行することができます。

◆応募及び選考方法

インターン応募用紙にご記入の上、下記の応募書類送付先まで電子メールか郵便でお送りください。なお、電子メールでご応募の際、受け取り確認の返信がない場合は届いていない可能性がありますのでお手数ですがお電話ください。ご応募いただいた書類をもとに、面談によって双方の合意により決定いたします。なお、応募書類はインターン選考以外の目的で使用されることはありません。
※インターン応募用紙は以下のURLからダウンロードできます。
http://imadr.net/intern2016imadr/

◆選考結果の通知  応募者に直接連絡します。

◆応募書類送付・連絡先

反差別国際運動(IMADR)事務局長(原 由利子)

〒104-0042 東京都中央区入船1-7-1 松本治一郎記念会館6階

Tel :03-6280-3100 Fax:03-6280-3102 E-mail: yhara[@]imadr.org

※mailは[ ]をはずして送信ください

【インターンの声】
大学3年生(文系) 週2日勤務

大学の授業でアメリカの人種差別について学んだことをきっかけに、人権や差別について関心を抱くようになりました。
自分に何かできることはないかと思っていたところ、IMADRの存在を知り、活動や理念に共感したためインターンに応募しました。
広報に関する経験がなかったため、初めは不安でしたが、スタッフの方々が丁寧にアドバイスしてくださったので、楽しく経験を積むことができました。責任のある業務も任せてもらえるので、得られるやりがいや学びも大きいです。
またイベントやセミナー等を通し、様々な場所で活動されている方々に出会えることも魅力の1つです。

2015-12-23
1/10(日) ボランティア募集・ニュースレター発送作業
団体名 認定NPO法人 日韓アジア基金・日本
分野 国際協力
活動地域 東京都
内容 私たちは年4回、活動状況をニュースレターにまとめて支援者の方にお送りしています。
この発送作業を手伝って下さる方を募集いたします。
作業は、送り状に手書きで宛名及び簡単なコメントを書いて頂き封入をするという簡単な作業ですから、どなたでもできます。

ボランティア活動に興味のある方、日韓に興味のある方、アジアへの支援に興味のある方、どなたでも大歓迎です。お気軽にご参加ください。申し込み方法は下記をご覧ください。
定員もございますので、応募のない方の突然参加はお断りいたします。
また事前にご連絡頂けば、ボランティア活動証明書を発行します。
なお手当ては無く、交通費・食費などの経費も全て自己負担となります。

≪日時≫2016年1月10日(日) 9:00〜13:00ごろまで(早退も可)
☆終了後、時間のある方は一緒にお昼ご飯を食べましょう☆
≪場所≫アジア文化会館 101号室
http://www.abk.or.jp/access/map.html
≪定員≫15名

応募資格
中学生以上、手書きで日本語が書けること。文字の巧拙は問いません。
PCアドレスをお持ちのこと(事前に資料をメールでお送りするため)

1月6日(水)までに申し込んで下さった方でご希望の方には、ボランティア保険を当会の負担でお掛けします。ボランティア保険の詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.fukushihoken.co.jp/pamphlet/volunteer2015.pdf

≪お申し込み≫ 締切1月9日(土)
下記を記入し、jkaf@iloveasia2.sakura.ne.jp までメールでお申し込み下さい。
件名:「1/10(日) ニュースレター発送ボランティア申し込み」
携帯からでも、必ず件名を記入して下さい。(スパム分類された場合の見落しを防ぐため)
本文:
(1)氏名(ふりがな)
(2)性別
(3)年齢
(4)職業
(5)郵便番号・住所
(6)携帯番号
(7)PCメールアドレス
(8)何で本募集を知ったか、(インターネットサイトの場合はサイト名)
(9)ボランティア保険への加入希望の有無
(10)ボランティア活動証明書希望の有無
連絡の都合上、携帯番号とPCメールアドレスを必ず記入して下さい。
担当 大澤 090-4456-2942

*なお、頂いた個人情報は、このイベントの連絡及び今後の当会からの連絡だけに使わせて頂きます。また、その取扱は当会の個人情報保護規則に従います。

日韓アジア基金とは
日韓の若者が、協働してアジアの恵まれない人達を支援する中で互いを知り、歴史の壁を超えたいという想いで設立されたNPO法人です。
その一歩として現在カンボジアで、小学校の不足教科書補充支援を行っています。
ホームページ http://iloveasiafund.com/

2015-12-22
【参加費無料】1/17神奈川「災害ボランティア入門」講座“ひとを助ける。自分を守る”
団体名 ピースボート災害ボランティアセンター
分野 ボランティア活動推進
活動地域 神奈川県
内容 各地で発生している台風、大雨による洪水や地震などの大規模な災害。自分の住む地域でもいつ起こるかわかりません。
「災害ボランティア入門」は、もしものときに自分の身の安全を守るため、そして被災地での支援活動を行うために役立つ知識が身につく講座です。
個人でできる災害への備えや災害支援に関する一般知識、被災地での注意すべきケガや病気、出発前から活動後までの心構えなどについて、過去の事例も交えながら学べます。
誰にでも必要な知識を日常から身に付けておきましょう。
参加費無料!どなたも大歓迎です。(要予約)

■内容
第1部 自分が被災した場合
第2部 支援する場合+ケーススタディ
第3部 日常からできること

▼詳しくはコチラ▼
http://pbv.or.jp/volunteer_training/basic/

■日時
2016年1月17日(日) 13:00 - 16:00

■場所
会場:モンベル リーフみなとみらい店
住所:〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい4-6-5 リーフみなとみらい 1、2階
   ※みなとみらい線「みなとみらい駅」より徒歩約5分
    JR横浜駅・東口より徒歩約13分
    JR桜木町駅より徒歩約13分

URL :http://store.montbell.jp/search/shopinfo/?shop_no=618857

■参加費
無料

■持ち物
筆記用具

■定員
20名

■申込み方法
オンラインフォームまたはお電話からご予約ください。
◆オンラインフォーム
http://goo.gl/YM2Hcn
◆電話
03-3363-7967(10:00-18:30/土日祝定休)

■お問合わせ先
一般社団法人 ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)
住所: 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-13-1-2F-A
Tel : 03-3363-7967(10:00-18:30/土日祝定休)
Fax : 03-3362-6073
Mail: training@pbv.or.jp
Web : http://pbv.or.jp/

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