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2012-5-19
ゴリラを守ろう!使用済み携帯電話回収キャペーン@エコライフ・フェア2012
団体名 ASEEDJAPAN
分野 自然環境保護
活動地域 東京都
内容 【重複失礼・転送歓迎】
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国際青年環境NGO A SEED JAPAN
    ケータイゴリラ
〜携帯電話回収イベントのお知らせ〜
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こんにちは! 
A SEED JAPANケータイゴリラチームです。

ケータイゴリラは「エコライフ・フェア2012」に出展します。
身近にある携帯電話が、遠く離れたアフリカのゴリラと関係がある事を
ご存知でしょうか?

携帯電話には様々なレアメタル(=希少な金属)が使われていますが、
その中の一つに携帯電話の小型化に貢献する「タンタル」があります。
タンタルはアフリカのコンゴ民主共和国(以下:コンゴ)などで採掘され、
その過程でゴリラの生息数が激減し、深刻な問題となっています。

そこでケータイゴリラでは使用済み携帯電話を回収し、リサイクル、
リユース(※)収益を保護団体に寄付する事で、コンゴのゴリラを守ろう
!というキャンペーンを行っています。

ゴリラ保護の為に、いらなくなった携帯電話、スマートフォン、小型家
電をぜひお持ちよりください!

●出展内容●
・携帯電話等のリサイクル
・携帯電話のリユース
・パネル説明
・法人回収受付
●日時●
2012年6月2日(土)11:00〜17:00
6月3日(日)10:00〜17:00
●場所●
代々木公園・エコライフ・フェア会場(ケヤキ並木・イベント広場)
(NHK放送センターそば)
JR原宿駅または代々木公園駅から徒歩3分

エコライフ・フェア2012のホームページはこちら↓↓
http://www.ecolifefair.go.jp/index.html

(※)リユースの際のお願いと注意事項
・携帯電話端末本体、電池パック、電池パックカバーの3つが必要と
なります。
・予め暗証番号のご確認をよろしくお願い致します。
尚、事前にオールリセット(初期化)をしていただいてからブースにご持参
いただくと受付時間が短縮可能です。ご協力よろしくお願いします。
 (暗証番号が初期設定の場合 au 1234 docomo 0000 softbank 9999)
・携帯電話以外の小型家電、PHS全機種と一部の携帯電話はリユースで
きません。その際はリサイクルをご提案します。
・「リサイクル」にご協力の場合は予めの準備はありません。

■「リユース」と「リサイクル」の選択について
・ブースにて、ご持参いただいた携帯電話を「リユース」するか「リサ
イクル」するかをみなさんにお選びいただきます。
・「リサイクル」を選択された場合、1台あたり約50円〜80円を寄付致
します。
・「リユース」を選択された場合、1台あたり300円以上を寄付致します。

■個人情報の保護について
ケータイゴリラ事務局が責任を持って管理していますので、安心して
携帯電話をお持ちください。
<リサイクルの場合>
 携帯電話の電源ボタン部分に専用パンチャーで穴をあけ、
再起動ができない状態にします。
 個人情報は取り出せませんのでご安心ください。
<リユースの場合>
 携帯電話を初期化した後に、専用ソフトを用いて意味のない
数字の羅列を既存のデータに上書きします。 
これにより、復旧ソフトを用いてもデータを復元できない状態になります。

ケータイゴリラのWEBサイトはこちら!http://www.keitai-gorilla.org/
Twitterでも呟いています!http://twitter.com/keitai_gorilla/

■お問い合わせ
国際青年環境NGO A SEED JAPAN
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-4-23
TEL:03-5366-7584 FAX:03-3341-6030
E-mail:info@keitai-gorilla.org

ケータイゴリラは5者共同で運営しています。
(企画・制作) A SEED JAPAN/ FLAT SPACE
(協力)白井グループ(株)/エコケー(株)/(株)三光金属

(寄付先)ポレポレ基金/国際ゴリラ保全計画

2012-5-9
「風の谷 森林の楽校2012夏」森づくり体験100%
団体名 認定NPO法人 JUON NETWORK
分野 自然環境保護
活動地域 岐阜県
内容 やさしい風吹く谷、岐阜県揖斐川町谷汲地区。
奈良の飛鳥を想わせるのどかな里山の盆地です。

周囲の里山は人工林、天然林でいっぱい。
廃校になった小学校を改装した「ラーニングアーバー横蔵」を
拠点にして、周辺の区有林や地元の共有林の整備を行ないます。
夜は、飛鳥川の蛍の舞を見られるかも知れません。

関西方面からも、在来線で間に合う距離。
初夏を風の谷で満喫しませんか。
もちろん初心者の方も大歓迎です。

【と き】 2012年6月9日(土)〜10日(日) 1泊2日
【ところ】 岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲・横蔵地区
【参加費】 学生・会員8,000円/一般10,000円
     (保険料、宿泊食事1泊3食代等)
    ※当日のご入会でも会員割引が適用されます。
    ※現地までの交通費は各自ご負担下さい。
    ※交流会のアルコール代は、別途実費を申し受けます。
【内 容】 森づくり体験100% 枝打ち、間伐等

【定 員】 30名
【締 切】 6月1日(金)
    ※締切日過ぎてのお申込みはご相談下さい。
【主 催】 JUON NETWORK
【協 力】 ぎふいび生活楽校、横蔵財産区


【日 程】
※多少の雨でも実施しますが、内容が変わることがあります。
◆6月9日(土)
13:00 「ラーニングアーバー横蔵」集合
13:30 開校式
14:00 森づくり体験:枝打ち、間伐他
17:30 入浴/森林についてのレクチャー
18:30 夕食交流会
20:00 飛鳥川のホタル見学
 ※当日の天候や現地の状況によりホタルが見れない場合もあります。
22:00 就寝
◆6月10日(日)
 8:00 朝食
 9:00 森づくり体験:枝打ち、間伐他
12:00 昼食
13:00 森づくり体験:枝打ち、間伐他、道具の手入れ
15:00 反省会、閉校式
16:00 解散、送迎

【集 合】 ラーニングアーバー横蔵 13:00
  ※交通に関しては以下のホームページをご参照下さい。
   http://www.juann.jp/
  ※自家用車でおいでの場合
   名神高速道路:
    大垣・羽島インターより約35km
    関ヶ原インターから約50km
  ※JR穂積駅から送迎バスを予定しています。
    穂積駅北口 12:10発

【アクセス例】
あくまで参考例です。当日までに変更になる可能性もあります。
今一度各自でご確認の上、ご計画ください。

◆在来線で穂積へは
□大阪方面からJR東海道線でおいでの場合:
  大阪9:30→(新快速・近江塩津行)→米原乗り継ぎ
  米原10:57→(大垣行)→大垣乗り継ぎ
  大垣11:41→(新快速・豊橋行)→穂積11:46
□名古屋方面からJR東海道線でおいでの場合:
  名古屋11:30発→(新快速・大垣行)→穂積11:55
◆新幹線で穂積へは
□東京方面からおいでの場合:
  東京9:33→新横浜9:52→名古屋11:20(ひかり507号)
  名古屋からは、上記11:30発の新快速・大垣行
□新大阪方面からおいでの場合:(のぞみ152号)
  新大阪10:27→京都10:43→名古屋11:18
  名古屋からは、上記11:30発の新快速・大垣行


【その他】
▼よくある質問
「どんな作業をするの?」「体力に自信がない」「持ち物は?」などなど、
森林の楽校に関するよくあるお問い合わせを、まとめました。
http://juon.univcoop.or.jp/faq3.html

▼過去の活動の様子
http://blog.goo.ne.jp/eventjuon/c/7dbc933fc23681bc142decdcde2167df


【問合せ・申込み先】
認定特定非営利活動法人JUON NETWORK(樹恩ネットワーク)
〒166-8532 東京都杉並区和田3-30-22 大学生協杉並会館内
Tel: 03-5307-1102 Fax: 03-5307-1091
E-mail: juon-office@univcoop.or.jp
http://juon.univcoop.or.jp/

!!ご注意とお願い!!
※サーバーの相性等によりメールが受け取れないケースがあります。
JUON NETWORKでは、お申込いただいた方には必ずお返事をいたして
おりますので、お申込みいただいて1週間経過してもこちらから
ご連絡が行かない場合は、メールを受け取れていない可能性が
ございます。大変お手数をおかけいたしますが、
その際はお電話いただければ幸いです。

★参加希望の方は以下の申込書に記入又は○をつけ、
juon-office@univcoop.or.jp
までお送り下さい。
FAX、電話、ハガキなどでも結構です。

──────── 申 込 書 ─────────────
「風の谷 森林の楽校2012夏」
名前:
ふりがな:
性別: 男 ・ 女
年齢:
所属:
郵便番号:
住所:
TEL:
FAX:
携帯:
E-mail:
JUON NETWORK: 会員 ・ 非会員
交通手段: 公共交通機関 ・ 自家用車
送迎希望(JR穂積駅): 希望する ・ 希望しない
森林作業: 初めて ・ 2〜3回目 ・ それ以上
────────────────────────────
※ご記入いただいた個人情報は、保険の手続きや各種ご案内の送付
に限って利用させていただき、JUON NETWORKにて厳重に管理いたし
ます。また、ご本人より停止等のご連絡をいただいた際には、
速やかに必要な手続きをお取りいたします。

2012-5-2
この夏、一緒にわくわくしてみませんか?☆夏のスタディツアー☆ 認定NPO法人ICAN
団体名 (特活)アジア日本相互交流センター(ICAN:アイキャン)
分野 国際協力
活動地域 海外
内容 こんにちは!ICANです。

アイキャンはフィリピンを訪れた1人の会社員が子どもたちの
置かれている状況を前にして、「何かできることがあるはず」と思い
友人と集めた5万円で1994年に設立されました。
アイキャンという名称には、「一人ひとりのできること(ICAN)」を持ち寄って
活動を進めていくという意味が込められており
会員さん、ボランティアさん、賛同者、助成賛同団体、職員や事業地の人々など
関わる人みんなの「できること(ICAN)」を持ち寄って活動しています。

現在活動は18年目に入ろうとしています。

住民の「ため」ではなく「ともに」活動をしている団体です。


この夏、開催するスタディツアーでは
フィリピンのまぶしい笑顔の子どもたちやフェアトレード生産者と交流していただき
みなさんにいろんな想いを感じていただければと思います。


何かご質問などありましたらお気軽にご連絡ください!

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***  フィリピンの子どもが喜び、参加者が喜ぶ。        ***
 ***   そして、参加費は全額アイキャンの活動に役立てられる。 ***
  ***   それがNGOアイキャンのスタディツアーです。     ***


☆☆☆ICANスタディツアーの5つのポイント!☆☆☆
1、JICA草の根事業地への訪問!(NGOとJICAの連携事業)
2、実際に現地で働くNGOスタッフと5日間過ごします!
3、フィリピン最大のごみ処分場とマニラの路上で行う住民が「主役」の開発事業見
学!
4、子どもとの交流の時間を最大限取ります。
5、フェアトレード生産者との交流!

日程:
プランA:2012年8月 8日(水)〜8月12日(日)   5日間 
プランB:2012年8月29日(水)〜9月 2日(日)   5日間  
プランC:2012年9月 5日(水)〜9月 9日(日)   5日間

内容:
フィリピン最大のごみ処分場パヤタスで10年以上そこに住む人々と「ともに」
実施しているICANの保健・医療事業(現在、JICA草の根技術協力事業として実施)
や、マニラ首都圏各地で実施している路上の子どもたちの教
育事業を見学する他、
子どもたちとの交流をメインにしたスタディツアーです。
日程には、フェアトレード生産者団体のお母さんとの交流や
お買いものの時間も含まれています。

参加費:59,000円
*会員、マンスリーパートナーの方には割引有

宿泊先:ゲストハウス又はホテル
*上記金額にプラス24,000円で中級ホテルのシングルに変更可能。
定員:各10名

諸注意
※定員に達し次第締め切りとなります。その後はキャンセル待ちのみの受付です。
ご了承ください。(開始1ヶ月以上前の時点で定員に達する場合があります。)
※参加費には、現地宿泊費・交通費・コミュニティでの食費・活動費を含みます。
その他、航空券・日本国内移動費・空港、事務所間移動費・空港使用料・
海外旅行傷害保険料・雑費・緊急費等は含みません。
※会員、マンスリーパートナーの方には割引があります。
※参加資格:18歳以上(未成年の場合、保護者同意書提出、
もしくは同伴で参加することが可能)
※両ツアーとも現地集合・現地発着。
(現地はICANマニラ事務所とする。フィリピン航空利用の方のみピックアッ
プいたします)

その他詳細はこちら http://www.ican.or.jp/studytourupdated.html
↑過去の参加者の感想文や、Q&Aもあります!

アイキャンのフィリピンでの活動
http://blog.goo.ne.jp/icanmanilaoffice

申込:上記Webページの申込フォームよりお申込ください。

ご不明な点などございましたら
お気軽に電話かメールにて下記お問合せ先までご連絡ください。
 
主催:I-CAN Foundation Philippines, INC
お問合せ:
(特活)アジア日本相互交流センター・ICAN
〒460−0011
愛知県名古屋市中区大須3−5−4 矢場町パークビル9階

TEL&FAX:052-253-7299 E-mail:info@ican.or.jp
Web:http:// <http://www.ican.or.jp> www.ican.or.jp

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2012-4-27
第37回関西ライター勉強会「ライターのための新聞の読み方講座」開催
団体名 関西ライター名鑑/合同会社WRITE STAFF
分野 芸術・文化の振興
活動地域 大阪府
内容 第37回関西ライター勉強会「ライターのための新聞の読み方講座」開催

記事の裏に潜む真実を読み解き社会の動向を探る

プロのライターを紹介したウェブサイト「関西ライター名鑑(http://www.writer.gr.jp/ )」は、関西で活動するプロのライターの技術向上を目的に定期的に行なっている「関西ライター勉強会」の次開催を、2012年6月1日(金)に大阪産業創造館で開催します。今回のテーマは、「ライターのための新聞の読み方講座」です。

ネットの台頭で、一時は既存メディア(新聞、テレビ、雑誌、ラジオ)の地位が危ぶまれましたが、メディア情報あってのネット情報というのは今や周知の事実です。中でも新聞は、他のメディアよりも情報を広くそして深く扱うことから、私たちライターには欠かせない情報源です。今回は、元産経新聞の編集デスクで、現在フリーのライター兼広報コンサルタントとして活躍する井上雅雄氏に、メディアリテラシー(メディア読解能力)を主軸に、プロの情報発信者であるライターとしての新聞の読み方を講義いただきます。

題 目: ライターの新聞の読み方講座
      〜記事の裏に潜む真実を読み解き、社会の動向を探る〜
日 時: 2012年6月1日(金)18:45〜21:00
場 所: 大阪産業創造館 6F 会議室C [大阪市中央区本町1-4-5]
参加資格:現役のライター・編集者(一部特別枠あり)
受講者数:20席(内5席は特別一般枠※ライティング・編集未経験者席)
主 催: 関西ライター名鑑
講 師: 井上雅雄(いのうえ まさお)氏
費 用: 勉強会開催費用を受講者全員で分担します(前回は各人300円負担)

勉強会への申し込みフォーム
https://www.form-answer.com/applications/MDFDX

(井上雅雄氏 プロフィール)
1965年、奈良県出身。関西学院大学経済学部卒業後、1988年、産経新聞社に入社。現場記者として、支局を渡り歩きながら政治・経済・文化・芸能の紙面を担当。30代後半からは大阪本社で事件、事故や行政、社会問題全般を担当する社会部のほか文化部、地方部のデスクとして、編集業務に携わり、管理職として紙面企画のほか部下の業務管理、他部署との折衝という管理職業務をこなす。その傍ら、企業や地域の人を対象に文章、記事の書き方講座を行うなど文章指導や作文コンクール・映像コンクールで審査員も行なう。2009年11月同新聞社を退社後より、フリーのライター・広報コンサルタントとして活動中。

■関西ライター勉強会とは■
同勉強会は、プロライターの技術向上、ライター同士の交流を目的に月1回のペースで開催しています。受講料というカタチは取らず会場費等の経費を受講者で分担し、講師はボランティアとして参加しています。「関西ライター勉強会」は、文化庁より「関西元気文化圏プロジェクト」、伊丹市より「ことば文化都市伊丹」参加事業に認証されています。

文化庁:関西元気文化圏プロジェクト
http://www.bunkaryoku.bunka.go.jp/cgi-bin/kansai/detail.php?id=12251


■会社概要■
名称:合同会社ライトスタッフ
設立:2006年5月
代表者:北村盛康(きたむら もりやす)
所在地:〒530-0055 大阪市北区野崎町1-25 新大和ビル2F
TEL:06-6364-5657
FAX:06-6364-5586
URL:http://www.writer.co.jp



【本件に関する問い合わせ先】
合同会社WRITE STAFF(ライトスタッフ) 
担当:吉永安智
TEL:06-6364-5657
info@writer.co.jp

2012-4-9
【急募】4月21・22日(土・日)アースデイ東京でのボランティア募集!
団体名 AICA
分野 国際協力
活動地域 東京都
内容 AICAは、カンボジアの最貧困層に対して農業技術指導と教育普及を行う
国際協力NGOです。(http://aica-japan.com)
4月21・22日に代々木公園で開催されるアースデイ東京
http://www.earthday-tokyo.org/に出展いたします。
そこで、当日お手伝いくださるボランティアを募集いたします。

【場所】代々木公園
【出展内容】
 AICAの活動紹介
◆.ンボジア語メッセージプログラム
【ボランティア内容】
みなさまには、主にブースへの来場者の誘導や、カンボジアの子ども達にカンボジア語でメッセージを書く際の説明や紹介をお願いしたいと考えています。

また、事前の説明会や、準備ボランティアにもご協力いただける方は、下記
(http://aica-japan.com/news/856)
にご参加ください。(ご都合がつかない方は、アースデイ東京当日だけのご参加も全く問題ありません)
どうぞよろしくお願いします。

ご参加いただける方は、件名を「アースデイ当日ボランティア」として
1) お名前
2)参加日時 (参加可能な日と時間帯に○を付けてください)
(数時間しかご都合がつかない方も歓迎です。その旨ご記載ください。)
21日(土)午前:
  21日(土)午後:
  22日(日)午前:
  22日(日)午後:
3)メールアドレス
をご記入の上、info(a)aica-japn.comまでご連絡ください。
((a)を@に変えてください。)
よろしくお願いいたします。

2012-4-9
【4/15(日)】AICA活動紹介とボランティアミーティング参加者募集
団体名 AICA
分野 国際協力
活動地域 東京都
内容 AICAは、カンボジアの最貧困層に対して農業技術指導と教育普及を行う
国際協力NGOです。(http://aica-japan.com)
下記日程で活動紹介とボランティア活動を行いますのでぜひご参加ください。

4/15(日) 午後1時〜  :AICAの活動紹介
           :アースデイ東京の準備、事前説明等
    (5時以降:懇親会を行います。お気軽にご参加ください)

【会場】JICA地球ひろば、団体ミーティングルーム2
     〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24    電話番号:03-3400-7717
【交通案内】東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(3番出口)徒歩1分
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html

【活動紹介内容】AICAがカンボジアのコンポンスプー州オラル郡の約340村で実施している農業技術指導と教育普及事業のご紹介。環境保全と貧困軽減の両方にメリットのある当会の事業について、ご紹介します。過去の同様の事業の成果などのデータや、現在の対象家族の様子を当会代表がご報告します。終了後は、ご協力いただける方には、4/21/22日に出展するイベント、アースデイ東京の準備をお手伝いいただきたいと存じます。(途中退席、参加可能)

ご参加いただける方は、
件名を「4/15(日)活動紹介参加」として、
1) お名前
2)参加日時 (参加可能なものに○を付けてください)
  15日(日)午後1時&#12316;(AICAの活動紹介及びアースデイボランティア説明)
  15日(日)午後5時&#12316;(懇親会)
3)メールアドレス

をご記入の上、info(a)aica-japn.comまでご連絡ください。
((a)を@に変えてください。)
よろしくお願いいたします。

2012-4-2
「福島のために、東京でできること〜被災者支援 学生ボランティア募集〜」説明会を開催します!
団体名 SAY-Peace Project
分野 人権
活動地域 東京都
内容 「福島のために、東京でできること〜被災者支援 学生ボランティア募集〜」
説明会を開催します!
 
 東日本大震災に伴う福島第一原発事故の発生から1年が経ちました。現在でも、福島から6万人を超える人々が全国各地に避難し、東京への避難者は7千人にのぼります。こうした原発避難者の方達は、慣れない土地での生活を余儀なくされ、また、行政によるサポートを受けられないでいる人々も多く、生活上の様々な困難を抱えています。
 セイピースプロジェクトは、こうした問題と向き合い、買い物のお手伝いや自治体・制度の情報提供などを通じて、生活をサポートする活動を継続的に行っています。また、原発事故による放射線被ばくや損害賠償などの相談活動や情報発信にも取り組んでいます。
 現在、こうした支援に取り組む学生ボランティアを募集しています。それに伴い、以下の日程でボランティア募集説明会を開催します。説明会では、ボランティアの活動内容や、団体の説明を個別で行います。また、説明会後、実際に原発避難者支援について検討するミーティングに参加することもできます。
 被災者支援やボランティア活動に取り組んでみたい、原発や被ばくに関心のあるという方はぜひお気軽にご参加ください。
 
*日程
 4月14日(土)14時〜17時@セイピースプロジェクト事務所
 (アクセス:http://www.saypeace.org/contact/index.html)
 ○この時間帯に事務所にスタッフがおりますので、ご都合の良い時間にご参加ください。
 ○説明会後、18時から行う原発避難者支援について検討するミーティングに参加することもできます。
 <※>
 ・上記の日程で参加できない方は、個別に対応させていただきますので、ご連絡ください。
 ・ミーティングに参加をご希望の方は、事前にボランティア説明会に参加してください。

*ボランティア活動について
1、避難者の方の生活サポート
 現在の生活状況を聞きとり、ニーズに応じた生活支援を行っていきます。避難前のような生活を送れるよう、買い物のサポートなどを行い、また、自治体からの行政サービスを適切に受けられるように、インターネットや自治体に電話をかける等をして制度を調べ、避難者の方に情報提供をします。

2、避難者同士の交流のサポート
 交流会の開催などを通じて、孤立している避難者同士のつながり作りをサポートします。また、小さなお子様をお連れの方が落ち着いてお話しできるように、( 乳児を除く)お子様の遊び相手なども行います。

3、被ばく相談
 原発事故以降、被ばく予防リーフレットの作成・頒布、ブックレットの出版、被ばく予防セミナー等を行ってきました。セミナーには、のべ200 名近くの方に参加していただきました。また、メール等で寄せられる被ばくに関する相談にも対応しており、これまでに150件ほどのご相談をいただいています。実際に相談に応える前に、被ばくの基礎知識や、食品の放射能汚染などについて学習します。

4、自治体や賠償についての情報発信
 避難者への支援を継続している自治体の情報を収集し、ブログなどで発信します。また、本格化している東京電力に対する損害賠償請求について、その制度を学習し、分かりやすくまとめて情報発信していきます。(詳しくは、セイピースプロジェクトブログ「避難権シリーズ」http://blog.goo.ne.jp/saypeace/c/ee53ec60e972ede263b621cea8407c47をご覧ください。)

5、ミーティング・学習会の開催
 2週に1回のペースで、取り組みの検討をするミーティングを行っています。また、今後の支援の在り方を考えるため、原発をめぐる問題や、日本の社会保障政策などの社会問題に関する学習会も行っています。これらを通じて、原発避難者の置かれている現状をいかに改善していくかを議論し、実践に活かしていきます。

*団体紹介
 セイピースプロジェクトは、東京都内の大学に通う10代・20代の学生・院生を中心に活動しているNPOです。沖縄や在日外国人、そして、東日本大震災と原発事故の被害に遭った人々など、様々な立場にある人々の人権と生存が脅かされている状況を変えるため、「平和に生きる権利」の確立と「軍事力に依らない平和」の実現を目指して、人権と平和のための様々な取り組みを展開しています。また、世田谷区NPO協議会にも参加しています。
 被ばくに関する取り組みや避難者支援を通じて、原発事故の問題や、その背景にある日本社会の構造的な問題について、社会に発信し世論を喚起していきたいと考えています。


*連絡先
NPO法人セイピースプロジェクト
事務所:東京都世田谷区代沢5−7−8 コーポ松尾103号室
TEL:03-6450-8124
FAX:03-6450-8924
E-mail:mail@saypeace.org
※ボランティアに関するお問い合わせはこちら↓からお願いします。
http://ws.formzu.net/fgen/S6775145/
HP: http://saypeace.org/
Twitter:@saypeaceproject

2012-3-23
福島のために、東京でできること〜被災者支援 学生ボランティア募集!〜
団体名 SAY-Peace Project
分野 人権
活動地域 東京都
内容  昨年3月11日の東日本大震災から1年がたちました。被災地・福島では、日々、復旧・復興が進められ、これまでの生活を取り戻そうとしています。その一方で、福島第一原発事故は収束のめどが立たず、今もなお、福島の海や山、自然は汚染され続けています。しかし、破壊されているのは自然だけではありません。そこに暮らす人々の生活が破壊され、命までもが傷付けられています。昨年末の信州大学の調査では、福島県の子ども130人中10人に甲状腺機能の低下がみられ、放射線被ばくの影響を受けやすい子ども達が、深刻な被ばくを強いられている状況が明らかになりました。福島では今、放射能による生活と命の破壊のなかで、被災地としての「復旧・復興」が行われているのです。

 現在、福島県内では、放射能による影響が正しく議論されないままに、一方的に報道される安心安全の情報を信じ込まされたり、復興の妨げになるからと、不安の声をあげられないまま、福島での生活を強いられている人々がいます。特に、福島市渡利地区では、全村避難となった飯舘村以上の汚染地域であるにもかかわらず、国や行政は補償を最小限に抑えるために、何の対応も図ろうとしません。やっとの思いで避難を決断したとしても、区域外(自主)避難者へは補償もなく、避難先では、差別や偏見の目を向けられ、精神的にも経済的にも苦しめられています。区域外避難者も福島を離れたくて離れたわけではありません。こうした人々は、原発事故さえなければ、福島で、地域や家族の繋がりの中で子どもを育て、暮らしていくはずでした。本来、当たり前にあるはずの暮らしを原発事故は奪い、さらに避難者の未来を閉ざしてしまっているのです。

 こうした状況を受け、私たちセイピースプロジェクトでは、区域外避難者を支援することにしました。活動内容としては、避難者が孤立しないためのお話し会などの開催、被ばくに関する健康相談、買い物サポートなどの生活支援、賠償サポートなど、避難者のニーズに合わせて幅広く行っていきます。3月末で行政や様々な支援団体による支援・ボランティアが減りつつあるなかで、東京にいながら、直接一人ひとりと向きあうボランティアをしてみませんか。


●事業内容

1、被ばくに関する相談
 3 月11 日以降の健康状態についての相談にこたえていきます。実際に相談を受ける前に、被ばくのメカニズム、健康被害はどのようにして生じるのかなどについて学習します。

2、避難者同士の交流のサポート
 関東に避難されている方を中心に呼び掛けて、避難者の集いを開催します。避難者たちは各地に住んでおり、容易に知りあうことができません。お話し会の開催などを通じて、避難者同士のつながり作りをサポートします。また、小さなお子様をお連れの方が落ち着いてお話しできるように、( 乳児を除く)お子様の遊び相手なども行います。

3、避難先での生活支援
 避難されてからの生活状況をききとり、その人自身に即した生活支援を行っていきます。以前の生活に戻れるように、引っ越しのお手伝いや、子どもの学習の補助などを行い、また自治体からの行政サービスを適切に受けられるように、制度を調べ、書類作成の手伝い、申請の付き添いなどをします。

4、賠償サポート
 9 月から東京電力への損害賠償請求が本格的に始まりましたが、膨大な書類と複雑なシステムに、被災者からはとまどいの声があがっています。法律や制度について学び、書類作成サポートや弁護士の紹介といった賠償請求のお手伝いをしていきます。

●団体紹介
 セイピースプロジェクト(SAY-Peace PROJECT)は都内の様々な大学からの大学生・院生を中心に活動しているNPOです。私たちは、沖縄や在日外国人、そして、東日本大震災と原発事故の被害に遭った人々など、様々な立場にある人々の人権と生存が脅かされている状況を変えるため、「平和に生きる権利」の確立と「軍事力に依らない平和」の実現を目指して、人権と平和のための様々な取り組みを展開しています。

 セイピースプロジェクトでは、これまで被ばく相談セミナー、被ばく予防リーフレットの無料作成、ブックレット出版などを行ってきました。セミナーには200 名近くの方に参加していただきました。

 被災者支援事業では、週1 回くらいのペースでミーティングを行い、実際に避難者からニーズを伺ったうえでの今後の取り組みの検討、学習会などを行っています。
 知り合いに警戒区域外からの避難者がいる方、原発・被ばく問題に関心を持っている方やセイピースの活動に関心をもたれた方は、ぜひ一度ミーティングや学習会に参加してみてください! 詳しい日程などは以下の連絡先にお問い合わせください。
 
 連絡先:mail@saypeace.org / 03-6450-8124

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NPO法人セイピースプロジェクト
事務所:東京都世田谷区代沢5−7−8 コーポ松尾103号室
TEL:03-6450-8124
FAX:03-6450-8924
E-mail:mail@saypeace.org
HP:http://saypeace.org/
Twitter:@saypeaceproject

2012-3-22
寄付先をみんなで決めるチャリティーイベント
団体名 ケア・インターナショナル ジャパン
分野 ボランティア活動推進
活動地域 東京都
内容 今、私たちが日本でしている生活は「当たり前」なのでしょうか?
例えば、地球の反対側にいる人たち。
彼らの生活について考えたことはありますか?
また彼らの生活を支えようと取り組んでいる「NGO」について知っていますか?

(公財)ケア・インターナショナル ジャパン(通称CARE)は、国内外で災害時の支援、女性や子どもの支援をしている団体(NGO)です。
このイベントはCAREが行っている支援プロジェクトを紹介し、参加者の方々から最も共感を得たプロジェクトにイベントの収益金を全額寄付する「参加型チャリティーイベント」です。

イベントでは、現地で活動するCAREの職員の話が聞けたり、参加者のみなさんに、支援の内容についてディスカッションしていただきます。NGOが現地でどのような活動をしているのかを知り、途上国や被災地の支援についてあらためて考えられる内容となっています。

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日時:2012年4月21日(土)13:00〜16:00(受付開始12:30)
場所:ケア・インターナショナル ジャパン事務局
    〒171-0031 東京都豊島区目白2-2-1 目白カルチャービル5階
(JR目白駅より徒歩10分、副都心線 雑司が谷駅から徒歩3分)
(アクセス:http://www.careintjp.org/access/index.html)
参加費:500円(イベントの収益金はCAREのプロジェクトに全額寄付されます)
内容:1部 NGOの活動を知ろう!CAREの支援プロジェクトの紹介
   2部 寄付先をみんなで決めるディスカッション&投票
参加人数:20人程度
参加対象:高校生以上
申し込み方法:参加フォーマットに必要事項を記入し、下記メールアドレスにお申し込みください。
       fundraising.challenge@gmail.com

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参加フォーマット
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お名前
年齢
職業
メールアドレス
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* 申し込み締切 (4/19) 満席となり次第、募集を締め切らせていただきます。
* お電話でも受け付けております(tel:03-5950-1335 ケア・インターナショナル ジャパン 徳まで)

主催:(公財)ケア・インターナショナル ジャパン ファンドレイジング ボランティア
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このイベントには様々な方々に参加してもらいたいです。
たとえば…
 ・NGOの活動に興味がある人
 ・途上国や日本の被災地の現状を知りたい人
 ・寄付やボランティアに関心はあるけれど何をしたらいいかわからない人
 ・視野を広げたい人
               etc…

イベントを企画するのは、国際協力NGOのCAREのボランティアスタッフです。
NGOや途上国のことは詳しくない・・・という方にも是非来ていただきたいです。
ぜひお気軽にご参加ください。

2012-3-21
アジアやアフリカで生活体験してきた方のお話が聞ける交流会のお知らせ
団体名 プロジェクトアブロード
分野 ボランティア活動推進
活動地域 海外
内容 最近は学生の間でも海外旅行は当たり前となってきた時代になりましたが、海外へ赴き何かに挑戦する学生はほんの一握り。今年の夏こそ思い切ってアフリカやアジア等で意義のある海外ボランティア・インターンにチャレンジしてみませんか。そのきっかけとなりえる情報が探れる交流会を開催します。

プロジェクトアブロード
日本支店代表 上木香奈

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━海外ボランティアやインターンの体験話しが聞ける『交流会パーティー』 - 海外渡航ノウハウ体験&勉強 交流会 -
http://www.projects-abroad.jp/more-info/meet-us/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
プロジェクトアブロード(所在地:神奈川県横浜市 日本支店代表 上木香奈 )は、海外ボランティアやインターンの体験話しが聞ける『交流会パーティー』2012年3月24日に開催する。

『交流会パーティー』の詳細、次のとおりである。

■イベント内容
最近は学生の間でも海外旅行は当たり前となってきた時代になりましたが、海外へ赴き何かに挑戦する学生はほんの一握り。今年の夏こそ思い切ってアフリカやアジア等で意義のある海外ボランティア・インターンにチャレンジしてみませんか。ホームステイで海外生活体験したり、語学学校に通ったり、他国からの ボランティア仲間と交流したり、活動も遊びも真剣に楽しんだりと、旅行だけでは体験できないメリットがあります。アフリカやアジアで海外生活を体験し、帰国されたばかりの方の貴重なお話しが楽しめ、交流できる機会です。

■開催日
2012年3月24日

■開催場所
渋谷 

【プロジェクトアブロードとは】
アフリカ、アジア、南米等の発展途上国へ学生を派遣し、海外ボランティアやインターン生活を体験させる活動を展開しています。

【本件の連絡先】

プロジェクトアブロード
Tel 0120725030
e-mail info@projects-abroad.jp
URL:http://www.projects-abroad.jp

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