条件:- 該当記事数 764 件

条件指定 地域分野 次へ→
2018-4-12
しんじゅく防災フェスタ2018 運営ボランティア(ボランティアリーダー)大募集!!
団体名 ピースボート災害ボランティアセンター
分野 災害の防止・災害時の救援
活動地域 東京都
内容 「しんじゅく防災フェスタ2018」が9月2日(日)に開催されます!
それに伴い、運営ボランティア(ボランティアリーダー)の募集が始まりました。
準備段階から、「しんじゅく防災フェスタ2018」の運営を支えてくれる運営ボランティアを募集しています。
イベントの運営だけでなく、フェスタの前後に実施する様々な研修を通して、積極的に地域の防災・減災に取り組みたい皆様のご参加をお待ちしています!
みんなで一緒に「しんじゅく防災フェスタ2018」を作り上げましょう!

「しんじゅく防災フェスタ2018」
大人も、子どもも、若者も、外国人も、障がい者もみんなが楽しく学べる防災・減災イベント。
家族や友達、学校や職場の仲間も連れて、楽しい防災・減災を体験しに来ませんか?

日時:2018年9月2日(日)11〜16時(予定)
場所:都立戸山公園、新宿スポーツセンター
URL:http://bosai-festa.com/
Facebook:https://www.facebook.com/shinjukubosaifesta2016/
Instagram:https://www.instagram.com/shinjukubosaifesta/


【「2018運営ボランティア(ボランティアリーダー)」募集要項】
●活動期間
 2018年6月〜10月頃(月1〜2回程度、土日を中心に活動します)

●活動場所
 新宿区内、新宿スポーツセンター、新宿区戸塚地域センター

●募集人数
 20名程度

●活動内容
・防災・減災に関する研修、ミーティングへの参加
・フェスタの準備、当日の手伝い
・フェスタ後の振り返り会等への参加

●研修で学べる知識・スキル
・新宿区の防災体制について
・家庭での災害への備え
・避難所運営に必要な知識
・災害ボランティアに関する基礎知識
・イベント運営のノウハウ
・障がい者等の災害時要配慮者について  など

 ※各研修の参加費は無料です
 ※事前研修のうち、受講済みの研修への参加の必要はありません。

●応募条件
・下記のいずれかの説明会に参加できる方
・上記の研修、ミーティングに参加できる方
・9月2日(日)のフェスタ当日と前日準備のボランティアに参加できる方
・区内在住・在勤・在学者、または新宿区での防災・減災の取り組みに関わりたい方(他地域からの参加も可能です)
・18歳以上の方
 ※屋外での活動等も予定しているため、原則としてボランティア保険への加入をお願いしています。(説明会でご案内

します)

▼説明会日程:
第1回 4月28日(土)10:00〜11:30/13:00〜14:30
第2回 5月13日(日)10:00〜11:30/13:00〜14:30
第3回 5月20日(日)10:00〜11:30/13:00〜14:30

▼会場
ピースボートセンターとうきょう(新宿区高田馬場3-13-1-B1)
JR山手線・東京メトロ東西線・西武新宿線高田馬場駅より徒歩7分
http://peaceboat.org/access/1936.html

 ※説明会へのご参加が難しい方は下記の連絡先までご相談ください。

ご参加を希望される方は下記の応募フォームより説明会にご予約いただくか、下記連絡先メールへご希望の説明会日程を

お伝えください。
▼「2018運営ボランティア」応募フォーム
http://bosai-festa.com/volunteer/vol_leader/

それでは、みなさまのご応募・ご参加をお待ちしています!


-------------------------------------------------
「しんじゅく防災フェスタ2018」実行委員会
事務局:ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)
ボランティア担当:井上
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-13-1-2F-A
TEL 03-3363-7967(10:00-18:30/土日祝定休)
FAX 03-3362-6073
MAIL shinjuku@bosai-festa.com

2018-4-11
【5/26(土)〜】イAPEX主催 2018年度「開発とNGO」研究会 シリーズ《IT・AI社会と人間の労働・暮らし》参加者募集
団体名 特定非営利活動法人 APEX
分野 国際協力
活動地域 東京都
内容 【参加者募集】「開発とNGO」研究会 シリーズ《IT・AI社会と人間の労働・暮らし》(全5回)

さて、本日は、今年度の「開発とNGO」研究会、シリーズ《IT・AI社会と人間の労働・暮らし》をご案内させていただきます。

現在、SDGsの推進と、科学技術イノベーションを連動させて進めようとする動きもあり、IT・AI化の流れをどうとらえ、対応していくかは、NGOにとってもさけて通れない課題となっています。今年の研究会では、革新的技術の動向を把握しつつ、人間と技術・機械の関係を深く洞察した古典的著作にも学びながら、IT・AI化の問題と可能性を掘り下げます。ふるってご参加下さい。

※APEXの「開発とNGO」研究会は、今日の世界や、そこにおける問題の構造を深く洞察し、また現状の問題に対する代替案を提起しているような本をテキストとして、その本の内容や読んで感じたこと、考えたことを、参加者で自由に話し合うものです。それを通じて、NGO活動等の基盤となるような世界観を形成していくことをめざしています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 APEX主催 2018年度「開発とNGO」研究会
 シリーズ《IT・AI社会と人間の労働・暮らし》参加者募集
 詳細URL:http://www.apex-ngo.org/kokunai/kenkyukai.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 近年、人工知能、ビッグデータ、IoT、自動運転といった技術が、今後の社会に画期的な変化をもたらすものとして注目されています。しかし、そのような革新的技術群が、人間の労働のあり方、生活のあり方、社会のあり方、あるいは人間関係や人間の能力・感性にどういう影響を与えるか等の問題は、まだ十分掘り下げて論じられていないのではないでしょうか。2018年度の「開発とNGO」研究会では、最近の人工知能やビッグデータ、ネット社会などに関する著作をとりあげる一方で、人間と技術・機械との関係を深く洞察してきた、マンフォード、中岡哲郎、イリイチ、シュマッハーらの古典的著作にも学びながら、IT・AI化の進展が、人間とその社会に与えるインパクトを、その可能性と問題の両面から考えます。

【日程】
第1回 「人工知能の開発過程とディープラーニングの革新性」
日時:2018年5月26日(土) 14:30-17:30
イントロダクション:田中直「IT・AI社会を考える視点」
テキスト: 松尾豊『人工知能は人を超えるか:ディープラーニングの先にある
     もの』角川EpuB選書、2015年

第2回 「IT・AI化と労働・暮らしの変貌」
日時:2018年6月30日(土) 14:30-17:30
テキスト: 野村直之『人工知能が変える仕事の未来』日本経済新聞出版社、
2016年 (第1、2、3、5、9、10、15章を中心に)
副読本 : Carl Benedikt Frey, Michael A.Osborne "The Future of
Employment: How Susceptible are Jobs to Computerisation ?",
Sept 17,2013

第3回 「ビッグデータ/人工知能と未来社会の展望」
日時:2018年7月28日(土) 14:30-17:30
テキスト: 西垣通『ビッグデータと人工知能』中公新書、2016年
副読本 : レイ・カーツワイル『シンギュラリティは近い[エッセンス版]人類
     が生命を超越するとき』NHK出版、2016   

第4回 「IT・AI社会と人間の疎外」
日時: 2018年8月25日(土)14:30-17:30
以下の文献を参照しつつ、IT・AI社会の可能性と問題を論じます。
    ○ルイス・マンフォード『機械の神話』(全2巻)(※)
    ○中岡哲郎『工場の哲学−組織と人間』平凡社、1971年

(※)ルイス・マンフォード『機械の神話−技術と人類の発達』樋口清訳、河出
  書房新社、1971年、同『権力のペンタゴン』生田勉、木原武一訳、河出書
  房新社、1973年

第5回 「IT・AI社会と人間のための技術・経済」
日時: 2018年9月29日(土) 14:30-17:30
以下を参照しつつ、第4回同様に論じます。
    ○イヴァン・イリイチ『コンヴィヴィアリティのための道具』、
      渡辺京二/渡辺梨佐訳、日本エディタースクール出版部、1989年
    ○E.F.シューマッハー『スモール イズ ビューティフル-
      人間中心の経済学』小島慶三/酒井懋訳、講談社学術文庫、
      1986年

【会 場】第1回: JICA東京国際センター セミナールーム402号室
     (京王新線幡ヶ谷駅下車徒歩8分、地下鉄千代田線。小田急線代々木
     上原駅下車徒歩12分)
     ※第2回以降の会場は、お申込みの方々に都度ご案内します。

【参加費】APEX 会員:2,500 円 、一般:5,000 円(全5回分、資料代込)

     ※ 原則として全5回通してのご参加をお願いしていますが、
       1回1,200円(資料代込)のお試し参加も可能です。
     ※ 定員20名。(申込みが5名に充たない場合、
       中止することがあります)
     ※ 参加費は、第1回の会場にてお支払ください。
     ※ 参加者の方には原則としてAPEXへのご入会をお願いしていま
       す。

【お申込み方法】
     研究会にはどなたでもご参加いただけます。
     下記のURLからお申込みフォームを送信いただくか 
     APEX 宛に、E-mail、FAX、お電話で直接お申込み下さい。
     http://www.apex-ngo.org/kokunai/kenkyukai.html

【主催・お問い合わせ】
     認定NPO法人 APEX(担当:川西、三木)
     〒110-0003 東京都台東区根岸1-5-12 井上ビル2F
     TEL:03-3875-9286  FAX:03-3875-9306 

     E-mail:tokyo-office@apex-ngo.org


2018-3-13
BUND(ドイツ環境自然保護連盟/FoEドイツ)来日セミナー 脱原発・脱石炭・エネルギーシフトと市民参加
団体名 FoE Japan
分野 自然環境保護
活動地域 東京都
内容 ドイツ最大の環境団体のひとつ、BUND(ドイツ環境自然保護連盟、FoEドイツ)の代 表フーベルト・ヴァイガー氏らが来日します。ドイツの原発・エネルギー問題の最前 線について報告し、日本の状況とも比較しながら意見交換します。ぜひご参加ください。

【プログラム(予定)】
1.ドイツの脱原発と放射性廃棄物の最終処分場問題
・2013年から2016年まで開催された「最終処分場委員会」。FoEドイツからも委員が参加していまし
た。現在の議論とは、市民参加の状況とは。
・2022年の脱原発を決めたドイツ。現在稼働する7基の今後、廃炉の現状とは。


2. パリ協定を受けて:脱石炭火力の今後
・2000年代に、脱原発と同様各地で石炭火力発電所の建設に反対する
市民運動が、多数の新規計画をストップ。
・しかし、依然として約40%を占める石炭火力依存、今後のゆくえは。


3.「エネルギーを市民の手に」ドイツのエネルギーシフト
・市民・地域主導のエネルギーシフトの現状について。
・再エネ100%供給する電力会社の現状。

スピーカー:
フーベルト・ヴァイガー(BUND/FoE ドイツ代表理事)
リヒャルト・メルクナー(BUND/FoE ドイツ・バイエルン州支部理事)
マルティン・ガイルフーフェ(BUND/FoEドイツ・バイエルン州支部)
福澤啓臣(元ベルリン自由大学日本学教授/KIZUNA BERLIN)

コーディネート: 満田夏花(FoE Japan)、吉田明子(FoE Japan

【日時】 2018年3 月 27 日(火)17:00~19:30
【場所】衆議院第二議員会館(1F)多目的会議室 (永田町駅、国会議事堂前駅より徒歩約5分)
【主 催】 FoE Japan
【協 力】 フリードリヒ・エーベルト財団
【資料代】 500 円 (FoE Japan サポーターは無料)
【申 込】 FoE Japan ウェブサイト (www.foejapan.org) より お申し込みください。
【問合せ】 info@foejapan.org 03-6909-5983(吉田)

2018-3-13
地球の木|3/29(木)ちょっぴり体験!ラオスの村のくらし
団体名 地球の木
分野 国際協力
活動地域 神奈川県
内容 インドシナ半島の内陸国ラオスはメコン河の恵みに支えられた自然豊かな国。ニューヨークタイムズでは「行ってみたい国No1」に選ばれました。

水運びや民族衣装シンの試着、ラオスの生活グッズを手に取って、ラオスの村のくらしを想像してみませんか。

そしてその村で実際に起こっている森林伐採の現実と私たちの暮らしとどうつながるのか、一緒に考えてみましょう。

日時:2018年3月29日(木)13:30-15:00
会場:湘南生活クラブ小田原センター ホール(小田原市東町5?14?15)

アクセス:
・JR小田原駅からバス国府津駅行き「東高校前」下車徒歩2分
・国府津駅からバス小田原駅行き「東高校前」下車徒歩2分

参加費:500円(ラオスコーヒー+お菓子付き)
お申込み:特定非営利活動法人 地球の木 
https://www.sslforms.net/ssl/e-tree_snkfrm/mailform.html

詳細: http://e-tree.jp/event.html#0329

2018-3-9
『アジア社会起業家育成塾(ASEC)2017年度(9期生)成果発表会』参加者募集
団体名 アジア・コミュニティ・センター21
分野 国際協力
活動地域 東京都
内容 『アジア社会起業家育成塾(ASEC)2017年度(9期生)成果発表会』参加者募集
2018年3月17日(土)13:30-16:30(受付13:00より)


「アジア社会起業家育成塾」 (旧・「アジアNGOリーダー塾」)は、非営利・非政府の立場に立ち、日本が深いつながりを持つアジアを舞台に、市民の自発的事業および組織を起こそうとする人、ビジネスを通して社会開発を行おうとする人の発掘・支援を目的とした人材育成塾です。 2009年度から2016年度までに計60名が修了し、うち11名が何らかの形でNGO事業または社会的企業を立ち上げています。 2017年度は6名の塾生が学んでいます。

 3月17日(土)午後に、ASEC2017年度生(9期生)の成果発表会と修了式を行います。
 2017年度はこれまでに、フィリピン訪問事前学習会(3回)、フィリピン現場訪問(9月)、ゼミナール(計6回)、フィリピン現場報告会(11月)、修了生・運営委員・関係者との新年交流会(1月)を行いました。
 成果発表会では、2017年度塾生が、塾で学んだこと、発見したこと(フィリピン訪問含む)、そして計画する(あるいは思い描く)NGO事業、あるいはソーシャルビジネスについて発表します。

 飛び立つ塾生の晴れの舞台に、ぜひご参加ください。次年度の応募を検討されている方も歓迎します。

【開催概要】
◆主催:(特活)アジア・コミュニティ・センター21 (ACC21)
 助成:(一財)MRAハウス
◆日時:2018年3月17日(土)13:30-16:30(受付13:00より)
    終了後、修了式を予定しています。
◆会場:アジア文化会館 本館2階 129教室
     (東京都文京区本駒込2-12-13)
◆地図:http://acc21.org/contact/index.html
 (都営三田線「千石駅」A1出口から徒歩5分、JR「巣鴨」または「駒込駅」から徒歩13分)
◆参加費:無料
◆申込:必須ではありませんが、できるだけ、事前にご連絡ください。(申込先下記参照)
◆申込:(1)お名前、(2)所属、(3)連絡先(電話、もしくはメールアドレス)を記載し、下記事務局まで、Eメールでお申込みください。
  *当日参加可ですが、できるだけ、事前にお申込みください。
◆申込・問い合わせ先:
   (特活)アジア・コミュニティ・センター21
   アジア社会起業家言育成塾(ASEC)事務局 担当 鈴木
   メール:asec@acc21.org  電話:03-3945-2615  FAX:03-3945-2692

<プログラム>
13:00   開場、受付
13:30   開催あいさつ 運営委員(主催者代表)伊藤道雄
13:40   運営委員紹介
13:50-15:30 塾生による学びの成果の発表
◆2017年度塾生による学びの成果の発表(各発表時間に質問時間含む)
13:50-14:15 早川裕也「『教育』をソーシャルビジネスとして行うために」
14:15-14:40 大野雛子「フィリピンにおけるソーシャルビジネスの可能性と、私のビジネスアイディア」
14:40-15:05 茂呂居耕平「プログラミングで、ストリートチルドレンに夢を〜ソーシャルビジネス化への模索〜」(仮題)
15:05-15:30 荒川 龍/阿部明香 *
(* 当日出席できないため、用意された事業構想案を事務局がご紹介します)

15:30-16:00 運営委員による講評
16:00-16:30 交流会、修了式
16:30 閉会あいさつ

終了


【参考】
2017年度「アジア社会起業家育成塾」概要
http://acc21.org/action/anli.html
2017 年度開講式、運営委員・塾生・塾生間の意見交換会
http://acc21.org/news/asec20170805.html
2017年度フィリピン現場訪問報告会
http://acc21.org/news/20171111-asec-philtour-report.html
新年交流会開催報告(2018.1)
http://acc21.org/news/asec-newyear.html


2018-2-26
カンボジアで趣味教室
団体名 Blue Bird Education Cambodia
分野 国際協力
活動地域 海外
内容 ビーズなどハンドクラフトが得意な方で、カンボジア滞在中の3日間自由行動できる方。
職業訓練として遠隔地で教えて下さいませんか。3月より随時募集。

■主なスケジュール
1日目 プノンペンから他州の農村へ移動
*早朝出発の方はメコン川の川イルカの観光が可能です。(観光は別料金です)
2日目 教室
3日目 教室、プノンペンへ戻る

■費用
3日間の活動、旅費、食費込:
1名様 $300
2名様以上 $180/人
[お願い]受講生の練習材料を日本からお持ち頂きたく存じます。材料を現地で準備できない恐れがある為です。受講後、現地で調達可能なものを使って、知り得た事を自立に役立ててもらいます。
受講可能な定員数などお知らせ下さい。

※活動予定日の10日前にはご連絡下さい。

■お申込み
メールにて
create.globalbenefit@gmail.com までお願い致します。

※参考URL
https://bluebird-edu.jimdo.com


2018-2-23
障害のある子どもたちと楽しく遊んでくれる方!
団体名 特定非営利活動法人アフタースクールの会
分野 児童・母子福祉
活動地域 東京都
内容 子どもと一緒に楽しく遊んでくれる方
学生でも社会人でも、福祉に興味のある方
子どもが好きな方でしたら未経験の方も歓迎です。
継続して来てくださる方、大歓迎です!!
継続してこれるかたのバイト雇用もあります。

平日(月〜金)14:00〜18:00
長期休み    9 :00〜18:00

参加方法 下記電話番号やメールアドレスからお問い合わせください。

活動場所 :東京都豊島区長崎6-35-8 ライオンズマンション東長崎第三101号
電話番号 :03-5926-8300
Eメール :a.s-2525@s2.dion.ne.jp
担当者  :伊藤 悦子
    
必要経費 無料です。(初回は交通費のみご負担ください。)
2回目から交通費支給(上限800円)
動きやすい服装(スカート不可)・スニーカー、
両手があくようにリュックなどでおこしください。
 

2018-2-19
和歌山県那智勝浦町色川地区で2泊3日の援農体験「熊野の棚田 田畑の楽校(はたけのがっこう)2018 」
団体名 認定NPO法人 JUON(樹恩) NETWORK
分野 自然環境保護
活動地域 和歌山県
内容 和歌山県那智勝浦町色川地区は、世界遺産でもある日本一落差の長い滝「那智の滝」の西側に位置する自然に恵まれた集落です。
かつて3,000人あった色川の人口は、現在約370人。
しかし、40年前から有機農業をめざす若い家族がポツリポツリと色川に住み始め、今や人口の約4割が新規定住者という全国でもめずらしい地域です。

「農業」「田舎暮らし」という言葉がちょっと気になる…という方、両親とも都会育ちで「ふるさと」がほしい…という方。
「田畑の楽校」で色川を訪れてみるところから始めてみませんか?
田植え、草とり、稲刈りなど棚田でのお米づくり体験ができる2泊3日のツアーです。
ふるってご参加ください!

◎詳細・お申し込みは当団体イベント・ボランティア情報をご覧下さい。
http://blog.canpan.info/juon/archive/447

【各回開催日および主な内容】 ※内容は変更になることがあります。
A. 5月18日(金)〜20日(日)   田植え・(牛耕体験:予定) 
B. 6月29日(金)〜7月1日(日)  草とり・(流し素麺:予定)
C. 9月15日(土)〜17日(月・祝) 稲刈り・(ナイトツアー:予定)
D. 11月16日(金)〜18日(日)   しめ縄作り・(餅つき:予定)

【内 容】 色川の取り組み視察(初参加の方)・農作業体験・地元の方との交流
【ところ】 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町色川地区
【参加費】 会員・学生: 4,000円/一般: 6,000円(各回。食事代、資料代等)
【主 催】 棚田を守ろう会( http://www.zb.ztv.ne.jp/tanada/ )
      認定特定非営利活動法人JUON NETWORK(樹恩ネットワーク)

【問合せ・申込み先】
認定特定非営利活動法人JUON NETWORK(樹恩ネットワーク)
〒166-8532 東京都杉並区和田3-30-22 大学生協杉並会館内
Tel: 03-5307-1102
Fax: 03-5307-1091
E-mail: juon-office@univcoop.or.jp
http://juon.or.jp


【集 合】
●初日8:30からご参加の場合
 :JR紀勢本線「紀伊勝浦駅」または高速バスターミナル「勝浦温泉」
●初日14:00からご参加の場合
 :町営バス色川線「小阪」
 *紀伊勝浦駅前13:00発、小阪13:46着
●自家用車でお越しの場合
 :棚田を守ろう会米作り体験農場
 *直接色川へ来ていただければ、1日目に限らずいつ到着していただいてもかまいません。

【日 程】
◆1日目
 8:30 「勝浦温泉」高速バスターミナル集合、車で送迎。(午前到着組)
 9:00 棚田作業等
12:00 昼食(持参)
14:00 棚田を守ろう会米作り体験農場集合(午後到着組)
14:30 色川地区視察、取り組みを紹介
16:00 宿泊場所へ移動、入浴
17:00 夕食づくり
18:00 夕食・交流会

◆2日目
 7:30 朝食
 9:00 棚田作業等
12:00 昼食
13:00 棚田作業等
16:00 宿泊場所へ移動、入浴
17:00 夕食づくり
18:00 夕食

◆3日目
 7:30 朝食
 9:00 棚田作業等
12:00 昼食
13:00 棚田作業等
15:00 解散
      町営バス(小阪発15:13)でJR紀伊勝浦駅へ

※内容は多少変更になることがあります。
※食事は自炊です。ご協力下さい。


◎これまでの活動の様子
「田畑の楽校(はたけのがっこう)日記」
http://blog.goo.ne.jp/hatake_gakko

◎詳細・お申し込みは当団体イベント・ボランティア情報をご覧下さい。
http://blog.canpan.info/juon/archive/447

2018-2-7
【ボランティア募集】リファインドで学習支援をしませんか?
団体名 特定非営利法人キッズドア
分野 青少年育成
活動地域 東京都
内容 リファインドは、東京都教育庁からの委託を受けスタートした無料の勉強スペースです。
生徒たちは、高卒認定資格の取得や通信高校のレポート作成、高校の単位取得等に向けて、日々勉強しています。

また、様々な事情を抱えた生徒たちの「居場所」として、ご飯を作って食べたり、おしゃべりしたり、みんなでワイワイと過ごしています。

そこで、リファインドをサポートしてくださる
社会人・大学生・大学院生・短大生・専門学校生の方
お待ちしております!!!

・人とのかかわりが好き
・料理が好き
・「古典、数学、理科、社会」のどれか一科目が得意

以上の条件に、ひとつでも当てはまる方は、是非ご応募ください!

「ボランティアやったことないけど、平気かな…」
「塾講師とかやったことないけど、大丈夫かな…」
と、不安に思っているあなた。

未経験でも、大・大・大歓迎です!!!
現在リファインドに所属しているスタッフは、みんな未経験でした晴れ 職員が常駐しているので、わからないことは何でも聞けますよ〜!

【場所】JR四ツ谷駅から徒歩5分! 
    東京都新宿区四谷2-8 藤井ビル5階

【時間】自由
    週ごとに予定をお聞きします。

    毎日でも、週一回でも、月一回でも大丈夫。

    お仕事や学業の都合に合わせていらしてください。
    (開室時間:月・金を除く週5日間、15:00-21:00)

【その他】交通費支給有(上限千円)

ご興味のある方は、申込みフォームよりご連絡ください。
https://ws.formzu.net/fgen/S41633149/

ご応募いただいた後は、個別面談、3日間のトライアル期間を経て、ボランティアとしておいでいただきます。

質問だけでも構いませんので、どうぞお気軽にご連絡ください!


【問い合わせ先】
NPO法人キッズドア リファインド運営事務所
refind@kidsdoor.net

2018-1-23
シンポジウム 気候変動「難民」ー大規模災害などにより住む場所を追われる人々
団体名 FoE Japan
分野 自然環境保護
活動地域 全国
内容 *日付 12月26日 (月)

*時間 13:30 ~ 17:15 (開場13:00)

*会場 NATULUCK 飯田橋駅東口4階大会議室 A -JR「飯田橋駅」東口 地下鉄「飯田橋駅」A4 出口 徒歩 1
(東京都千代田区飯田橋 4-8-6 日産ビル 401)

*参加費 1000 円 (FoE サポーター・学生 500 円)

*お申し込み 
<一般>http://www.foejapan.org/climate/lad/180226.html 
<サポーター>https://www.foejapan.org/event/spt_event_form.html 

*お問い合わせ FoE Japan
Tel: 03-6909-5983 Fax: 03-6909-5986
Email: info@foejapan.org
Website: http://www.foejapan.org/climate/lad/180226.html

*共催 国際環境NGO FoE Japan, 人間文化研究機構北東アジア地域研究推進事業東北大学東北アジア研究センター拠点

近年、気象災害によって住む家や生計手段を奪われ、避難、移住、さらには「難民」化する人々が増えてい ます。国際社会では気候変動により増加する熱波や豪雨、干ばつ、ハリケーン、そして海面上昇などが難 民・移民化の原因の一つとして認識され始めています。特に途上国や貧困層は災害の影響を受けやすく、格 差を拡大し、さらにはガバナンスの悪化につながる要因ともなっています。気候変動影響により住む場所を 追われる人々の生命や人権の保護について、支援策が求められています。
気候変動に関する国際交渉では、気候変動に起因する人の移動に関するタスクフォースも設置されました。 また今年は、2016 年の国連総会で採択された「ニューヨーク宣言」に基づいて、難民・移民に関する国際 ルールを強化するグローバルコンパクトの採択が期待されています。
本シンポジウムでは、気候変動と移民・難民問題に焦点をあて、島嶼国ツバルの現場で起きている気候変動 被害の最前線、難民支援の立場からみる気候変動「難民」支援の展望について、また気候変動「難民」に関 する国際社会における議論の動向について報告します。

・国家というコミュニティを直撃する気候変動 ーツバルの事例 ...遠藤秀一 ツバルオーバービュー代表・ツバル国際親善大使
・気候変動が生み出す新たな人の移動ー気候変動「避難民」の保護への検討 南太平洋を中心に...川阪京子 ツバルオーバービュー理事(大阪大学博士課程)
・気候変動と難民ー保護の新たな可能性 ...石井宏明 難民支援協会常任理事
・気候変動の国際交渉における損失と被害、人の移動の議論 ...小野寺ゆうり FoE Japan 顧問
・国際機関による気候変動「難民」援助の現状と課題 ...チェン・ヨジュ 東北大学博士課程
気候変動と訴訟リスク...明日香壽川 東北大学 東北アジア研究センター、環境科学研究科教授


1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 次へ→