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2018-6-22
6/29(金)〜7/1(日) 和歌山県那智勝浦町色川地区で2泊3日の援農体験「熊野の棚田 田畑の楽校(はたけのがっこう)2018 」B日程
団体名 認定NPO法人 JUON(樹恩) NETWORK
分野 自然環境保護
活動地域 和歌山県
内容 和歌山県那智勝浦町色川地区は、世界遺産でもある日本一落差の長い滝「那智の滝」の西側に位置する自然に恵まれた集落です。
かつて3,000人あった色川の人口は、現在約370人。
しかし、40年前から有機農業をめざす若い家族がポツリポツリと色川に住み始め、今や人口の約4割が新規定住者という全国でもめずらしい地域です。

「農業」「田舎暮らし」という言葉がちょっと気になる…という方、両親とも都会育ちで「ふるさと」がほしい…という方。
「田畑の楽校」で色川を訪れてみるところから始めてみませんか?
田植え、草とり、稲刈りなど棚田でのお米づくり体験ができる2泊3日のツアーです。
ふるってご参加ください!

◎詳細・お申し込みは当団体イベント・ボランティア情報をご覧下さい。
http://blog.canpan.info/juon/archive/447

【各回開催日および主な内容】 ※内容は変更になることがあります。
A.5月18日(金)〜20日(日)   田植え・(牛耕体験:予定)
B. 6月29日(金)〜7月1日(日)  草とり・(流し素麺:予定)
C. 9月15日(土)〜17日(月・祝) 稲刈り・(ナイトツアー:予定)
D. 11月16日(金)〜18日(日)   しめ縄作り・(餅つき:予定)

【内 容】 色川の取り組み視察(初参加の方)・農作業体験・地元の方との交流
【ところ】 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町色川地区
【参加費】 会員・学生: 4,000円/一般: 6,000円(各回。食事代、資料代等)
【主 催】 棚田を守ろう会( http://www.zb.ztv.ne.jp/tanada/ )
      認定特定非営利活動法人JUON NETWORK(樹恩ネットワーク)

【問合せ・申込み先】
認定特定非営利活動法人JUON NETWORK(樹恩ネットワーク)
〒166-8532 東京都杉並区和田3-30-22 大学生協杉並会館内
Tel: 03-5307-1102
Fax: 03-5307-1091
E-mail: juon-office@univcoop.or.jp
http://juon.or.jp


【集 合】
●初日8:30からご参加の場合
 :JR紀勢本線「紀伊勝浦駅」または高速バスターミナル「勝浦温泉」
●初日14:00からご参加の場合
 :町営バス色川線「小阪」
 *紀伊勝浦駅前13:00発、小阪13:46着
●自家用車でお越しの場合
 :棚田を守ろう会米作り体験農場
 *直接色川へ来ていただければ、1日目に限らずいつ到着していただいてもかまいません。

【日 程】
◆1日目
 8:30 「勝浦温泉」高速バスターミナル集合、車で送迎。(午前到着組)
 9:00 棚田作業等
12:00 昼食(持参)
14:00 棚田を守ろう会米作り体験農場集合(午後到着組)
14:30 色川地区視察、取り組みを紹介
16:00 宿泊場所へ移動、入浴
17:00 夕食づくり
18:00 夕食・交流会

◆2日目
 7:30 朝食
 9:00 棚田作業等
12:00 昼食
13:00 棚田作業等
16:00 宿泊場所へ移動、入浴
17:00 夕食づくり
18:00 夕食

◆3日目
 7:30 朝食
 9:00 棚田作業等
12:00 昼食
13:00 棚田作業等
15:00 解散
      町営バス(小阪発15:13)でJR紀伊勝浦駅へ

※内容は多少変更になることがあります。
※食事は自炊です。ご協力下さい。


◎これまでの活動の様子
「田畑の楽校(はたけのがっこう)日記」
http://blog.goo.ne.jp/hatake_gakko

◎詳細・お申し込みは当団体イベント・ボランティア情報をご覧下さい。
http://blog.canpan.info/juon/archive/447

2018-6-20
6/30(土)〜7/1(日) 山梨で1泊2日の援農体験「ぶどうの丘 田畑の楽校(はたけのがっこう)2018」
団体名 認定NPO法人 JUON(樹恩) NETWORK
分野 まちづくり・村づくり
活動地域 山梨県
内容 1泊2日の援農ボランティアに参加してみませんか?

一面に美しいぶどう畑が広がる山梨県山梨市牧丘。
しかし、高齢化や跡継ぎ不足で畑を続けられない農家が増えています。一度放置されてしまった畑は元に戻すことが難しく、病害虫の発生源にもなってしまいます。
牧丘を訪れ、リピーターになったメンバーが、声をかけあって牧丘に通い、年間を通じて作業を学び、身につけながら、農家の方たちと交流を深めています。
「ぶどうの丘 田畑の楽校(はたけのがっこう)」は、そのはじめの一歩になる援農ボランティア体験イベントです。

どの回からでも参加いただけます。

◎詳細・お申し込みは当団体イベント・ボランティア情報をご覧下さい。
http://blog.canpan.info/juon/archive/445

【と き】D.6月30日(土)〜7月1日(日)
     E.9月8日(土)〜9日(日)
     F.収穫祭 10月6日(土)〜7日(日)
     G.番外編(干し柿づくり)11月10日(土)〜11日(日)
【ところ】山梨県山梨市牧丘町 澤登農園他
【内 容】農作業・交流会など
【参加費】一般:3,000円/学生・JUON会員:2,500円
(各回。食材代・入浴代・施設使用代ほか。
ボランティア保険保険料・寝袋レンタル代別途=希望者)
【主 催】認定特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK

【D・E日程 プログラム】
○1日目(土)
10:00 JR塩山駅集合
      車で集会所へ移動
※自家用車の方:相乗りのご協力をお願いいたします。
10:30 開校式、ぶどう農園での作業
12:00 昼食・自己紹介 ※お弁当持参
13:00 ぶどう農園での作業
17:00 作業終了
17:30 近くの温泉で入浴
19:00 夕食準備・夕食
      交流会
22:00 就寝

○2日目(日)
 5:30 起床・近くのお寺で清掃活動
 6:00 朝食・準備
 7:00 ぶどう農園での作業
12:00 作業終了・片づけ
      閉校式、集会所掃除
      解散、JR塩山駅まで送迎
      オプションコース:フルーツ直売所や近場の観光スポットなど立ち寄りを予定

※多少の雨でも実施します。天候や生育状態によって、内容が変わることがあります。

【問合せ・申込み先】
認定特定非営利活動法人JUON NETWORK(樹恩ネットワーク)
〒166-8532 東京都杉並区和田3-30-22 大学生協杉並会館内
Tel: 03-5307-1102
Fax: 03-5307-1091
E-mail: juon-office@univcoop.or.jp
http://juon.or.jp

◎詳細・お申し込みは当団体イベント・ボランティア情報をご覧下さい。
http://blog.canpan.info/juon/archive/445


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◎「ぶどうの丘 田畑の楽校」のこれまで
「農作業をしてみたい」「援農ボランティアに興味がある」
そんな都市住民と、人手不足の農家を結ぶきっかけをつくりたい!
2006年、巨峰の産地として有名な山梨市牧丘町で「ぶどうの丘 田畑の楽校」は始まりました。
「農」に興味がある様々な年齢・職業の人が集まり、芽かき、房づくり、粒ぬき、袋がけ、袋はずし等、ぶどうができるまでの農作業をお手伝いします。

しかし、1ヶ月に1回ほどのイベントとしてお手伝いするだけでは、なかなか作業を覚えられず、本当に畑を守る力になることができません。
そこで、イベント(ぶどうの丘 田畑の楽校)以外の日も、有志活動として、声がけをし、牧丘に通っています。
ひとりでも多くの仲間と、美しい牧丘のぶどう畑を守っていくことを続けていきます。

まずはお気軽にご参加ください!

★これまでの活動の様子
「田畑の楽校(はたけのがっこう)日記」
http://blog.goo.ne.jp/hatake_gakko


◎農家の声>>> 澤登農園 澤登浩二

山梨県山梨市牧丘町は、「日本一の巨峰の里」と呼ばれる、大変おいしい葡萄の生産地です。見渡す限りの葡萄畑が広がっていますが、多くの農産地と同じく近年高齢化が進み、葡萄作りを続けられない農家も増えてきています。農作業においては作物の生育状況や天候により、短時間でしなければならない作業があるため、どうしても忙しい、人手が足りないという事態になります。特に一人から二人で行っている小規模の農家においては、ボランティアによる協力は大変大きな力になります。また、農家との交流を通じて、地域の活性化も期待できると考えています。
ぜひ一人でも多くの方々にこの「田畑の楽校」に参加していただき、一緒に地域の農業を盛り上げていただければと思います。

◎JUON NETWORKとは
http://juon.or.jp

1998年、大学生協の呼びかけで設立されたNPO法人です。
農山漁村でのボランティア、リーダー養成、国産間伐材割り箸…。
JUON NETWORKは、自然と向き合う知恵と技を学び伝える場を提供し、都市と農山漁村の循環と世代をこえた人々のつながりを取り戻します。豊かな未来はきっとそこから始まります。
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2018-6-19
「アジア社会起業家育成塾」2018年度塾生を募集(締切:6/30)
団体名 アジア・コミュニティ・センター21
分野 国際協力
活動地域 東京都
内容 ―もっとやりがいのある毎日をおくりませんか?夢を実現したいあなたに―

“アジアの人たちのために活動を立ち上げたい”その思いを「アジア社会起業家育成塾」で形にしませんか?

2018年度の募集締切を6月30日まで延長しました。「アジア社会起業家育成塾」は、アジアを舞台に活躍するひとを応援・育成する人材育成塾です。過去9年間で66名が修了し、うち11名が何らかの形でNGO事業や社会的企業を立ち上げています。

国内のさまざまなバックグラウンドをもつ講師を迎えてゼミ形式の講義(土曜日中心)を行うほか、インドネシアでの研修も予定しています。

“アジアで活動を立ち上げたい”、“アジアの人々のために役に立ちたい”−そんな思いを「アジア社会起業家育成塾」でカタチにしませんか?

詳細:http://acc21.org/action/anli.html


●こんな人を求めています!
・アジアの人々の「声」を自ら聞き、彼らと共に問題の改善・解決を図ろうとする姿勢をもつ人
・アジア地域の人々が直面する貧困や人権侵害等の社会問題に市民の立場からチャレンジしようとする人
・日本を取り巻くアジアの隣国と我が国との関係の現状に問題意識を持ち、未来の創造的な共生関係に向け行動を起こそうとする人
・ 開かれた心を持ち、目的を追求・実現するために社会の異なるセクター(立法府、行政、経済界、労働界、大学等)の人々と協働し、ネットワークを広げ、活動する人

●塾運営のアプローチ
1.参加する塾生の個々の問題意識を大切にします
2.座学はゼミ形式で、参加型です。事前学習をもとに率直な意見交換を行い議論する中で、各塾生が自ら問題意識を深化させ、行動を起こす知的条件づくりを補助します
3.NGOリーダーや社会起業家(ソーシャル・ビジネス実践者)との出会いの場を作り、創業者の理念や事業運営手法など直接的に学ぶ機会を提供します(今年は、インドネシアを訪問します)

●6つの特徴
1.塾生が取り組む課題について塾生仲間たちと共に考察し、理解を深めます
2.NGOリーダー、社会起業家の下で、インターンシップをする機会が与えられます
3.塾生の目標達成に向けた助言等フォローアップ活動を行います
4.修了生とのネットワークに参加し、同じ志を持つ人たちとの「輪」に参加できます
5.遠距離参加者への交通費補助制度が設けられています
6.塾生の国籍を問いません

●募集要項
○募集人数:12名
○開催期間:2018年7月14日〜2019年2月28日
○研修会場:アジア文化会館(東京都文京区)ほか(予定)
○年間受講料*:社会人:8万円、学生:5万円(留学生は3万円)
 *インドネシア訪問関係費用は別途お支払いいただきます(社会人4万円、学生1.5万円を予定。ただし、食事代は含みません)。

○応募資格
・アジア域内の国を訪問した経験を有する人
・英語での会話能力、文章作成能力を有する人
・海外研修に参加する20歳未満の学生については保護者の同意を得られる人

○募集締切:2018年6月30日(土)15:00まで(Eメールでのみ受け付けます)

○応募方法:下記提出書類(2点)をEメール(asec@acc21.org)にてご提出ください。
1.受講申込書
2.小論文(3,000字以内)
※小論文は、「テーマ(1):貧富の格差が拡がるアジアの人々の生活と私の挑戦」または「テーマ(2):アジアの人々との絆と私が取り組みたい課題と展望」のいずれかを選択してください。
※フォームはウェブサイトからダウンロードしてください(http://acc21.org/action/anli.html)。

○選考:
1.書類選考(7月2日午後までに書類選考結果をEメールで各申請者に連絡します)
2.面接審査 (約20分程度。《7月7日もしくは8日》の2日程から申込時に選択してください。場所はアジア文化会館(東京文京区)を予定しています。)
※結果は7月9日に発表します。

●お問合せ・応募先(主催)
(特活)アジア・コミュニティ・センター21 (ACC21)
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13アジア文化会館1F 
TEL:03-3945-2615(平日、10-18時)FAX:03-3945-2692 E-mail: asec@acc21.org(担当:鈴木)

2018-6-18
【イベント】6月26日(火)『ビジネスと人権セミナー :ESGの視点から見た企業のセクシャルハラスメント対応の課題』
団体名 特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ
分野 人権
活動地域 東京都
内容 #MeToo x 企業
『ビジネスと人権セミナー :ESGの視点から見た企業のセクシャルハラスメント対応の課題』
財務省のセクハラ問題を契機に、日本におけるセクハラ被害について様々な議論が交わされるようになりました。海外では昨年からの#Metoo運動を契機に、映画産業や民間大企業でのセクハラ被害が次々と明らかにされる中、セクシュアル・ハラスメント対応の不備がガバナンス・リスク、ひいてはESG投資リスクとみられるようになってきています。
翻って日本の民間企業のセクハラ対応はどうでしょうか。厚労省の調査でも均等法に基づくセクハラ対応が適切になされている企業は決して多数とはいえないことが明らかになっています。また、取引先に関連したセクハラへの対応という課題への対策が問われています。
こうしたなか、投資、企業のコンプライアンス、ジェンダー視点からのセクハラ対応や企業のダイバーシティの実現等の視点から第一線で活躍する講師をお招きし、日本企業、日本社会のセクシュアルハラスメント対応の課題を議論します。実践的な講座となりますので、是非奮ってご参加下さい。

イベントURL:
http://hrn.or.jp/news/14023/

【日時】6月26日(火) 18:30-21:00(開場:18:00)
【場所】 専修大学 神田キャンパス 5号館 542号室
〒101-8425 東京都千代田区神田神保町3-8

交通案内
・水道橋駅(JR)西口より徒歩10分
・九段下駅(地下鉄/東西線、都営新宿線、半蔵門線)出口5より徒歩5分
・神保町駅(地下鉄/都営三田線、都営新宿線、半蔵門線)出口A2より徒歩5分
http://www.senshu-u.ac.jp/univguide/profile/access.html#kanda
施設案内
https://www.senshu-u.ac.jp/about/campus/

【スピーカー】
大和総研 河口真理子氏
ジャーナリスト 冶部れんげ氏
弁護士   五味祐子氏

【参加費】
法人(企業関係者):2000円
個人:1500円

【申 込】
参加申込ご希望の方は以下のフォームよりお申込みください:https://docs.google.com/forms/d/1oXkOpKCXfB7Bc5C1O-I7Nj6alMlRkwJhIsNeYjqaCJY/
フォーム送信が困難な場合にはメール(event@hrn.or.jp)宛に、件名を「6/26イベント参加希望」として、お名前、ご所属(任意)、ご連絡先、どちらで当イベントをお知りになられたかを明記の上、お申し込みください。

【スピーカープロフィール】
○河口真理子氏
一橋大学大学院修士課程修了後年大和証券入社。その後大和総研にて企業調査、SRI/CSRの調査研究に従事。2010〜2011年大和証券グループ本社CSR室長〜広報部CSR担当部長。2012年4月から 大和総研調査本部主席研究員。担当分野はESG投資、CSR、ソーシャルビジネス、エシカル消費。国連グローバル・コンパクト・ジャパンネットワーク理事、NPO法人・日本サステナブル投資フォーラム共同代表理事。エシカル推進協議会理事、アナリスト協会検定会員、サステナビリテイ日本フォーラム評議委員他著書「ソーシャルファイナンスの教科書」生産性出版

○冶部れんげ氏
ジャーナリスト。東京大学大学院情報学環客員研究員。昭和女子大学現代ビジネス研究所研究員。 1997年一橋大学法学部卒業後、日経BP社入社。経済誌の記者を務める。2006~07年ミシガン大学客員研究員としてアメリカの共働き子育て先進事例を調査。14年からフリーに。2018年一橋大学大学院商学研究科修士課程修了。著書『稼ぐ妻・育てる夫―夫婦の戦略的役割交換』(勁草書房)『ふたりの子育てルール』(PHP研究所) 東京都男女平等参画審議会委員、日本政府主催の「国際女性会議WAW!」アドバイザーズメンバー2児の母。

○五味祐子氏
弁護士(パートナー)・国広総合法律事務所(http://kunihiro-law.com/)
1994年3月 上智大学法学部国際関係法学科卒業。1999年4月 弁護士登録(第二東京弁護士会)。役職・委員など:内閣府法令遵守対応室・法令参与(現任)/海上保安庁 情報セキュリティ・アドバイザリー会議・委員(現任)/一般社団法人生産技術奨励会評議員(現任)/消費者庁 消費者志向経営の取組促進に関する検討会・委員/消費者庁 内部通報制度に関する認証制度検討会・委員。
著書:「なぜ、企業不祥事はなくならないか」(共著、日本経済新聞出版社)他。

2018-6-18
しんじゅく防災フェスタ2018 当日ボランティア大募集!!
団体名 ピースボート災害ボランティアセンター
分野 災害の防止・災害時の救援
活動地域 東京都
内容 「しんじゅく防災フェスタ2018」が9月2日(日)に開催されます!
それに伴い、当日ボランティアの募集が始まりました。

イベントの運営を通して、しんじゅく防災フェスタ2018を盛り上げてくれる皆さまのご参加をお待ちしております。

スキルや経験がなくてもやる気さえあれば大丈夫!!
一緒に防災・減災を楽しく学べるイベントを作りましょう!


「しんじゅく防災フェスタ2018」
大人も、子どもも、若者も、外国人も、障がい者もみんなが楽しく学べる防災・減災イベント。
家族や友達、学校や職場の仲間も連れて、楽しい防災・減災を体験しに来ませんか?

日時:2018年9月2日(日)11〜16時(予定)
場所:都立戸山公園、新宿スポーツセンター
URL:http://bosai-festa.com/
Facebook:https://www.facebook.com/shinjukubosaifesta2016/
Instagram:https://www.instagram.com/shinjukubosaifesta/


【「2018当日ボランティア」募集要項】
●活動期間
 2018年9月2日(日)
 ※活動時間は午前・午後のどちらかをお選びいただけます。

●活動場所
 都立戸山公園・新宿区立新宿スポーツセンター

●募集人数
 100名程度

●活動内容
・フェスタの準備、当日の手伝い
・フェスタ後の振り返り会等への参加

●応募条件
・下記のいずれかの説明会に参加できる方
・区内在住・在勤・在学者、または新宿区での防災・減災の取り組みに関わりたい方(他地域からの参加も可能です)
・高校生以上以上の方
 
▼説明会日程:
第1回 7月22日(日)10:00〜11:30
第2回 7月29日(日)13:30〜15:00
第3回 8月 5日(日)13:30〜15:00

▼説明会会場
新宿区立新宿スポーツセンター2階 大会議室
(東京都新宿区大久保3-5-1)

▼参加費
無料(交通費や報酬等の支給はありません。)

 ※グループでのご参加は下記の連絡先までご相談ください。

ご参加を希望される方は下記の応募フォームより説明会にご予約いただくか、下記連絡先メールへご連絡ください。
▼「2018当日ボランティア」応募フォーム
http://bosai-festa.com/volunteer/vol_event/

それでは、みなさまのご応募・ご参加をお待ちしています!


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「しんじゅく防災フェスタ2018」実行委員会
事務局:ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)
ボランティア担当:井上
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-13-1-2F-A
TEL 03-3363-7967(10:00-18:30/土日祝定休)
FAX 03-3362-6073
MAIL shinjuku@bosai-festa.com

2018-6-14
子ども向けワークショップ運営ボランティア募集!
団体名 NPO法人CANVAS
分野 ボランティア活動推進
活動地域 東京都
内容 ●活動概要
NPO法人CANVASでは、子ども達の創造性を育むような体験活動の企画・運営・普及・啓発を行っております。CANVASの活動を支えてくださっているのはボランティアのファシリテーターのみなさまです。団体のメンバーとして活動に参加を頂けるボランティア・インターンの方々を広く募集しています。現在学生・大学院生、社会人、お子さんをお持ちのママやパパ、お仕事をリタイヤされたシニア世代の方々などたくさんのファシリテーターのみなさまと一緒に日々子どもたちとの時間を作りだしています!「こども向けのワークショップに関わってみたい」、「NPO の活動に興味がある」、「自分の専門性を活かしてみたい」、「自身の創作活動の参考にしたい」など、応募のきっかけは問いません。たくさんのご応募お待ちしています!

●主な活動日時
土日祝日または不定期開催もあり

●主な活動場所
都内近郊の大学、レンタルスペース、オフィス、ミュージアム、博物館、商業施設等

●参加方法
月に1回ボランティアの方向けの説明会を開催しております。
以下よりエントリーください。
http://canvas.ws/volunteer

●お問い合わせ
NPO法人CANVAS
information@canvas.ws
TEL:03-6802-7984

2018-6-13
板橋区中高生勉強会「学びiプレイス」ボランティア募集
団体名 特定非営利法人キッズドア
分野 青少年育成
活動地域 東京都
内容 家庭環境に関係なくだれもが気軽に参加できる勉強の場ができました。
中高生への無料学習支援に興味のある方、ぜひご参加ください!

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板橋区中高生向け学習会
「学びiプレイス」

\平日夕方に活動できるボランティアメンバー募集中!/

板橋区ボランティア説明会開催
7月7日(土)14時〜16時@板橋まなぽーと成増
お申込みはこちらから
https://ws.formzu.net/fgen/S78807739/
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「学びiプレイス」は29年度から板橋区より委託を受けてスタートした無料学習支援事業です。板橋区の中高生と一緒に勉強するだけでなく、時には中高生の相談にのったりする「相談支援」も実施しています。
勉強をしつつ「放課後の居場所」になれるような、新たなスタイルの学習会です!

【あなたにお願いしたいこと】
・生徒に寄り添い、中高生の学習のサポートをすること
・時には中高生の相談をじっくり聞いてもらうこと
・家庭とも学校とも違う、中高生の第三の居場所となるような空間をつくること

【ボランティア募集対象】
・大学生、短大生、大学院生、専門学生、若手社会人

【板橋区学習会実施日時】
火・水・木・金の夕方に区内5箇所で学習会を実施します。
ご都合の良い会場で、週1日からご参加いただけます。
大学の授業等で途中参加になる方も歓迎いたします。

火曜日
「まなぽーと大原」17:30-21:00〔都営三田線・本蓮沼駅〕

水曜日
「教育支援センター」17:30-21:00〔都営三田線・板橋区役所前駅〕
「高島平図書館」16:30-20:00〔都営三田線・高島平駅〕

木曜日
「中央図書館」16:30-20:00〔東武東上線・ときわ台駅〕

金曜日
「まなぽーと成増」17:30-21:00〔有楽町線/副都心線・地下鉄成増/東武東上線・成増駅〕

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【板橋区ボランティア説明会概要】

【説明会詳細】
7月7日(土)14時〜16時

〔場所〕
まなぽーと成増(〒175-0094 板橋区成増1-12-4)
にて1時間半程度で説明会とボランティア登録を実施します。

〔お申込み〕
https://ws.formzu.net/fgen/S78807739/
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お問い合わせ NPO法人キッズドア 板橋担当:西田
03-5244-9990  manapl@kidsdoor.net

2018-6-12
【イベント】HRN共催企画「POLARISー私がみる国際協力へのみち UN × NGO × フリーランス」「ロヒンギャ難民写真展」
団体名 特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ
分野 国際協力
活動地域 神奈川県
内容 ★。°: ゜・ 。 *゜・:゜☆。:’* + ☆°・ ‥.゜★。°: ゜・ 。 *゜・:゜☆。:’* + ☆°・ ‥.゜★。°: ゜・ 。 *゜・:゜☆。:’*

POLARIS 私がみる国際協力へのみち UN × NGO × フリーランス

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いつかテレビで観た、銃弾の飛び交う戦地で、飢餓に喘ぐ避難民キャンプで懸命に生きる子ども達の姿。

ふとしたきっかけで、遠く離れた誰かの苦しみに想いを馳せ、国際協力の道を志す人々は少なくありません。

しかし、それを単なる志に終わらせず実際に行動に移し、国際協力の大道を歩まれる方は僅か。

多くは国際協力をキャリアにする難しさと不透明さに不安を感じ、いつのまにか就職活動の波に飲まれ、”若き日の志”と終わってしまっています。

「より多くの日本人が国際協力の場へ足を踏み出すべきだ」と言われる中、そもそも国際協力の幅広い形が知られていないことが、そのように叫ばれる原因の根っこにあるのではないかと思います。

私たちHearTo(ヒアトゥー)は、「“ヒト”を映し出すことで“ヒト”を動かす」を理念に、これまで3号のフリーペーパーを通して国際協力に携わっている方々に迫り、多様な生き方を発信してまいりました。

今回、紙面を飛び出して、“ヒト”へダイレクトに発信していきます。

国際協力の第一線で活躍されている方が、どのような経緯で今のお仕事をなさっているのか。また、その具体的な内容や特色、強みは何なのか。

国連・NGO・フリーランスという3つの違う携わり方を知り、その場で比較するイベントです。

より具体的かつ現実的に国際協力を”将来のキャリア”として考えてみませんか。

夜空に瞬くPolaris(北極星)のようにこのイベントでの出逢いが、未来を照らす一つの指針となること。そして…個人に秘められた無限の可能性に気づいてもらうこと。それが私たちの願いです。

また当日は、同団体で活動するロヒンギャ難民プロジェクトの写真展「OROSCOPO」も併設致しております。3月に好評を博したこの写真展をこの機会に再び開催することになりました。これは、ベルギー人の写真家 David Verberckt さんとの共同で行っているもので、二者の視点からみたロヒンギャをクローズアップしております。

皆様のご来場心よりお待ちしております。

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【日 時】 2018年6月15日(金)  16:30 – 18:30 (開場16時/入退出自由)

【会 場】 慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 1階 シンポジウムスペース

     〒223-8521 神奈川県横浜市港北区日吉4−1−1

     日吉駅(東急東横線・目黒線/横浜市営地下鉄グリーンライン)下車 徒歩1分

     <http://www.hc.keio.ac.jp/ja/hiyoshi_campus/guide/index.html>

     <https://www.keio.ac.jp/ja/maps/hiyoshi.html>

【形 式】 登壇、並びに対話セッション

【資料代】 学生無料/一般1,000円

【タイムテーブル】

16:30-17:30  各登壇者によるプレゼン(20分×3)

     &#12316;【国連職員・NGO職員・フリーランス】三者多様な国際協力の携わり方をご紹介します&#12316;

17:30-18:10  登壇者×学生によるトークセッション

     &#12316;HearToメンバーが、三名の現在に至る経緯や学生時代に迫ります&#12316;

18:10-18:30  Question & Answer session(質疑応答)

     &#12316;最後は来場者の皆様から直接インタビュー!トークセッションで湧いた疑問や興味に答えます&#12316;

【Facebookページ】

イベント情報はこちらからもご確認できます↓

https://www.facebook.com/events/132319114304676/

【予約フォーム】

参加される方は、お手数ですが、人数把握のため以下の予約フォームにご記入を宜しく御願い致します。

https://goo.gl/forms/rK5S8q5VAuAlcfJ82

2018-6-10
第95回JANNI連続講座 レフォルマシ20周年のインドネシア 〜経済と産業はどう変わったのか〜
団体名 日本インドネシアNGOネットワーク
分野 その他
活動地域 東京都
内容 第95回JANNI連続講座

レフォルマシ20周年のインドネシア
〜経済と産業はどう変わったのか〜

講師:加納啓良 (JANNI代表・東京大学名誉教授)

日本インドネシアNGOネットワーク(JANNI)主催

日時:2018年6月30日(土)午後2時00分〜3時40分
             (午後1時30分開場)
場所: 渋谷区 氷川区民会館 集会室
〒150-0011 東京都渋谷区東2-20-18
JR渋谷駅またはJR恵比寿駅より徒歩10分
参加費: 1000円(JANNI正会員 500円) ※予約不要

●講座の内容●
 1997年7月からの通貨ルピアの大暴落に始まる経済危機の進行と社会不安の拡大のなかで、翌98年5月にスハルトが大統領を辞任してインドネシアはレフォルマシの時代を迎えた。大混乱に陥った金融部門の改革などを手始めに経済の再建が図られ、20世紀最後の2000年ごろを境にインドネシア経済はふたたび成長の軌道に回帰し、その後は毎年のGDP実質成長率が5パーセント前後の安定成長が続いている。その結果、一人当たりGDP(当年価格)も、2002年には1,000ドル、2007年には2,000ドルのラインを越えて、2016年には3,604ドルにまで上昇して「発展途上国」から「中進国」のグループへと移行した。 
 経済成長にともない、産業構造にも変化が起きた。輸出指向工業化を推進したスハルト政権末期に、GDPに占める製造工業の比率は25%近くにまで上昇した。ところが、ポスト・スハルト期には、GDPに占める製造工業の比率が20%以下に低下するとともに、農林水産業が14%前後で下げ止まった。あたかも工業化停止のように見えるこの逆説的な統計的変化のもとで、実際には何が起きたのか。産業部門ごとに具体的な検証を試みる。

【講師紹介】
加納啓良(かのうひろよし):JANNI運営委員会代表・東京大学名誉教授。インドネシアを中心に東南アジアの経済・社会・歴史を研究。。著書に『現代インドネシア経済史論』(東京大学出版会、2004年)、『東大講義 東南アジア近現代史』(めこん、2012年)、『インドネシアの基礎知識』(めこん、2017年)など。

●お問い合わせ●
日本インドネシアNGOネットワーク(JANNI)
〒110-0005 東京都台東区上野 5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル6階
Tel. 03-5818-0507
Email: janni@jca.apc.org Homepage: http://www.jca.apc.org/~janni/


2018-6-7
【学生向け】ファシリテーション研修 学ぼう!伝えよう!世界の「食料問題」
団体名 特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
分野 国際協力
活動地域 海外
内容 世界の飢餓人口は8億1500万人。9人に1人が飢餓に苦しんでいます。 これは食べ物が足りないからではありません。もしも生産された食べ物が平等に分配されていれば、すべての人が十分に食べられるだけの食べ物はあるのです。
NGOハンガー・フリー・ワールド(HFW)では、この問題を伝え、一緒に広めてくれる人を募集します。
全2回の研修を通して世界の「食」の問題をさらに深く学び、人に効果的に伝える方法を身につけられるよう、NGO職員がサポートします。
10月は「世界食料デー」月間。ぜひその機会に世界の「食料問題」の解決のために一緒に活動しませんか。



【日時】:研修 8月4日(土)10:00〜18:00
    8月25日(土)13:00〜17:00
成果報告会 11月18日(日)13:00〜17:00
【会場】:ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。
はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【対象】:
・全国の高校生、大学生、専門学生
・「飢餓」「世界の食料問題」などに興味がある人
・研修と成果報告会に参加でき、10月1日(月)〜31日(水)の「世界食料デー」月間に、飢餓を伝えるアクションを実施できる人(HFWに講演依頼をしている学校や活動説明会など、実践の機会はHFWでも提供します)
※以上のすべての条件に当てはまる人
【費用】:無料
【定員】:20名
【応募締め切り】:8月1日(水)
【申し込み】事前にE-mailにてお申し込みください。メールの件名は「学生向けファシリテーション研修」とし、(1)お名前、(2)学校名、学年、(3)応募のきっかけ(200字程度)をお書きください。
【主催】:ハンガー・フリ―・ワールド
【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
月・火・木10:00〜21:00 水・金・土10:00〜18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/13987/

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