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2011-1-19
全国からの参加者とつながりができる2日間!「青少年の居場所づくりフォーラム2011」のご案内
団体名 横浜市青年団体連絡協議会
分野 青少年育成
活動地域 神奈川県
内容  全国の都市から青少年活動に参加する仲間たち、青少年を担当する職員、青少年施設の職員、NPOで活動する方々、学生、研究者など青少年の自立支援、居場所づくりを実践している人や興味を持っている人が集い、学び、楽しく交流します。どなたでもお気軽に参加できます。

◇日時 平成23年2月19日(土)14:00〜20日(日)14:00
◇会場 横浜市交流青少年センター (横浜市西区老松町25 TEL:045-241-0674)

◆2月19日(土) 14:00〜17:00
公開シンポジウムテーマ『青少年支援−現在支援〜現在から未来へ〜」
基調講演 『青少年教育行政の戦後から現在』/
コーディネーター
高橋 勝さん 【横浜国立大学 教育人間科学部教授】
パネリスト
北見 靖直さん 【国立中央青少年交流の家 主任企画指導専門職】
白水 崇真子さん 【株式会社K2インターナショナルジャパン 若年者就労支援事業統括責任者】

◆2月19日(土) 17:15〜18:30 交流会

◆2月20日(日) 9:30〜12:30 分科会(選択制)
第1分科会 「青少年育成から子ども・若者支援へ―行政施策と住民活動の動向―」
第2分科会 「居場所のその先へ―就労支援と居場所―」
第3分科会 「青少年施設と指定管理者制度―今、「公共」を問い直す―」
第4分科会 「若者サポーター集まれ!―あなたの想い、聞かせてください―」
第5分科会 「居場所ってなあに?ワークショップ」

◇対象 青少年教育関係職員、青少年団体指導者、青少年活動に関心のある方
◇定員 120名
◇参加費 無 料 

◇主催 日本都市青年会議  (財)横浜市青少年育成協会
◇共催  横浜市こども青少年局  ◇後援 (社)中央青少年団体連絡協議会、 

■申込書に必要事項をご記入のうえ、郵送かFAXまたはEメールでお申し込みください。

お申込み期間:平成22年2月10日(木)まで 
※お早めにお申し込みを、締め切りを過ぎてもお気軽にお問合わせください。ホテルは各自でお早めに手配してください。
お申込み・問合わせ先:〒220-0023 横浜市西区老松町25 横浜市青少年交流センター 
【TEL】045-241-0674 【FAX】045-242-0959 【MAIL】furifura@yokohama-youth.jp

■当日は、情報コーナーを設けますので、皆様の活動の資料等をぜひお持ちください。

申込書はお手数ですがご請求ください。こちらからダウンロードできます。http://www.yokohama-youth.jp/y/info/025.html

2011-1-9
【こども達と夏祭りの準備をしませんか?】ボランティア募集!
団体名 こどもマネースクール
分野 教育・生涯学習指導
活動地域 東京都
内容 子供たちに“お金の大切さ”や“お金の意味”を伝え、お金を上手に使える大人になってもらうことを願い、こどもマネースクールを設立しました。
昨年は25名の生徒が1年を通じて勉強を行ない、12月に無事に卒業式を迎えました。
今年も5月より開校予定です!
私たちと一緒に、こども達の金銭教育に携わって頂けるボランティアの方を募集しています。
ご興味のある方はぜひご連絡ください。

■概要(2010年度)
□期間:平成22年5月23日〜12月5日までの日曜日(原則隔週)の計15回
□対象:小学校3年生〜6年生
□場所:新宿区立愛日小学校
※2011年度については検討中です。

■ボランティア募集
□概要:今年も5月より15回の授業を予定しており、当日の授業運営等にご協力頂ける方を募集します。具体的にはこども達と触れ合いながら、授業のサポートをして頂いたり夏祭りの準備をして頂きます。
 ※全15回の参加ではなく、一部のみの参加も可能です。
□人数:10名
□締切:集まり次第、締切となります。早めにご連絡ください。
□待遇:授業を行なう会場までの交通費を支給しております。

■連絡先
□担当:こどもマネースクール運営事務局 田島尊弘
□TEL:080-7009-1829
□E-mail:kodomo.money.school@gmail.com

<設立趣旨>
“こどもマネースクール”は、普段学校や家庭ではなかなか教えてもらえないお金の勉強を通して、子供たちに、“お金の大切さ”や“お金の意味”を伝え、お金を上手に使える大人になってもらうことを願い、設立しました。
お金は、夢や目標を実現する為の“手段”です。
それにも関わらず、お金を増やすこと自体が目的になってしまったり、そもそも夢や目標がない人は少なくありません。
英語や数学、音楽、体育などと同じく、お金に関する勉強は必要不可欠にも関わらず、学校や家庭でお金の勉強をする機会がほとんどないことも、原因の一つと考えています。
私たちは、そんな現状を踏まえて、これからの日本を背負う子供たちに“お金の大切さ”や“お金の意味”に楽しみながら気付ける場を提供していきます。
何の為にお金はあるのか、お金を稼ぐことがどれほど大変なのか、そしてそのお金を使って将来何をしたいのか。
ここでの経験を生かして、子供たちが将来に明るい夢を持ち、その夢を実現してくれる事を願っています。

2011-1-7
インドラダックに学ぶ持続可能な社会とは? 『懐かしい未来』上映会+トークショー@広尾
団体名 ジュレー・ラダック
分野 国際交流
活動地域 東京都
内容 インド北部の秘境、ラダックはヒマラヤ山脈西側の山岳地域。冬は-20℃を越える厳しい寒さと自然に囲まれ、チベット仏教が深く信仰されています。助け合いの伝統や、環境に対する地域特有の知識を培うことで、人々は豊かにたくましく暮らしてきました。
このイベントでは、“持続可能な”という言葉をテーマに「エネルギーの持続性」、「ラダックにみるコミュニティ」、「ラダック人の精神性」を考えラダックから学ぶ自然と私たちの持続可能な生きかたを探ります。

『懐かしい未来』は、ラダックの伝統的な生きかたが近代化やグローバル化の波によって崩れ始めた現状を映し出します。“持続可能な”開発とは何か、改めて考えることができます。

長年ラダックにて活動を実施してきたNGOジュレー・ラダックや今後のスタディツアー紹介、昨年8月にラダックで起きた洪水被害の支援報告も合わせて実施します。

盛りだくさんの内容で、ゆっくり“持続可能な”生きかたに思いを巡らせるチャンスです。


日時:2011年1月22日(土)13:30〜16:45

内容:
13:45〜15:00 『懐かしい未来』上映会、Q&A
15:15〜15:30 NGOジュレー・ラダック紹介、洪水被害支援中間報告
15:30〜16:20 トークショー
1.エネルギーの持続性、2.ラダックにみるコミュニティ、3.ラダック人の精神性、Q&A
16:20〜16:45 2011年スタディツアー説明会

場所:JICA地球ひろば
〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24
03-3400-7717
東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(3番出口)
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html

参加費:500円

申し込み方法:
TEL、FAXまたはE-mailでジュレー・ラダックまで。件名を「1/22イベント予約」とし、1.お名前(フリガナ)、2.参加人数、3.ご連絡先を明記の上お申し込みください。

主催:特定非営利活動法人ジュレー・ラダック
〒132-0033
東京都江戸川区東小松川3-35-13-204
TEL:03-3655-1079 FAX:03-3654-9188
E-mail:julayladakh@gmail.com URL:http://julayladakh.org

2011-1-7
3月北インド・ラダックへ!冬のスローライフツアー!!
団体名 ジュレー・ラダック
分野 国際交流
活動地域 海外
内容 第21回冬のラダックスローライフツアー11日間
〜伝統的な暮らしから学ぶ知恵〜

2011年3月 北インド・ラダック スタディツアー参加者募集中!!
スローで伝統的な生活から、心豊かに生きる知恵を学ぼう。

NGOジュレー・ラダックはインド北部の山岳地域、チベット仏教に根ざす生活を送るラダックにて、持続可能で環境に優しい開発を支援し、ラダックの環境に適したソーラークッカー(太陽熱調理器)使用の推進や子ども支援、災害支援を実施しています。

ラダックは標高3,500m程度の地域で、厳しい自然環境のなか環境に優しく、伝統的に人・自然・動物が共生する循環型生活で自給自足の暮らしを守ってきました。そんなラダックのスローで伝統的生活を体験し、現地の人々の温かく力強い生きかたに触れながら、私たちの未来の生きかたを考えてみませんか?

詳細はこちら
http://julayladakh.org/PRJCT2.htm

<ラダックでの訪問先>
・2010年8月の洪水被害を受けた小学校
・年に一度の祭、マトナグラン(鮮やかな仮面舞踊と僧侶のパフォーマンス)
・自然エネルギー普及に取り組む現地NGO、LEDeG
・チベット仏教僧院
・農村でホームステイ

<スタディツアー説明会>
定期的にスタディツアーの説明会を実施します。
次回は1/10(月)14:00〜15:30 ジュレー・ラダック事務所にて。
個別のご相談も随時お受けいたします。お気軽にご連絡ください。
詳細、説明会の日程・予約はこちら
http://julayladakh.org/PRJCT2.htm#ST


ツアー期間:2011年3月13日(日)−3月23日(水)

訪問先:インド、ラダック地方

参加費:270,000円(学生・会員・リピーターは5,000円引き)

旅行企画・実施:エアーワールド株式会社

旅行社連絡先:06-4869-3444

申込方法:
http://julayladakh.org/PRJCT2.htm#ST内の参加申込書をダウンロードし、入力して以下申込先にE-mailに添付していただくか、印刷してFAXまたは郵送にて送信してください。
申込先:マイチケット
E-mail:arakawa@myticket.jp
FAX:06-4869-5777
郵送:〒660-0084尼崎市武庫川町4-27-1
(株)マイチケット((株)エアーワールド代理店)荒川共生宛

主催:
特定非営利活動法人ジュレー・ラダック
〒132-0033
東京都江戸川区東小松川3-35-13-204
TEL:03-3655-1079 FAX:03-3654-9188
E-mail:julayladakh@gmail.com URL:http://julayladakh.org


2010-12-21
「四万十川 森林の楽校2011春」森づくり体験50%+自然散策50%
団体名 JUON NETWORK
分野 自然環境保護
活動地域 高知県
内容 JUON NETWORKが全国12ヶ所で開催している、
森づくり体験プログラム「森林の楽校(もりのがっこう)」。
南国高知の「四万十川 森林の楽校」は、廃校を活用した施設を拠点に、
四万十の人と自然を満喫する2泊3日です。

竹林で間伐した竹で食器や箸を作り、竹筒で炊いた香ばしい竹飯を味わいます。
2日目は、ノコとオノと、ツルとトビ、キンマなどなど昔の道具で山仕事。
夜は、教えてくれた地元のおんちゃんから
昔の面白い話を聞きながらの交流会です。
四万十に来たらやっぱりカヌー!初心者も安心の川下りもあります。
最終日は山里で、縄ないや鎮守の森散策など。

遠くの方も来れるよう、集合解散時刻に余裕を持たせています。
ぜひご参加下さい。

【と き】 2011年3月19日(土)〜21日(月・祝)2泊3日
【ところ】
◆集合・1日目宿泊: 四万十楽舎(しまんとがくしゃ)
高知県四万十市 西土佐 中半(なかば)
JR江川崎駅より車で約20分
http://www.netwave.or.jp/~gakusya/
◆2日目宿泊: 黒尊川 清いろの里(くろそんがわ さやいろのさと)
高知県四万十市 西土佐 奥屋内(おくやない)
http://www.k4.dion.ne.jp/~morikote/kinrin1.html

【参加費】 学生・会員20,000円/一般22,000円
      (2泊5食付き、体験料、保険料等込み)
※当日のご入会でも会員割引が適用されます。
※現地にて集めます。但し、前日以降のキャンセルは、
 キャンセル料が7,000円程度掛かります。
※現地までの交通費は各自ご負担下さい。

【内 容】 竹林の手入れ、カヌー、昔の山仕事(間伐、搬出等)、縄ない等
【定 員】 10名
【締 切】 3月11日(金)※締切日過ぎてのお申込みはご相談下さい。
【主 催】 社団法人 西土佐環境・文化センター 四万十楽舎、
      JUON NETWORK

【日 程】
※多少の雨でも実施しますが、内容が変わることがあります。
※JR予土線(しまんとグリーンライン)「江川崎」駅送迎有。

◆3月19日(土)
15:00 四万十楽舎集合・受付(JR江川崎駅より車で約20分)
※電車の到着時刻に合わせてお迎えにあがれます。お気軽に相談下さい。
午後 竹林間伐、竹食器づくり
夕食 竹飯&竹酒で交流会
夜  入浴・フリータイム
◆3月20日(日)
午前 カヌー川下り
昼食 農家レストラン(+着替え)
午後 昔の山仕事体験、五右衛門風呂体験
夕食 地元のおんちゃん達と交流
◆3月21日(月・祝)
午前 縄ない、鎮守の森散策など
12:00 解散(JR江川崎駅)
※帰りの電車の時間に合わせて解散予定時間より早くても遅くても
 お送り致します。お気軽に相談下さい。

※過去の活動の様子はコチラ
http://eventjuon.blog25.fc2.com/blog-entry-85.html


【問合せ・申込み】
特定非営利活動法人JUON NETWORK(樹恩ネットワーク)
〒166-8532 東京都杉並区和田3-30-22 大学生協杉並会館内
Tel: 03-5307-1102/Fax: 03-5307-1091
E-mail: juon-office@univcoop.or.jp
http://juon.univcoop.or.jp/

!!ご注意とお願い!!
※サーバーの相性等によりメールが受け取れないケースがあります。
JUON NETWORKでは、お申込いただいた方には必ずお返事をいたして
おりますので、お申込みいただいて1週間経過してもこちらから
ご連絡が行かない場合は、メールを受け取れていない可能性が
ございます。大変お手数をおかけいたしますが、
その際はお電話いただければ幸いで

★参加希望の方は以下の申込書に記入又は○をつけ、
juon-office@univcoop.or.jp
までお送り下さい。
FAX、電話、ハガキなどでも結構です。

────── 申 込 書 ──────────
「四万十川 森林の楽校2011春」
名前:
ふりがな:
性別: 男・女
年齢:
所属:
郵便番号:
住所:
TEL:
FAX:
携帯:
E-mail:
森林作業: 初めて ・ 2〜3回目 ・ それ以上
JUON NETWORK: 会員 ・ 非会員
交通手段: 公共交通機関 ・ 自家用車
送迎希望(JR江川崎駅): 希望する ・ 希望しない
───────────────────────
※ご記入いただいた個人情報は、保険の手続きや各種ご案内の送付
に限って利用させていただき、JUON NETWORKにて厳重に管理いた
します。また、ご本人より停止等のご連絡をいただいた際には、
速やかに必要な手続きをお取りいたします。

2010-12-20
「神の泉 森林の楽校2011春」森づくり体験100%
団体名 JUON NETWORK
分野 自然環境保護
活動地域 埼玉県
内容 真冬と初秋を行ったり来たりする
ジェットコースター気候の冬が始まっていますが、
皆さんいかがお過ごしでしょうか。
体調を崩されている方も少なくないことでしょう。
そんな時頼りになるのは自分の体力ですね!
都心に近い山村での山作業でばっと汗をかいて基礎代謝をあげたら、
持続して冬を乗り切ってしまいましょう。

リピーターの方はもちろん初心者の方も大歓迎!
奮ってご参加ください。

【と き】 2011年2月26日(土)
【ところ】 埼玉県児玉郡神川町(旧神泉村)
【内 容】 森林作業体験(除伐等)、交流会、
      ヒノキ香る宿「冬桜の宿」での露天風呂入浴(希望者)
      ※森林作業体験の指導や交流会に、
       地元森林組合の方にも来ていただきます。

【参加費】 学生・会員: 2,000円/一般: 3,000円
      (保険料・交流会費等)
      ※当日でもご入会いただけます
      ※露天風呂入浴の場合(追加)520円

【定 員】 30名
【締 切】 2月18日(金)
      ※締切日過ぎてのお申込みはご相談下さい。
【主 催】 神川町、JUON NETWORK

【日 程】
※多少の雨でも実施しますが、内容が変わることがあります。
◆2/26(土)
 7:00 新宿駅西口に集合
(現地に直接来られる場合: 神川町神泉総合支所 9:30集合)
10:00 開校式
10:45 森林作業体験(除伐)
12:00 昼食、休憩
13:00 森林作業体験(除伐)
15:00 作業終了、道具片付け
15:30 交流会、閉校式
17:00 「冬桜の宿」で入浴  ※希望者のみ
17:45 お土産屋立ち寄り
21:00 新宿駅西口にて解散
(現地解散の場合: 神川町神泉総合支所にて18:30頃解散)


【過去の活動の様子】
▼地球にやさしい活動を紹介するサイト「地球のココロ」
http://chikyu-no-cocolo.cocolog-nifty.com/
が、一年前(2010/2/27)取材に訪れました。その時の記事がコチラ↓
 [暮らしのココロ]の10.03.19(金)号
 http://chikyu-no-cocolo.cocolog-nifty.com/life/2010/03/post-9081.html
▼参加者の感想はコチラ↓
http://eventjuon.blog25.fc2.com/blog-entry-82.html



【問合せ・申込み先】
特定非営利活動法人JUON NETWORK(樹恩ネットワーク)
〒166-8532 東京都杉並区和田3-30-22 大学生協杉並会館内
Tel: 03-5307-1102/Fax: 03-5307-1091
E-mail: juon-office@univcoop.or.jp
http://juon.univcoop.or.jp/

!!ご注意とお願い!!
※サーバーの相性等によりメールが受け取れないケースがあります。
JUON NETWORKでは、お申込いただいた方には必ずお返事をいたして
おりますので、お申込みいただいて1週間経過してもこちらから
ご連絡が行かない場合は、メールを受け取れていない可能性が
ございます。大変お手数をおかけいたしますが、
その際はお電話いただければ幸いです。

★参加希望の方は以下の申込書に記入又は○をつけ、
juon-office@univcoop.or.jp
までお送り下さい。
FAX、電話、ハガキなどでも結構です。

────────── 申 込 書 ───────────────
「神の泉 森林の楽校2011春」
名前:
ふりがな:
性別: 男・女
生年月日:
所属:
郵便番号:
住所:
TEL:
FAX:
携帯:
E-mail:
森林作業: 初めて ・ 2〜3回目 ・ それ以上
JUON NETWORK: 会員 ・ 非会員
交通手段: 新宿駅発バス ・ 自家用車 ・ その他(     )
──────────────────────────────
※ご記入いただいた個人情報は、保険の手続きや各種ご案内の送付
に限って利用させていただき、JUON NETWORKにて厳重に管理いた
します。また、ご本人より停止等のご連絡をいただいた際には、
速やかに必要な手続きをお取りいたします。

2010-12-16
関西ライター勉強会「元『大阪人』編集記者が語る 心に響く「大阪論」の書き方」
団体名 関西ライター名鑑/合同会社WRITE STAFF
分野 芸術・文化の振興
活動地域 大阪府
内容  プロのライターを紹介したウェブサイト「関西ライター名鑑」を運営する合同会社WRITE STAFF(ライトスタッフ/大阪市北区 代表:北村盛康)は、関西で活動するプロのライターの技術向上を目的に定期的に行なっている「関西ライター勉強会」の次開催を、2011年1月28日(金)に大阪産業創造館で開催します。今回のテーマは、「元『大阪人』編集記者が語る 心に響く「大阪論」の書き方」です。

 たこやき、お笑い、タイガース。定番三大噺でまとめる大阪は無難ですが、飽きた感は否めません。地元大阪で活動するライターにとって、大阪論ほど厄介なテーマはないのではないでしょうか。そこで今回は、大阪市の広報誌でありながら、深みのある誌面構成で支持を集める地域情報誌『大阪人』の元編集記者の岡村雅之氏に、壮大な都市論の投入から、記事作成の細かい決め事まで、『大阪人』編集部が試行錯誤を重ねてつかんだ大阪の書き方描き方を、惜しげもなく語っていただきます。


題  目:元『大阪人』編集記者が語る 心に響く「大阪論」の書き方
日  時:2011年1月28日(金)18:45〜21:00
場  所:大阪産業創造館 6F 会議室C [大阪市中央区本町1-4-5]
参加資格:現役のライター・編集者(一部特別枠あり)
受講者数:20席(内5席は特別一般枠※ライティング・編集未経験者席)
主  催:関西ライター名鑑
講  師:岡村雅之(おかむら まさゆき)氏
費  用:勉強会開催費用を受講者全員で分担します(300〜500円)

(岡村雅之氏 プロフィール)
1953年富山県生まれ、明治大学政経学部卒業。夕刊紙『新大阪』編集局長を経て、95年、『新大阪』休刊に伴い、フリーライターとして独立。2002年から、業務委託契約のもと、大阪市が発行する月刊広報誌『大阪人』の編集業務に従事。メーンライターとして、毎号35ページ前後の取材・原稿作成に打ち込んだ。8年間で約100号の編集と、通算3000ページの記事作成を手掛けた後、契約解除に伴い、10年10月末で『大阪人』の編集現場から撤収。目の前の仕事に追われるうちに、気が付けば、取材活動は30年余。無定形な取材体験を収斂し、活路を開くための再生作業を展開中。

■過去の勉強会レポート■
http://www.writer.gr.jp/

■当勉強会「元『大阪人』編集記者が語る 心に響く「大阪論」の書き方 」は文化庁より「関西元気文化圏プロジェクト」、伊丹市より「ことば文化都市伊丹」参加事業に認証されています。


■会社概要■
名 称:合同会社WRITE STAFF
代表者:北村盛康(きたむら もりやす)
所在地:〒530-0055 大阪市北区野崎町1-25 新大和ビル2F
TEL:06-6364-5657  
FAX:06-6364-5586
運営サイト:
「フリーライター総合 大阪発:関西ライター名鑑」 http://www.writer.gr.jp/
「宣伝名人 | プレスリリース配信」 http://www.writer.co.jp/


■問い合わせ先:06-6364-5657(合同会社 WRITER STAFF)
下記のメールアドレスより申し込み下さい。
mail:info@writer.gr.jp
※名前、連絡先、職業(ライターでない方は、会社名を明記し「一般枠希望」と書き添えください) 
※記載がない場合は受付られませんので了承ください。

なお、当日の参加は受け付けていませんのでご了承下さい。

2010-12-10
書き損じハガキが作る 子どもの笑顔
団体名 (特活)アジア日本相互交流センター(ICAN:アイキャン)
分野 国際協力
活動地域 愛知県
内容 □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
“ムダ”にはならない“損(ソン)”
あなたのそばにある 書き“損じ”ハガキが
フィリピンの路上や紛争地で暮らす子どもたちを笑顔へとつながります!
ICAN 書き損じハガキ大募集!!
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

年賀ハガキの受付が12月15日より始まります。
宛名を間違えてしまった・プリントミスをした
出さずにいた・使わずに余っている
そんなハガキ・年賀状、あなたのお手元にありませんか?

認定NPO法人 アジア日本相互交流センター・ICANでは
フィリピンの子どもたちの生活を向上させることを目的として
書き損じハガキや未使用のハガキなどを随時募集しています。



生まれ育った場所は
『おカネ』という計りにかけると貧困といわれるところ。
そこでは、教育を受けたいと願っていても
大人はもちろん、子ども自身も働かないと生活ができない。
でも、勉強をする道具さえあれば
勉強をする機械さえあれば
そして、この先もその道具や機会が保障されていれば
大人になったとき
貧困から抜け出し家族や地域を支える担い手になることができる。
そして、その子たちがこの国を変えていくことができるかもしれない。
子どもはたくさんの可能性をもっています。



いただいたハガキは換金の手続きを行い
フィリピンの子どもの教育事業としてさまざまな活動に当てられます。

たとえば・・・
ハガキ1枚でノート2冊
   17枚で制服1セット
   5600枚で学校の校舎1棟
                  …などなど
ハガキ1枚からでも始められるボランティアがあります。
http://www.ican.or.jp/kakisonji.html

ICANのフィリピンでの活動
http://blog.goo.ne.jp/icanmanilaoffice

※ハガキは1枚から受け付けています。
※年賀状や未投函のハガキ、未使用のハガキ以外にも
未使用の切手、紙幣、商品券等も受け付けています。


《送付先・お問い合わせ先》
〒453-0021
愛知県名古屋市中村区松原町1-24 COMBi本陣N103
認定NPO法人 アジア日本相互交流センター・ICAN
TEL&FAX:052-908-9314
メール: info@ican.or.jp
ホームページ:http://www.ican.or.jp/
書き損じハガキ:http://www.ican.or.jp/kakisonji.html

2010-11-26
アジアにおける3R推進とパートナーシップ〜国際社会の動向と市民の役割
団体名 FoE Japan
分野 リサイクル
活動地域 東京都
内容 近年アジア各国でも、急激な経済成長によって「大量生産・大量消費・大量廃
棄」型の生活様式が主流となり、地球規模の天然資源の枯渇や地球温暖化の進
行に拍車をかけています。また、廃棄物最終処分場の適正管理や逼迫、不適切
な廃棄物の中間処理やリサイクルに伴った健康被害などの課題に、アジアの市
民は共に直面しています。

昨年秋、アジア各国における3Rの推進による循環型社会の構築に向けて、ア
ジア各国政府、国際機関、援助機関、民間セクター、研究機関、NGO等幅広い
関係者の協力の基盤として「アジア3R推進フォーラム」が設立されました。
今年10月、同フォーラム第2回会合がマレーシアで開催され、日本のNGOの4
名がオブザーバー参加し、サイドイベントとしてNGOフォーラムを開催しまし
た。

限りある地球の資源の長期的で公平な利用、低炭素でグリーンな社会経済の構
築のために、国際社会はいかに3Rを推進していくべきなのか、また市民の役
割、パートナーシップはどうあるべきなのか、この報告会を通して、皆さんと
ともに考えてみたいと思います。

【日 時】2010年12月2日(木)18:30〜20:30
【会 場】環境パートナーシップオフィス会議室 (東京・青山)
http://www.geoc.jp/intro/access.html

【プログラム】

◇あいさつ アジア3R推進市民ネットワークについて 
   藤井 絢子 氏アジア3R推進市民ネットワーク)
◇3Rイニシアティブとアジア3R推進フォーラム  
   大森 恵子 氏(環境省循環型社会推進室長)
◇NGOの目で見たマレーシア会合  
   藤井 絢子 氏
   (アジア3R推進市民ネットワーク、菜の花プロジェクトネットワーク) 
   崎田 裕子 氏(持続可能な社会をつくる元気ネット) 

◇NGOフォーラム報告  瀬口 亮子 氏 (FoE Japan) 
◇質疑、ディスカッション  

【参加費】無料
【申込み】12月1日(水)までに下記のウェブサイトからお申込みください。
      http://www.foejapan.org/event/event_form.html
      
【主 催】アジア3R推進市民ネットワーク、FoE Japan、
  持続可能な社会をつくる元気ネット、菜の花プロジェクトネットワーク
【協 力】環境省

※アジア3R推進市民ネットワークウェブサイト
 http://www.asia3r.net/index.html

2010-11-24
11/29-12/8 タイガ・インスタレーション
団体名 地球・人間環境フォーラム
分野 自然環境保護
活動地域 東京都
内容 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
タイガ・インスタレーション by 伊藤健次Xタイガ・フォーラム at +ING Attic
http://taigaforum.jp/index.php/human/20101109/installation/
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「タイガの森フォーラム」では、野生では500頭しかいないアムールトラが生きるタイガの森の生物多様性の価値と私たちの暮らしとのつながり、また「タイガの森フォーラム」の活動について、現地を取材された北海道在住の写真家・伊藤健次氏の写真とタイガの森フォーラムで制作したドキュメンタリー映画「タイガからのメッセージ」(仮題)で紹介します。

また、伊藤氏を招いたトークイベントやヘヤサロン「boy」の協力によるイベント、「Тайга」Tシャツや帽子の販売((株)ヒッツの協力により売り上げの一部が寄付)なども予定しています。

ぜひご来場ください。

【会場】+ING Attic
東京都渋谷区猿楽町12-28、TEL/FAX03-6426-0636
http://www.plusingpress.com/map/Attic%20map2.html
東急東横線代官山駅より徒歩約10分
【日程】11月29日(月)〜12月8日(水)
【時間】13:00〜20:00(最終入場は19:30)※イベント時は変更あり
【展示内容】
 ●写真家・伊藤健次氏によるタイガやウデヘの写真の展示・販売
 ●ドキュメンタリー映画「タイガからのメッセージ」(仮題)のトレーラーの随時上映
 ●パネル「アムールトラの棲む森タイガの森ときみのつながり」展示
 展示観覧は入場無料です

【イベント】
 ●boy映像部×旅部×料理部とのコラボイベント
  旅や料理を切り口にタイガの森について知るためのトーク&ワークショップ
  日時:2010年12月3日(金)20:00〜
  参加費:2,000円(タイガの料理付)

 ●伊藤健次氏トーク「ビキンで生きる人々と私」(仮題)
  日時:2010年12月6日(月)20:00〜
  参加:1,500円(ワンドリンク付)

【イベントの申込】下記ご記入の上、地球・人間環境フォーラムまで、E-mail (info@taigaforum.jp)または ファックス(03-3813-9737)で送付ください。
  ・お名前:
  ・ご所属(会社名・部署名など):
  ・E-mail:
  ・Tel:

【協力】boy、プラスイングプレス
【助成】三井物産環境基金

【問い合わせ】
タイガの森フォーラム(地球・人間環境フォーラム内)
TEL:03-3813-9735/FAX:03-3813-9737
http://taigaforum.jp
info@taigaforum.jp

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